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大泉洋「クマとかほうれい線を再現しないで」。新CMでリアルなアニメーションに驚き注文

2023.02.20 Vol.Web original

 新「ザ・プレミアム・モルツ」の新CM発表会が20日、都内にて行われ、俳優の大泉洋が出席した。

 リニューアルした同製品のメッセンジャーに就任した大泉。「プレモルのCMに出るということで大変私も喜んでいたんですけども、出来上がったCMを見ますと、ほぼアニメだったということで、いや、別に文句言ってるわけじゃないですけども」と、早速の大泉節でCMの感想を語った。

 大泉の表情をリアルに再現したというアニメーションには「ちょっと私のリアルを追求しすぎたのか、最初はもう少し老けてたんですよ。“そこまで私の(目の)クマとかほうれい線を再現しないでほしい”と話して、かなり若々しく仕上がって。そこはごねてよかったなと思いました」と、若見え(?)になったアニメーション制作の舞台裏を明かした。

 会では、同製品のテーマにちなみ「叶えたい週末のごほうび」を問われる場面も。「いま撮影で忙しくしているので、温泉とかいいですよね」と大泉。最近は娘が夏休みの短期留学に行きたいと話しているようで、「私は夏休みを娘のためにもらってたものですから、“パパはどうすればいいんだ”って話をして。そしたら、“ついてきてもらって困る”って言うんですよ。できればついていって、海外で(ビールを)プシュッと傾けたくなります」と、娘を思う親心も垣間見せた。

EXILEがG7広島サミットの応援ソングを書き下ろし 広島のイベントで披露へ ATSUSHI「笑顔のあふれる平和の祭典になれば」

2023.02.20 Vol.Web Original

 EXILEがG7広島サミット(5月19~21日)の応援ソングを書き下ろす。20日、都内で行われた音楽と光の祭典「#HIROSHIMA ミライバトン」(5月4日、広島・エディオンスタジアム広島/メタバース空間「メタマツスタ」)の記者発表で明らかになった。ATSUSHIとTAKAHIROはこのイベントに出演し同曲を披露するという。

 楽曲はATSUSHIの書き下ろしで、ATSUSHIとTAKAHIROでハーモニーを奏でる。「#HIROSHIMA ミライバトン」では、日本最大規模のドローンショーとコラボレーションすることが決まっており、ドローンショーでは楽曲の世界観をできるだけ再現する計画だという。2人の歌声と最先端の技術がタッグを組む一夜限りのプレミアムなショーを通じて、平和のバトンを広島から世界へ、そして未来へとつなぐ。

2・23バーレスク東京での路上プロレスに向け高木三四郎&阿部史典がポールダンス特訓を敢行【DDT】

2023.02.20 Vol.Web Original

「練習の成果を見せて、しゅんまおからKO-Dタッグ王座を獲る!」

 DDTの「路上プロレス in バーレスク東京~KO-Dタッグ路上決戦!しゅんまおvsチーム煩悩大社長!~」(2月23日、東京・バーレスク東京)で王者しゅんまお(MAO&勝俣瞬馬)の持つKO-Dタッグ王座に挑むチーム煩悩大社長(高木三四郎&阿部史典)が決戦に向けポールダンス特訓を敢行した。

 チーム煩悩大社長はかねてから、この一戦でポールダンスを使った攻撃を披露することを宣言していたが、その経験はゼロ。

 そこで2人は某日、東京・板橋区南常盤台にある「Pole & Fitness Studio Lycoris」にポールダンス世界チャンピオンのkeiko先生を訪ね、指導を仰いだ。

 本来、2人の目的は路上プロレスでポールダンスをどう使うかを学ぶためだったが、ポールダンスの世界はそんなに甘いものではなかった。プロレス技に生かすためには、まずはポールダンスの基礎を学習することが必須。

鬼越トマホーク初の冠番組「狼シェフにダマされるな!」が復活。今回の見どころは久代萌実?

2023.02.20 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「鬼越トマホーク」の初の冠番組「狼シェフにダマされるな!」(TOKYO MX)がこのたびめでたく復活。2月21、28日、そして3月28日の3回にわたり放送される(各回21時30分~)。収録後の2人に話を聞いた。

戸塚祥太、加藤和樹、辰巳雄大ら令和のビートルズが再びギターをかき鳴らす! 舞台『BACKBEAT』

2023.02.20 Vol.Web Original


 舞台『BACKBEAT』の製作発表が19日、都内で行われ、主演の戸塚祥太(A.B.C-Z)を筆頭に、加藤和樹、辰巳雄大(ふぉ~ゆ~)、JUON(FUZZY CONTROL)、上口耕平ら主要キャストが登壇し、作品への意気込みを語った。

 英ロックバンド、ビートルズの創成期を描いた、イアン・ソフトリー監督による同名の伝記映画を舞台化した作品。結成当初のベーシストでビートルズのメジャーデビュー前にバンドを去ったスチュアート・サトクリフと、スチュワートとは学生時代からの親友だったジョン・レノンにスポットを当て、ジョージ・ハリスン、ポール・マッカートニー、ピート・ベストらが伝説のバンドになっていく様を描く。

 日本では2019年に初演されて好評を博し、4年ぶりの再演。主要キャストも、当時の戸塚、加藤、辰巳、JUON、上口、そして尾藤イサオが再集結し、さらに磨きをかけた『BACKBEAT』を届ける。

「初演というものは超えるべきものでもありますし、そこから学ぶべきことも多い。新たなことに挑戦することを恐れることなく、素敵なカンパニー、キャスト・スタッフ一同、上を目指して突っ走っていきたい」と、加藤。

“フェチ天使” くりえみ、メイド姿で報道陣を悩殺!最新写真集は「田中みな実さんを参考に」

2023.02.19 Vol.Web Original

 コスプレイヤーでグラビアアイドルのくりえみが19日、都内で最新写真集『革命家』(講談社)発売記念記者会見を行った。

白濱亜嵐「後輩と1つの作品に参加できてうれしい」PKCZが『国宝級彼氏オーディション』のテーマソングを担当 FANTASTICS 八木勇征と中島颯太らが出演

2023.02.19 Vol.Web Original

 

 クリエイティブユニットのPKCZの新曲「Gravity」が、FANTASTICSの八木勇征、中島颯太らが出演するZドラマ第5弾恋愛デスマッチ『国宝級彼氏オーディション』のテーマソングに決定した。同曲は3月25日に配信リリースされる。

 音楽プロデューサーのChaki Zulu、JAY’ED、三代目 J SOUL BROTHERSの今市隆二が制作に参加した豪華な楽曲。トランシーで疾走感のあるサウンドに、現代版の織姫と彦星をイメージした歌詞がエモーショナルにリンクするPKCZスタイルのJ-POPに昇華させた仕上がりだという。

 メンバーの白濱亜嵐は、PKCZの楽曲が初めてドラマで使用されることを喜びつつ、「ドラマには後輩の勇征と颯太の出演もありこのような形で後輩と1つの作品に参加出来てうれしく思っております。『Gravity』は夜空を飛び回るようなクールさと疾走感のある楽曲となっております。ぜひともドラマと共に聴いてほしいです」と、コメントを寄せている。

東京都、19日の新規陽性者は992人 重症者は13人

2023.02.19 Vol.Web Original

 東京都は19日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに992人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は168人。重症者は13人。
 
 病床の使用率は23.3%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率13.6%だった。

 70代から80代までの男女8人の死亡も報告された。

藤本美貴 NiziUに刺激「私も昔は歌って踊ってをしてたんですけど…その心を取り戻したい」

2023.02.19 Vol.web original

 

『映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』完成報告会と完成披露試写会が19日、都内にて行われ、声優を務めた永瀬廉(King & Prince)、山里亮太(南海キャンディーズ)、藤本美貴と主題歌を担当したNiziU、堂山卓見監督が登壇。一同が映画にちなんだトークで盛り上がった。

 映画第1作目が公開された1980年から42作目を迎える『映画ドラえもん』シリーズ第42作目。

 本作では、のび太たちが訪れる空の理想郷“パラダピア”の学校の先生を演じた藤本。堂山監督から「声もすごくきれいで。CDとかで散々聞いているつもりだったんですけど…。声がすごくアニメに向いている。ドラえもんたちと一緒に並んでも会話できる感じ」と大絶賛されると、照れながらも「今後、声優に力入れていきます(笑)」。

“パーフェクトな理想郷”という映画の舞台にちなみ「最近、パーフェクトだと思ったことは」と聞かれると、藤本は「仕事と家事育児を両立しているとなかなかパーフェクトって難しいんですけど、帰ってご飯食べるまで30分しかないというとき、メチャクチャ早く動けたとき。ご飯も“速炊き”して、同時進行でめちゃ速く動くという。私できるじゃん、最高!って思いました(笑)」と胸を張った。

 その後の完成披露舞台挨拶では「NiziUさんを見ていて、私も昔は歌って踊って、をしてたんですけど、その心を取り戻したいです」とアイドル時代を振り返りつつ「今、そんなに踊ったりしたいと思わないですから(笑)。その心を取り戻して身も心も若々しく…」と苦笑。

 そんな藤本は、ドラえもんやのび太たち5人の中で誰とどこで何をしたいかと聞かれると「のび太くんと、私が旦那さん(庄司智春)と出会った場所で、恋バナをしたい。これから、しずかちゃんをさそうときに役立つかなって」と言い、のび太を喜ばせていた。

『映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』は3月3日より公開。

永瀬廉「しずかちゃんに“永瀬さんのエッチ!”って言われたい」念願叶い感激

2023.02.19 Vol.web original

『映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』完成披露試写会舞台挨拶が19日、都内にて行われ、声優を務めた永瀬廉(King & Prince)、山里亮太(南海キャンディーズ)、藤本美貴と主題歌を担当したNiziU、堂山卓見監督が登壇。ドラえもんたちと爆笑トークを繰り広げた。

 映画第1作目が公開された1980年から42作目を迎える『映画ドラえもん』シリーズ第42作目。

 のび太たちが空の理想郷“パラダピア”で出会うパーフェクトネコ型ロボット・ソーニャを演じた永瀬は「僕が子供のころにドラえもんを見たときと同じような気持ちになってもらえれば」と会場の子どもたちに呼びかけた。

 この日はドラえもん、のび太、しずかちゃん、ジャイアン、スネ夫も登場し、登壇者たちに質問をすることに。

 スネ夫から、映画の舞台にちなみ「永瀬くんもパーフェクトアイドルだと思うんですけど…」と言われると、永瀬は「どちらかというとそうですね」と澄まして答え、会場の笑いをさそいつつ「パーフェクトになるために、これができるようになれば、ということは?」との質問に「僕、ドラえもんのことを(関西弁のイントネーションで)ドラえもんと発音してしまうことがあって。オレの発音が広まったらイヤやな、と。これから発音するときはパーフェクトにしたい」。

 さらに、ドラえもんたち5人のうち誰とどんな冒険に行きたいかと聞かれると、永瀬は「しずかちゃん。男として守ってあげたいというのもあるし…あわよくば“永瀬さんのエッチ!”と言われたい」。

 するとしずかちゃんから「そんなこと言われても困っちゃうわ。永瀬さんのエッチ!」と念願のひと言をもらい、「今、録画したやつを買い取ります」と感激していた。

『映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』は3月3日より公開。

 

前田拳太郎、念願の写真集は1億点!「出せるものをいろんな角度から見せたかった」

2023.02.19 Vol.Web Original


 俳優の前田拳太郎がファースト写真集『Awake』(KADOKAWA)を発売、19日、都内で発売を記念したお渡し会を行った。

 前田はイベントの前に取材に対応。

 写真集を出すことは一つの目標だったそうで、「仮面ライダーをやった後に写真集を出す方が多いので、僕ももしかしたら出せるかなっていう期待があった中で話をいただいたので、すごくうれしかったですね。念願の写真集です」と満足そうな笑顔。

 タイトルの『Awake』には「役者として、“目覚める”という意味」を込めた。

「一生役者として生きていきたいという想いがあります。いろんな役との出会いがあると思うんですけど、自分の中で幅を広げてっいって、世間でいうカメレオン俳優みたいな、前田拳太郎が演じているんですけど、どの作品も違う人に見えるぐらいの演じ分けとかできたらいいなと思っています。そのためには表現力をつけていかないといけないと思うので、写真集でも自分の出せるものをいろんな角度から見せたくて、あまりみんなが挑戦しないようなことに挑戦してみたり、今の自分の表現力でどこまで表現できるかという挑戦をしたいと撮らせていただきました」

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