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ハイローナイト再び!2月の歌舞伎町にPKCZ、SWAY、MA55IVE、RAG POUND 再集結!WOLF HOWL HARMONYもラインアップ

2026.01.16 Vol.Web Original

 10周年を迎える世界初の総合エンタテインメント・プロジェクト『HiGH&LOW』の10周年プロジェクトに新たな取り組みが加わる。2月21日に新宿歌舞伎町のZEROTOKYOとタッグを組んで、スペシャルイベント「ハイローナイト ~HiGH&LOW 10th ANNIVERSARY~」を開催する。

 出演アーティストは、クリエイティブユニットのPKCZ®、SWAY(DOBERMAN INFINITY/HONEST BOYZ)、MA55IVE THE RAMPAGE、DJ Sho-hey(浦川翔平)、RAG POUND。そして、ボーカル&ラップグループのWOLF HOWL HARMONYも出演する。

 当日は『HiGH&LOW』シリーズの名曲をはじめ、ジャンルの枠を超えた極上のサウンドと迫力あるパフォーマンスが披露される。作品を知るファンはもちろん、初めてその世界観に触れる来場者でも楽しめる。

グリーンランド市民、トランプ氏の領有主張に不快感「あなたが買えるものではない」【8bitNews】

2026.01.16 Vol.Web Original

 トランプ米大統領がデンマーク領グリーンランドの領有権を一方的に要求していることを受け、現地では不安や反発の声が強まっている。ジャーナリストの堀潤氏が主宰するニュースメディア「8bitNews」は1月13日、市民や国際メディアの関係者、連立与党議員の声を公式YouTubeチャンネルで発信した。

須藤元気プロデューサーが4・11代々木で自身の総合演出による「K-1 GENKI」を開催。2月に投開票が噂される衆院選には不出馬【K-1】

2026.01.15 Vol.Web Original

 K-1の須藤元気プロデューサーが1月15日、自身の総合演出による大会「K-1 GENKI」を4月11日に開催することを発表した。同大会は「K-1 2026」として東京・国立競場第二体育館で開催されることが発表されていたもの。須藤氏の完全プロデュースでHERO’Sルールの試合、セネガル相撲のファイターの出場といった奇想天外な“元気ワールド”が展開される見込みという。

 また12月29日に横浜BUNTAIでの大会開催を合わせて発表。年末は大晦日にRIZIN、30日にKNOCK OUTが大会を開催する予定で、これで年末は3日続けて格闘技の大会が開催されるという格闘技ファンには大忙しの年末になりそうだ。

 そして高市早苗首相が23日召集の通常国会で解散することが濃厚な衆院選については、ある党からの出馬の打診があったことを認めたうえで「今は力を蓄える時」との考えから今回は出馬しないことを明かした。

 この日は須藤氏がオーナーを務める東京・東陽町にある飲食店「磯幸」で報道陣との懇親会を開催。今後のK-1、格闘技界について闊達な意見交換がなされた。

レイザーラモンRGが“受験生の親”生活を振り返り「息子にうつさないように手洗いとうがいは気をつけた。受験が近づいたらホテルに泊まった」

2026.01.15 Vol.Web Original

 お笑い芸人のレイザーラモンRGが1月15日、都内で行われた「京都医塾『医学部受験生応援イベント2026』」にお笑いコンビ「ガンバレルーヤ」よしことまひる、お笑い芸人のしゅんしゅんクリニックPとともにゲストとして出演。息子が偏差値70を超える難関校に通う高校生というRGはその受験期の親の苦労について語った。

 京都医塾は「偏差値40からの医学部逆転受験」をうたっていることから、イベントではそれぞれが自身の「逆転エピソード」を披露。

「3万人の帰れコールをはねかえす」と書いたRGはプロレス団体「ハッスル」に出場していた時にさいたまスーパーアリーナで3万人の観客から「帰れコール」を浴びた際に、そのコールに合わせて踊ったら一気に笑いに変わったエピソードを明かした。

 また受験の時期の息子との距離感や接し方について「まずは体調を崩さないようにということがあったので、うがいは人よりやった。楽屋とかで結構うつっちゃうことがあったので、手洗いとうがいは相当やって、うつさないように気を付けた。受験が近づいてきて、外の仕事があった時にはホテルに泊まったりもした。うつしたら申し訳ないので。本当に息子中心の生活というか“東大に行った子はだいたいリビング学習”という都市伝説があって、そうなるといいなと思ったんですが、自然と息子中心になるとリビングで勉強してくれて、僕らも見たいバラエティーとかあっても息子が寝てから見るとかしていた。テレビは勉強中にはつけなかった。息子中心の生活を送りました」などと振り返った。

ガンバレルーヤよしこが「R-1」2回戦に向かうレイザーラモンRGに「クソがっ!」で気合注入

2026.01.15 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「ガンバレルーヤ」のよしこが1月15日、翌日に「R-1グランプリ2026」の2回戦を控えたレイザーラモンRGに持ちネタの「クソがっ!」で気合を注入した。

 2人はこの日、都内で行われた「京都医塾『医学部受験生応援イベント2026』」に「ガンバレルーヤ」まひるとお笑い芸人のしゅんしゅんクリニックPとともにゲストとして出演した。

 京都医塾は「偏差値40からの医学部逆転受験」を掲げ、京都府で展開する医学部専門予備校。この日のイベントは17~18日に行われる「大学入学共通テスト」を控えた医学部受験生はもちろん、その他の受験生全てを応援するもの。

 4人は受験生に向け色紙に応援メッセージをしたためた。

「クソがっ」と書いたよしこは「勉強しない奴は“クソがっ”ということ。勉強しろよっていうことです。直前になって弱気になったり、マイナス思考になっちゃダメだぞ。マイナス思考になったら“クソがっ!”ということです」と荒々しいメッセージ。

ラジオ沖縄・竹中知華アナ「実は…ごはんが美味しすぎて」待望のデジタル写真集第2弾で告白

2026.01.15 Vol.Web Original

 昨年末、衝撃のグラビアデビューを果たした元NHK沖縄放送局キャスターでラジオ沖縄アナウンサーの竹中知華が、1月15日、デジタル写真集第2弾『This is TOMOKA~prologue~』(集英社)を発売した。

 青森朝日放送、岩手朝日テレビ、NHK沖縄放送局、フリーアナウンサーを経て、現在はラジオ沖縄「華華天国」のメインパーソナリティーを務める竹中。昨年末、43歳にして初めて「週刊プレイボーイ」本誌のグラビアでダイナマイトボディーを披露し、好評を受けて未公開カットで構成したデジタル写真集『TOMOKA』、さらにアナザーエディション『One more TOMOKA』(すべて同社)を発売した。

 満を持して発売した『This is TOMOKA』は、同日配信のグラビア特化型サブスク「週プレ プラス!」内コンテンツ「+スペシャル」の未公開カットで構成したアザーカット集。竹中は発売前日にインスタグラムを更新し「宮古島での2日間の撮影。実は…ごはんが美味しすぎて、2日目の方が太っています」と告白。ファンに向けて「どの衣装が2日目なのか、分かるかな? 明日、確かめてみてください」と呼びかけている。

 発売日のこの日もインスタグラムで「今日も華華天国担当日」「やたたたたたーーーー」などラジオ出演を告知し、那覇市の三重城タワーの前でグレーのオフショルダーニットとショートパンツ姿でポーズを取ってファンを喜ばせた。今月19日には44歳の誕生日を迎える竹中の快進撃はまだまだ続きそうだ。

映画【明日何を観る?】『モディリアーニ!』

2026.01.15 Vol.764

 ジョニー・デップが『ブレイブ』(1997)以来、約30年ぶりに監督復帰を果たした話題作。画家や彫刻家としてフランス・パリで活動していたが、不摂生な生活による貧困、肺結核、薬物依存などにより若冠35歳で亡くなったイタリア人芸術家アメデオ・モディリアーニの人生を変えた激動の72時間を描く。今回ジョニーの監督復帰の背中を押したというアル・パチーノもアメリカ人コレクター役で出演。

STORY:1916年、戦火のパリ。才能にあふれながらも認められず、酒と混乱の日々を送る芸術家モディリアーニ。キャリアを捨て、この街を去ろうとしたその時、仲間とミューズの存在が彼を引き止める…。

おいでやす小田が演技派に転向!? ドラマ「50分間の恋人」で普段とは違う大人の男の役に挑戦「こういうのを待ってた。落ち着いた役をやりたい」

2026.01.15 Vol.Web Original

 お笑い芸人のおいでやす小田が1月14日、都内で行われた「『50分間の恋人』制作発表会見」に出席した。

 同ドラマでは男性アイドルグループHey! Say! JUMPのメンバー、伊野尾慧と俳優の松本穂香がW主演。AIだけが親友の変わり者イケメンと仕事に夢中な堅実女子が昼休みの50分間だけお弁当を通じて共に過ごし関係を重ねていくチグハグな2人の“ズレきゅん”ラブコメディー。

 小田は今回のドラマで感情的な社長の右腕となる専務・米田大祐で出演。上司と部下の間の調整役という普段のキャラクターとは全く違う役どころを演じている。

 会見では部下役の伊野尾に「小田さんなんてもう全然アドリブをしない。一番真面目」と撮影現場の様子を暴露されると小田は「ドラマの現場でアドリブってめちゃくちゃ怖いねんからやりません。一語一句ちゃんとやりましたから」ときっぱり。

 普段のキャラクターとあまりにも違う役に役作りなども大変だったのでは?と問われると「ロートーンで標準語やし、全く僕とは違うんですけど、めっちゃうれしい。こういう役をやりたいんです。こういうのを待ってたんです。えぇーってなんや? もう今度48歳になりますから、こういう大人の魅力、落ち着いた役をやりたい。この大祐ってかっこいいのよ。しっかりと仕事ができて、面倒見がいい。やりがいがありました」とアピールした。

 ドラマは1月18日からABCテレビ・テレビ朝日系「日10ドラマ」枠で放送される。共演には味方良介、黒田光輝、高橋光臣、木村多江らが名を連ねている。

伊野尾慧と松本穂香がW主演の新作ドラマ「50分間の恋人」は“ズレきゅん”ラブコメディー。登場人物は濃いキャラばかり

2026.01.15 Vol.Web Original

 男性アイドルグループHey! Say! JUMPのメンバー、伊野尾慧と俳優の松本穂香がW主演を務めるドラマ「50分間の恋人」の制作発表会見が1月14日、都内で開催された。

 同ドラマはAIだけが親友の変わり者イケメンと仕事に夢中な堅実女子が昼休みの50分間だけお弁当を通じて共に過ごし関係を重ねていくチグハグな2人の“ズレきゅん”ラブコメディー。

 この変わり者イケメン・甘海晴流を演じる伊野尾は「もちろんラブコメディーとしてキュンキュンするところもたくさんあるなと思ったんですけれども、何より自分の役が本当にすごい変な役で。こんな人本当に実在するのかなと思いました。盆栽を持っていたりとか“美味しい”って言うときに“美味しい”と言わずに“ボーノ”って言ってたりする。このキャラクターはドラマの中ですごい浮いちゃうんじゃないかなと思っていた。でも撮影が始まったらもっと変な人がたくさんいて、楽しく撮影できましたし、そんな姿を笑って楽しんで見ていただけたらなという作品になりました」と撮影時を振り返った。

THE RAMPAGEとFANTASTICSが「BATTLE OF TOKYO」最新作品をアピール! 世界「この世界の住人となって共に楽しんで!」

2026.01.15 Vol.Web Original

 LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』(2026年1月23日公開)の完成披露上映会が1月14日、都内で行われ、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平(以上、THE RAMPAGE)、世界、佐藤大樹、中島颯太(以上、FANTASTICS)が舞台挨拶した。「BATTLE OF TOKYO」が年々拡大していく中でプロジェクトとより深く関わってきたFANTASTICSの世界は「皆さん、この世界の住人となって共に楽しんで」と呼びかけた。

 LDH JAPANが展開する、小説、音楽ライブ、アニメーションなど様々なフォーマットで作品を送り出していく、次世代総合エンタテインメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(BOT)からの最新作品。

 2019、2022、2023、2024年に、BOTの世界観を踏襲して展開した4本の音楽ライブから厳選されたライブ楽曲映像とミュージックビデオをミックス再編集、原作小説で描かれている架空未来都市・超東京を舞台に特殊スキルを持つ若者たちで結成された5チームの闘いと絆の物語の新規エピソードを描いた最新アニメーション映像と融合させ、完成させた。

THE RAMPAGE 川村壱馬、2月開幕のツアーへの出演を4月開催分まで見合わせ 期間中は15人でツアー敢行

2026.01.14 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEの川村壱馬が2月28日開幕のアリーナツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”』への出演を4月開催の公演まで見合わせる。1月14日、グループが所属するLDH JAPANが報告した。

 LDH JAPANは、『THE RAMPAGE 川村壱馬の『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”』への出演に関するご案内』として報告。

 川村がこれまで「心身の回復を最優先とし、治療および療養に専念」してきたこと、そして「現在も医師の指導のもと、順調に回復へと向かっております」と近況を報告したうえで、「一方で、今後も安心して活動を続けていくためには、焦らず、無理をせず、まずは心身の回復を最優先とすることが何よりも大切であると判断いたしました」とした。

 この判断に伴い、川村は、2026年2月28日に開幕予定の『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”』において、2026年2月から4月に開催される公演への出演を見合わせる。この期間の公演は川村を除いた15名で行う。

 文書では、「この期間は、16人分の想いを胸に、15名それぞれがTHE RAMPAGEとしての誇りを持ってステージに臨みます。ぜひ、その想いとともにグループが一丸となって紡ぐパフォーマンスにも目を向けていただけましたら幸いです。そして、再び16人全員で皆様の前に立つその日には、これまで積み重ねてきた想いと力が重なり合い、THE RAMPAGEとして、より強く、より深い表現をお届けできると信じております。 

 発表された文書によれば、川村は当面の間は休養を継続しつつ、「段階的な活動再開を見据え、準備を進めております。」とのこと。

 ツアーの5月以降の公演への出演可否および活動再開の時期については、川村の体調を最優先に考え、慎重に検討のうえ、決定次第あらためて知らせるという。

 また、チケットの払い戻し等に関する詳細につきましては、準備が整い次第、速やかに案内するとした。

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