マギー、ドライブの相棒は…「ハイ、メルセデス!」

まるでギフトボックス! メルセデスの最先端が詰まった「新型Aクラス」を体験
「ハイ、メルセデス」とクルマに話しかけると起動する、自然対話式音声認識がコマーシャルなどでも話題の新型Aクラス。でもすごいのはそれだけじゃなかった! スポーツカーも乗りこなしてしまう車好きのマギーが新型Aクラスを絶賛する理由とは?
新型Aクラス(A 180:322万円、A 180 Style:362万円、A 180 Edition 1:479万円)

スポーツカーも運転しちゃうマギーが新型Aクラスに乗ってみた!



「車を見るのも運転するのも大好き」とメルセデス ミー 東京(六本木)にやってきた人気モデル、マギー。彼女が今回試乗するのは、この秋登場した新型Aクラス。コンパクトなサイズ感で、運転が苦手な人にも人気が高いAクラスだが、運転が得意で車好きのマギーが乗ったらどんなポイントをチェックするのか? 

 この日、同乗してくれたのは女性のプロダクトエキスパートで、女子会のようにリラックスしながら出発。軽やかにハンドルを切りながら「小回りが利く車は東京の路地裏を走るときも便利ですよね」とマギー。「でも運転席にいると狭さは感じないし、なによりコックピットがかっこいい」と、10.25インチのパネルを2枚つなげたロングディスプレイが気になる様子。そこでプロダクトエキスパートが「ハイ、メルセデス!」。と声をかけ、話題の音声認識機能を起動。「少し暑い、というような自然な言葉で話しかけて操作することができるんですよ」との説明を聞いて、マギーはさっそく「お腹すいた!」。するとディスプレイに近くの飲食店がリストアップされ「項目をお選びください」。その後も「今日は少し暖かいかな。今日の気温は?」「港区の気温は…」と使いこなし「普通に会話しているみたい。すごい!」とすっかり新型Aクラスと“仲良し”に。
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