THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(以下、THE RAMPAGE)が22日、LDHのライブエンタテイメント『LIVE×ONLINE』第4弾『LIVE×ONLINE BEYOND THE BORDER』の開幕を、エネルギッシュなライブパフォーマンスで宣言した。
EXILE TRIBEカテゴリーの記事一覧
三代目 JSBの山下健二郎が再びクールアングラーに! 3年連続3回目で殿堂入り
三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎が、釣りファンの拡大、釣りのイメージ向上に貢献した著名人を表彰する『クールアングラーズアワード 2021』を受賞することが分かった。山下の受賞は3年連続3回目となり、殿堂入りとなる。殿堂入りは2006年に同アワードがスタートしてから初めて。
授賞式は2021年1月22日。『釣りフェスティバル 2021 オンライン』(2021年1月22~23日)のなかで行われる。
『釣りフェスティバル 2021 オンライン』では、ビギナーからベテランまでさまざまなレベルの釣りファン、子どもたちも楽しめるさまざまな参加企画を準備している。24日には、スペシャルゲストとして、さかなクンが出演する。
闇の交渉屋・岩田剛典が見せる“もう一つのエンドロール”が配信決定!
岩田剛典、新田真剣佑が共演する話題の映画『名も無き世界のエンドロール』の“その後”を描くオリジナルドラマ「Re:名も無き世界のエンドロール ~Half a year later ~」が映画公開と同日の1月29日より、映像配信サービス「dTV」にて配信される。
映画『名も無き世界のエンドロール』は、行成薫による同名傑作小説を映画化したサスペンス・エンターテイメント。岩田剛典が演じる闇の交渉屋キダと、新田真剣佑が演じる若手実業家のマコト、まったく異なる世界に生きる2人が表裏一体のバディとして、10年という歳月をかけて日本中を巻き込むある計画を実行していく物語。
オリジナルドラマでは、映画で描かれた衝撃のラストから半年後、とある依頼を受けた闇の交渉屋キダが、幼なじみ3人しか知るはずのない言葉を口にした謎の女性ミチルとの出会いを通して、再び命を賭けた交渉に臨む姿を描く。
マコトとの意外な繋がりを持つ謎の女性ミチル役にはモデルとして活躍し、近年では俳優としても注目される松井愛莉。ミチルが働く裏組織のトップ・ケイ役にミュージシャン、俳優として圧倒的な存在感を放つ金子ノブアキ。また新田真剣佑、山田杏奈、石丸謙二郎、柄本明と映画の出演キャストも再び集結。原案はキャラクターたちの生みの親である原作者・行成薫が書き下ろし、総監督は映画でメガホンをとった佐藤祐市監督が務めている。
「チェリまほ」Blu-ray BOXの発売決定! 気になる豪華特典は!?
“チェリまほ”の愛称で社会を巻き起こしているTVドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』のBlu-ray BOXが2021年3月24日に発売決定。TSUTAYAにて同日先行レンタルも開始する。
童貞のまま30歳を迎え、「触れた人の心が読める」という魔法を使えるようになってしまった主人公・安達(赤楚衛二)と、安達に密かに思いを寄せていた営業部エースのイケメン同期・黒沢(町田啓太)が繰り広げる、笑いあり胸キュンありの人気ドラマ。
Blu-rayBOXには、メイキングやスピンオフドラマなど特典映像、約71分を収録。また封入特典として、原作者・豊田悠描き下ろし特別編も掲載されているブックレットも付いてくる。これは“チェリまほ”ファンならずとも見逃せない!
EXILE TAKAHIRO「とにかくライブがしたい」『じゃらん』新年号で2021年の抱負
EXILE TAKAHIROが、旅行雑誌『じゃらん』の30周年アンバサダーを務めることが分かった。12月28日発売の『関東・東北じゃらん』『東海じゃらん』『関西・中国・四国じゃらん』『九州じゃらん』の4版とローソン限定のローソン版それぞれの新年号(2月号)のカバーに登場、インタビューでは2021年の抱負などについても語っている。
インタビューでは、1週間休みがあったら訪れたい場所や、旅先での過ごし方について聞かれ、「旅しているときに限って、歌詞が浮かんできたり、曲を作ってみたり、逆に創作意欲が湧いてくる」と答えている。2021年をどんな年にしたいかという問いには「とにかくライブがしたい」とTAKAHIRO。「今年果たせなかった分、2021年はファンの皆さんと直接会える機会が増えることを願っています」と語っている。
また、1月の『じゃらん』創刊日を記念して、『TAKAHIROじゃらん』も、2021年1月22日に1万部限定で発売する。同誌では、書道や作詞作曲について、旅、地元である佐世保についてなど語っている。『Choo Choo TRAIN』のセルフカバー音源を収録したオリジナルCDつき。
白濱亜嵐電撃加入で話題のPKCZが「バーチャルマーケット5」に参入
EXILE MAKIDAIらによるクリエイティブ・ユニットのPKCZが、VR空間上で行われる展示会「バーチャルマーケット5」(12月19日~2021年1月10日)にブースを出展、初参入する。
PKCZは、ユニットの持つ世界観を表現したブースを制作。ブースに入場すると「バーチャルマーケット5」のために特別に制作されたオブジェクトやDJ MIXが出現するという。
m-floのステージでいち早くVRなどの技術に取り組んできたVERBALは「新型コロナ渦という状況を受け、アーティストやエンタテイメント業界は改めてオンラインライブやXR/VRに新たな可能性を見出ださざるを得ない状況となりました。バーチャルの世界は、僕たちアーティストにとっては、大きな可能性を秘めたまだまだ“新しい”フィールド」とし、「ぜひバーチャルの世界でお会いしましょう!」と、コメントを寄せている。
展示会の主催で、PKCZの参入をサポートする株式会社HIKKYの舟越靖代表取締役は、PKCZとの取り組みを「チャレンジング」としながらも、「将来的には性別を問わずエキサイティングで圧倒的な体験を提供できるよう、HIKKYがこれまで培ったVRコンテンツ開発、企画、制作、演出、運営のノウハウをフル活用していきたい」とコメント。また、「数百万人のファンを魅了する巨大エンタテイメント企業、その代表的な存在とバーチャルとをどう融合し進化させていけるのか楽しみにしています」と、話している。
「バーチャルマーケット」は、VR空間上にある会場で、出展者と来場者が、アバターなどのさまざまな3Dアイテムやリアル商品(洋服、PCなど)を売り買いしたり、乗り物に乗ったり、映像を見たり、来場者間でコミュニケーションを楽しむことなどができる。VR機器やPCから誰でも参加できる。
ジェネ小森隼、ぺこぱ松陰寺、霜降りせいやら芸人たちと『芸人交換日記』 年明けにLDHの新しい朗読劇
GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼が年明け、再び『芸人交換日記』に挑戦する。LDHによる新しい朗読劇の最新版「BOOK ACT 2021 NEW YEAR SPECIAL」で、2021年1月4日から、有楽町のヒューリックホール東京で上演する。
鈴木おさむの小説『芸人交換日記~イエローハーツの物語~』(太田出版)を、お笑い芸人たちとタッグを組んで朗読する。結成11年目の売れないお笑いコンビがお互いの本音を知るために交換日記を始めることで展開する物語で、相方への不満や仕事がないことへの焦り、夢を諦めることの葛藤など、芸人の姿をリアルに描きだす。
小森は、昨年1月に同じように芸人とタッグを組んで『芸人交換日記』挑んだ。2021年版に登場するのは、松陰寺太勇(ぺこぱ)、宮下兼史鷹(宮下草薙)、徳井義実(チュートリアル)、せいや(霜降り明星)と、新たな顔ぶれだ。
小森は「何よりもうれしい」としたうえで、「全ての組み合わせが一回限りの公演ですので、その場で起きる化学反応や全ての公演が終わった時に自分が何を感じるのか、そして見てくださった皆さんに何て言っていただけるのかとても楽しみにしています!」と、やる気だ。
また、初日は自身のライフワークのひとつにしていきたいと意気込む、年に一度のトークライブ「小森隼の小盛りのハナシ」にも挑む。
「物凄いプレッシャーや不安は大きいですが、スタッフさんと打ち合わせをしている時やトークのことを考えてパソコン画面に向き合っている時は、不安を塗り替えるくらいのワクワクを感じます! 2021年、皆さんと共にスタートできる事を心から楽しみにしています!」と、期待に胸を膨らませている。
ファンクラブ向けのチケットの先行抽選予約が18日15時から受け付けを開始。LDH official mobileなど各種先行抽選予約は23日15時にスタートする。一般発売は12月31日。
全公演オンライン配信がある。料金は4000円。チケットの購入と視聴は( https://bookact.live )。
新田真剣佑、鈴木伸之は「3メートルくらいあった」
『ブレイブ ‐群青戦記‐』製作報告会見が14日、都内にて行われ、新田真剣佑、山崎紘菜、鈴木伸之、渡辺圭祐、本広克行監督が登壇。キャストたちは、スタントなしで演じきったアクションシーンについて和気あいあいと振り返った。
スポーツ名門校の高校生たちが突然、織田信長や豊臣秀吉、徳川家康ら歴史上の武将たちが生きる戦国時代にタイムスリップしてしまい、「部活で培った身体能力」と「未来を知る現代人の知識」を生かして生き延びようとする物語。
寒い時期でのハードな撮影。新田は「極寒の中、重い甲冑を着るんですが、それが冷たい」と苦笑。本広監督は「まったくスタントがないくらい、本人たちがやっているんです」と高校生役のキャストたちを絶賛。
新田真剣佑「俳優になったのは春馬さんがきっかけだった」
『ブレイブ ‐群青戦記‐』製作報告会見が14日、都内にて行われ、新田真剣佑、山崎紘菜、鈴木伸之、渡辺圭祐、本広克行監督が登壇。主演の新田は本作で共演した憧れの先輩・三浦春馬について「俳優になりたいと思ったのは春馬さんがきっかけだった」と明かした。
スポーツ名門校の高校生たちが突然、織田信長や豊臣秀吉、徳川家康ら歴史上の武将たちが生きる戦国時代にタイムスリップしてしまい、「部活で培った身体能力」と「未来を知る現代人の知識」を生かして生き延びようとする物語。
国内では本作が単独初主演となる新田の座長ぶりを共演者、監督も絶賛。山崎が「役柄的には私が引っ張っていくのですが現場では逆でした。立ち位置で私が前に行き過ぎていたりすると、お芝居のなかで分からないくらいさりげなくエスコートしてくれた」と言えば鈴木も「マッケン(新田)が座長でよかった。マッケンが大きく笑うとみんながひとつになれた」、敵対する役どころだったという渡辺も「マッケンを中心に一体感が生まれていた」と振り返った。
新田は照れながら「座長として何かをやらなければという意識はあまりなかったですが、いろんな部活があるので、全員とコミュニケーションをとれる現場にしたいなとは思っていました」と振り返った。
実写映画『ホムンクルス』新たなキャスト陣に成田凌、岸井ゆきの、石井杏奈、内野聖陽!
伝説的カルト漫画「ホムンクルス」の実写化映画『ホムンクルス』に出演するメインキャストが発表。先日、綾野剛が記憶も感情も失くしたホームレスの主人公を演じることが発表されたが、今回新たに、成田凌、岸井ゆきの、石井杏奈、内野聖陽といった実力派キャスト陣の出演が発表となった。
原作ファンが気になる配役は以下の通り。主人公にトレパネーション(穿頭術)を薦める医学生・伊藤学を演じるのは、NHK連続テレビ小説『おちょやん』にも出演中の成田凌。劇中“謎の女”として登場するのは『愛がなんだ』などで注目を集める岸井ゆきの。主人公に関わっていく女子高生役に、E-girlsのパフォーマーであり女優としても活躍中の石井杏奈。主人公に意外な深層心理を見られてしまうヤクザの組長役に内野聖陽。
合わせて公開されたコメントで、成田は「僕は普通に生きたいですが、本作は人間というものを、思い出させてくれるような、とても興味深い作品だと思います」と作品をアピール。
岸井は、もし自分に脳内覚醒・第六感が芽生えたら「もうこの世にはいない祖母や祖父ともう一度話せたらいいなあと思いますが、オバケが見えるのは御免なのでこのままでいい、のか…むずかしいところです」、同じく石井は「毎日癒しを貰っている愛犬の内に秘めた思いやコンプレックスを見てみたいです」。そして内野は「もし自分にホムンクルスが見えるようになったら、人生毎日が楽しすぎて刺激が強すぎますよねぇ」とそれぞれ、茶目っ気を交えてコメントを寄せた。
メインキャスト発表とともに、ティザーポスタービジュアルと特報映像も解禁。清水崇監督が原作の世界観を最大限に引き出した衝撃のサイコミステリー、その一端を覗くことができる。
映画『ホムンクルス』は2021年4月2日より日本限定で劇場公開され、その後Netflixでの全世界独占配信が決定している。
【特報映像】https://youtu.be/T76tSSwEgK4
町田啓太「圧倒的感謝」ファースト写真集『BASIC』が累計5万部
町田啓太のファースト写真集『BASIC』(光文社刊)が累計5万部を突破したことがわかった。10日、光文社が発表した。
町田は、話題のドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(テレビ東京系、木曜25時~)に出演中。“チェリまほ”の呼称で親しまれているこの作品で、童貞30歳の主人公に恋心を募らせる仕事のできるイケメンサラリーマンを演じて人気が爆発。この“チェリまほ”効果で、11月20日に約1年前に発売した写真集が重版に。その後、写真集を求める声が強まって版を重ね、5刷、累計5万部に達した。

