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中条あやみのクールなウォーキングで2回目のTGC和歌山開幕! EXILE B HAPPY、スカイピースらが出演

2024.02.03 Vol.Web Original

 

 ファッションフェスタ『oomiya presents TGC WAKAYAMA 2024 by TOKYO GIRLS COLLECTION』(以下、TGC和歌山)が2月3日、和歌山県和歌山市の和歌山ビッグホエールで開催中だ。人気ファッションイベント「東京ガールズコレクション」の地域版で、人気モデルやアーティストが集結し、和歌山県のさまざまな魅力を詰め込んだファッションショーやコンテンツで来場者を笑顔にしている。

 イベントはファッションショーでスタート。人気ファッションスタイリストでファッションディレクターのFUKAMI氏による女性の強さを表現したスタイリングショー。トップバッターを務めた中条あやみを筆頭に、藤井夏恋、新川優愛らすべてのモデルはオールブラックのコーディネートで登場、観客は素材の特徴を生かしたスタイリングやウォーキングに歓声をあげ続けた。ショーには、ボーイズグループのDXTEENの大久保波留がサプライズ登場した。

映画「沖縄狂想曲」舞台挨拶で鳩山由紀夫元総理が原発と沖縄の基地問題の共通点を解説「バックにアメリカがいる」

2024.02.03 Vol.Web Original

 沖縄における諸問題を取り上げた映画「沖縄狂想曲」が2月3日から公開され、東京・新宿のK’s cinemaで初日舞台挨拶が行われた。

 同作は辺野古基地問題をはじめとする沖縄で起こる数々の問題を取材し、有識者による解説を加えたうえで、多くの日本人が知らない現実をさらけ出す問題作。舞台挨拶には太田隆文監督と作品中で「最低でも県外」と発言した真意を激白している元内閣総理大臣の鳩山由紀夫氏が登壇した。

 太田監督は「鳩山さんに的外れな批判をする人がたくさんいた。悔しかった。テレビも新聞も鳩山さんが“最低でも県外”と言ったことをしっかり伝えない。なにか誤解した空気ができてしまって、今回それを伝えたいし、どういう思いで話をされたかということを多くの人に伝えたい、分かってほしいという思いで取材をお願いした」と鳩山氏が出演に至った経緯を明かした。

 これに鳩山氏は「太田監督は原発の映画も作っていただいている。ある意味でタブー。それに挑戦してくださっている監督の強さに感激した。取材もしていただいてありがとうございます」と感謝の言葉。

鳩山由紀夫元首相が映画「沖縄狂想曲」をPR「どのくらいの方に見ていただけるかに、日本の自立がかかっている」

2024.02.03 Vol.Web Original

太田隆文監督とともに初日舞台挨拶に登壇

 鳩山由紀夫元内閣総理大臣が2月3日、沖縄問題を取り上げた映画「沖縄狂想曲」の初日舞台挨拶に登壇し「この映画が果たしてどのくらいの方に見ていただけるかに、日本の自立がかかっていると思っている」などと語った。

 同作は太田隆文監督による作品で、辺野古基地問題をはじめとする沖縄で起こる数々の問題を取材し、有識者による解説を加えたうえで、多くの日本人が知らない現実をさらけ出す問題作。作品中では鳩山氏が「最低でも県外」と発言した真意を激白している。

 舞台挨拶では鳩山氏と太田監督がトークを展開。鳩山氏は冒頭「この映画を沖縄以外の方々すべてに見てもらえれば日本の安全保障は変わるだろうなという思いがあり、いろいろなお話をさせていただいた。本当にいい作品を作っていただいた」と挨拶した。

 映画については「取材していただいて感謝している。批判的な取材が圧倒的に多かったし、沖縄の問題で真実をなかなか言えない部分、あるいは言っても伝わらない部分が多かったので、映画にしてもらったのは私の人生においてもありがたいこと」と語った。

今田美桜が朝ドラ新ヒロイン 2025年の『あんぱん』やなせたかし夫妻がモデル

2024.02.02 Vol.Web Original

 

 今田美桜が2025年度前期の連続テレビ小説『あんぱん』のヒロインに決定した。3365人が応募したオーディションを経て選ばれた。

『あんぱん』は生きる喜びが全身から湧いてくるような愛と勇気の物語。『アンパンマン』と生み出したやなせたかしさんと小松暢さんの夫婦をモデルに、何者でもなかった2人があらゆる荒波を乗り越えて、“逆転しない正義”を体現した『アンパンマン』にたどり着くまでを描く。

 今田が演じるのは朝田のぶ。持ち前の男勝りで勝気な性格で、人生の荒波をパラフルに乗り越えていく。気が弱くて自信のない柳井嵩(やない・たかし)と出逢い、激動の人生を共に生き、励まし、けん引し続けた。

 ドラマでは、小松さんをモデルとしながらも、激動の時代を夫と生きた波乱万丈の物語りとして大胆に再構成するという。

DOBERMAN INFINITYの林和希がソロツアーの追加公演決定! 最新MVも公開

2024.02.02 Vol.Web Original

 

 DOBERMAN INFINITYのボーカル、林和希の初のワンマンLIVEツアー『林 和希 LIVE TOUR 2024 “I”』の追加公演が決まった。追加されたのは3月20日のZepp DiverCity。

 ライブツアーは2月3日にZepp Nagoyaでスタート。16日にKT Zepp Yokohama、25日にZepp Osaka Baysideと全国3都市で公演を行う。

 2日20時には、ファーストシングル『東京』(21日リリース)収録の「Show me what you got」のミュージックビデオをプレミア公開する。

『東京』は、2023年5月に発表したファーストアルバムに続くソロ名義でリリースされる作品。 “極上のR&B”をコンセプトに、自身で作詞作曲を手がけた楽曲3曲が収録される。

 林は現在、全国各地でリリースイベントを展開している。

 

THE RAMPAGEの吉野北人、ジェラピケへ行く! コラボ番組を配信中

2024.02.02 Vol.Web Original

 

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEの吉野北人が出演する「吉野北人 ジェラピケへ行く」がLDHのデジタルコミュニケーションサービス「CL」で配信中だ。

 ルームウェアブランド「gelato pique(ジェラート ピケ)」とのコラボレーション番組。吉野がジェラート ピケ 表参道ヒルズ店にて新作やバレンタインコレクションを実際に着用・レビューし、イチオシ商品を紹介するもの。吉野は普段から同ブランドを愛用しているといい、新作を着用してテンションが上がっている様子は必見。「THE RAMPAGEのメンバーでジェラート ピケの各コーディネートが似合いそうな人」について意外なメンバーを指名するシーンもある。

 吉野は「友達や恋人にあげても喜ばれる商品だと思うので、ぜひ手にとっていただけたらと思います!」とアピールしている。

  視聴にはサービスへの登録が必要。

EXILE THE SECONDが東京マラソン2024公式イメージソング 橘ケンチ「全力で応援」

2024.02.02 Vol.Web Original


 東京マラソン財団は2月2日、「東京マラソン2024」(3月3日開催)の公式イメージソングに、EXILE THE SECONDの「Winner」が決定したと発表した。

「Winner」は、東京マラソン2024のメッセージである「TOKYO, My favorite place…」に込められた「ひとりひとりの多様性を大切に、世界のどこよりもTOKYOを『私のお気に入りの場所(My Favorite Place)』と心に描いてもらうために、世界一あたたかな大会を目指す。」という東京マラソン財団の思いと、LDH JAPANが掲げるパーパス「『Circle of Dreams』~夢を信じ、夢を繋ぎ、夢の力あふれるエンタテインメントを想像する~」の方向性が一致したことから、EXILE THE SECONDによるイメージソングの制作・提供が実現した。

LDH発の世界一激しいパフォーマンス集団 RAG POUNDがデジタルシングル配信開始へ

2024.02.01 Vol.Web Original


 日本のKRUMPシーンの先駆けとなった、RAG POUND (ラグパウンド)がデジタルシングル「BANG OUT」を2月2日から配信する。

 同曲は現在上演中の舞台「HiGH&LOW THE 戦国」の劇中歌で、アグレッシブな歌詞とトラックで終始迫力のあるナンバー。グループに受け継がれるヒップホップ魂を存分に詰め込みつつ、”新生RAG POUND”の決意表明を感じ取れるような楽曲で、作詞はDOBERMAN INFINITYのP-CHOとSWAYが書き下ろした。

  リリースに合わせて、世界観を表現したジャケット写真も公開された。

白濱亜嵐「一緒にフィリピン行きましょう!」3月に念願のファンツアー開催 追加販売もスタート

2024.02.01 Vol.Web Original


 フィリピン観光大使を務める白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ)とフィリピン政府観光省は、フィリピンの魅力を伝えるツアー「LOVE THE PHILIPPINES OFFICIAL TOUR 2024 IN CEBU 」(2024年3月1~4日)の追加販売をしている。

 ツアーはフィリピン観光省の「LOVE THE PHILIPPINESキャンペーン」の一環として企画されたもので、フィリピンを訪れる人々に対して、美しい自然や豊かな文化、ショッピングやグルメ、ホスピタリティにあふれる温かい人々など、フィリピンのさまざまな魅力を日本国内で伝えていくことを目的としている。

 白濱のミニDJ LIVEやトークショーなどの「スペシャルファンミーティング」、白濱とのグループでの記念写真撮影が行われるほか、オリジナルグッズもついてくる。また、フィリピンの多彩な魅力を体感できるオプショナルツアーも楽しめる。

EXILE TETSUYA、橘ケンチ、中務裕太、佐藤晴美、岩谷翔吾らが夢を応援〈THE STAGE 2023〉

2024.02.01 Vol.Web Original


 LDH JAPANが運営する総合エンタテイメントスクール「EXPG STUDIO」の生徒たちによる『EXPG ENTERTAINMENT THE STAGE 2023 ~BIRTH OF STARS~』の東京公演が1月27日、28日の2日間にわたり、東京・立川ステージガーデンで開催された。『THE STAGE』は、EXPGの生徒たちの発表の場であり、プロデビューを目指す者にとっては一つの登竜門で、保護者や友人らも多く駆けつけ、声援を送った。

 前半は、3歳から小学生のメンバーからなるKIDSと、中学生以上の入門クラスメンバーからなるREGULAR Beginnerによるステージ。まずはイベントの協賛企業である、ココネ株式会社、DIESELとのコラボパフォーマンスをそれぞれ披露。キャラクターの着ぐるみと手を取り合って踊る微笑ましいステージや、ファッションショーとダンスパフォーマンスを融合させた斬新なステージを見せ、記念すべき幕開けを大いに盛り上げた。

 続いて、年齢やクラスレベル別に様々なチームが登場。6歳以下や9歳以下のキッズたちで構成されたチームも多かったが、皆ここまでの練習の成果を存分に披露しようと、堂々としたパフォーマンスを見せる。その一生懸命さと可愛らしさに、客席からは大きな拍手と声援が絶え間なく送られていた。

  中学生限定のカリキュラムを受講するEX Jr.のステージには、プロデューサーである岩谷翔吾(THE RAMPAGE)がサプライズ登場。岩谷は、子どもから大人に成長する際にダンサーとして壁にぶつかったことから、心身の変化が大きい成長期の生徒をサポートするために本コースを考案したという。そんな岩谷が生徒と共にパフォーマンスしたのは、LDHの核でもあるEXILEのルーツソング「New Jack Swing」。アイコンタクトや笑顔を交わしながら、共に夢を追いかける彼らにパフォーマンスでエールを送った。

目黒蓮「ファンの皆さんを去年より笑顔に」FENDIアンバサダー調印式で緊張も

2024.02.01 Vol.web original

「FENDI ジャパンブランドアンバサダー就任記者会見」が1日、都内にて行われ、目黒蓮(Snow Man)がFENDIの最新コレクションを着用して登場。FENDIへの思い入れを熱く語った。

 ジャケット、パンツ、シャツ、ブーツそしてアクセサリーと、FENDIのアイテムに身を包んで登場した目黒。2024年春夏メンズコレクションとなる「FF」ジャガード刺繍が全面にほどこされたスーツや、背中が大きく開いたエプロン風シャツなど、全身FENDIというスタイルを軽やかに着こなし「このジャガード刺繍のセットアップも、とてもFENDIらしいと思う。中に着ているシャツは職人さんが着ているようなエプロン風で、職人さんをリスペクトしているFENDIらしいアイテム」と笑顔。

 今回、日本人男性では初めてとなるジャパンブランドアンバサダーに就任。緊張の面持ちで調印式に臨んだ目黒は「彼の自由で遊び心溢れる人柄に加え、自信に満ち、ダイナミックでありながら、信念と強さ、決意をもって挑むプロフェッショナルな姿勢は、フェンディの男性像を体現しています」との起用理由に、目黒は「すごいうれしいですね。プライベートでも仕事でも後悔しないような生き方をしたいと思っているので、そういう言葉を頂いてとてもうれしいです」。

「FENDIは自分としても思い入れのあるブランド」と言い「自分が初めて高級なお洋服を買ったのがFENDIさんの服。ファンの人は“アレかな”って分かる人も多いと思うんですけど(笑)」と照れ笑い。

 実はローマでのFENDIプロモーション作品撮影時に、同アーティスティック・ディレクターのシルヴィア・フェンディと偶然会うことができたと言い「次はミラノでね、と言われて。そのときは何も決まってなかったんですけど」と、今年1月のミラノコレクション参加のきっかけを明かした。

 アンバサダーとしての意気込みを聞かれると「大切な日に、大事な人へのプレゼントとして選んでもらったり、大人になって子どもができたら、私はこういうのを使っていたんだよとプレゼントできるような、FENDIはそういうような長い間愛されるブランドだと思うので、僕もそう広めていきたい」と意欲。

 またこの日は、2月16日に27歳の誕生日を前にサプライズでFENDIのネックレスをプレゼントされ感激しきりの目黒。

「後悔のない生き方ができれば。それをFENDIさんとともにできるのもうれしい。そしてファンの皆さんを去年よりもっと笑顔にできるように頑張りたい」と抱負を語り「一つの作品を作るのにたくさんの職人さんやスタッフさんが関わり一つひとつを丁寧に作っている。そういう背景が伝わるような発信をしていければ」と語っていた。

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