SWAY(DOBERMAN INFINITY / 劇団EXILE)が率いるクリエイティブ集団「N0IR(ノアール)」がグローバルフィットネスブランドの「リーボック(Reebok)」と再タッグ、コラボレーションコレクション「Reebok CLASSIC×N0IR」を14日発売した。同日、Reebok Store Shibuyaで発売を記念したインストアイベントが行われ、SWAYがトークした。
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新木優子が「見たことないような表情」26歳の誕生日に最新写真集発売
新木優子が14日、都内で最新写真集『honey』 (SDP発行、15日発売)の発売記念イベントを行った。「見たことのないような私の表情がたくさん見られる1冊。ぜひいろんな方に見ていただきたい」と、笑顔でPRした。
映画『シン・ウルトラマン』主演の斎藤工「壁ドンとかしてきた人間なのに…」
『TSUBURAYA CONVENTION 2019』が開催
円谷プロダクション史上最大のイベント『TSUBURAYA CONVENTION 2019』のオープニングセレモニーが12月14日、イベントのメイン会場となる東京・水道橋のTOKYO DOME CITY HALLで開催された。
イベントの最後に2021年に公開予定の映画『シン・ウルトラマン』の樋口真嗣監督と主人公のウルトラマンになる男を演じる斎藤工が登壇し、トークセッションが行われた。
樋口監督は「昭和40年生まれで、物心がついたときに再放送でウルトラマンをずっと見ていた。再放送は週1ではなく毎日やる。ものすごい密度で浴びるように見ていた。親が厳しくて小学校に入るときに怪獣の人形を捨てられてしまった。それが自分の心に大きな穴をあけてしまい、それを埋めるために今がある。ウルトラマンは心の一部」
斎藤は「小学校がシュタイナー学園というところで、ちょっと変わった教育を受けていて、テレビや映画、人形といった遊び道具も与えられなかった。父が映像業界の人間で、円谷プロでバイトをしていた。ウルトラマンタロウの現場にいて、父が爆破のスイッチングとかをやっていた。その影響もあってかウルトラマンのフィギュアだけは家にはあって、僕の唯一の遊び道具がウルトラマンのフィギュアだった。自分の中で想像しながらウルトラマンと怪獣で遊んでいた」などとそれぞれウルトラマンの思い出を語った。
LiLiCoが教える 離婚を口走ったとしても、楽しく生きていく方法
“~になりたい”――。女性が思う“Be”の部分にフォーカスを当て、さまざまな立場の女性ゲストを招き、仕事や育児、ライフスタイルなどについてクロストークを展開するTBSラジオの新番組「Be Style(ビースタイル)」。
Nagatacho GRiD[永田町グリッド]にて公開収録された今回の放送は、MCを務める菊池亜希子さんとともに、タレント、映画コメンテーターとして活躍するLiLiCoさんが登場。
ご主人である純烈メンバー・小田井涼平さんとの関係、自身のエネルギーの源について語った。
劇団EXILEの小野塚勇人と八木将康が六本木でクリスマスムード満喫! 14日放送のラジオ「JAPAN MOVE UP」
劇団EXILEの小野塚勇人と八木将康が、14日放送のラジオ番組「JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE」(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~)に出演する。
東京・六本木にある車との距離がぐっと近くなる施設「メルセデス ミー 東京」で行われた公開録音。2人は、巨大なスノードームやツリーなどが飾られクリスマスムードたっぷりの空間にはしゃぎながら、車についてトーク。また、ファンから寄せられた「今年を漢字一文字で表すと何?」「ナイトルーティンを教えて」といった質問に回答しながら話した。時にオーディエンスを巻き込んでのユニークなやりとりもあって、2人の楽しい性格がにじみ出た。
番組ではまた、来年1月24日からスタートする劇団EXILEメンバー全員が出演する舞台『勇者のために鐘は鳴る』についても話す。
小野塚と八木の出演回は、12月14日、21日の2週にわたり放送される。
「JAPAN MOVE UP」は、「日本を元気に!」を合言葉に、各界の著名人をゲストに招き、日本のこれからを語る元気になるプログラム。ナビゲーターは、日本を元気にプロデューサーの一木広治とChigusa。
根本宗子作『今、出来る、精一杯。』開幕。伊藤万理華「23歳の私だからこそ伝えられること精一杯伝えたい」
劇作家で演出家、そして女優と幅広く活動する根本宗子が主宰を務める月刊「根本宗子」は今年2019年が旗揚げ10周年記念興行として代表作『今、出来る、精一杯。』を音楽劇にリメイク。12月13日から上演がスタートする。舞台公演を前にマスコミ向けゲネプロが都内で行われた。
“美しい顔100人”浜辺美波「お風呂で用事を思い出し、ちゃんとふかずに走ったら…」
映画『屍人荘の殺人』公開初日舞台挨拶が13日、都内にて行われ、『世界で最も美しい顔100人』にノミネートされた浜辺美波が“腰痛”エピソードを披露し共演の神木隆之介や中村倫也を心配させた。
国内のミステリー賞を総なめにした今村昌弘のデビュー作「屍人荘の殺人」を実写映画化。大学のミステリー愛好会に所属する自称“ホームズ”と“ワトソン”葉村譲(神木隆之介)と明智恭介(中村倫也)、謎の美人女子大生探偵・剣崎比留子(浜辺美波)が山奥のペンションで起きた殺人事件に挑む。
中村倫也は「ツンデレのおじさんキラー」ブレイク前を“大先輩”池田鉄洋が暴露
映画『屍人荘の殺人』公開初日舞台挨拶が13日、都内にて行われ、神木隆之介、中村倫也が“大先輩”池田鉄洋を相手に、愛あるイジリを繰り広げ会場を爆笑させた。
国内のミステリー賞を総なめにした今村昌弘のデビュー作「屍人荘の殺人」を実写映画化。大学のミステリー愛好会に所属する自称“ホームズ”と“ワトソン”葉村譲(神木隆之介)と明智恭介(中村倫也)、謎の美人女子大生探偵・剣崎比留子(浜辺美波)が山奥のペンションで起きた殺人事件に挑む。
門脇麦「もう若手の気分ではいられない」エルシネマアワード2019
ファッションメディア『ELLE(エル)』が独自の視点でその年のナンバーワン映画を選ぶ「エルシネマアワード2019」の授賞式が12日、都内で行われ、門脇麦が日本の映画界で輝く女優に贈られる「エル ベストアクトレス賞」を受賞した。
土方歳三役・岡田准一が名刀を構える!『燃えよ剣』ビジュアル&予告編解禁
歴史小説界の巨星・司馬遼太郎が土方歳三を主人公に、新選組の志士たちの人生と激動の時代・幕末を描いた国民的ベストセラー「燃えよ剣」を、原田眞人監督が実写化する話題作。主人公・土方歳三役の岡田准一を筆頭に、土方と運命的な恋に落ちるヒロイン・お雪役の柴咲コウ、土方の盟友である新選組局長・近藤勇役の鈴木亮平、沖田総司役・山田涼介、土方や近藤と対立する新選組初代筆頭局長・芹沢鴨役・伊藤英明ら、超豪華キャストが集結する。
監督が語る「ひつじのショーン」いたずら心に込めたもの
「留守番させておくわけにいかなかったから一緒に日本に連れてきたよ」とショーンたちを紹介してくれた『映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!』のウィル・ベチャー監督。「運ぶときは特別なケースに入れて片時も手放さないよ。もちろん飛行機の中も一緒。手荷物のX線検査で、ときどき係員が“!?”ってなることがあるよ(笑)。今回、日本に向かう飛行機の中で日本のCAさんがショーンの大ファンだというので“実は今一緒にいるよ”と言って見せてあげたらみんなが一緒に写真を撮りたがって大変だった(笑)。でもこうしていろいろな国の方がショーンたちを愛してくれるのは本当にうれしいね」。
2007年に登場して以来、世界中で愛されているイギリスのクレイ・アニメーション「ひつじのショーン」。待望の映画第2弾はショーンたちが宇宙を舞台に大騒ぎ。
「今回はショーンたちが新しいキャラクターと冒険に行く物語にしたいと思ったんだ。そこで宇宙からやってきたキャラクターを思い付いたんだけど、よく考えれば僕らはみんなSF好きだし、世界観も意外と合うことに気づいた。だってミステリーサークルといったらトウモロコシ畑でしょ(笑)」

