映画『初恋ロスタイム』公開初日舞台挨拶が20日、都内にて行われ、俳優の板垣瑞生、吉柳咲良、竹内涼真と河合勇人監督が登壇した。
毎日1時間だけ時が止まるという不思議な現象を通して出会った男女のラブストーリー。
映画『初恋ロスタイム』公開初日舞台挨拶が20日、都内にて行われ、俳優の板垣瑞生、吉柳咲良、竹内涼真と河合勇人監督が登壇した。
毎日1時間だけ時が止まるという不思議な現象を通して出会った男女のラブストーリー。
女優の菜々緒と池田エライザが20日、都内で行われたKDDI「iPhone 11 Pro/iPhone 11 Pro Max/iPhone 11 発売イベント」に登場した。
次世代移動通信「5G」に合わせ「UNLIMITED WORLD」を標榜するau。冒頭でKDDIの髙橋誠社長がデータ容量上限なしの新料金プラン「NETFLIXプランMAX」の提供をはじめ、さまざまな新サービスを説明。また、台風15号の被害地域に対し、船舶型や車載型基地局を投入、衛星回線を復旧させるなどしていち早く通信エリアが復旧したことを明かした。
続いて菜々緒と池田エライザが、CM「三太郎」シリーズの乙姫と親指姫のファッションで「iPhone 11」シリーズ発売をお祝い。親指姫の“親ちゃん”としてイベント初登場の池田は「すごく楽しみにきました」と笑顔を振りまき、池田と初顔合わせとなる髙橋社長は第一印象を「(CMより)大きいですね」と表現した。
劇団EXILEの小澤雄太がプロデュースした絶品バーガー「浜松サンドン」が完成した。浜松うなぎを使用したバーガーで、9月29日~ 10月 31日までの期間限定で、LDH kitchen THE TOKYO HANEDAで提供する。
「丸の内ノーサイド酒場」のオープニングでオリジナル漫才を披露
お笑いコンビのジャルジャルが9月19日、東京・丸の内で行われた「丸の内ノーサイド酒場」のオープニングイベントに参加。20日から開幕する「ラグビーワールドカップ(W杯)」に出場する日本代表に“らしい”言い回しでエールを送った。
この丸の内ノーサイド酒場はこれから増えると予想される訪日外国人との異文化交流を目的にTokyo Good Manners Projectが企画したもので20~21日の2日間限定でオープンする。
ノーサイドの精神というのはラグビーにおいて、試合が終わった後は敵味方関係なく盛り上がろうという文化。
ジャルジャルの後藤淳平と福徳秀介は高校時代ともにラグビーに青春を捧げた仲とあって、今回のオープニングイベントに「第一号のお客」として駆け付けた。
後藤は「ノーサイ丼」、福徳は「ノーサイドフライ」に舌鼓。後藤が食べている最中に福徳がメニューの説明をし始めるなど、いつものジャルジャルの漫才のような掛け合いでそれぞれのメニューを紹介した。そしてこのオープンを記念して作ったというオリジナルの漫才を披露した。
東京・新木場STUDIO COASTで9月18日、「MTV VMAJ 2019 -THE LIVE-」が開催された。このイベントは年間の優れたミュージックビデオを表彰する音楽アワード 。
東京・新木場STUDIO COASTで9月18日、「MTV VMAJ 2019 -THE LIVE-」が開催された。このイベントは年間の優れたミュージックビデオを表彰する音楽アワード 。
東京・新木場STUDIO COASTで9月18日、「MTV VMAJ 2019 -THE LIVE-」が開催された。このイベントは年間の優れたミュージックビデオを表彰する音楽アワード 。
劇団EXILEの鈴木伸之が女性向け通販のPEACH JOHNとコラボ、ルームウエアのコレクションを発売する。PEACH JOHNが男性俳優とルームウエアのコラボレーションをするのは、今回が初めて。
こんにちは、黒田勇樹です。
先週「この夏は『リトルスーサイド」に始まる70日間の演劇マラソンだったのですが無事に完走することができました」とここで書いたんですが、10月には僕が旗揚げしました「令和反戦楽団」の旗揚げ公演を行うことになりました。
ただ今、絶賛脚本執筆中です。でも大丈夫です。SNSで変なことつぶやいたりしますが、それも大丈夫です。
途中経過は改めてお知らせしますので、ぜひお楽しみに。
では始めましょう。今週は鑑賞記です。
相談も待ってます。
舞台『リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!(ザ・グロリアス・ステージ)』の詳細が明らかになった。18日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)で発表された。
映画『惡の花』の公開直前スペシャルイベントが17日、都内で行われ俳優の伊藤健太郎と玉城ティナが登場し、現役高校生が抱える悩みに答えた。
累計300万部を記録する押見修造の人気コミックを映画化した本作で、鬱屈した青春を送るキャラクターを演じた伊藤と玉城が、思春期真っ只中の現役高校生に「お悩み相談教室」を開催。閉校となった小学校の教室を利用した会場に入ると、伊藤は「こういう場所に立つ日がくるとは、学生時代に考えたことがなかったので新鮮な感じ」、玉城は「(教壇に)立てる人間じゃない」と照れ笑い。
主人公の春日について伊藤が「中学生役というのもあって、いままでやったことがないようなタイプの作品であり役柄」と語ると、ヒロイン役の玉城も「仲村さんという強烈なキャラクターを私に委ねてくれるのはおもしろそうだなと思った」と応じる。今回で3回目となる共演について、伊藤は「春日と仲村という関係性において、玉城さんが演じてくれてすごくよかった」と絶賛すると、玉城が「罵倒したり馬乗りになったり、キックもした。伊藤さんだからやりやすかった部分もあって(笑)、全力でいかせてもらいました」と微笑んだ。