SearchSearch

東京都、2日の新規陽性者2335人、重症者は1人

2022.06.02 Vol.Web Original

 東京都は2日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに2335人確認されたと発表した。重症者は都基準で1人。

 陽性となった人の年代で最も多かったのが、20代489人。以下順に、30代465人、40代367人、10歳未満348人、10代246人、50代209人、60代95人、70代66人、80代35人、90代15人だった。65歳以上の高齢者は146人だった。
 
 病床の使用率は18.3%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は3.0%だった。

 40代から90代までの男女5名の死亡も報告された。

東京2020聖火リレーのセレブレーションイベントが特別賞受賞! EXILEメンバーやGENERATIONSが出演〈第8回 JACEイベントアワード〉

2022.06.02 Vol.Web Original


 東京オリンピック聖火リレーのセレブレーションイベント「NTT Presents 東京2020オリンピック聖火リレーセレブレーション」 が、一般社団法人日本イベント産業振興会(JACE)がイベントの主催者やスタッフを表彰する祭典「第8回 JACEイベントアワード」において特別賞「みんなを勇気づけたで賞」を受賞した。

 本イベントは、NTTが東京2020オリンピック聖火リレープレゼンティングパートナーとして、自治体・組織委員会と共同で無観客で開催したもの。「CONNECTING WITH HOPE~ひとりひとりの、希望をつなぐ~」のテーマのもとで、エンターテイメントやアートと先端テクノロジーを融合させた演出で魅了。デイスプレイスポットや浮遊球体ディスプレイを用いた幻想的なトーチキスなどを通じて、日本全国の多くの視聴者へ希望を届けた。

「浦和競馬イメージキャラクター」就任の大原優乃が注目のティーズダンクがさきたま杯で2着に好走

2022.06.01 Vol.Web Original

 女優・グラビアアイドルの大原優乃が「浦和競馬イメージキャラクター」に就任し、6月1日に浦和競馬場でイメージキャラクター任命セレモニーが行われた。

 浦和競馬は1948年の開業以来、南関東で唯一、年間を通じて平日昼間(一部祝日含む)に開催しているのだが、今回、この「青空の下、競馬を楽しむ」という魅力を「URAWA BLUE」と表現。このキャッチフィレーズのもと、さまざまなキャンペーンやイベントを開催し新たなファン層の獲得に務めていくのだが、その目玉となるのが大原のイメージキャラクター就任。大原の持つさわやかなイメージが「URAWA BLUE」にふさわしいということで、大原に白羽の矢が立った。

 この日、大原はプロモーション動画でも着用したブルーのドレスで登壇し「青い空の下で行われている浦和競馬場、そして頑張っているお馬さんたちや関係者の皆様など、これから一生懸命PRできたらと思っています」と挨拶。

東京都、1日の新規陽性者2415人、重症者は3人

2022.06.01 Vol.Web Original

 東京都は1日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに2415人確認されたと発表した。重症者は都基準で3人。

 陽性となった人の年代で最も多かったのが、20代478人。以下順に、30代434人、10歳未満391人、40代387人、10代272人、50代214人、60代115人、70代60人、80代41人、90代22人、100歳以上1人だった。65歳以上の高齢者は174人だった。
 
 病床の使用率は18.3%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は2.5%だった。

 70代から90代までの男女5名の死亡も報告された。

東京都、31日の新規陽性者は2362人、重症者は3人

2022.05.31 Vol.Web Original

 東京都は31日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに2362人確認されたと発表した。重症者は都基準で3人。

 陽性となった人の年代で最も多かったのが30代で441人。以下順に、20代で431人、10歳未満413任、40代368人、10代288人、50代192人、60代104人、70代70人、80代35人、90代19人、100歳以上1人だった。65歳以上の高齢者は175人だった。
 
 病床の使用率は13.9%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は2.0%、入院患者のうち酸素投与が必要な方の割合(5月30日時点)は12%。

 80代と90代の男女6人の死亡も報告された。

東京都、30日の新規陽性者は1344人、重症者は4人

2022.05.30 Vol.Web Original

 東京都は30日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに1344人確認されたと発表した。重症者は都基準で4人。

 陽性となった人の年代で最も多かったのが、30代264人。以下順に、20代248人、40代207人、10歳未満189人、10代150人、50代143人、60代54人、70代49人、80代25人、90代12、100歳以上2人、不明1人だった。65歳以上の高齢者は109人だった。
 
 病床の使用率は14.8%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は2.0%、入院患者のうち酸素投与が必要な人の割合は12.0%(5月30日時点)だった。

 70代と80代の男性3名の死亡も報告された。

東京都、29日の新規陽性者は2194人、重症者は3人

2022.05.29 Vol.Web Original

 東京都は29日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに2194人確認されたと発表した。重症者は都基準で3人。

 陽性となった人の年代で最も多かったのが30代で421人。以下順に、10歳未満389人、40代359人、20代354人、10代268人、50代191人、60代88人、70代68人、80代41人、90代13人、不明2人だった。65歳以上の高齢者は158人だった。
 
 病床の使用率は15.2%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は2.1%、入院患者のうち酸素投与が必要な方の割合(5月27日時点)は11.8%。

 80代と90代の女性4人の死亡も報告された。

東京都、28日の新規陽性者は2549人、重症者は3人

2022.05.28 Vol.Web Original

 

 東京都は28日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに2549人確認されたと発表した。重症者は都基準で3人。

 陽性となった人の年代で最も多かったのが20代で488人。以下順に、30代で476人、40代397人、10歳未満で396人、10代315人、50代219人、60代113人、70代75人、80代48人、90代19人、100歳以上2人、不明1人だった。65歳以上の高齢者は188人だった。
 
 病床の使用率は15.1%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は2.0%、入院患者のうち酸素投与が必要な方の割合(5月27日時点)は11.8%。

 20代から90代までの男女7人の死亡も報告された。

デジタル庁、2022年の「デジタルの日」開催発表 10月はデジタル月間に

2022.05.28 Vol.Web Original

 デジタル庁は27日、2022年のデジタルの日の開催を発表した。「ふれよう!#デジタルのチカラ」をテーマに、10月2・3日の2日間で行う。また、10月をデジタル月間として、ざまざまなイベントなどを行っていく。

 また「good digital award(グッド・デジタル・アワード)」を創設。デジタル庁のミッションである「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化」に賛同、すでにアクションを起こしている、または今後貢献し得る個人や企業・団体を表彰する。募集部門は、「スタートアップ」「アート」「エンターテイメント」「教育」「D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)」「防災/インフラ」「モビリティ」「健康/医療/介護」「農業/水産/林業/食関連」の9部門。「ソーシャルインパクト審査員特別賞」も設ける。
 
 牧島かれんデジタル大臣は「社会全体でデジタルについて定期的に振り返り、体験し、見直す、そんな日になるよう、様々なコンテンツを企画しているところです。日本各地で、産学官一体となって「デジタルの日」が盛り上がるよう期待しています」とコメントを寄せた。

 デジタル庁では現在、賛同企業・団体を募集している。

東京都、27日の新規陽性者は2630人、重症者は2人

2022.05.27 Vol.Web Original

 東京都は27日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに2630人確認されたと発表した。重症者は都基準で2人。

 陽性となった人の年代で最も多かったのが、20代516人。以下順に、30代486人、40代431人、10歳未満361人、10代333人、50代236人、60代100人、70代84人、80代63人、90代18人、100歳以上2人だった。65歳以上の高齢者は209人だった。
 
 病床の使用率は15.4%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は1.9%、入院患者のうち酸素投与が必要な人の割合は11.8%(5月27日時点)だった。

 70代から90代までの男女8名の死亡も報告された。

「ポイ捨て図鑑プロジェクト」が渋谷にも進出。5月21日から土日限定でセンター街に“投票型喫煙所”を設置中

2022.05.27 Vol.Web Original

 よりマナー良く、心地よい分煙の実現を目指す喫煙所ブランド「THE TOBACCO」を運営する株式会社コソドが昨年12月から行っている「ポイ捨て図鑑プロジェクト」が5月21日から土日限定で渋谷でもスタートしている。

「ポイ捨て図鑑プロジェクト」は、ポイ捨てされた吸殻を“喫煙所に戻れず、迷子になった吸殻モンスター”といった助けるべき存在として描き、誰もが簡単にゲーム感覚で参加できるポイ捨て問題の解決を目指すプロジェクト。ポイ捨てされた吸い殻を撮影し、捨てられた位置情報と併せて投稿と拡散を行うことで、街のポイ捨て状況を可視化。ポイ捨てが多いエリアには喫煙所設置などの対応を検討していくという。

 このポイ捨て図鑑に投稿された吸殻モンスターの数は2022年5月時点で約1700体となったのだが、最も投稿が多かったエリアが渋谷のセンター街だったことから、今回、渋谷センター街の「宇田川クランクストリート」に投票型灰皿を5台設置することとなった。灰皿には「人生に大事なのは金か、愛か」など、誰しもが悩む究極の2択の投票内容を掲載。ポイ捨てをせず、灰皿に能動的に吸い殻を捨てたくなる仕組みになっている。

Copyrighted Image