東京都は17日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに20人確認されたと発表した。重症者は3人。
感染者の年代は、20代と40代がそれぞれ5人、10歳未満と50代がぞれぞれ4人、30代2人だった。
東京都は17日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに20人確認されたと発表した。重症者は3人。
感染者の年代は、20代と40代がそれぞれ5人、10歳未満と50代がぞれぞれ4人、30代2人だった。
東京都は16日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに30人確認されたと発表した。重症者は3人。
感染者の年代は、10歳未満と40代がそれぞれ6人、10代と30代がぞれぞれ4人、20代が3人、60代と70代がそれぞれ2人、50代と80代と90代が1人ずつだった。
東京都は15日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに29人確認されたと発表した。重症者は3人。
感染者の年代は、50代が9人、40代が6人、20代が5人、30代が3人、10歳未満と80代がそれぞれ2人、10代、60代がそれぞれ1人だった。
東京都は14日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに24人確認されたと発表した。重症者は4人。
感染者の年代は、20代が7人、40代が6人、50代が4人、10歳未満と80代がそれぞれ2人、10代、60代、70代がそれぞれ1人だった。
50代女性1名の死亡も確認された。
日本維新の会の松井一郎代表が文通費の日割り支給を可能にする法改正について「(自民党は)絶対安定多数を持っているのだから、やろうと思えば自民党単独でできる。なぜやらないのか」(12月6日、大阪市役所で記者団に)→ド正論。
公明党の山口那津男代表がクーポン配布の事務経費として約900億円がかかることについて「現金給付でないやり方をすれば、一定の経費が現金給付よりかさむのはやむを得ない」(11月30日の記者会見で)→バカ言ってんじゃないよ。
国民民主党の玉木雄一郎代表が「共産との関係がべったりしたものであれば立憲民主党との連携は難しい」(11月30日)→維新にべったりなところに言われてもなあ。
7月29日生まれ
立憲民主党の泉健太衆院議員が11月30日、同党の新代表に選出された。泉氏は昭和49年7月29日生まれの47歳。これで同32年生まれの岸田文雄首相(自民党総裁、64)、同29年生まれの共産党の志位和夫委員長(67)と政党党首3人が同じ誕生日という珍事が発生した。
石破派
自民党の石破茂元幹事長は12月2日に会見を開き、自身が顧問を務める石破派(水月会、12人)について、派閥存続を断念し、議員グループとすることを発表した。昨年9月の総裁選で3候補中最下位に沈んだ石破氏が会長を引責辞任すると退会者が相次いでいた。
「TSUBURAYA CONVENTION 2021 SPECIAL PROGRAM」が12月13日、都内で開催され、円谷プロダクションの今後のラインアップが発表された。
この「TSUBURAYA CONVENTION」(通称ツブコン)は、2019年にスタートした円谷プロ史上最大の祭典で、当時2年に1度の頻度で開催する予定であることが発表されていたが、冒頭、ウルトラマン、ウルトラマンティガ、ウルトラマントリガーたちに続いて登壇した円谷プロダクションの塚越隆行代表取締役会長兼CEOは「本来であれば今年、第2回の開催予定でしたが、コロナ禍で断念しました」と説明。この秋に予定されていたリアルイベントは開催中止となり、日本国内ではTSUBURAYA IMAGINATION、海外ではULTRAMAN CONNECTIONというプラットフォームを通じて「2019年に開催したオープニングセレモニーにあたるもの」として、「円谷プロの今後の活動についてファンにいち早く伝えたいという思い」での開催となったことが塚越会長から語られた。
その後、2022年以降に展開する国内外での企画が多数発表されたのだが、2年前と同様やはり今回も目玉は“あの作品”についての続報だ。現在放送中のTVシリーズ『ウルトラマントリガー』の劇場版の情報から幕を開け、数々のラインナップが紹介された本イベントの最後を締め括る形で、第1回目のツブコンで話題をさらったもののコロナ禍で公開日未定のままになっている『シン・ウルトラマン』の樋口真嗣監督、主演の斎藤工が登場した。
公益財団法人日本漢字能力検定協会が毎年年末に発表する「今年の漢字」が13日発表された。選ばれたのは「金」で、京都・清水寺の森清範貫主の揮毫により発表された。「金」が選ばれるのは5年ぶり4度目。
「金」を選んだ理由として寄せられたのは、東京オリンピック・パラリンピックでのメダルラッシュ、大リーグの大谷翔平選手がMVPを満票で受賞したほか、ゴルフの松山英樹選手の日本人初のマスターズ制覇、藤井聡太棋士の最年少四冠達成など、国内外でこれまで成し得なかった多くの金字塔が打ち立てられたことなどがあった。その一方で、給付金や新貨幣、新500円効果などお金に関する理由もあった。
「今年の漢字」は、その年1年の世相を表す漢字一字をその理由とともに全国から募り、最も応募数の多かった漢字を選ぶもの。今年は応募期間だった11月1日から12月6日の間に22万3773票が集まった。「金」は1万422票で全体の4.66%だった。2位は僅差で「輪」だった。
無免許運転による人身事故をめぐり、東京都議会で2度の辞職勧告決議を受けていた木下富美子都議(55)が11月22日、辞職した。
木下氏は同日、都庁で記者会見を行い、小池百合子東京都知事とも面会して辞職を決断したことなどを明かした。
辞職を決めた理由としては4カ月ぶりに姿を見せた今月9日の都議会の委員会を挙げた。再選後初めての登庁となった木下氏は出席する意向を示したが、他の都議は「参加を認めれば議員として認めることになる」と出席を拒否し流会に。「十分に仕事をさせてもらえない理不尽な現実に悩んだ」と説明した。また「「齢(よわい)85に至る父の安全が脅かされる状態になった」との発言も。
9日には議会を欠席していた3カ月分の議員報酬を「NPOなどに寄付した」と語り、寄付した先については「答えられない」としていたのだが、この日も「板橋区ではない、女性や子供たちの支援をする団体などに寄付をした」と答えるのみ。
事故の際に支援している区議に「今回の件で免許停止になった」と嘘の説明をしていたことについては「その時は混乱していたとしか言えない」などと語った。
辞職がここまで遅くなった理由についてはこの日も「“続けてほしい”という声があったのも確か」と語っていた。
【NEWS HEADLINE 2021.11.5〜12.9 PHOTO OF THE MONTH】
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