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馬場ふみか、Y字バランスで新作ブラをPR

2021.03.31 Vol.Web Original

 馬場ふみかがピーチ・ジョンの「GiRLS by PEACH JOHN 2021 年ブランドミューズ」を務めることになり、31日に行われた就任記念イベント『GiRLS  HANGOUT PARTY』に出席、「皆さんにGiRLS by PEACH  JOHNの下着の魅力を伝えていきたい」と意気込んだ。

 馬場は、新作ブラを身につけてファッションショーを行ったほか、トークコーナーではチアガール風の衣装に着替えて美脚を披露、さらに得意のY字バランスまで披露した。

 新ミューズ就任は「学生時代からPEACH JOHNの下着を愛用してきたのですごくうれしい」と喜びのコメント。ハッピィを届けるチアガールをイメージした衣装に着替えて再登場すると、「前から 1 度、チアガールをやってみたかったんです。私、実はバレエをやっていたので、足上げとか得意なんです!」と話し、そのまま“Y字バランス”を披露。「バレエやってきてよかったです!」と笑顔を見せた。 

 

『愛の不時着』を上質な音楽の生演奏で堪能 5月から東名阪でコンサート

2021.03.31 Vol.Web Original

 

 動画配信サービス「Netflix」で配信され大ヒットした韓国ドラマ『愛の不時着』の世界観を上質なオーケストレーションで楽しむ『愛の不時着オリジナルコンサート ~ラブロマンス編~  Licensed by CultureDepot., STUDIO DRAGON』が、5月から、東京、愛知、大阪の3都市で開催される。

 コンサートは、ラブロマンス編と題して、リ・ジョンヒョクとユン・セリの出会いから共に歩んだ名シーンにフォーカス、全16話のエピソードから選りすぐったシーンを、2人の温もりが感じられるような演出と、オーケストレーションによるサウンドトラックの生演奏で再現する。演奏曲は20曲の予定。

 コンサートには、キャストやオリジナルサウンドトラックの歌手の出演はない。

 東京公演は、5月29・30日に、東京国際フォーラムホールA。愛知公演は、7月31日と8月1日で、名古屋国際会議場センチュリーホール、大阪公演は8月28・29日に、オリックス劇場。東京公演のチケットの抽選受付を4月12日の18時から公式ホームぺージで受け付ける。

ぱんちゃん璃奈 強豪タイ人との試合が実現せず。その第一声は「なんで~?」【4・25 KNOCK OUT】

2021.03.31 Vol.Web Original

2019年に戦ったMIREYと再戦

 KNOCK OUTが3月31日、都内で会見を開き「KNOCK OUT2021 Vol.2」(4月25日、東京・後楽園ホール)に出場するKNOCK OUT-BLACK 女子アトム級王者・ぱんちゃん璃奈(STRUGGLE)の対戦カードが発表された。

 J-GIRLSピン級王者でWMC日本女子ピン級王者のMIREY(HIDE GYM)と対戦する。2人は2019年10月4日に一度対戦し、そのときはぱんちゃんは判定勝ちを収めている。

 会見に同席したKNOCK OUTの宮田充プロデューサーによると、当初は日本人の「名前を聞けば分かる」大物選手との対戦が内定していたものの、諸事情でそのカードは流れてしまったという。そして3月8日に行われた会見の時点ではタイから選手を招聘する予定だったが、3月22日に緊急事態宣言が解除された後も海外からの新規外国人の入国停止解除のめどがいまだに立っていないことや、入国後も14日間の自主隔離の期間を設けなければいけないことからタイ人選手の招聘を断念。ぱんちゃんは昨年11月のMARI戦で勝利を収めた後にケガで戦線を離れ、2月の「REBELS ~The FINAL~」、3月の「KNOCK OUT ~The REBORN~」も欠場していることから今回は試合をすることを最優先に日本人選手で対戦相手を探すこととなった。

かまいたちとみちょぱで配信バラエティー! 山内「みちょぱのファン層、取り込んでいきたい」

2021.03.31 Vol.Web Original

 お笑コンビのかまいたちとみちょぱの愛称で親しまれるモデルでタレントの池田美優がMCを務める配信番組『かまいちょぱ byよしログ』が無料動画配信サービス「GYAO!」でスタートする。番組は『かまいたちのタグロー』がリニューアルして新たにスタートを切るもので、初回配信は4月7日。

 みちょぱは出演決定について、「とてもうれしいです! まだ何をやるのかはこれからですが、自分の本当に好きなことをやれるというので、楽しんでやれたらいいなと。自分たちがリアルにやりたいことをやっている番組なので、ゆる~くリラックスしながら家で見てください!」と、コメント。

 濱家隆一は「みちょぱと共演したことはあるけれど、この3人でやる番組というのは今回が初めて。女性タレントとして今後も活躍が期待されるみちょぱなので、今後他番組での仕事の連携としてもみちょぱには期待しています!」と、前のめりだ。

水原希子が“亀甲縛り”に挑戦!? 自ら番組企画・出演・監修を手掛ける新感覚の配信番組スタート

2021.03.31 Vol.Web original

 女優・水原希子が、企画・出演・監修を手掛けるエンターテインメント番組『キコキカク』が動画配信サービス「Amazon Prime Video」にて配信される。

 アート、ファッション、音楽、カルチャー、エコなどさまざまなジャンルに興味のある水原希子が自ら企画・出演・監修を行い、多彩なゲストと多種多様な企画にチャレンジしていく、新感覚のエンターテインメント番組になるとのこと。

 番組では、水原自身が“いま会いたい”一流クリエイター陣のもとを訪れ、亀甲縛りやポールダンスに体当たりで挑戦したり、金継ぎやダーニングといった伝統工芸を体験するなど、映画やドラマとはまた違う水原の一面に触れつつ、一緒に多彩なカルチャーの魅力を楽しむことができる。

 水原も、番組が決定した際の気持ちを「自分の番組を今までやったことがなかったのでどうしようって…」と振り返りつつ「その中で考えたのは、好きなこと、興味があること、学びたいことを『キコキカク』でどんどん発信していきたいなと思いました!」「自分なりに色々と企画を考えて、ゲストやスタッフの皆さんに協力してもらいながら、今までに見たことが無いような番組にしたいです!」と意気込みのコメント。

『キコキカク』は4月23日よりAmazon Prime Videoで独占配信。

【水原希子コメント動画(限定公開)】https://youtu.be/QhUq-ZsgfcA

酒気帯びの高尾蒼馬がUNIVERSAL王座挑戦をゴリ押しし、5・4後楽園で上野勇希にチャレンジ【DDT】

2021.03.31 Vol.Web Original

会見に突如乱入

 DDTプロレスが3月30日に東京・千代田区の神田明神内で記者会見を開き、出席予定がなかった高尾蒼馬が現れて、上野勇希が保持するDDT UNIVERSAL王座への挑戦を認めさせた。

 まさしく会見が始まろうとしたとき、呼ばれていない高尾が登場し「思うところがあるから来た。この前(同28日)の後楽園、若手(岡谷英樹とのシングル戦)とやらせて。俺の試合見て何も思わなかったの? 何であんな弱いヤツと当てるの?」と今林久弥GMにイチャモン。

 続けて、高尾は「俺にもベルトに挑戦させろよ。ベルトが欲しいんだよ。(KO-D)6人タッグ? それはずっと持ってるから。俺らは負けないから。ほかのベルトだよ。弱いヤツとばっかやって防衛してる弱いチャンピオンがいるだろ。俺に『D王』で負け、シングルで俺に勝ったことないし。(KO-D)タッグチャンピオンのときに俺に勝ったわけでもない、カリスマ(佐々木大輔)から勝った弱いチャンピオンがいるだろ!」と迫った。

KO-Dタッグ王者・樋口&坂口がHARASHIMA&岡林との防衛戦を前に不満タラタラも・・・「ベルトを守って、タッグリーグ全勝する!」【DDT】

2021.03.31 Vol.Web Original

4。11後楽園ホール大会でKO-Dタッグ戦

 DDTプロレスが3月30日、東京・千代田区の神田明神内で記者会見を開いたが、4月11日の東京・後楽園ホール大会でHARASHIMA、岡林裕二組のスマイルピッサリを挑戦者に迎えて、防衛戦に臨むKO-Dタッグ王者の樋口和貞、坂口征夫が不満をぶちまけた。

 会見場の壁には、秋山準と男色ディーノの写真が大きく印刷された同大会のポスターが張られていたが、これを見た樋口が「何ですか、これ? 自分らのKO-Dタッグ戦は?」とかみついた。今林久弥GMが「この大会のメインに特化したポスターを作らせていただきました」と答えると、樋口は「タッグがメインに決まってるでしょ。しっかりしてください」と言い放った。

 両軍が調印書にサインを済ませると、HARASHIMAは「坂口、樋口という強いタッグチャンピオンチームに挑戦できることをうれしく思ってます。僕たちはもともとお客さんの抽選で『シャッフルトーナメント』(昨年12月31日、後楽園)で優勝して、2月14日の(カルッツ)川崎大会でも組んで勝って。みんなに元気を与えられるチームだと思うので、勝ってプロレス界を明るく照らしていきたいと思います」と意気込んだ。

 パートナーの岡林は「『年越しプロレス』で優勝しまして、その流れでDDTさんに参戦させていただいて、タッグに挑戦という機会を与えてくださってありがとうございます。やるからには全力で戦って、ベルトをHARASHIMA選手と巻いて笑顔でリングを降りたいと思います」と王座奪取を宣言。

KO-D無差別級王者・秋山準、4・11後楽園で挑戦受ける男色ディーノに忠告【DDT】

2021.03.31 Vol.Web Original

「誰かに怒られたときに、私は思わず出てしまう。この中指が!」

 DDTプロレスが3月30日、東京・千代田区の神田明神内でタイトル戦調印式、記者会見を開き、4月11日の東京・後楽園ホールでKO-D無差別級王座を争う王者・秋山準と挑戦者・男色ディーノの間にただならぬ緊張感が漂った。

 私服ではなく、試合コスチュームにTシャツを着込んで現れたディーノは「先日(3月28日)の後楽園大会のメインの後、準ちゃんから呼び出され、決定となったんですけど、2日間すごく考えて。私は本当の意味で挑戦者の気持ちでぶつかるKO-D無差別級のタイトルは初めてです。6月6日のビッグマッチ(CyberFight Festival)に私のことをなぜ上げないんだと思ったけど。よくよく考えたら、私ビッグマッチのタイトルマッチ(2018年10月21日、東京・両国国技館での佐々木大輔とのKO-D無差別級王座戦)でやらかしたんですよ。そういうこともあるのかな? 私がアルティメット男色殺法で、生まれたままの姿で戦った。思い起こせば、あのとき怒ってくれた数少ない大人の一人が準ちゃんだったというのは思い出しました。誰かに怒られたときに、私は思わず出てしまう。この中指が! あのとき怒ってくれた準ちゃんがいたおかげで私はやってこれてるの。だから、ちゃんと正面から挑戦しようかななんて、今は思っております」とコメント。

近代五種・馬術【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2021.03.31 Vol.web Original

 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

井上芳雄が首切り王子!伊藤沙莉と大人のファンタジー 蓬莱竜太と6年ぶりのタッグ

2021.03.30 Vol.Web Original

 

 俳優の井上芳雄の最新舞台、パルコ・プロデュース『首切り王子と愚かな女』が6月から上演されることが30日発表された。作・演出は蓬莱竜太で、共演は伊藤沙莉ら。東京、大阪、広島、福岡で上演する。

 井上と蓬莱が6年ぶりにタッグを組んで、大人のファンタジーを届ける。舞台は、架空の王国の王室。陰謀、裏切り、忖度、愛憎、競争をたくらんでのしあがろうとする、欲望に満ちた大人たちの姿をシニカルな笑いを散りばめて描き出す。

  井上が演じるのは、癇癪持ちで自分勝手、傍若無人の“首切り王子”。伊藤は、その王子に慕われ、世話係を演じる。女王の寵愛を受けて育てられた王子は誰の話にも聞く耳を持たず、意見することができたのは世話係の女だけ。彼女はお妃候補とまで噂されるが……。

 待望の蓬莱との再タッグが叶った井上は「蓬莱さんが今、何を面白いと思っているのか、とても興味があります。現在の世の中だからこそ、演劇だからこそできることがあると信じて、その世界に全身で飛び込みたいです」と意気込む。

 伊藤は「いつか出演させていただきたいとずっと思って、目標の一つにしていた蓬莱さんの作品への出演が、やっと叶う喜びと共に一気に緊張感が高まっています。しかし、こういうタイミングで蓬莱さんから生まれる作品に携われることを嬉しく有り難く思いました。精一杯頑張ります。届けます」とやる気だ。

 蓬莱は、「劇場に足を運ぶ、そんな行動すら以前より能動的なエネルギーが必要な時代になりました。だからこそシンプルに、観てよかった、足を運んでよかったと思ってもらえる作品を創りたい。「面白い」とは何か、井上芳雄くん、伊藤沙莉さんを中心に悩んでいこうと思います。子供が観ても面白い大人の寓話。幅の広いキャステイングなので、僕もやったことのないことに挑戦してみたいと思っています。今必要なのは「リアル」より「ファンタジー」なのかなと。どうなることやら楽しみに来てください」と、コメントを寄せている。

 他出演は、若村麻由美、高橋努、入山法子、太田緑ロランス、石田佳央、和田琢磨ほか。

 東京公演は、6月15日~7月4日に、 PARCO劇場で。大阪公演は、7月10・11日に、サンケイホールブリーゼ。広島公演は、7月13日に、JMSアステールプラザ大ホール、福岡公演は、7月16・17日に、久留米シティプラザ ザ・グランドホール。

EXILEの橘ケンチが福井市食のPR大使「無限の可能性、伝えたい」

2021.03.30 Vol.Web Original

 橘ケンチ(EXILE/EXILE THE SECOND)が30日、福井県『福井市食のPR大使』に委嘱された。今後、福井市農林水産物及び加工品、在来種そばの認知度向上、消費拡大支援をはじめとする、福井市のPRに関することなどをサポートする。

 橘は、同日、同市にある養浩館庭園で行われた「福井市食のPR大使委嘱式」に出席。「福井市の食が持っている無限の可能性をしっかりとお伝えしながら、日本の第1次産業の底力や大好きな日本酒についても広く発信していきたい」と抱負を語った。

 橘は、かねてから福井市とタッグを組み、ふくい嶺北連携中枢都市圏事業としてフリーペーパー『ふくいとそば。』や、そのポスターに登場したり、LDH kitchenの店舗などで食フェアのプロデュースをするなど、さまざまな取り組みを行い、福井市の食のすばらしさを伝えている。そうした活動がきっかけとなり「福井市食のPR大使」を務めることになった。

「街を訪れて、名所や旧跡を訪ね、風土を活かした多彩な食材に触れるなど、みなさんとの時間を重ねるごとにどんどんこのエリアに惹かれていく自分に気づいていました」と、橘。「まだまだ学びの途上にありますが、日本酒を起点としながら全国各地で食のフィールドに携わってきた経験を活かして、少しでも貢献できるように務めていきたい」と話している。

 

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