フィギュアスケーターの浅田真央が20日、スキンケアブランド「アルソア スキンケア」の新WEB動画オンライン発表会に出席し、30歳を迎える抱負を語った。
16歳のときから同社のスキンケア製品を愛用している浅田。今回の新動画では、浅田が暮らす自宅をイメージして作られた撮影セットで、趣味の塗り絵や料理、部屋の飾り付けを楽しみながらおうち時間を過ごすキュートな姿が公開されている。
フィギュアスケーターの浅田真央が20日、スキンケアブランド「アルソア スキンケア」の新WEB動画オンライン発表会に出席し、30歳を迎える抱負を語った。
16歳のときから同社のスキンケア製品を愛用している浅田。今回の新動画では、浅田が暮らす自宅をイメージして作られた撮影セットで、趣味の塗り絵や料理、部屋の飾り付けを楽しみながらおうち時間を過ごすキュートな姿が公開されている。
小さい頃から高校三年生まで野球をやっていました。始めた理由は周りの幼馴染みの子たちがやる事になって、親にあなたもやってみればと言われて始めました。
まさかそんな理由で始めた野球を18歳まで続ける事とは思わなかったけれど、今考えると野球が本当に好きだったのか、少し疑問です。いや正確に言うと「もちろん野球が好きではあるけれど、努力の仕方が間違っていた」というべきだろうか。
最近、CL野球部などがあり、野球をする機会が多くなっているのですが、やるとなるとどうせやるなら全力やりたい僕はYouTubeなどで色々な動画を見漁っていたのですが、ふと思いました、、、こんなに現役の時に研究したかな、、と。それは時代の流れとか、当時はそこまで動画サイトなどもメジャーではなかったこともあるけど、見ていた人は見ていたし、見ようと思えばみれたはずだった。現にプロ野球の試合も少年野球の頃から全く見ることがなく、プロの技を盗んだりすることもありませんでした。
今思えば、もっともっとプロの技を盗んでおけば良かったなぁ、、と思います。まじで何故、プロ野球を観なかったのだろう、、不思議で仕方ないです。多分、自分で一生懸命自主練習する以外、努力の仕方がわからなかったのかもしれません。
もちろん、小学生の頃はプロ野球選手になりたい!なれる!と思って野球をしていましたが、中学生になって、二つ上の身体が二回りくらい違う先輩に出会って、実力の差に心が折れてからも、負けず嫌いで野球を続けていって、大した成績も残せなかったものの、野球以外残るものがなく、スポーツ推薦で高校入りました。一端の高校球児で夢は甲子園に出る事だったけど、心の底から出たいと思っていたかは分からない。ただただ負けたくなかった。要するに中学生の頃から僕は惰性で野球を続けていたのかもしれないけど、向上心はあったし、何より仲間たちとする野球が楽しかったから続けられたというのは紛れもない事実だった。そう考えると、総じて野球が好きだったのかなと思うし、今も好きだと思う。
大学に入るタイミングで、これしか残るものがないと自分で思っていた野球の技術が、大学側に評価されず、通用しないと思った時は、かなりショックだったし、何かと理由をつけて何かのせいにしたりと、現実から目を背けようと必死だった。でもここまでやってきて無理なら無理だろうとある時感じて、すっきり別の道に進むことができたのは本当に良かったと思う。いい意味でやりきれたから。そこが人生の転機にもなったわけだし。
ただ大学に入ってからは、野球は一切やらなかった。やりたいと思わなかったし、あんなに毎日バットとボール、グローブと過ごしてきたのに。
薄情なやつだなぁと自分を思いながらも、それをかき消すようにダンスに没頭しました。それから月日が経って、GENERATIONSとなり、始球式が決まって、久々に練習をした。当時では知り得なかった知識やフォームを教えてもらい、みるみる上達していくのが、本当に楽しくて心が踊った。
やっぱり野球は楽しい。惰性だったのかもと思っていた野球も続けていたことで開けたチャンスは今でもたくさんある。どんなことでも続ける事は凄いことであり、無駄なものなんて一つもない。
野球が僕に教えてくれたことのうちのひとつ。
元宝塚歌劇団、男役スターの七海ひろきがファッション誌「CanCam」で初の雑誌連載をスタートすることが分かった。
日産自動車は20日、オンラインで「ALL NISSAN ミーティング」を開催した。同社の復活や今後の躍進に向けた決起大会ともいえる社内イベントで全国各地で働く従業員が集った。また、各地の拠点をつないで現状報告を行い、意気込みを寄せた。
イベントでは新ブランドアンバサダーを務める木村拓哉が出演する新CMが公開された。木村はビデオメッセージで、CMについて「みなさんのどんな逆境だって乗り越えていくという熱い気持ちをメッセージを込めさせていただきました」。また「ヤバいですね!」と感心した自動運転技術を体験した様子も披露。最初怖かったという木村だが、映像の最後では「これ作った人、すごいなあ……」ともらしていた。そして最後に「みんなで一緒に新たな時代の幕開けを楽しみましょう!やっちゃえNISSAN !」と全国の従業員たちにエールを送った。
日産自動車は7月に新型クロスオーバーEV「日産アリア」とともに、新ブランドロゴも発表。さまざまな活動をスタートしている。
CMは22日からオンエア。24日からは、渋谷駅を中心に都内各所でポスターの掲出やビジョンジャックを行う。
お笑いコンビのバナナマンが出演する、住友生命 「Vitality」の新CMの放映が21日からスタートする。
ミュージカルの世界に入り込んだかのような不思議な世界観のシリーズ。設楽統が案内役の「バイタリティ」、日村勇紀が「ヒューマン」となってユニークで人間味にあふれたやりとりをする。
第1弾「ホモエコノ ミカス編」では、「人間は迷う、間違える、だから愛おしい」というナレーションのもと、行動経済学とは何かを解説。「ヒューマン」はエクレアをおいしそうに食べて……。
ナレーションにちなんで、お互いの愛おしいところを聞かれると、設楽は「日村さんなんかは、こういう生き物ですから全て愛おしいですよ。なんか食べるとすぐこぼすし。そういうところが愛おしいですね」。日村は一方、「設楽さんはこぼさないよね、食べ方がきれい、俺はそこが愛おしいんだよね」。
8月下旬から別のバージョンも順次放映。
運送会社で働きながら、狩猟期間は山に「くくり罠」という罠を仕掛けてイノシシやシカを獲り、さばいた肉を家族や仲間と食べる。2018年、NHKのドキュメンタリー番組「ノーナレ」が猟師の千松信也さんに密着した「けもの道 京都いのちの森」は大きな反響を呼び、たちまち1141件もの再放送希望が寄せられた。放送後に300日の追加取材を行い、まとめたのが映画『僕は猟師になった』だ。
8月28日にオープンするアートアクアリウム美術館の音声ガイドのナビゲーターを斎藤工が務めることが決定した。
アートアクアリウム美術館は、作家・総合プロデューサーの木村英智が手掛ける、アート・デザイン・エンターテインメントとアクアリウムを融合させた新感覚の美術館。今年で14年目を迎え、累計来場者数1000万人を誇る展示会が、専用施設で初の常設展を開業。過去最大級の大型展示となっている。
今回、新たに導入された音声ガイドのナビゲーターに就任した斎藤は「アートアクアリウム美術館の魅力は、その空間にいることでさまざまな見方や感じ方ができることだと思います。物事をいろんな角度から見て、自分がどんな感じ方をするのかも分かってくる。今回音声ガイドを通して、私も魅了されたアートアクアリウム美術館のアートへの考え方や、作品の楽しみ方をご紹介できたと思っています」とコメント。「今の時代だからこそ、その空間でしか味わえないものの価値が高まっていると感じます。ぜひ作品に込められた意味を知り、この空間で感じた体験そのものを皆さんの宝物にして頂ければと思います」という斎藤のおススメ作品は「床掛け金魚飾り」。会場で、ぜひ背景と合わせて作品を鑑賞してみては。また、公式サイトでは収録語の斎藤工がアクアリウムの魅力や見どころ、アートに対しての考え方などを語るインタビュー動画も公開している。
スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
福山雅治が出演するキユーピーハーフの新CMの放映が19日からスタートする。
新CMは「サンドイッチの、進化。」篇で、新鮮な季節の野菜をたっぷり使ったサラダのようなサンドイッチ、片手で食べるサラダを提案することで、キユーピーハーフの魅力を伝えるもの。11月からは「カジュアルは、合理的。」篇も放映される。
福山はまた、本新CMの出演にあたって、「サラダ」をテーマと楽曲を書き下ろしている。曲は「幸せのサラダ」で、食材の命をいただくことへの感謝の気持ちを込めている。
新CMの放映開始に合わせて、同商品の特設サイトでは、96秒バージョンのCMを公開するほか、新鮮な野菜を使ったサンドイッチのオリジナルレシピも紹介している。
フリーアナウンサーの宇垣美里が11月『宇垣美里のコスメ愛(仮)』(小学館)を発売する。
自他共に認める美容マニアで、プロのへア&メイクアップアーティストたちを驚かせる美肌の持ち主である宇垣のコスメ愛を網羅した内容。自身で選んだアイテムを使ってメイクHow toをシェアするほか、美肌の秘密も紹介する宇垣ベストコスメ<スキンケア編>、第一線で活躍するへア&メイクアップアーティストたちによる“宇垣美里”の変身企画などで構成。生い立ちや今まで、そしてこれからについても語る。コスメ好きは垂涎の一冊になりそうだ。
現在、予約受付がスタートしている。
映画『2分の1の魔法』オンラインイベントが18日、ディズニー・スタジオ公式YouTubeチャンネル他にて配信され、日本語吹き替え版声優を務めた志尊淳、城田優、近藤春菜が浴衣姿で登場。オンライン花火大会を楽しんだ。
魔法が消えかけた世界を舞台に、隠れた魔法の才能を持つ少年イアンと魔法オタクの兄バーリーが、亡き父を魔法で復活させようとする冒険を描くディズニー&ピクサーの最新作。
新型コロナウイルスの影響で延期になりながらも、無事公開を迎えたことを喜ぶ3人。兄バーリー役の城田が「誰と見ても温かい気持ちになれる作品」と胸を張り「僕も、淳ちゃん(志尊)と一緒に見に行くって約束してるんだよね」と言うと、主人公イアン役の志尊も「半年前からね」と劇中の仲良し兄弟さながら。志尊は「イアンとバーリーは僕と優くん(城田)の関係とすごく似てるんです」と明かした。
そんな2人に兄弟の母ローレルの声を務める近藤も「私も(映画に)誘ってよ!」。実はローレルとビジュアルがそっくりと話題の近藤は「私も予告を見たときにそっくりな人が出てると思って、声がかかるのを準備していたら本当にオファーを頂いた」と明かし「自分でもしっくりきすぎて2人のことを生んだと思える」。すると志尊と城田から「お母さん、何か買って!」とおねだりされ、さっそく「ローレルじゃねえよ!」という新ネタを披露した。