3ボーカル、2ラッパーという異色の編成で織りなす5人組ダンス&ボーカルユニット「MADKID(マッドキッド)」。その圧倒的なサウンドとパフォーマンスでメジャーデビューから破竹の快進撃を繰り広げる彼らが2020年2月にSHIBUYA WWW Xでワンマンライブを行うことが決定した。トラップやグリッチホップなど最新のダンス・ミュージックやポップスを取り入れた新感覚の音作りと、ハイレベルなダンスや歌唱力を、オールスタンディングの会場で余すところなく楽しもう!
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DOBERMAN INFINITY、渾身のニューシングル発売決定!
結成5周年を迎えたヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYが11月27日に、ニューシングル「We are the one / ずっと」 をリリースする。リリース日は、グループ念願の初めてアリーナツアー最終日。
「We are the one」はストレートな友情ソング。ここまで自分たちを大きくしてくれた多くの仲間たちに対しての想いも込めて制作しているという。「ずっと」はは「あの日のキミと今の僕に」以来2年ぶりとなるラブソング。誰よりも大切な人への想いを感じるまま真っ直ぐに綴ったラブソングに仕上がっているという。
シングルには、『HiGH & LOW THE WORST』の映画、ドラマの挿入歌として使用されている「まだ足りねぇ」も収録される。
ツアー「5IVE 〜必ず会おうこの約束の場所で〜」は、11月16日に静岡エコパアリーナでキックオフ。19、20日が横浜アリーナ、26、27日が大阪城ホール。
日本人のHPVワクチン接種率は0.3%!知っているようで知らない子宮頸がんの現実
毎年10月は乳がんの啓発を行う「ピンクリボン月間」として、さまざまなイベントやキャンペーンが行われているが、11月は「子宮頸がん予防啓発強化月間」だということをご存知だろうか。女性特有のがんとして、乳がんに次いで多く発症しているのが「子宮頸がん」だ。国内では現在年間に約1万人が罹患し、そのうち死亡者数は約3000人に上る。特に若い女性の罹患率が高く、一番多いのは30代前半だがどんどん若年齢化、その背景にあるのは“オープンな性行動”なのだという。こうした現状を踏まえ、企業で働く人のがん検診受診率向上を目指す「がん対策推進企業アクション」が女性メディア向けにセミナーを行った。
子宮頸がんの原因となるのが、HPV(ヒトパピローマウイルス)への感染だ。主な感染経路は性的な接触で、性交渉の経験がある女性のうち50〜80%が生涯に一度はHPVに感染するとされている。現在180種ほどあるHPVのうち、子宮頸がんの主要な原因となるのは16・18型で、予防には性交渉を経験する前にHPVワクチンを接種することが最も有効とのこと。しかし「日本はヘルスリテラシーが低いと思います。その象徴がHPV予防ワクチン」と警鐘を鳴らすのは、東京大学医学部附属病院の放射線治療部門長である中川恵一医師。
TOKYO MX『バラいろダンディ』がリニューアル 新コンビ誕生!垣花正と大島由香里に意気込みを聞く
TOKYO MXの看板番組『バラいろダンディ』が9月30日から新しいMCとアシスタントに垣花正と大島由香里(月曜~木曜)、宮崎謙介と新井麻希(金曜)を迎えパワーアップした。垣花正と大島由香里に話を聞いた。
オールブラックス【アフロスポーツ プロの瞬撮】
スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
『モトカレマニア』新木優子と高良健吾、緊張なかったキスシーンは高良の「濡れ場が多いから」?
10月17日にスタートするフジテレビ系のドラマ、木曜劇場『モトカレマニア』(毎週木曜よる10時~)の制作発表が15日、同局で行われ、主演の新木優子と高良健吾、そして浜野謙太、田中みな実、よしこ(ガンバレルーヤ)、関口メンディー、山口紗弥加の主要キャストが登壇した。
もうひとつのラグビーW杯が明日開幕!キャプテン池「スコットランド戦で熱いもの感じた」
もうひとつのラグビーW杯が始まる。「車いすラグビーワールドチャレンジ2019」が16日から開催されるのを前に15日、東京体育館で記者会見が行われ、各国のキャプテンが出席した。
「車いすラグビーワールドチャレンジ2019」は、来年に控えた東京2020パラリンピックに先駆けて日本で開催される初の大規模な国際大会で、世界のトップクラス8ヵ国であるオーストラリア、日本、アメリカ、イギリス、カナダ、フランス、ニュージーランド、ブラジルが集結し、車いすラグビーの世界一を決める。現在開催中のラグビーW杯と車いすラグビーの国際大会が同時期に開催されるのは世界初の試みで、日本国内での認知拡大が期待される。
ベストジーニストに出川哲朗!? 中島裕翔は殿堂入り
「第36回ベストジーニスト2019」の発表と授賞式が15日に都内で行われ、一般投票で最もジーンズが似合う人を選ぶ「一般選出部門」で、中島裕翔(Hey! Say! JUMP)と山本美月が受賞した。投票数を12万6853表を獲得した中島は、3年連続での受賞となり殿堂入りとなった。山本は7万9502票を集めての受賞となった。
「8万人近くの人が投票する際に、自分の顔を受けべてくれたと思うと嬉しいです」と山本。中島は殿堂入りの金の盾を受け取り「3回もストレートに受賞できて嬉しいです。盾も心なしか去年より重く感じがします」と笑顔で喜びを語った。殿堂入りした芸能人は、中島で10人目となり『歴代永久ベストジーニスト』は、木村拓哉、草彅剛、浜崎あゆみ、亀梨和也、倖田來未、相葉雅紀、ローラ、藤ヶ谷大輔、菜々緒。
中邑真輔がフレアー軍で対抗戦に出場決定【10・31 WWEクラウン・ジュエル】
ロリンズvsワイアット、フューリーvsストローマン、レスナーvsヴェラスケスも決定
WWEのIC王者・中邑真輔がPPV「クラウン・ジュエル」(現地時間10月31日、サウジアラビア・リヤド/キング・ファハド国際スタジアム)で行われるハルク・ホーガンvsリック・フレアーのチーム対抗5対5タッグ戦に出場することが決定した。
「ロウ」(米国現地時間10月14日、コロラド州デンバー/ペプシ・センター)で中邑とボビー・ラシュリーのチーム・フレアー加入とリコシェのチーム・ホーガン加入が発表された。
これでチーム・フレアーはキャプテンのランディ・オートンとキング・コービンを加えたメンバー4人が決定し、チーム・ホーガンはキャプテンのセス・ロリンズとルセフに加えたメンバー3人が決定した。
また「クラウン・ジュエル」では新たにThe OCやニュー・デイらが出場するタッグチーム・ターモイル戦、セス・ロリンズと“ザ・フィーンド”ブレイ・ワイアットが激突するエニウェアフォール形式ユニバーサル王座戦も決定。元ボクシング・ヘビー級王者タイソン・フューリーvs“巨獣”ブラウン・ストローマン、WWE王者ブロック・レスナーvs元UFCヘビー級王者ケイン・ヴェラスケスの遺恨戦など多くのビッグマッチが開催される。
EXILE ÜSAとTETSUYAの新米パパ「子どもが初めて踊ったら感動する」
楽しく歩いて通勤する朝習慣を作ろうという取り組み「FUN+WALK MORNING」のPRイベントが15日、都内で行われ、アンバサダーを務めるEXILEのÜSAとTETSUYA、そしてスペシャルゲストの高橋みなみが登壇した。
カブキ・ウォリアーズが難敵ナタリア&レイシーを撃破【10・14 WWE】
堂々メインに登場
WWE「ロウ」(米国現地時間10月14日、コロラド州デンバー/ペプシ・センター)のメインでアスカとカイリ・セインのWWE女子タッグ王者カブキ・ウォリアーズがナタリア&レイシー・エバンスと対戦した。
試合序盤、カイリは裏拳からネックブリーカーをレイシーに決めると、アスカもバリケードにレイシーを叩き付けて試合を優勢に進めた。
一時はアスカがナタリアのシャープシューターに捕まって苦戦するも、カイリがカットに入ってピンチを脱するとアスカはヒップアタックからオクトパス・ホールドをナタリアに決めて反撃。

