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ロンダの代貸エンバーが代理戦争でタミーナに勝利【12・10 WWE】

2018.12.11 Vol.Web Original

TLCではロウ女子王座をかけロンダとナイアが対戦
 WWE「ロウ」(米国現地時間12月10日、カリフォルニア州サンディエゴ/バレービューカジノセンター)でロウ女子王者・ロンダ・ラウジーと“フェイスブレイカー”ナイア・ジャックスが一触即発となった。

 ロンダとナイアは「TLC:テーブルズ・ラダーズ・アンド・チェアーズ」(12月16日、米カリフォルニア州サンノゼ/SAPセンター)で王座戦が決定しているのだが、この日、ナイアはタミーナとともにロウのリングに登場すると「日曜日に私はロウ女子王者になる。この拳を顔面に何発も食らわせて、ロンダ伝説を打ち消してやる」と王座奪取を宣言した。すると、そこへロンダが現れて「私はポーズやトークのためにWWEに来たんじゃない。闘うためよ」と言って走り込むも、ナイアがこれを回避。さらにエンバー・ムーンも駆けつけて、ロンダとナイアの前哨戦がエンバーvsタミーナの代理戦争の形で行われることとなった。

 試合は白熱の攻防を展開したが、エプロンで介入しようとするナイアをロンダが引きずり落として客席に投げ飛ばすと、最後はエンバーがエクリプスでタミーナを沈めて3カウント。先週のタッグ戦に続き、ロンダ&エンバーが代理前哨戦でも勝利を収めた。

『錆色のアーマ』の新作公演が決定! 佐藤大樹と増田俊樹が続投

2018.12.11 Vol.Web Original

 2017年に上演され人気を博した舞台『錆色のアーマ』の新作公演が来年6月が決定、11日、発表された。初演に続き、佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)と声優の増田俊樹のW主演。また公演の発表と同時に2人のディザービジュアルも公開された。

『錆色のアーマ』は、戦国時代に天下統一を目指す男たちの姿を描く。佐藤鉄砲ひとつで戦乱の世に名乗りを上げた孫一(まごいち)と、増田は織田信長を演じる。

 公演の決定とともに、月刊コミックジーン(KADOKAWA)コミカライズも決定した。

仮想通貨を利用した寄付型ポータルサイト「DREAM CREW」スタート

2018.12.11 Vol.Web Original

仮想通貨SKBによる寄付で自らの夢の実現へ
 株式会社NEGTECが設立した株式会社ドリームキッカーが全世界へ向けて展開する寄付型ポータルサイト「DREAM CREW(ドリームクルー)」のスタートが12月10日、都内で発表された。

 DREAM CREWは、株式会社NEGTECが発行する仮想通貨SakuraBloom(SKB)及び同社が開発するSKBWalletを使用し、「投げ銭」「寄付」「Live動画配信」「各種出演権争奪バトル」などのさまざまなサービスを提供するもの。

 これにより、アーティスト、タレント、アイドル、クリエーターなどがプロジェクトユーザーとなり、自らの夢の実現へ向けたプロジェクトやイベントを登録料、利用料無料で自由に立ち上げることができる。

 このサービスを通じて集まったSKBコインにより、プロジェクトユーザーはCD、PV、ライブ、写真集、楽曲、衣装、VRコンテンツなどをファンの支援を基に作成することが可能となり、アーティストとして成長し、国内外を問わず人気者になる糸口をつかむことができるというわけだ。

 DREAM CREWのサービスはすでにスタートしており、会見ではいくつかのプロジェクトが紹介された。まず、2019年3月8日にタイ王国パタヤ市で開催されるビューティーコンテスト世界大会「ミスインターナショナルクイーン」における全世界からのLGBT支援 世界募金の開催。これを皮切りにDREAM CREWでは国内にとらわれず国際的なビッグプロジェクトも展開していく予定だ。

セブンスターが50周年限定パッケージ

2018.12.11 Vol.web original

 日本たばこ産業(JT)は10日、セブンスターが2019年2月に50周年を迎えることを記念した限定パッケージ商品の発売を発表した。

 50周年限定パッケージのデザインは4種類。パッケージの裏面に、セブンスター誕生年の1969年のアポロ11号月面着陸、80年代のディスコ、90年代のポケベル、00年代のディープインパクトをモチーフとした時代を象徴するデザインがあしらわれており、セブンスターが長きにわたって愛されてきた事を表現している。

自転車トラック・ライティング 【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2018.12.11 Vol.web Original

 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

『マイル22』試写会に10組20名

2018.12.11 Vol.713

『ローン・サバイバー』『バーニング・オーシャン』『パトリオット・デイ』でタッグを組んできたマーク・ウォールバーグとピーター・バーグ監督が4度目のタッグを組んだ、新たなる“Wバーグ”アクション!

 世界を揺るがす危険な“物質”が盗まれた。その行方を知る重要参考人から情報を聞き出すため、ジェームズ・シルバ、通称ジミー率いるCIA機密特殊部隊は全方位から狙われながら、某国のアメリカ大使館から空港までの22マイル(35.4Km)を護送する究極のミッションに挑む!

 主人公ジミー役にウォールバーグ。護送される重要参考人リー・ノアに『ザ・レイド』シリーズのイコ・ウワイス。部隊の司令官ビショップ役を『RED/レッド』シリーズのジョン・マルコヴィッチが務める。

 2019年1月18日(金)より新宿バルト9ほかにて公開。

劇場で楽しむクリスマス「ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2018」

2018.12.11 Vol.713

“劇場で楽しむクリスマス”として、新たな渋谷の冬の風物詩となりつつある、東急シアターオーブのスペシャルなクリスマスショー「ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド」が15日に開幕する。

 ステージの上には巨大なツリーやステンドグラスが輝くクリスマスタウンが登場したり、一転、氷の世界になったりとファンタジック。夢のような空間を、ゴスペルからポップスまでジャンルレスなクリスマスソングの数々が彩る。ダンサーたちによるラインダンスやタップ、スケートリンクでのスケートショーまで展開される。もちろん、サンタクロースも登場する。クリスマスツリーの下に積み上げられたプレゼントの山のようにカラフルで盛りだくさんのステージだ。

「トリバゴ」のCMでブレークしたナタリー・エモンズがMCとシンガーで出演するほか、実力派のダンサーやスケーターが揃う。また、今年も応援サポーターを務める女優でフィギュアスケート選手の本田望結が初日公演にゲストスケーターとして出演。大きなクリスマスツリーの下でスケーティングを披露する。オーディションで選ばれた子役たちが登場するのも見どころだ。 上演時間は約2時間。英語上演。

 25日まで。

神田愛花、次の旅先はケニア? 夫・バナナマン日村と「キリンのコラボが楽しそう」

2018.12.11 Vol.Web Original



 フリーアナウンサーの神田愛花が、10日、総合旅行サイト大手のエクスペディアの日本語サイト、エクスペディア・ジャパンによる「有給休暇・国際比較調査 2018」の調査結果発表会にゲストとして登壇した。

 日本の有給休暇取得率は3年連続で世界最下位という結果という報告をうけて、神田は「今年も日本が最下位だったのか、と。一生懸命働くことは悪いことではないと思うんですが、欧米のみなさんの有給休暇、30日とか100%とかというのを知ってこんなにも違うのかと驚いた」と、残念がった。

RIZIN平成最後のやれんのか!カード発表【12・31 RIZIN】 川尻達也×北岡悟のベテランがメインで対戦。朝倉海×ムン・ジェフン、杉山しずか×渡辺華奈のリベンジマッチが実現

2018.12.10 Vol.web original

「Cygames presents RIZIN 平成最後のやれんのか!」(12月31日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ)の第1弾カード発表が10日、都内の会場で行われた。

 発表に先立ち榊原信行RIZIN実行委員長は、「今回発表するのは、同日に行われる『RIZIN.14』のスピンオフとなる大会。大会数が少ない現状の中、年末を総括するイベントとして出したい選手を選んだら、25試合ぐらいになってしまう。そういう事もあり、12月に入って、“やれんのか!”というタイトルを立てて、「RIZIN.14」開始前の午前中にイベントを開催しようと決めた。平成最後の大晦日なので、最後まで冒険心を持って新しチャレンジをしようと思った」と開催の経緯を説明。
 前半戦として午前9時から午後12時まで「RIZIN 平成最後のやれんのか!」7試合を行い、後半戦として午後1時から午前0時まで「RIZIN.14」14試合行うという。

 この日発表されたのはメインイベントとしてベテラン川尻達也vs北岡悟、リベンジマッチとなるムン・ジェフンvs朝倉海、同じくリベンジマッチとなる渡辺華奈vs杉山しずか、内田雄大vs小西拓槙の4カード。

 平成最後の大晦日の試合に向けた各選手のコメントは以下。

若月佑美、話題の人福田雄一の代理務める「いつか自分の名前で」【NEWS AWARDS 2018】

2018.12.10 Vol.Web Original


「LINE NEWS」が 2018年を彩った話題の人を選ぶ「NEWS AWARDS 2018」。その発表が10日、都内で行われ、ドラマ『今日から俺は!!』などを手掛ける、福田雄一が受賞した。

 芸能、文化、スポーツ、アーティストなどそれぞれの分野でニュースになった顔のなかからその分野で1人を選ぶもの。福田は、世界から注目される日本のカルチャーを支える人物に贈られる文化人部門で受賞したのだが……。

 福田は手掛けている舞台の最終稽古のために授賞式を欠席。そのかわりに『今日から俺は!!』に出演中の元乃木坂46の若月佑美が代理出席した。福田はビデオメッセージで「代理として、時期的には『今日から俺は!!』のメンバーがいいのではないかとプロデューサーにお願いしていたところ、どうやら若月しか暇な人がいなかった」と説明した。

乃木坂46の齋藤飛鳥が2018年の話題の人「得るものたくさんあった」

2018.12.10 Vol.Web Original



「LINE NEWS」が 2018年を彩った話題の人を選ぶ「NEWS AWARDS 2018」の発表が10日、都内で行われた。

 芸能、文化、スポーツ、アーティストなどそれぞれの分野でニュースになった顔のなかから1人を選ぶ。アイドル部門では、乃木坂46の齋藤飛鳥が受賞。トロフィーを受け取ると、「アイドル方がとにかくたくさんいらっしゃって、(自分は)その大勢の中の1人のはずなんですが、こうやってLINE NEWSの方にたくさん取り上げていただいて、見つけていただいて、すごくありがたいなと思っています。可愛らしいトロフィーもいただけてすごくうれしいです」と、あいさつした。

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