GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第11弾 「私の名は。。。」

2018.10.11 Vol.Web Original

この名は。。。 いつ頃から言われ始めたのか。。。 おそらく、2016年の 2年前頃から言われ始めたこの名前。 気づいた時には、みなさんにも浸透していて 最初は自分も嫌だったけど時が経つにつれて、 人って慣れるんだなぁ~ 不思議と嫌じゃなくなってきて、 なんなら自分でも気に入ってきちゃったり。。。 色々な番組で似顔絵描いてみたり、 自己紹介で言ってみたり。 だから浸透しちゃうんだね。(笑) 知らない方もいると思うので ここでその名を言いますと。。。 「金髪豚野郎」 (笑) 小森隼=金髪豚野郎 ってイメージになってる訳です!

【ひめくりワンダホー】めるもちゃん(5歳5カ月)

2018.10.11 Vol.web Original
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

30年かけて、到達するもの。【友香の素 vol.202】

2018.10.10 Vol.711

 もう10月ですね〜。早いなあ。朝晩は肌寒くて、日中はまだちょっと暑かったりと寒暖の差が激しいので、洋服の脱ぎ着に忙しい(笑)。でもこうして、だんだんと寒くなっていくんですよね〜。  さて先日、来年1月に出演させていただく舞台『画狂人・北斎』の取材で、すみだ北斎美術館に行ってきました。車で向かって、駐車場で降り、美術館の建物とそのすぐ脇を走る総武線の走る高架を見た瞬間、「あ、この建物知ってる〜!」となり、びっくりしました。いつも、総武線の車窓から外の景色を見ていて、気になっていたとても印象的なデザインのガラス張りの建物! これは一体何なのだろう? と見る度に思っていたのですが、それが、今回取材で行ったすみだ北斎美術館だったのです。  その日は演出の宮本亜門さんと、共演させていただく升毅さんとの対談形式で取材でした。取材の後、館長さんに美術館内を案内していただき、北斎の作品を見ながら、いろいろなお話をお伺いしました。  皆さんもご存知の富嶽三十六景は、北斎が72歳の頃から手掛けた46枚の連作です。中でも凱風快晴、山下白雨、神奈川沖浪裏など有名ですよね。北斎は昔から波をテーマに作品を制作していて、40代の頃の作品「おしおくりはとうつうせんのづ」も展示されており、初めてそれを見ました。神奈川沖浪裏と構図は似ていましたが、全く印象は違います。波は全体的に丸みを帯びていて、私にとっては何だかちょっとだけユーモラスにも見える波でした。神奈川沖浪裏の波が持つあの圧倒的な迫力はありません。同じ人物の作品なのか?と思うほどでした。そこから30年をかけて、あの波に到達するのですね。  北斎は「天我をして五年の命を保たしめば、真正の画工となるを得べし」などの名言を残していますが、北斎を知れば知るほど、舞台『画狂人・北斎』が楽しみです。

【徳井健太の菩薩目線】第4回 好きな人の本性を暴きたいなら、雨の日のディズニーランドに行けばいい

2018.10.10 Vol.Web Original
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第4回目は、行列から学ぶ人間の本能について梵鐘をつき鳴らす――。

地震の直後、台風の真っただ中というのに北海道は力強く僕を感動させてくれた【黒田勇樹のHP人生相談 札幌旅情編】

2018.10.10 Vol.web Original
 こんにちは、黒田勇樹です。  今回は1度お悩み相談をお休みさせていただいて、ちょっと旅行記みたいなものを書かせていただこうと思います

【ひめくりワンダホー】リンちゃん(7歳6カ月)

2018.10.10 Vol.web Original
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】ハルくん(2歳5カ月)

2018.10.09 Vol.web Original
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【EXILE TETSUYA連載 DANCEの道】第75回「手前味噌ではございますが… 」

2018.10.09 Vol.711
 幕が上がるとともに、心も身体も気合が満ちあふれる。たくさんの温かい歓声に包まれ、いよいよEXILEライブツアーが、京セラドーム大阪でスタートしました  約2年半ぶりのEXILEのステージは、やはり格別なほどに心地良い場所だと感じることができました!  それもやはり、2016年からSECONDの本格活動を始め、2度のツアーを経た経験が、自分をさらに“リアルEXILE”として、ステージに立たせてくれたのだと思います。  思い起こせば、初めてEXILEのツアーでステージに立ったのが2009年、あれから9年が経ちいろいろなことがありました。加入後初めての楽曲「someday」の歌詞に、“数え切れないほど夢を叶えてきたけど、心はまだ君を想ってるよ”とありますが、2009年の時点でもEXILEの先輩方は、数々の夢を叶えていました。僕らが加入してからも成し遂げられた事はたくさんあり、今でもドームツアーができることは心から幸せな環境であり、いい仲間たちに囲まれているなと思います。だからこそ、調子に乗らずいつも応援してくださる皆さんをこれからも想っていきたいなと、この楽曲を聴くといつも初心に返り、感じます。  今までEXILEが大切にし、そしてファンの皆さんに大切にされてきた楽曲、そして新しく生まれた楽曲も、ボーカル4人の歌を軸に、僕らパフォーマーも、曲の世界観を彩って、ステージをお届けしています。  10月は、再び京セラドーム大阪、そしてようやく東京ドームの日程も決定したので、2年半休止していた分、よりたくさんの皆様に観て楽しんでいただけるように、メンバーみんなで来年2月の最終日まで頑張っていきたいと思いますので、足を運んでいただけたらうれしいです。  話は変わりますが、昔からいろいろなDANCEを踊ったり、観てきましたが、この先のDANCEっていったいどうなっていくのか? かなりざっくりな疑問ですが…(笑)  踊っていて気持ちいいDANCE、観ていて楽しいDANCE、伝わるDANCE、技術がすごいDANCE、祈りのDANCE、一言でDANCEといってもたくさんのジャンルはありますが、ジャンル関係なく何のために踊るかによって、DANCEは変化するんだなと思います。その中でも、EXILEのDANCEはどんなDANCEなのか、ジャンルとしては、80年代後期のBLACKミュージックであるニュージャックスウィングや、HIP HOPが基本ベースになっていますが、これはジャンルの話であって、この疑問のテーマではありません。  世界中を見回した時に、バックダンサーではなく、ダンサーがフロントに立ち、アーティストとして、ドーム規模でツアーをしているグループはありません。手前味噌ではございますが、EXILEの形態は世界初と言っても過言ではなく、ごく稀なケースです。だからこそ、今僕たちが、踊っているDANCEを知るために研究する必要があると僕は思います。僕たちが踊るストリートDANCEの起源は、アメリカにありますが、今ではヨーロッパやアジア、アフリカなどの曲やDANCEが流行ったりしています。しかしDANCEが好きで、知識がある人たちがその違いやすごさを理解して観ると分かりますが、ジャンルの違いや、微妙なスキルの違いはなかなか分かりにくいものだと思います。  EXILE第1章の頃、先輩方はとにかく分かりやすく、伝わりやすいDANCEに徹していたと感じます、その後の2章、3章で観てくださる方々の間口が広がるとともに、多くの方々に伝わりやすく楽しんでもらうために踊るDANCEも少しずつ洗練され、4章、5章は、そのベースを保ちながらも、新しい事にもチャレンジするDANCEになっていると思います。  DANCE全体のこの先は、とても未知数で、もっとアートになるのか、スポーツ的なものになるのか分かりませんが、とても楽しみですし、その進化に関わっていきたいと思います! そしてEXILEのDANCEのこれからは、やはり観てくださる皆さんとともにあると思います、ツアーのステージからも、客席には、老若男女、健常者、障がい者問わず、さまざまな方々がいらっしゃってくださっていました。そんな皆さんにとにかく、届くDANCEをこれからも踊って行きたいと思いますので、そんなDANCEな角度からも僕らを見守っていただけたら幸いです(^o^)

【ひめくりワンダホー】エマちゃん(1歳11カ月)

2018.10.08 Vol.web Original
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【ひめくりワンダホー】まろくん(12歳6カ月)

2018.10.07 Vol.web Original
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【ひめくりワンダホー】テトちゃん(1歳0カ月)

2018.10.06 Vol.web Original
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