復活の世界フィギュアへ【アフロスポーツ プロの瞬撮】

 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
撮影/文章:田村翔(2018年11月17日 グランプリシリーズ ロシア大会)
前回のグランプリシリーズ ロシア大会で怪我を押しながらも優勝を遂げた羽生選手。
あれから4ヶ月。今回の世界フィギュアへのエントリーを決めた羽生選手をファンを始め、
メディアも大注目している。
世界一の座を手にしてほしいという祈りを込め、この一枚を選んだ。

【カメラマンプロフィル】
撮影:田村翔
1990年生まれ。
モータースポーツの撮影を16歳から始め、大学卒業と同時に2013年よりアフロスポーツ所属。
学生時代よりSUPER GT、SUPER Formula、F1を始めとしたモータースポーツを取材。
アフロスポーツ所属後はモータースポーツと国内外のスポーツ競技の撮影を行う。
光と影を生かし、アスリートやレーシングカーの「美」を表現し、報道的かつ芸術性を追及した写真表現を目指している。
日本レース写真家協会(JRPA)会員
https://www.shotamura.com/

アフロスポーツ

1997年、現代表フォトグラファーである青木紘二のもと「クリエイティブなフォトグラファーチーム」をコンセプトに結成。1998年長野オリンピックでは大会組織委員会のオフィシャルフォトチーム、以降もJOC公式記録の撮影を担当。
各ジャンルに特化した個性的なスポーツフォトグラファーが在籍し、国内外、数々の競技を撮影。放送局や出版社・WEBなど多くの報道媒体にクオリティの高い写真を提供し、スポーツ報道、写真文化の発展に貢献している。

■アフロスポーツHP
https://sport.aflo.com
https://www.aflo.com
■Facebook
https://www.facebook.com/aflosport
■Instagram
https://www.instagram.com/aflosport
■Twitter
https://twitter.com/aflosport

怪物魚ハンターのジェレミー・ウェイドが千原せいじとユーモア合戦
伊藤健太郎が体操着に顔を…! 玉城ティナとのアブない主従関係も。映画『惡の華』禁断の“名場面”解禁
婚活をもっと楽しく!【腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ!】
Leolaが最新ツアーをキックオフ「まだまだ遠くまで行きたい」
初参戦・黒部三奈の相手は年の差21歳、韓国のイ・イェジ【7・15 修斗】
丸山桂里奈「ドイツW杯ではホテルから出られなかった」海外仰天エピソードを披露