森香澄が初めての一人暮らしの思い出「真っ白なお家に住みたくて全部白で揃えたら、どこも汚せなくなってキッチンに置いた三脚でご飯を食べていた」
住みたい街ランキングの記者発表会にゲストとして出演した森、フットボールアワーの岩尾望と後藤輝基(左から)
これに池本編集長が今回のランキングで「ジャンプアップした自治体」の第1位の北区や第4位の板橋区をお勧め。北区にある大正時代に建てられた建物をリノベーションしたパン屋やカフェを併設している北区立中央図書館などを紹介すると「いいですね、リノベカフェって流行ってますよね。“休日は図書館にいます”って言いたい(笑)」と語る。
また引っ越しの思い出を問われると「最初に一人暮らしをしたのがワンルームだったんですが、真っ白なお家に住みたいと思って床も壁も白、家具とかも白とかベージュで揃えたら家が真っ白になっちゃって、もうどこも汚せなくなっちゃった。ダイニングテーブルとかも買ったけど、そこで食べると汚れるからキッチンに三脚を買ってそこで食べていた(笑)。次からは白い床はやめようっていうことを学びました」と明かした。

