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登坂広臣「ØMI 」名義のEPのリリース日は5月12日に決定! 全世界にデジタル配信

2021.03.09 Vol.Web Original

 

 三代目 J SOUL BROTHERSの登坂広臣が新たなソロ名義「ØMI 」で5月にリリースすることを発表していたEP『ANSWER… SHADOW』をリリース日が5月12日に決定、同時に全世界デジタル配信リリースが決定した。

 EPのリリースに先立って3カ月連続で新曲をデジタル配信しているが、その第2弾となる『Can You See The Light』が3月12日に全世界に向けて配信され、同日20時にはそのミュージックビデオがYouTubeでプレミア公開される。

 この曲は、第1弾でEPのタイトルトラックの『ANSWER… SHADOW』から続くストーリーで、暗闇の中の希望の光にフォーカスを当て、前作とは真逆の世界観を描いている。楽曲プロデュースはUTA。ミュージックビデオは、わずかに見える希望へと向かう姿を光や照明の作り方で表現、物語の細部にまでこだわったアート作品になっているという。

 EPは、アーティストとして生きていく中での心の葛藤や孤独などを「影」と表現したコンセプチュアルな作品に仕上がっているという。

 登坂は先日、自身がプロデュースするプロジェクト『CDL entertainment』の始動に合わせて、ソロで活動するときの名義を「ØMI 」に改めると発表した。

EXILE MAKIDAIらのPKCZが6日にバーチャルライブ! シークレットボーカルの正体も明らかに

2021.03.06 Vol.Web Original

 

 クリエイティブユニットのPKCZが、きょう6日スタートするバーチャルイベント「MusicVket2」に出展、ライブパフォーマンスやスペシャルイベントを実施する。ライブでは、5日にリリースされた新曲『GLAMOROUS』のシークレットボーカルの正体も明らかになる。

 海外のVRクリエイターたちが企画したMusicVket特別DJイベント「Club Emission LIVE Debut」に、日本時間6日12時から、PKCZが参戦。メンバーが生DJパフォーマンスする様子がVR内のブースに同時生配信され、参加者はクラブやライブ会場にいるような感覚で音楽を楽しめる。配信の様子はwebブラウザからも視聴できる。

 イベントの後には特設のVR空間で、今回のために用意されたPKCZの特別なライブ(DJセット)を配信する「PKCZ VR ChamberZ」(14時30分から)があり、VR内の配信では新曲『GLAMOROUS』のシークレットボーカルの正体も明かされる。

「Club Emission LIVE Debut」は3月6日開催分のみ、「PKCZ VR ChamberZ」は冒頭10分のみ、TwitchのPKCZのオフィシャルアカウントで生配信される。

 PKCZ監修のブースにも注目だ。

 PKCZは、「PKCZとしては、今後もこの『バーチャル』という世界の様々なエンタテインメントを、僕たちを通じてファンの皆さんにお届け出来たらと思っています。まずは、今回の初バーチャルライブをご覧いただき、その可能性と面白さを感じていただけたらと思います!携帯や、Twitch配信に対応している箇所もありますので多くの方々にチェックしてほしいです! 」とコメントを寄せている。

 イベントの詳細は、特設サイト(https://www.pkcz.jp/musicvket2)で。

 PKCZは、EXILE MAKIDAI、VERBAL(m-flo)、DJ DARUMA、白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS)からなるクリエイティブユニット。

LDHが若者の夢を応援する「格闘家育成プロジェクト」始動! 髙谷裕之氏、岡見勇信らがバックアップ

2021.03.03 Vol.Web Original

 EXILEや三代目 J SOUL BRTOTHERSが所属するLDHが夢を追う格闘家たちを応援する新しい企画「格闘家育成プロジェクト」を始動する。同社のグループ会社で、元総合格闘家の髙谷裕之氏が代表を務める「LDH martial arts」のプロジェクトで、EXILE HIROが発起人となり、髙谷氏、総合格闘技団体UFCでタイトル挑戦の実績を持つ岡見勇信が中心となって、世界の頂点を目指す原石を発掘し育成する。

 EXILE HIROは、「LDHに所属する格闘家の髙谷選手や岡見選手と話をしていく中で、2人の今後の目標や将来の夢を応援することによって、夢を持った若い格闘家の皆さんや日本の格闘技界の未来にも繋がっていくのではないかという思いから、プロジェクトを始動いたしました」と、説明。

 LDHが培ってきたエンタテインメントを格闘技と融合させ、格闘技ファンはもちろん、幅広い世代を視野に入れたイベントなども計画中。LDH所属のアーティストもプロジェクトに参画予定だという。新しい格闘技エンタテインメントを創造しながら「世界の頂点を目指す日本人格闘家を輩出すること」をプロジェクトの目的に掲げている。

 このプロジェクトには、現役を退いた格闘家のセカンドキャリア、新たな挑戦ができる環境づくりをすることで、格闘家の未来を応援していきたいという思いも込められている。

 EXILE HIROは「表現の仕方や見え方は違えど、見ている方に夢や感動、熱狂や興奮を与えるという点では、格闘技もエンタテインメントも通ずるものがある」としたうえで、「プロの第一線で活躍してきた髙谷選手をはじめ、世界で活躍する岡見選手や今回のプロジェクトに賛同してくれた日本を代表するプロ格闘家の方々と共に、世界に羽ばたいていけるようなスター選手を発掘・育成すると同時に、エンターテインメント業界の中で僕が培ってきたこれまでの経験を活かし、格闘家の皆さんの夢やセカンドキャリア、そして格闘技界の未来に貢献できたらうれしい限りです」と、コメントしている。

「LDH martial arts」はトレーニングジムの展開や格闘技イベントを手掛けている。

 LDHはこれまでも、アーティスト発掘のオーディションをはじめ、小学生のフットサル大会「EXILE CUP」や小中学生のダンス大会「DANCE CUP」など、子どもたちや若者の夢を応援するプロジェクトを展開している。

劇団EXILE 佐藤寛太「飛行機って夢を運んでる」SMALL WORLDSフォトコンで特別審査員

2021.03.02 Vol.Web Original

 

 劇団EXILEの佐藤寛太が2月28日、オンラインで行われた、有明のミニチュア・テーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO(以下、スモールワールズ TOKYO)」の第2回SMALL WORLDS フォトコンテストの授賞式に出席した。

 スモールワールズ TOKYOの部活動「SMALL WORLDS写真部」が行う企画。2回目の開催で「スモールワールズTOKYOでみつけたウィンターストーリー」のテーマで広くから応募を募った。

 特別審査員を務めた佐藤ら審査員と写真部員の厳正な審査によって、グランプリに選ばれたのは、kenjiNさんの作品『星空のランディング』。夜の「関西国際空港」エリアで撮影した1枚で、空に星が輝くロマンティックな景色を背に着陸する飛行機を収めた。

 発表した佐藤は「飛行機って夢を運んでる気がしません? それをまた夜、撮っているのがいいですね。ほっとします」と、にっこり。

浜松市が「浜松どウマイ! 応援団」で地元の味をアピール!劇団EXILE小澤雄太と浜松パワーフードがTwitterでコラボ

2021.03.02 Vol.Web Original

 浜松市は2日、Twitterアカウント「浜松どウマイ!応援団」を開設した。劇団EXILEの小澤雄太が職人のまかない飯をコンセプトに展開中のプロデュース企画「男THE飯(おとこザめし)」と、浜松の地元食材の可能性を追求する「浜松パワーフード学会」がコラボする公式アカウントで、浜松の食材や浜松の最新情報を届ける。

 同市と株式会社dancearthとの連携事業として進めている小澤との浜松食材を活用したオリジナルメニュープロジェクトの一環。男THE飯×浜松パワーフードのオリジナルメニュー「浜松うなスタ丼」のレシピを公開するほか、そのレシピで調理した写真を投稿することでプレゼントが当たる「うなスタ丼作ってみた!」キャンペーンなどを展開する。

 小澤と浜松パワーフード学会とのプロジェクトは、2019年に「男THE飯×浜松パワーフード×浜松うなぎ大還暦」オリジナルメニューとして、浜名湖うなぎを使った丼のように見えるハンバーガー「浜松サンドン」、浜名湖うなぎを長いまま天ぷらにした豪華な天丼「男THE飯 浜松うなぎ天丼」を期間限定で発売している。

「浜松どウマイ!応援団」のツイッターアカウントは @hamamatsudoumai。

EXILE MAKIDAIとDJ DARUMAが『D.LEAGUE』の魅力伝える番組がスタート

2021.02.28 Vol.Web Original

 

 日本発のダンスのプロリーグ『D.LEAGUE』を独自の視点で解析しながら、誰にでも見方が分かるように魅力を伝えていくプログラム『D.LEAGUE Monthly Magazine』(WOWOW)がスタートする。

 MCを務めるのは、クリエイティブユニットPKCZのEXILE MAKIDAIとDJ DARUMA。PKCZは、同リーグの公式アンセムを手掛けているほか、オフィシャルサウンドコントローラーとしてサポートしている。

 番組では、ダンスはもちろん、ファッションやカルチャー、音楽にも触れながら、リーグの魅力を伝えていくという。

 MAKIDAIは、「ダンスというスポーツには、本当に多くの見どころ、熱くなるポイントがたくさんあります。自分やDJ  DARUMAさんという、若い頃にダンスや音楽から刺激を受けて、今も活動をさせていただいている立場の人間が、その素晴らしさや楽しさを、より分かりやすく、自分たちの経験なども通じて伝えていけたらと思っています」と、コメント。

  DJ DARUMAは、「毎試合ごとに様々なドラマが生まれているので、そういった現場の空気感だったり、思いを番組を通じて知っていただけたらと思っています。また、音楽を制作する方や衣装を決めたりするシーンなど、舞台裏でもいろんなドラマがあります。そういった細かな部分にも迫っていきたいと思っていますので、ぜひ楽しみにしてほしいです」と、意気込んでいる。

 WOWOWオンデマンドで28日22時に配信スタート。WOWOWライブでは、3月3日22時30分放送。

CrazyBoyのパフォーマンス決定! 3日開催のDリーグ第5戦

2021.02.28 Vol.Web Original

 

 3日開催のプロダンスリーグの第5戦「第一生命 D.LEAGUE 20-21 REGULAR SEASON ROUND.5」に、三代目 J SOUL BROTHERSのELLYが自身のソロプロジェクトであるCrazyBoyでゲストアーティストとして出演、Dリーガーたちの全力の戦いを、パフォーマンスで盛り上げる。CrazyBoyは「CrazyBoyソロとして久しぶりのライブなので、僕の良さを見せて、D.LEAGUEを楽しんでもらえるように頑張ります」と、意気込む。

 CrazyBoyはDリーグのアンバサダーも務めており、開幕戦にも参加。同リーグについて「今後日本で広がっていくのはもちろんですが、ここから世界のトップクラスのダンサーたちも参加する未来を期待しているので、僕も1アーティスト、ダ ンサーとしてD.LEAGUEを注目して見ていきたい」。さらに「 それぞれのダンスのスタイルがあると思うのですが、その中でも日本を代表するダンサーの皆さんですし、ディレクターの皆さんも日本の第一線 で活躍されている方達なので、みんなでエンターテインメントを作っているところも見たいと思っているので、いつか一緒にコラボできることを期待してます」とコメントを寄せる。

 毎ラウンド、シーズンを通じて審査するレギュラージャッジ2名とゲストジャッジ2名の評価、そしてオーディエンスの投票(オーディエンスポイント)で順位を決定する。ROUND.5は、エンターテイナージャッジとしてミラクルひかる、 ダンサージャッジとしてTRFのSAMをゲストジャッジに迎える。

  SAMは「ダンスのリーグということで、こんな時代が本当に来たんだなと素晴らしいことだと思っています。各チームの皆さんこれからも頑張って下さい。そして、今までのROUNDのダンスもチェックもしてますので、ROUND.5でみなさんの最高のダンスが見られることを期待しています」とコメントしている。

 3月3日19時から、Dリーグアプリをはじめ、Sportsnavi、ABEMA、GYAO!、ニコニコ、U-NEXTなどで生配信・生放送。その後、アーカイブ配信もある。

 Dリーグは、参加する9チームがシーズン全12ROUNDを戦い、その上位4チームが6月開催予定の年間チャンピオンシップに進出する。優勝賞金は3000万円。 

町田啓太が念願の渋谷PARCOで映画デート? パルコのキャンペーンでイメージモデル

2021.02.26 Vol.Web Original

 

 劇団EXILEの町田啓太がパルコの2021年春ファッションキャンペーンのイメージモデルを務めることがわかった。26日、パルコが発表した。

 26日にスタートするキャンペーンでは、『ここは退屈迎えに来て』などの山内マリコがWEB小説を書き下ろし、パルコのホームページ上で公開。毎週金曜日に更新する。小説は春のファッショントレンドアイテムを盛り込んだ完全オリジナルで、渋谷PARCO館内で撮り下ろした町田の写真が添えられる。

 小説に登場するのはSNSを通じて出会い、お互いの存在を認識しながら実際にはまだ会ったことがないふたり。彼女のツイートをきっかけに、ふたりはPARCOで会うことができるのかというストーリー。「撮影した写真とWEB小説でみなさんがどの様に感じるか、不安な気持ちと楽しみな気持ちがありますが、僕も一緒に更新されるのを楽しみに待とうと思います」と、町田。

町田啓太が関口メンディーとの思い出を語る

2021.02.22 Vol.Web Original

 

  劇団EXILEの町田啓太が関口メンディー(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)とのエピソードを紹介している。現在、町田の連ドラ初主演作『西荻窪 三ツ星洋酒堂』が、携帯キャリアに関わらず誰でも利用できるサービス『auスマートパスプレミアム』で見放題独占配信中。それを記念して公開されたインタビュー内で語ったもの。

 インタビューでは、連続ドラマの現場で座長を務める意気込みや、共演する森崎ウィンや藤原季節の印象や人柄などについてトーク。関口とのエピソードは、ドラマのテーマである同級生にちなんだ自身の思い出として紹介したもの。町田と関口は大学の同級生。

 ドラマは、浅井西の同名漫画をもとにした、同級生で営業する小さなバーを舞台にした人間ドラマ。町田は主人公のバーテンダーを演じている。

    ドラマは、MBSで毎週木曜深夜0時59分~など。

THE RAMPAGEの川村壱馬、宝物は「母に買ってもらったスニーカー」スニーカーベストドレッサー賞を受賞

2021.02.22 Vol.Web Original

 

 スニーカーが似合う人、スニーカーの需要喚起に貢献した著名人らを表彰する「スニーカーベストドレッサー賞2021」の授賞式が22日、オンラインで行われ、俳優部門で、川村壱馬(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)が受賞した。

 受賞の感想を聞かれると、「率直に僕ですか?となったんですけど、スニーカー好きなので光栄に思っています」と、トロフィーを手に喜びのコメント。カジュアルにもモードにもスニーカーを履きこなしているが、「私服がカジュアルというよりもフォーマルな感じで。スーツのセットアップやコートが多いので、そのなかでスニーカーはハズしてくれる。フォーマル過ぎない感じ、キメすぎない感じになる」と自身のコーディネートの重要なポイントになっているよう。

 グループではボーカルを担当するが、ダンスパフォーマンスもする。勝負靴はあるかという質問には「衣装ごとに合った靴を用意するんですけども、ダンスもするので、勝負靴というよりも、踊りやすい靴を優先して選びますね」とのこと。

GENERATIONS 片寄涼太、オンラインファンミーティングを世界に配信

2021.02.20 Vol.Web Original

 

 片寄涼太(GENERATIONS GENERATIONS from EXILE TRIBE)が3月6日に開催する自身初のオンラインファンミーティング「MUTUAL ARRO W」を世界にむけて配信される。

 オンラインでは初となるファンミーティングで、「向き合う矢印」の意味を持つ「MUTUAL ARROW」がテーマ。新型コロナウイルスの影響で分断された世界の中においても、 人々が想い助け合う、家族、仲間、ファンの方々との相互の愛をコンセプトにこめたという。

 イベントでは、自らセレクト・アレンジした各国の曲をライブパフォーマンス。さらに、前回ファンミーティングが行われた2019年3月以降の活動を写真とともに振り返るプレゼンテーション、またファンからの質問に答えたり、初めてのソロ曲『Possible』のリリックビデオを初公開するスペシャルコンテンツなど、さまざまな企画を用意している。

 片寄は、7 人組ダンス&ボーカルグループのGENERATIONS from EXILE TRIBEでボーカリストとして活躍する一方で、国内外の映画やドラマにも出演するなど活動の幅を広げている。

 配信は有料ライブ配信サービス「ZAIKO」で行われる。配信は、英語と中国語字幕付き。 チケットは特設ページで発売中。

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