片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が、26日、デイリー新潮で連載をスタートした。EXILEや三代目J SOUL BROTHERSなどに歌詞を提供してきた作詞家の小竹正人との「往復書簡」で、片寄と小竹が交互にやり取りし、毎週日曜日に更新する。
公私に渡って親交の深い小竹が片寄に声をかけたことで始まった企画。おすすめの映画やドラマ、本などの話など肩の力の抜けた往復書簡のなかで、小竹によって片寄の新たな一面が引き出されていきそうだ。
片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が、26日、デイリー新潮で連載をスタートした。EXILEや三代目J SOUL BROTHERSなどに歌詞を提供してきた作詞家の小竹正人との「往復書簡」で、片寄と小竹が交互にやり取りし、毎週日曜日に更新する。
公私に渡って親交の深い小竹が片寄に声をかけたことで始まった企画。おすすめの映画やドラマ、本などの話など肩の力の抜けた往復書簡のなかで、小竹によって片寄の新たな一面が引き出されていきそうだ。
EXILE SHOKICHI(EXILE / EXILE THE SECOND)と、CrazyBoyことELLY (三代目 J SOUL BROTHERS)が組んだコラボエンタテインメントプロジェクト「KING&KING」が始動、その発表会見が24日、東京・羽田空港のLDH kitchen THE TOKYO HANEDAで行われた。10月7日には4曲入りのマキシシングル『KING&KING』をリリースすることも明らかにした。
『コンフィデンスマンJP プリンセス編』初日舞台挨拶が23日、にて行われ、出演の長澤まさみ、東出昌大、小日向文世、小手伸也、白濱亜嵐、関水渚、古川雄大が登壇。舞台挨拶の様子は全国の劇場でも生中継された。
脚本家・古沢良太による大人気テレビドラマの劇場版第2弾。長澤、東出、小日向らが演じるコンフィデンスマン=信用詐欺師が繰り広げる詐欺合戦を描くエンターテインメント。
『コンフィデンスマンJP プリンセス編』初日舞台挨拶が23日、にて行われ、出演の長澤まさみ、東出昌大、小日向文世、小手伸也、白濱亜嵐、関水渚、古川雄大が登壇。舞台挨拶の様子は全国の劇場でも生中継された。
脚本家・古沢良太による大人気テレビドラマの劇場版第2弾。長澤、東出、小日向らが演じるコンフィデンスマン=信用詐欺師が繰り広げる詐欺合戦を描くエンターテインメント。
冒頭、長澤は「今日この日を迎えることができ、安心したという気持ちと、感慨深い想いでいっぱいです」と無事に公開を迎えた喜びを語り、公開が延期となってからも、早く見たいというファンの期待を感じてうれしかったと振り返った。
EXILE SHOKICHI(EXILE / EXILE THE SECOND)と、CrazyBoyことELLY (三代目 J SOUL BROTHERS)が組んで、シングル『KING&KING』をリリースすることがわかった。24日に収録曲「FLY LIKE A DRAGON」の配信をスタート。同日、You Tubeで2人でコラボレーションの開始を伝える生配信を行う予定だ。
コラボレーションは、EXILE SHOKICHIとCrazyBoyが立ち上げるコラボエンタテインメント。2014年に開催された伝説のライブ「”THE SURVIVAL” IN SAITAMA SUPER ARENA 10DAYS」のなかで展開した、二代目 J SOUL BROTHERS VS 三代目 J SOUL BROTHERS を経て始まったもの。
それぞれグループとして活動するなかで、ソロ活動も展開する2人がタッグを組んで、これまで培ってきた歌、ダンス、ラップ、全てのミュージカリティを魅せる。
You Tubeでの会見生配信終了後には、LDH Records YouTubeチャンネルにてミュージックビデオも配信される予定。
三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎が主演する映画『八王子ゾンビーズ』が公開、その舞台挨拶が18日、都内で行われ、山下、久保田悠来、藤田玲、牧島輝、松岡充の主要キャストと、鈴木おさむ監督が登壇した。
事故で首から下の自由を失った主人公とヘルパーを務める盲目の女性の愛を描き話題を呼んでいる、公開中の映画『二人ノ世界』に、主演の永瀬正敏と親交を持つ岩田剛典(EXILE/三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)がコメントを寄せた。
同作は、第10回日本シナリオ大賞佳作受賞作の映画化。本作の脚本に惚れ込んだ永瀬は、京都芸術大学の当時20代の新鋭制作チームに単身で飛び込み、体の自由がきかない主人公を熱演。盲目のヘルパーという難しい役柄に体当たりで臨んだヒロイン役・土居志央梨とともに、多くの映画人や鑑賞者から絶賛を浴びている。
そして今回、2018年公開の映画『Vision』で永瀬と共演し、さらに昨年には永瀬がカメラマンを務めた写真集「Spin」を発売するなど、互いに親交を深めている岩田剛典が、本作への感動のコメントを寄せた。
岩田は「全身麻痺の男性と彼を介護する盲目の女性。今まで当たり前に出来ていたことが出来なくなり、辛い現実を受け入れられず自暴自棄になり心を閉ざしてしまうリアルな描写には深く考えさせられました。ハンディキャップを背負った世界で、大きな喪失感を心に抱えたまま生きるふたりが共鳴してお互いを守り合って愛を築いていく姿は、ただただ尊く美しかったです。いまや社会問題でもある介護問題についても改めて深く考えさせられる、とても意義のある作品だと思います」と、深く感銘を受けた様子を言葉ににじませている。
映画『二人ノ世界』はイオンシネマにて公開中。
EXILE TETSUYAが監修したダンス映像教材『中学校の現代的なリズムのダンス授業 ~レクチャームービー~』が文部科学省選定の教材として認定された。教材は、中学校でのダンス授業が必修化されるなかで、教員が「現代的なリズムのダンス」の指導のなかで感じている困難さの解消と、生徒がより楽しくダンスを学べる効果的な指導法を提案するもの。
アーティストとして活動する一方で、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科に進み、中学校のダンス授業「現代的なリズムのダンス」の教育現場におけるダンス教育の現状と問題点、さらにその解決策の具体的な方法について研究。論文『必修化以降の中学校における現代的リズムのダンス授業の現状と処方箋』を発表し、修士課程を修了した。
「ダンスが義務教育のなかで必修とされていることは、僕らストリートダンスをやってきた者からすれば、ものすごく素敵な出来事なのですが、それを教育の現場に落とし込むのは難しいという先生方の言葉やニュースを見て、なにか出来ることはないかと考えていました。そんななかで、ダンスを研究するために大学院に行き、必修化以降の中学校のダンス授業の実態と、自分の考える理想の授業デザインを論文にまとめることができました」と、TETSUYA。
今回の教材は、その論文を『見える化』したもの。
教材は、全8時間の単元構成。1時間目から5時間目は”現代的なリズムのダンス”の基礎を習得や応用として活用したりすることのできる内容で、6、7時間目はグループワークで子どもたちが自由な発想で振り付けをしたり、立ち位置やフォーメーションを考え、8時間目はクラスの仲間や先生方へ成果を見せる交流の場を設けている。EXILE TETSUYAは「1時間目から8時間目まで各時間ごとのダンスレッスンや課題を作っていますので、わかりやすく簡単に誰でも取り組める教材をなっています」と説明する。
教材には、佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、小森隼、中務裕太(ともにGENERATIONS from EXILE TRIBE)も参加。EXILE SHOKICHI、P-CHOとSWAY(ともにDOBERMAN INFINITY)の楽曲を使用。トラックメーカーのNAKKIDも音楽制作に協力している。
TETSUYAは 「先生方の困難感が軽減され、先生と生徒の皆さんが一緒に自由で楽しいダンス授業を創っていただけたらうれしい」と話した。
EXILE TETSUYAが学長を務めるEXPG高等学院で13日、特別講義が行われ、ゲストスピーカーとしてEXILE AKIRAが登場、「DANCEとリーダーシップ」のテーマで、自身の経験に基づいたリーダーシップ論について講義した。
東京、名古屋、大阪校をオンラインでつないで行われた特別講義に登場。TETSUYAに呼びこまれると、AKIRAは講義を開始。理想のリーダー像を「理念と現場を大事にして、夢を語れる人」とし、その3つが揃っている人にはついていきたくなると説明。また、自身もリーダーとして、何よりも「チームにとってのメリット、成果になること」を常に考えていることを明かした。
EXILEのパフォーマーはもちろん、EXILE TRIBEのリーダー的存在。2013年にHIROがEXILEのパフォーマーを勇退したことで初めて責任を背負うことを実感したそうだが、リーダーシップを取らないといけない立場に「求めていたのはこれだった」と本質を見つけられたという。TETSUYAも、「HIROさんが勇退されて現場からいなくなった時が、本当の意味でEXILEになった時かもしれない」とコメントした。
劇団EXILEの八木将康が新型コロナウイルスに感染していることが判明した。9日、所属するLDH JAPANが発表した。
7月5日の夜、八木が同居する家族の新型コロナウイルス感染が判明し、八木は活動を自粛。翌6日に検査を受けたところ、8日に感染が判明したという。
症状などは全く出ておらず、現在は平熱を保ち体調を崩すなどの症状もないというが、保健所と専門家の指示に従い慎重に対応しているという。
同社は、専門家で構成した「LDH新型コロナウイルス感染症対策専門家チーム」による見解のもと、新型コロナウイルスの感染症対策として、全所属者による日々の検温や体調報告を行っている。
LDH JAPANは、今後も引き続き、専門家チーム、行政機関の指導のもと、「所属者、スタッフ、関係各位の皆様への感染防止を最優先に、新型コロナウイルス感染予防、拡大防止の処置を実施してまいります」としている。
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(以下、THE RAMPAGE)が8日、有料配信ライブ『LIVE×ONLINE』(ABEMA)に登場、LDH所属アーティストが日替わりで7日連続で行ってきたライブシリーズを締めくくった。