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“チカチカ”がTikTokなどで話題! f5veのKAEDEの「コミュ力、高い」

2024.10.26 Vol.Web Original

 話題の5人組ガールズグループ、f5ve(ファイビー)のメンバー、KAEDEとRURIが10月26日放送のラジオ『JAPAN MOVE UP!』(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~)に出演、TikTokを中心に注目を集めている楽曲「UNDERGROUND」について語っている。同曲は番組のマンスリーソング。

 同曲の注目されっぷりについて聞かれると、「自分のおすすめに出てきたりして感じる」と笑い、ミュージックビデオの撮影の裏側や、「オフィシャルっぽくない」といわれるSNSの使い方についても語っている。

 番組の中では、メンバーで1番だというKAEDEのコミュニケーション能力の高さも話題に。「最初は緊張しちゃうんですけど、人を知りたいと思う方が強いので自分から話しかけたりとか……わりとぐいぐい行けちゃう(笑)」

 番組では、メンバーがエイリアンとなって登場する最新曲「UFO」について、グループ内でのコミュニケーションについてもトークする。

WOLF HOWL HARMONYが新曲『ROLLIN’ STONES』のコンセプトビデオを公開

2024.10.25 Vol.Web Original


 EXILE TRIBEの4人組ボーカル&ラップグループのWOLF HOWL HARMONY(ウルフ・ハウル・ハーモニー、以下ウルフ)が最新曲「ROLLIN’ STONES」のコンセプトビデオを公開した。

「負けを知る者たちからの大応援歌」という楽曲のテーマのもと、ウルフ がこれまで辿ってきた道のりと経験してきた多くの挑戦や苦悩をオーディション時の映像やライブ映像を織り交ぜながらドラマチックに表現したもの。鴨下大輝氏が監督を務めている。

「応援」という言葉に込められた熱いメッセージや想いを、映像としても表現するために、「腹から出した声」「握って掲げた拳」「強く踏み締める足元」「飛び散る汗のしぶき」をシルエットで撮影し、思い出が詰まった映像に重ね合わせた。

『光る君へ』撮了 吉高由里子「一生分の幸せを使ったかなというくらい幸せ」

2024.10.25 Vol.Web Original

 

 大河ドラマ『光る君へ』が10月25日、撮了した。主人公のまひろ(紫式部)を演じた吉高由里子は「一生分の幸せを使ったかなというくらい幸せでした。一日一日をかみしめてきょうを迎えることができて感慨深いです」と、充実した笑顔を浮かべた。 

 昨年5月に京都市の平安神宮でクランクイン。約1年半をかけて物語を紡いできた。

撮影していた1年半は毎日、現場に来ることが楽しみで私の日常になっていました。その〈日 常〉というものが、明日から〈思い出〉という言葉に塗りかえられてしまう瞬間をいま実感し、受け入れづらいです。大河ドラマの主役は一生に一度しかできないものだし、生きていて一度しかない〈奇跡〉がこの『光る君へ』という現場でした。一生分の幸せを使ったかなというくらい幸せでした。一日一日をかみしめてきょうを迎えることができて感慨深いです。ありがとうございました

 藤原道長を演じた柄本佑は、「チームはすてきな人たちばかりで、いつも温かく迎え入れてくれる、朗らかな現場でした。自分が出ていながら、本当に面白そうなドラマだなと思える作品に参加できたことが本当に幸せで、あっという間で した。藤原道長の人生を1年半で過ごし、駆け足ですが、その時間を追体験できたと実感しています。スタッフ、 キャスト、みんなの総意だと思いますが、紫式部役が吉高由里子さんでよかったねと撮影を終えたいまも感じています。ありがとうございました」と、コメントした。  

『光る君へ』は、総合で毎週日曜20時、NHKBS・NHKP4Kで毎週日曜18時。NHKBSP4Kでは毎週日曜12時15分。NHK総合で翌週土曜13時5分から再放送がある。27日の放送は20時から「衆院選開票速報 2024」を放送するため9時10分から放送する。BSP4K、BSの放送に変更はない。

間宮祥太朗、田中樹らが舞台挨拶で「アクマゲーム」に挑戦…竜星涼は“自爆”

2024.10.25 Vol.web original

 

『劇場版アクマゲーム 最後の鍵』の初日舞台挨拶が25日、都内にて行われ、俳優の間宮祥太朗、田中樹らキャスト陣と佐藤東弥監督が登壇。作品にちなんだゲーム対決で盛り上がった。

 2024年4月期に放送された人気ドラマ「ACMA:GAME アクマゲーム」の劇場版。

 それぞれに色合いが目を引く衣装で登壇した一同。間宮は全身ブルーのスーツ、田中は全身、黄色調でコーディネート。田中が自身のグループSixTONESでのメンバーカラーが青だと言い、間宮に「僕が好きってことですか?」とツッコんでいたが、自身の黄色の衣装について聞かれると「間宮くんが黄色が好きって言うから…」と2人でモジモジ。

 昨年10月からドラマ撮影以降、すっかり打ち解け合ったチーム一同だったが、この日は間宮チームと田中チームに分かれ、作品にちなんだゲーム企画「禁句狩人(タブーハンター)」に挑戦することに。

 さきほどまでの和気あいあいぶりはどこへやら、トークをしながら、あの手この手を使って互いにNGワードを引き出そうとする6人に会場も大盛り上がり。

 撮影の思い出話では田中が、竜星涼が“揚げパン”を大量に買って差し入れてくれたというエピソードを披露していたが、実は“英語”がNGワードだったため“パン”を連呼した田中チームがビハインドに。

 さらに、しびれを切らした竜星がNGワードの“アクマの名前“を言わせようと「唐突だけど好きな悪魔の名前は?」と質問し、間宮チームを警戒させるなどして“自爆”。

 間宮チームの圧倒的勝利に、田中は「オレらに何が起きてるの」と困惑し、会場の笑いを誘っていた。

 この日の登壇者は間宮祥太朗、田中樹、古川琴音、竜星涼、嵐莉菜、志田未来、佐藤東弥監督。

 

Girls²、江戸川区の3世代体育祭でガチでリレー!リーダーの鶴屋美咲「すごい空間にいたんだな」

2024.10.24 Vol.Web Original

 

 8⼈組ガールズパフォーマンスグル ープのGirls²が10月24日、江戸川区のスピアーズえどりくフィールドで行われた「第52回 さわやか体育祭」(以下、体育祭)にスペシャルゲストとして参加した。EXILE TETSUYAが監修した『クラッキ!ダンス』のワークショップやリレーにも加わって体育祭を盛り上げた。

 開会式を終え、リーダーの鶴屋美咲が「本⽇はこの素晴らしい天候の中、さわやか体育祭に参加できてとてもうれしく思います!本当にありがとうございます!」と挨拶。

 そして、親、子、孫の三世代の約3000⼈の参加者とEXILE TETSUYA監修の『クラッキ!ダンス』で準備体操。『クラッキ!ダンス』は、⼦どもの成⻑に必要な動きをバランスよく⾝につけるJFAプログラム「めざせクラッキ!」のメニューや、サッカーの動きが取り⼊れられた、全⾝のウォーミングアップになるオリジナルダンスで、⼦どもから大人までが楽しく体を動かすことができるというもの。始める前には、⼭⼝綺羅が「暑さや怪我に気を付けながら楽しく体を動かしていきましょう!」と⾔葉を掛ける場面もあった。

石井杏奈が最初で最後のスタイルブック!「全部詰め込んだ」「満足のいくものができた」

2024.10.24 Vol.Web Original


 俳優の石井杏奈が自身初のスタイルブック『AN(エーエヌ)』(宝島社)を発売、10月24日、都内で刊行を記念したイベントを開催した。石井はイベント前に取材に対応し、人生で最初で最後だというスタイルブックをPRした。

 発売を迎えたことについて聞かれると、石井は「感慨深いです」と充実した笑顔。「20代のうちに、自分が生きた証、これからの糧になるような今までの経験とかを全て詰め込んだ本を 1 冊作りたいっていう話をしていました。いろんな方の協力のもとで、プライベートのことも仕事のことも全て詰め込んだ一冊が出来上がりました。感慨深いです」

 スタイルブックの出版が決まった時から「今まで見せてこなかった部分の表情も撮りたい」という願望を伝えてきたといい、中にはランジェリー姿など引き締まった身体を見せたカットも。「(願望を伝えた)その時から撮影にかけてジムで筋トレをしたり、食事制限したりして、自分の中ではすごく満足のいくカットになりました」と胸を張った。

磯村勇斗、阿部一二三から「減量」役作りを称賛されるも「肩幅が広いので」

2024.10.24 Vol.web original

 

 映画『八犬伝』(10月25日公開)のトークイベントが24日、都内にて行われ、俳優の役所広司、磯村勇斗が登壇。応援ゲストとして柔道家の阿部一二三も駆けつけ、劇中の磯村の減量ぶりに感嘆した。

 滝沢馬琴による「南総里見八犬伝」の世界と、その作者・馬琴の実話という2つのパートが交錯する、山田風太郎の同名小説の映画化。

 初共演で親子役を演じた役所と磯村。役所が「減量して、死に向かって日に日に痩せていく姿を演じる磯村くんを心配していました。このままあの世に行ってしまうのではと心配でした」と撮影現場を振り返りつつ「磯村くんは肩幅が広いので、肩だけはそのままで…」と茶化すと、磯村も「肩を削っておけばよかったなと後悔してます(笑)」。

 さらにこの日は、東京、パリオリンピックの金メダリストでもある柔道家・阿部一二三選手が応援ゲストとして登壇。失明してもあきらめることなく28年をかけて「八犬伝」を完成させた馬琴に、“あきらめない男”阿部選手も「あきらめない心は奇跡を呼ぶんだな、と。僕自身も試合に出れば最後までやり遂げる気持ちでいるので、とても共感しました」。

 すると役所は「柔道家の心にも響くとは思ってなかった」と喜びつつ「以前に加納治五郎の役をやったことがあるんです。だから一二三さんも、この映画をけなすことはできないと思う(笑)」と、伝説的柔道家を引き合いにしニヤリ。

 イベント前に阿部選手と減量の話をしたという磯村が「アスリートの方の本当の減量はすごいなと思いました」と語ると、阿部選手も「本当に顔もこけて目も出て…相当、大変な思いで減量したんだろうなと」と磯村の役作りに感嘆。

「努力は才能に優る」という劇中の言葉にも「自分が納得するものを作り出すために絶対に妥協してはいけないという馬琴の思いに、自分も最高の阿部一二三を作り上げたいと思いました」とさらなる意欲を見せていた。

 

役所広司が「仕事で怒らない理由」に磯村勇斗が共感「僕もコントロールするようにしています」

2024.10.24 Vol.web orignal

 

 映画『八犬伝』(10月25日公開)のトークイベントが24日、都内にて行われ、俳優の役所広司、磯村勇斗が登壇。磯村からの“直撃インタビュー”に対する役所の回答に一同が感嘆した。

 滝沢馬琴による「南総里見八犬伝」の世界と、その作者・馬琴の実話という2つのパートが交錯する、山田風太郎の同名小説の映画化。

 この日は、馬琴役の役所とその息子・宗伯役の磯村が“親子”で登壇。役所と初共演となる磯村は「ずっと現場にいらっしゃって、本当に現場がお好きなんだなと。僕も現場が好きなのでこれからも現場にいることを大切にしたいと思いました」と振り返ると、役所は「美術さんが作ってくれた馬琴の部屋にいたほうが、ここが自分の居場所なんだと一番安心するんです」と照れ笑い。

 シーンの前に集中する役所の姿にも「勝手ながら学ばせていただきました」と明かしていた磯村。この日は、一般から寄せられたものと磯村自身の質問を役所に“直撃”。

「長く役者を続けていくために大切にしてきたことは」という磯村からの質問に、役所は「俳優も社会人なので。俳優だから許されることは無いんですね。社会人として、挨拶ができること、遅刻しないこと。そして作品はチームで作るものだから人間関係を大切にすることが一番大事な気がします」と真摯に語りつつ「やっぱり人間的に欠陥があると呼ばれなくなる(笑)」と“長続き”の秘訣を語り、会場も大笑い。

「良い人間関係が一番、楽しいものを作り出す気がする」という役所の言葉に磯村も「長く続けられている方を見ると、皆さんすごく腰が低かったり物腰が柔らかい」と納得の表情。

 そんな役所だが、磯村から「馬琴はけっこう息子に厳しかったですけど、普段、怒ることや怒鳴ることってありますか」と聞かれると役所は「仕事場ではほとんど無いですね。若いころ、ちょっとカッとして怒ったことがあるけど、良いことは一つもない」。

 プライベートでは?と聞かれると「ときどきありますけど、じっと我慢してますね(笑)。うちの庭をトイレと思っている野良猫にカッとしたり、それにエサをあげている人がいるとムッとしますけど…動物をかわいがってるんだから、と我慢してます」と苦笑。

 磯村も「僕も現場で怒ったりカッとなることはないですね。普段もイラっとすることはありますけどコントロールするようにしています」と言い、役所も「偉いねー」と感心。

 磯村から役所へのインタビュー状態となった質問コーナーに、磯村も「本当に贅沢」と顔をほころばせていた。

 この日は柔道家・阿部一二三選手も応援ゲストとして駆けつけ、馬琴の「あきらめない心」に深い共感を寄せていた。

 

菊池風磨「然るべき姿、見ていただいた」洗顔パックのブランドアンバサダーに就任

2024.10.24 Vol.Web Original

 

 菊池風磨と鈴木えみが新体験洗顔パック『SHIKARI』のブランドアンバサダーを務めることになり10月24日、都内で会見した。

 CMは『然るべき明日のために。』篇。洗顔しながらパックする同商品の魅力や心地よい使用感などを「然るべき」というキーワードと共にアピールする。

 菊池は「レコーディングをしていたり映画の撮影に挑んでいたり、僕の普段のお仕事だったり生活を切り取ったような CM になっておりますので、まさに然るべき姿が映し出されているんじゃないかなと思います」と、にっこり。司会者がCMでの笑顔に触れると、「お仕事中は本当に笑顔にあふれておりますので、まさにその“然るべき”姿が映し出されているなと自分でも大変満足しております」

二宮和也、街中で電動キックボード愛用「すれ違う人は二重にビックリする」

2024.10.24 Vol.web original

 

「LUUP」新CM発表会が24日、都内にて行われ、CMキャラクターを務める二宮和也が登壇。愛用者ぶりを披露した。

「LUUP」は株式会社Luup(千代田区)が運営する自転車・電動キックボードのシェアリングサービス。

「LUUP」初の地上波CMに出演する二宮。LUUPに乗って登場すると「普段から乗っているんですけど、こんなに撮られたことがないのでちょっと緊張しています」と報道陣のカメラに照れ笑いしつつ「街中ですでに普及しているもののCMは新鮮でした。まだCMやってなかったんだ、と思って」と驚き。

 街中で乗っているときに気づかれることもあるようで「驚かれはします。“二宮丸出し”なんで(笑)。でも気づいたときには僕は通り過ぎてますから。二宮いる!LUUP乗ってる!みたいな、すれ違う人は二重のびっくりがあるようですね。あ、どーもなんて言ってますけど(笑)」。

 おすすめの使い方を聞かれると「サウナ後。スピード感のがちょうどいい。当たる風がたまらない」とすっかり愛用者となっている様子。

 二宮のCM起用について同社の岡井大輝代表は「知名度はもちろん、普段から利用していただいている二宮さんを通して“遊びや若者向け”というイメージと、利用者の85%が通勤通学、買い物など日常で利用しており、世代も20代から40~50代が多いと幅広いという実態のギャップを埋められたら」と語り、アプリ登録のため警察と連携して作成した交通ルールテストなど、安全対策もアピール。

 二宮も「たまにマナー違反の人を見ると残念な気持ちになりますね」と言い「そういう人が悪目立ちしていて、他の人たちはちゃんと乗っているんですけど目立たないんですよね。CMをとおしてそういう面も伝えていきたい」とルールを守って利用する“LUUP仲間”の広がりに期待し「まずはアプリを入れてほしい。いざ“この距離ならLUUPで行こうよ”となったとき、テストがあるので、その人待ちになってしまうか、オレだけ徒歩…となるので(笑)」。

 そんな二宮はCMの「普通でしょ」のセリフにちなみ「最近、当たり前になったことは」と聞かれると「YouTubeだったりSNSに挑戦するのも僕にとっては今では当たり前。挑戦するのが二宮には当たり前になれば」とさらなるチャレンジに意欲を見せていた。

「LUUP」新CMは11月1日より放映開始。

オードリー、新CMで銀座を語る 若林「たぶん怒られる」

2024.10.23 Vol.Web Original

 お笑いコンビ、オードリーがレトルトカレー「銀座カリー」の30周年を記念したCMに出演することになり、10月23日、都内で行われた発表会に登壇した。テレビCM「新しい銀座」篇には若林正恭が単独で出演し、オードリーはWEB CM「美味しい仕事」篇に出演する。

 テレビCMは、銀座にほど近い入船に生まれ銀座に親しみながら育った若林が銀座での幼少期の思い出を振り返るもの。子どものころの若林も写真で登場する。「お祭りの時の写真で、この場所は銀座まで徒歩 10 分ぐらいの新富町という場所。お祭りの日だからでしょうかね、テンション高いですね。珍しく」

 出来栄えについて聞かれると、「しゃべるところを撮っていただいた。全く別パターンでドラマ仕立ての台本のやつも撮ったんですけど全カットになってて、明治さんは素晴らしい判断をされてる。ワンカットツーカット使われると思ったんですけど、1回も使われないと思わなかったので、やってくれたなっていう気持ちもあります……『銀座も変わっちゃったな』っていうセリフがあったんですけど、そこ使ってほしかった」

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