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THE RAMPAGE 浦川翔平「起きたら不審者が…」リカバリーしたい恐怖体験?をシェア

2024.08.04 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEのメンバーが、8月4日、都内で行われた「THE RAMPAGE 夏祭り presented by Colantotte」に出席した。グループは昨年8月に磁気健康ギア「コラントッテ」とタッグを組んで期間限定ユニットのザ・コランペイジを発足、さまざまなコラボレーションを実施しており、今回のイベントはその最新の取り組み。

 イベントは、ファン100名を招いて行われ、法被姿のメンバーがかき氷対決をするなど夏祭りの雰囲気を楽しめる企画や、本サイトで連載企画「THE RAMPAGE 浦川翔平のBUZZらないとイヤー!」を展開中の浦川翔平のコリトリダンス、「左利きのAB型」「今朝4時に愛猫に起こされた人」「ベンチプレスで70kgあげられる方」など参加者の中から100分の1をあぶりだすトークなどで盛りあがった。

THE RAMPAGE、100+7で夏の思い出作り! 吉野北人「最高の夏にして」武知海青は競泳女子の白井璃緒にエール

2024.08.04 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが8月4日、都内で行われたイベント『THE RAMPAGE 夏祭り presented by Colantotte』に出席した。イベントにはメンバーの陣、RIKU、川村壱馬、吉野北人、浦川翔平、藤原樹、武知海青が登壇。抽選で選ばれた100人のファンの前にこの日だけの特別なトークセッションやかき氷対決などを繰り広げた。

 

EXILE AKIRAとMIYAVI、中国の歌唱リアリティ番組に出演「沢山の勇気や生きる希望をお届けできたら」

2024.08.04 Vol.Web Original

 

 中国の動画配信サービス「Mango TV」の人気歌唱リアリティ番組『Call Me by Fire』の新シーズンに、EXILE AKIRAとMIYAVIが出演、オープニングステージで圧巻のパフォーマンスを披露した。日本人アーティストの出演は今回が初めてとなる。

『Call Me by Fire』は、著名人が歌唱やダンス、演技などの総合エンターテインメントの腕を競い合い、観客による投票で勝敗を決定する歌唱リアリティ番組。出演者は、チームに分かれ、プロの音楽家や経験豊富なエンターテイナー、そしてプロデューサーからのアドバイスを受けながら新たなステージに挑戦し、観客に感動的なパフォーマンスを届けるために競い合う。

“芸能界「e北斗の拳10」大好き王”の座をかけハリウッドザコシショウ、矢口真里、女子プロレスラーの鹿島沙希がパチンコ対決

2024.08.03 Vol.Web Original

 TOKYO MX(東京エリア:地上波9ch)が8月5日深夜1時5分にお笑い芸人のハリウッドザコシショウ、タレントの矢口真里、女子プロレスラーの鹿島沙希らが出演の「芸能界『e北斗の拳10』大好き王決定戦」を放送する。その収録現場に潜入し、収録後、3人に話を聞いた。

“霊長類最強グラドル” 染谷有香、まさかのノーパン告白!お気に入りは「ハブみたいな目つき」

2024.08.03 Vol.Web Original

“霊長類最強グラドル” のキャッチフレーズで知られる俳優でグラビアアイドルの染谷有香が8月3日、都内で4thヘアヌード写真集『Get into me』(講談社)発売記念会見を行った。

土屋太鳳に遠藤憲一「太鳳ちゃんてそそっかしいよね」

2024.08.02 Vol.web original

 

 映画『赤羽骨子のボディガード』の初日舞台挨拶が2日、都内にて行われ、主演のラウール、共演の出口夏希、奥平大兼、髙橋ひかるらキャスト陣と石川淳一監督が登壇。親子役を演じた遠藤憲一と土屋太鳳が爆笑トークを繰り広げつつ深いコメントで会場を共感させた。

 原作は丹月正光による『赤羽骨子のボディガード』。とある事情で命を狙われることになった赤羽骨子(あかばね・ほねこ)のためにボディガードとなった威吹荒邦(いぶき・あらくに)が“彼女にバレることなく守る”というミッションに挑む。

 主演の威吹荒邦 (いぶきあらくに)役のラウールをはじめ豪華キャストはついに迎えた初日に感激。そんな中、威吹に立ちはだかる尽宮正親を演じた土屋が、冒頭の挨拶でなぜか「威吹荒邦…」とラウールの役名を名乗りかけ、登壇陣から「え!?」「ウソでしょ」と猛ツッコミ。土屋は「間違えた」と照れ笑いしつつ「せっかくなので」と劇中の正親の低音ボイスで「威吹荒邦!…公開おめでとう」。

 そんな土屋に、その父親役の遠藤は「太鳳ちゃんってさ、そそっかしいよね。出番の前には必ず水こぼしてるし。こんなそそっかしい人と思わなかった」と言うと、土屋は「本当にたくさんの方に支えられてここに立っています」と返し会場も大爆笑。

 今回演じた正親役がぴったりとSNSでも話題の土屋。エンディングクレジットで最後に名前が登場する“トメ”は本作が初めてと言い「ずっと夢だったんです」と感激。
 
 そんな土屋は「命に代えても守りたいもの」という質問に「命に代えても守りたいものは…命。大切な人、自分自身。遠くの誰かの命を大切にしたい」と回答。

 続けて遠藤が「妻。僕は普段ポンコツ人間で妻に守られているので」と回答すると観客も感動の拍手を贈っていた。
 
 この日の登壇者はラウール、出口夏希、奥平大兼、髙橋ひかる、山本千尋、戸塚純貴、有輝(土佐兄弟)、遠藤憲一、土屋太鳳、石川淳一監督。

ラウール、主演作の番宣56本の働き者ぶりに共演陣絶賛「世界一の座長」「宣伝ぶん回し隊長」

2024.08.02 Vol.web original

 

 映画『赤羽骨子のボディガード』の初日舞台挨拶が2日、都内にて行われ、主演のラウール、共演の出口夏希、奥平大兼、髙橋ひかるらキャスト陣と石川淳一監督が登壇。座長として撮影現場から宣伝活動までを率いたラウールに共演陣が惜しみない賛辞を贈った。

 原作は丹月正光による『赤羽骨子のボディガード』。とある事情で命を狙われることになった赤羽骨子(あかばね・ほねこ)のためにボディガードとなった威吹荒邦(いぶき・あらくに)が“彼女にバレることなく守る”というミッションに挑む。

 3年ぶりの主演映画となったラウールは「楽しんでいただけると自信をもって言える作品なのでこの日を迎えてワクワク、ハッピーな感じです」と満面の笑み。

 本作の宣伝活動のため出演した番組は計56本というラウールの座長ぶりを共演陣も口をそろえて絶賛。ヒロイン役の出口夏希が「一応私のほうが学年2つ上なんですけど現場ではラウールさんが本当にしっかりしていて年下気分で頼ってました」と言うと、奥平大兼も「僕は朝早いとテンション上がらない日もあるのにラウールくんにはそれがない。長い廊下をスタッフさんたちに挨拶しながら歩いてくる姿が脳裏に残っています」、髙橋ひかるも「宣伝活動のインスタライブでもめっちゃ回してくれる。ぶん回し隊長」、戸塚純貴「美しすぎる人って苦手なんですけど。心の美しさが現れている」、有輝(土佐兄弟)も「世界一の座長」と絶賛に継ぐ絶賛。ラウールは「くすぐられ過ぎて体が小っちゃくなっちゃった」と照れまくり会場の笑いをさそっていた。

 この日の登壇者はラウール、出口夏希、奥平大兼、髙橋ひかる、山本千尋、戸塚純貴、有輝(土佐兄弟)、遠藤憲一、土屋太鳳、石川淳一監督。

ラブシャ2024「開催直前! SWEET LOVE SHOWER 2024 特別配信番組」で事前準備

2024.08.02 Vol.web Original

 スペースシャワーTV開局35周年イヤーとなる今年、春夏年2回開催するスペースシャワー主催の野外音楽フェスティバル「SWEET LOVE SHOWER 2024」。去る5月11日(土)・12日(日)、「SWEET LOVE SHOWER SPRING2024」は終始富士山の絶景ビューに恵まれ、春の祭典が無事閉幕。夏は8月30日(金)~9月1日(日)の3日間、春と同じく“ラブシャ”の大きな特徴とも言える世界文化遺産・富士山と山中湖畔を臨む自然豊かな会場である山梨県山中湖交流プラザきららで開催。7月初旬には最終出演アーティストを発表し総勢92組のアーティストが山中湖に集結することが明らかになった今年の夏。

 チケットは全券種SOLD OUTし、タイムテーブルを発表された。初日8月30日のトリはVaundy、2日目31日のトリはサカナクション、最終日9月1日の大トリはELLEGARDENに決定。また、今年から誕生する新設ステージの名称は「SUNRISE TENT」に決定。SUNRISE TENT ステージにはライブハウスシーンで活躍するアーティストや初出演アーティストも多く、フレッシュな顔ぶれによる熱いステージになることが予想される。

 

藤井聡教授&ももクロの“インフラバラエティー番組”「ももいろインフラーZ」今回のテーマは“液状化防止”

2024.08.02 Vol.Web Original

 京都大学大学院教授の藤井聡氏とももいろクローバーZの4人による“インフラバラエティー番組”「ももいろインフラーZ」が8月4日にTOKYO MXで放送される。

 同番組は道路・鉄道・上下水道など、生活を支える“インフラ”の重要性を藤井氏が“教官”となって“生徒”役のももクロのメンバーと共に楽しみながら伝えていくバラエティー番組。9回目となる今回は地震大国・日本ににとっては、とても身近で恐ろしい災害である「液状化防止」がテーマ。“インフラ戦士”ももいろクローバーZの4人が“液状化防止”に関するさまざまな調査をし、その成果を報告する。

 高城れにが報告するのは街を飲み込む液状化の防止策を報告。液状化をどうすれば防ぐことができるのか“インフラ戦士研究生”の超ときめき♡宣伝部・吉川ひよりが「ものつくり大学」に潜入し調査。地震や液状化を再現したセットで実験をしながら、液状化防止策を学ぶ。

4人のビリーがエモーショナルなダンスで圧倒!ミュージカル『ビリー・エリオット』本格スタート

2024.08.02 Vol.Web Original

 

 ミュージカル『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』の本公演(東京建物 Brillia HALL、8月2日~10月26日)の開幕を控えた8月1日、プレスコールと取材会が行われた。

 スティーヴン・ダルドリーによる同名の映画をミュージカル化。1980年代のイギリス北部の炭鉱の町を舞台にした物語で、バレエダンサーを志す少年ビリーと彼を取り巻く大人たちの姿を描く。幼い頃に母親を亡くしたビリーは、炭鉱夫の父と兄、認知症の祖母と暮らしている。強く育ってほしいと願う父にボクシングを習わされているビリーだったが、ある日、バレエ教室のレッスンを目にしたことで、人生が大きく変わっていく。

 2005年に初演されると世界中で愛されるミュージカルとなり、日本でも2017年に日本人キャストで初演され、2020年には再演。今回は4年ぶりの上演となる。

 主人公のビリーを演じるのは、1375人が参加したオーディションを勝ち抜いた、浅田良舞、石黒瑛人、井上宇一郎、春山嘉夢一の4人。プレスコールでは、エモーショナルなパフォーマンスを披露すると、「今後ももっとお客様を感動させられるように頑張りたい」と声を合わせた。

 3度目のビリーの父親を演じる益岡徹は、2日からの本公演を控え、「大きな航海が始まるんだっていう自覚をより強く持って始めることができる」としみじみ。

Girls²、海外で初パフォーマンスへ 9月開催の「バンコク日本博2024」

2024.08.01 Vol.Web Original

 8人組ガールズパフォーマンスグループのGirls²が、タイ最大級の日本総合展示会「バンコク日本博2024」(8月30日~9月1日、サイアムパラゴン)に初出演することが決まった。Girls²が海外ライブパフォーマンスをするのは初めて。

 鶴屋美咲は、「大切な文化交流の場に私たちも出演出来ることを光栄に思うと共に感謝の気持ちでいっぱいです。タイと日本との繋がりをさらに強くするきっかけになればと思っております」としたうえで、「Girls²として初の海外パフォーマンスが今回のステージで実現することにドキドキしていますが、イベントを盛り上げられるよう精一杯頑張ります!」とコメントを寄せている。

「バンコク日本博」にはこれまで、2022年に同じLDH JAPANに所属するBALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVER、2023年にTHE RAMPAGEが出演。Girls²はLDH JAPAN所属のガールズグループとしては初めて同イベントに参加しパフォーマンスする。

 出演日時などの詳細情報は、バンコク日本博オフィシャルサイトやSNSで後日発表される予定。

「バンコク日本博」は、タイ最大級の日本総合展示会。トラベル、食、コンテンツ、伝統工芸、美容健康、モノ、留学、就職、パフォーマンスの分野から250団体が出展する。

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