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MA55IVE THE RAMPAGEが「おじゃまします」韓国音楽芸能番組のイベントでライブ! ONEUSメンバーと「INVADERZ」

2024.08.07 Vol.Web Original


 ヒップホップグループのMA55IVE THE RAMPAGE(以下、MA55IVE)が8月6日、みなとみらいで行われた韓国の音楽芸能番組「K POP UP CHART SHOW」のイベント「2024 ENA K POP UP CHART SHOW IN JAPAN」に出演した。韓国発のグループのフレッシュなステージが続くなかで、自身のヒップホップサウンドを響かせ、盛り上げた。

 イベントが終盤に近づくなか、ブラックの衣装で登場した5人は、真っ赤に染まったスクリーンを背景に『INVADERZ』でセットをスタート。客席でブルーやピンクのカラフルなライトが控えめに振られるなか、アグレッシブな楽曲『No.1』に続けると次第に客席の雰囲気が変化、半分ほどパフォーマンスするころには客席のペンライトの光が「ONE, ONE, Number ONE」とリピートするリリックに合わせて上下し力強くリズムを刻んだ。

 MA55IVE が徐々に会場を掌握するなかで会場に響きわたったのは「Wild Boy」のイントロ。話題のアニメ『喧嘩独学』のオープニングテーマにもなっている曲でたたみかける。

 メンバーの浦川翔平が「みなさん、楽しんでますか! ここからまだまだ心ひとつにして楽しんでいきましょう! Everybody! Put your hands up in the air!Everybody, come on!」とオーディエンスを引き込むと、メンバーと会場が一緒に「hey !hey!」と声を合わせ、「One, two three, let’s go!」と曲になだれ込んだ。この曲では横に広いステージをフルに使ってオーディエンスとコミュニケーション。再び中央に戻って浦川のライン「今wake up, yeah」が響くころには会場はMA55IVEのものだった。

 そして、神谷健太の「普段は踊ってるだけの人なんですけど、ちょっと5人でマイクを持ってグループ組んでみました」という短いMCから「夢は夢のまま」。切ない夏のラブソングで会場をきゅんとさせた。

清原果耶のあふれる“台湾愛”。夜市で射的、チーズとコーンのダンピンが好き、臭豆腐もジーパイも美味しい

2024.08.06 Vol.Web Original

台北市プロモーションアンバサダーに就任

 女優の清原果耶が8月6日、都内で開催された「台北市『台北!ワクワク』観光キャンペーン 記者発表会」にゲストとして出演した。

 同キャンペーンは台北市政府観光伝播局が日本における台北市の文化、グルメ、特産品等の観光資源に関する情報を発信し、台北市のイメージアップ及び観光振興促進のために開催するもの。

 今回、今年5月に公開された日本と台湾の合作映画「青春18×2 君へと続く道」でシュー・グァンハンとともに主演を務めた清原が台北市プロモーションアンバサダーに就任した。

 この日はまず清原が出演する台北市のプロモーション動画が紹介された。

梅沢富美男「1分間に移動したレモンの数」でギネス世界記録!挑戦したいのは「映画の主役」

2024.08.06 Vol.Web Original

 俳優の梅沢富美男が8月6日、都内で「からあげクン×こだわり酒場コラボ記念商品発表会」に出演。ギネス世界記録「1分間で箸をつかって移動したレモンの最多数」に挑戦し、見事成功。レスリング五輪三連覇の吉田沙保里が見届けた。

EXILE NAOTOが地元・所沢で始球式 観光大使就任も発表

2024.08.05 Vol.Web Original

 

 EXILE NAOTO(EXILE / 三代目 J SOUL BROTHERS) が、地元である埼玉県所沢市の観光大使に就任することが8月4日、ベルーナドームで開催された西武対楽天戦のセレモニアルピッチにて発表された。

 投球前に観光大使就任式が行われ「所沢市には魅力的な観光地がたくさんありますので、市の皆さまと一緒になって、所沢市の魅力を伝えていけたらと思っております」と意気込んだ。今後は観光大使として、自然と近代的な町が融合した美しい町の魅力を発信するために頑張っていくという。

 始球式では時速112キロメートルを記録。目標だった時速115キロメートルには及ばなかった。

 

MA55IVE THE RAMPAGEが渋谷でリリイベ 新曲「Planetarium」の初パフォーマンスに600人揺れる

2024.08.05 Vol.Web Original

 

 ヒップホップグループのMA55IVE THE RAMPAGEが8月3日、ファーストアルバム『M5V』(14日発売)のリリースに合わせたイベントをタワーレコード渋谷店で行った。イベントは昼と夕方の2回行われ、メンバーの姿を一目見ようとファンらが長い行列を作った。

  イベントの一環で先着制のミニライブも行われた。各回上限300人の上限はあっという間に埋まって合計600人が、腕を力強く振りあげ、歓声をあげて、グループの新たな船出を祝った。

 ライブは、1回目は黒、2回目は白と衣装を変え、それぞれ5曲で構成した異なるセットリストでオーディエンスを喜ばせた。最新アルバム収録曲も含まれており、どちらもラストにリード曲で2日にミュージックビデオが公開されたばかりの「Planetarium」を初披露。T.Kura、Chaki Zuluらによるスタイリッシュなサウンドに未来と明るさを感じさせるメッセージを乗せたグループに新たな魅力を加えるこの曲をパフォーマンスする5人とともに、ブルーのライトに照らされながら、オーディエンスも体を揺らした。1回目のライブでは、6月に開催されたファンクラブイベントで披露済みの「X MIND」も披露した。

THE RAMPAGE 浦川翔平「起きたら不審者が…」リカバリーしたい恐怖体験?をシェア

2024.08.04 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEのメンバーが、8月4日、都内で行われた「THE RAMPAGE 夏祭り presented by Colantotte」に出席した。グループは昨年8月に磁気健康ギア「コラントッテ」とタッグを組んで期間限定ユニットのザ・コランペイジを発足、さまざまなコラボレーションを実施しており、今回のイベントはその最新の取り組み。

 イベントは、ファン100名を招いて行われ、法被姿のメンバーがかき氷対決をするなど夏祭りの雰囲気を楽しめる企画や、本サイトで連載企画「THE RAMPAGE 浦川翔平のBUZZらないとイヤー!」を展開中の浦川翔平のコリトリダンス、「左利きのAB型」「今朝4時に愛猫に起こされた人」「ベンチプレスで70kgあげられる方」など参加者の中から100分の1をあぶりだすトークなどで盛りあがった。

THE RAMPAGE、100+7で夏の思い出作り! 吉野北人「最高の夏にして」武知海青は競泳女子の白井璃緒にエール

2024.08.04 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが8月4日、都内で行われたイベント『THE RAMPAGE 夏祭り presented by Colantotte』に出席した。イベントにはメンバーの陣、RIKU、川村壱馬、吉野北人、浦川翔平、藤原樹、武知海青が登壇。抽選で選ばれた100人のファンの前にこの日だけの特別なトークセッションやかき氷対決などを繰り広げた。

 

EXILE AKIRAとMIYAVI、中国の歌唱リアリティ番組に出演「沢山の勇気や生きる希望をお届けできたら」

2024.08.04 Vol.Web Original

 

 中国の動画配信サービス「Mango TV」の人気歌唱リアリティ番組『Call Me by Fire』の新シーズンに、EXILE AKIRAとMIYAVIが出演、オープニングステージで圧巻のパフォーマンスを披露した。日本人アーティストの出演は今回が初めてとなる。

『Call Me by Fire』は、著名人が歌唱やダンス、演技などの総合エンターテインメントの腕を競い合い、観客による投票で勝敗を決定する歌唱リアリティ番組。出演者は、チームに分かれ、プロの音楽家や経験豊富なエンターテイナー、そしてプロデューサーからのアドバイスを受けながら新たなステージに挑戦し、観客に感動的なパフォーマンスを届けるために競い合う。

“芸能界「e北斗の拳10」大好き王”の座をかけハリウッドザコシショウ、矢口真里、女子プロレスラーの鹿島沙希がパチンコ対決

2024.08.03 Vol.Web Original

 TOKYO MX(東京エリア:地上波9ch)が8月5日深夜1時5分にお笑い芸人のハリウッドザコシショウ、タレントの矢口真里、女子プロレスラーの鹿島沙希らが出演の「芸能界『e北斗の拳10』大好き王決定戦」を放送する。その収録現場に潜入し、収録後、3人に話を聞いた。

“霊長類最強グラドル” 染谷有香、まさかのノーパン告白!お気に入りは「ハブみたいな目つき」

2024.08.03 Vol.Web Original

“霊長類最強グラドル” のキャッチフレーズで知られる俳優でグラビアアイドルの染谷有香が8月3日、都内で4thヘアヌード写真集『Get into me』(講談社)発売記念会見を行った。

土屋太鳳に遠藤憲一「太鳳ちゃんてそそっかしいよね」

2024.08.02 Vol.web original

 

 映画『赤羽骨子のボディガード』の初日舞台挨拶が2日、都内にて行われ、主演のラウール、共演の出口夏希、奥平大兼、髙橋ひかるらキャスト陣と石川淳一監督が登壇。親子役を演じた遠藤憲一と土屋太鳳が爆笑トークを繰り広げつつ深いコメントで会場を共感させた。

 原作は丹月正光による『赤羽骨子のボディガード』。とある事情で命を狙われることになった赤羽骨子(あかばね・ほねこ)のためにボディガードとなった威吹荒邦(いぶき・あらくに)が“彼女にバレることなく守る”というミッションに挑む。

 主演の威吹荒邦 (いぶきあらくに)役のラウールをはじめ豪華キャストはついに迎えた初日に感激。そんな中、威吹に立ちはだかる尽宮正親を演じた土屋が、冒頭の挨拶でなぜか「威吹荒邦…」とラウールの役名を名乗りかけ、登壇陣から「え!?」「ウソでしょ」と猛ツッコミ。土屋は「間違えた」と照れ笑いしつつ「せっかくなので」と劇中の正親の低音ボイスで「威吹荒邦!…公開おめでとう」。

 そんな土屋に、その父親役の遠藤は「太鳳ちゃんってさ、そそっかしいよね。出番の前には必ず水こぼしてるし。こんなそそっかしい人と思わなかった」と言うと、土屋は「本当にたくさんの方に支えられてここに立っています」と返し会場も大爆笑。

 今回演じた正親役がぴったりとSNSでも話題の土屋。エンディングクレジットで最後に名前が登場する“トメ”は本作が初めてと言い「ずっと夢だったんです」と感激。
 
 そんな土屋は「命に代えても守りたいもの」という質問に「命に代えても守りたいものは…命。大切な人、自分自身。遠くの誰かの命を大切にしたい」と回答。

 続けて遠藤が「妻。僕は普段ポンコツ人間で妻に守られているので」と回答すると観客も感動の拍手を贈っていた。
 
 この日の登壇者はラウール、出口夏希、奥平大兼、髙橋ひかる、山本千尋、戸塚純貴、有輝(土佐兄弟)、遠藤憲一、土屋太鳳、石川淳一監督。

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