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⽩濱亜嵐、新曲は「鬱憤を晴らすかのように暴れてほしい1曲」12カ月連続リリースの第6弾

2024.06.28 Vol.Web Original


 ⽩濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ)が新曲「CREEP」をリリースした。同作は、展開中の12カ⽉連続リリースの第6弾で、「自分のDJに来るオーディエンスが、ダブステップでヘッドバンギングをする人たちが増えてきて、自分の曲でもより強いサウンドがほしいなと実際に現場に立って実感したのでこの曲を作りました」と、白濱。

 同曲は、BPM130のダブステップで、攻撃的かつ重たい質感を前面に出した、白濱のど真ん中のスタイルの楽曲。後半の面白い展開も曲の聴きどころの⼀つになっている。

CyberAgent Legit・TAKUMI「正直めちゃびっくり」MVD OF THE YEAR2連覇〈Dリーグ〉

2024.06.27 Vol.Web Original

 世界最高峰のプロダンスリーグ「第一生命 D.LEAGUE」の23-24シーズンの締めくくりとなる「AWARDS SHOW」が6月26日、都内で行われ、Dリーガーたちが笑顔で集結した。

「AWARDS SHOW」は、シーズンを振り返りながら、 シーズンで最も優秀なダンサー「MVD OF THE YEAR」、同じく最も優れたディレクター「MOST CREATIVE DIRECTOR」、最もファンから支持されたダンサーに贈られる「MOST FAV DANCER」など全7部門の受賞者を発表するもの。

 各チームのディレクターとダンサーの投票で決める「MVD OF THE YEAR」は、TAKUMI(CyberAgent Legit)が受賞。TAKUMIは昨シーズンも本賞を受賞しており、2連続での受賞となった。

 TAKUMIは「正直めちゃくちゃびっくりしています。こんなに素晴らしいDリーガーの中で素敵な賞を受賞できて本当に光栄」と喜ぶと、自分たちがDリーグで活動できるのは「大きい視野で見れば上の世代のダンサーの方々が作り上げて来てくださったダンスシーンのおかげ」だとし、「こういう活動をさせていただいてるからには、もっとうまくならないといけないし、もっと成長していかなくちゃと思ってます。D リーグをもっともっと世界に、いろんな人に届けられるように成長できたら」と意気込みのコメント。

 同賞には、KENSEI(dip BATTLES)、FOOL(DYM MESSENGERS),Yasmin(DYM MESSENGERS)、MINAMI(KADOKAWA DREAMS)、YU-KI(KOSÉ 8ROCKS)、SEIYA(valuence INFINITIES)、TSUKKI(valuence INFINITIES)がノミネートされた。

ゴンチャが好きすぎる本田望結「いつかお店で働いてドリンクを作ってみたい」と社長に直訴

2024.06.27 Vol.Web Original

「貢茶(ゴンチャ)ペットボトル飲料 新商品発表会」が6月27日、都内で行われ、俳優でフィギュアスケーターの本田望結(みゆ)が登壇した。

あのちゃん「デビュー日も覚えていない」のに、なぜか「クリスマスは僕にとっては特別な日。ツリーとかも大好き。今も飾ってる」

2024.06.27 Vol.Web Original

 ミュージシャンでタレントとしても活動する「あのちゃん」ことあのが6月27日、東京・原宿にある「Fender Flagship Tokyo」で行われた、「霜降り明星」粗品の「Fender Flagship Tokyo 1日店長就任式」に副店長としてサプライズ登場した。

 この日で3日連続の共演となる“親友”の2人とあって、トークセッションでは息の合ったトークを展開した。

 ともに普段使っているギターを持参。粗品は「フェンダーのギターは入り口がめっちゃ広いのに通にも向けて発信できている。初心者にも玄人にもお勧めできるくらい幅が広い。その中で僕はちょっと高級なギターを買わせてもらった。150万円するんですが、1年前に買って、よう売らんですんだなと。良かったです。めっちゃいいんです。最高です。いい音出ますし、YouTubeとかに上げてるとみんな感動してくれる。指板がボロボロになるくらいまで練習してて音楽に熱心やんど言われるんですが、もともとそういうギターなんすよ。エイジング加工で」とギターへの思い入れを熱く語った。

 そして、あののギターはショップの2階に展示されていると聞いた粗品が「一人前に」と言ってしまうと、あのは「一丁前のほうです」。これに粗品は「まさか、あのに言葉の間違いを指摘されるなんて…」と絶句。

「霜降り明星」の粗品「今週は相方に会ってない。今週だけでいうと相方はあの」

2024.06.27 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「霜降り明星」の粗品が6月27日、東京・原宿にある「Fender Flagship Tokyo」で1日店長を務めた。

 それに先駆け、就任式が行われ、副店長としてサプライズ登場したミュージシャンでタレントとしても活動する「あのちゃん」ことあのとトークショーを行い、2人でギターパフォーマンスも披露した。

 まずは「1日店長をやるのは実家の焼き肉屋ぶりなんで、ネズミが出んように頑張ります」と語った粗品。

 この日で3日連続の共演となる2人。粗品が「ホンマにめっちゃ仲が良くて。親友ですから。どんくらい親友なんやったっけ?」と振る。あのが「サザエさんでいうところの、僕がワカメで粗品が中島」と返すと粗品は「親友ちゃうがな。兄貴の友達やがな。遠いわ」と突っ込むなど息の合ったところを見せた。また粗品は「今週、まだ相方に会ってない。今日も会わんし、明日会う。今週だけでいうとあのが相方。相方あの」とも語った。

ミスマガグランプリ今森茉耶、1st写真集でドキドキの初ランジェリー「いろんな私を見て」

2024.06.27 Vol.Web Original

「ミスマガジン2023」グランプリでグラビアアイドルの今森茉耶が、8月28日に発売する1st写真集(講談社刊)の先行カット第2弾を公開した。

PSYCHIC FEVERが28日に新曲リリース! JIMMYとWEESAコンビによるラブソング

2024.06.26 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEのPSYCHIC FEVERがデジタルシングル「Perfect feat. JIMMY & WEESA」を6月28日にリリースする。同日21時にはグループの公式YouTubeでミュージックビデオも公開される。

 本作は、メンバーのJIMMYとWEESA(イーサ)による初のユニット曲で、バウンシーなジャージークラブビートに、R&Bムードの上ネタとメロディアスに畳み掛けるラップ、ボーカルがグッとくるラブソング。バースをJIMMYが、フックはWEESAが担当している。

 楽曲の制作陣には、PSYCHIC FEVERの楽曲プロデュースでおなじみのラッパー、ELIONE、Nvmbrr、そしてこれまで「Temperture」などを提供したビートメイカー、ineedmorebuxという、国内屈指のプロデューサーが名を連ね、JIMMYとWEESAもライティングに参加している。

 ミュージックビデオでは、楽曲の持つ感情的な部分を様々なシチュエーションで表現。心に空いた穴をアートかつノスタルジックなビジュアルで魅せる。エモーショナルな色使いも注目ポイントだ。

DOBERMAN INFINITY「音楽やってる人生、今このメンバーでやれてることが楽しい」 結成10周年の今、思いを綴った「1st SONG」

2024.06.26 Vol.Web Original

 ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYが6月24日に結成10周年を迎えた。昨年からアニバーサリーイヤーを駆け抜けるなかで、記念シングル『1st SONG』(6月26日発売)をリリース。自然といつも以上に力が入ったようシングル、特に表題曲には特別で……。

 

ーーグループ結成10周年を記念したシングル『1st SONG』。10周年記念作品ゆえに、力を入れて準備をされてきたのかなと思います。表題曲の「1st SONG」はどのように生まれたのでしょうか。

P-CHO:10周年記念でさまざま企画を用意するなかで、3カ月連続で新曲をリリースしよう、その3曲はBACKLOGIC(グループの前身となるDOBERMAN INC時代から親交のある音楽プロデューサー)のプロデュースで!と決めていました。カッコいい楽曲を集めていただいて、「踊れピエロ」「ラストフォーエバー」とリリースした順に制作に取り掛かって、最後が「1st SONG」でした。この曲は、BACKLOGICとのやり取りが1番多かったトラックで、何度かアップデートして完成した感じですが、どんなメッセージを届けるかというのはSWAYがきっかけなんですよ。ひとつ前の「ラストフォーエバー」がね……

SWAY:……もしかしたら解散のにおいがしませんかってね。<これが最後の夏 君と最後の夏>とかいうリリックで、僕ら10周年で終わりです、みたいに思われたら……だんだん怖くなってきた(笑)。それで、ライティングセッションに入った時に“1st SONG”っていう考え方はどうですかって提案したんです。もともと10周年の決意表明的なものにしようと話していたんですが、みんなの意見もまとまって、進みだしました。

ーー トラック先行でリリックというか、具体的に届けたいことは後からという流れなんですね。

SWAY:一応こんな感じで、こんな音で、とリクエストも出してるですけどね。

KUBO-C:作り方はいろいろ。実はこの曲から「ラストフォーエバー」ができてたりもするんでね、KAZUKIの発想で……1曲を解体してる。

KAZUKI:「ラストフォーエバー」は、もともと「1st SONG」を作るためにお願いしていたトラックのイントロ部分でできてるっていう(笑)。それをループさせてて。

ーーイントロからできた1曲が終わりを感じさせてしまう曲に!……ドラマティックなことが起きてますね。

美肌際立つ朝日奈央、鏡を見る回数は「50回」好きな自分になったきっかけは「ホクロの除去」

2024.06.26 Vol.Web Original

 対話型エクスペリエンス「ハイチオールの鏡」お披露目PRイベントが6月26日、東京ミッドタウン日比谷で行われ、タレントの朝日奈央が登壇した。

草彅剛が“母”のまなざし?「僕より背が高くなって…」『ミッドナイトスワン』少女役の韓国語習得に驚き

2024.06.26 Vol.web original

 

 映画『ミッドナイトスワン』最終上映舞台挨拶が26日、TOHOシネマズ日比谷にて行われ、主演・草彅剛と共演の服部樹咲、内田英治監督が登壇。草彅が3年9カ月という異例のロングランに感謝した。

 草彅が母性に目覚めるトランスジェンダーの女性を演じ、第44回日本アカデミー賞最優秀作品賞と最優秀主演男優賞を受賞した作品。

 2020年に公開され、上映185週目を迎えた6月26日のこの日、ついに最終上映。

「この作品のことは全部覚えています」と振り返る草彅は「185週もやってるとネタバレもないですかね」と言いつつ観客に「初めて見るという人います?」と確認。数人の手が上がると「あ、いる!今日始めて見るんですか、遅くないですか」と驚き、会場も大笑い。

 草彅が演じた主人公・凪沙が出会う、孤独な少女・一果を演じた服部樹咲もすっかり成長。草彅が「こんなに大人になられて。僕より背が高くなっちゃって」と感心すると、服部は「今、高校3年生。来年18歳、成人になります」と笑顔。

 さらに草彅は、韓国好きでドラマを見て韓国語を覚えたという服部と韓国語でトーク。「僕は(韓国語を)忘れてきちゃってるけど。すごいよね、発音とかもメチャメチャ“ネガティブ”…」と感心したところで、すかさず服部から「ネイティブ」とフォローされ照れ笑い。そんな服部に草彅は「世界に羽ばたいていってほしいね、スワンにように」と目を細めた。

 凪沙と一果として過ごした特別な日々を懐かしそうに振り返った2人。バレエ経験を生かし猛特訓で役に臨んだ服部が「皆さんから素敵だったと言われるたびに、このためにバレエをやってきたんだと思える」と感極まって涙すると、草彅が優しく拭ってあげる一幕も。

「また一緒に仕事を」と誓い合った3人。内田監督が「僕にとってお2人は特別な俳優さんなので。これぞという作品で」と言うと草彅が「これぞ、じゃなくてもいいですよ。ちょっとした役でも」とアピールし会場を笑いに包んだ。

 最後に「締めの言葉」を求められた草彅は「締められませんよ」と笑いをさそいつつ「今となってしまえば、自分でも凪沙を演じたのが僕だということが信じられない。自分の中に自分の知らない何かがあるのかもしれない。だから皆さんも自分の可能性とか未来とかあきらめないでいただけたら」と語っていた。

現・帝劇最後の『レ・ミゼラブル』キャスト発表 昆夏美、生田絵梨花がファンテーヌ役 斎藤司と六角精児も続投

2024.06.26 Vol.web original

 

 東宝ミュージカル『レ・ミゼラブル』最新公演の主要キャストが発表。これまでエポニーヌを演じてきた昆夏美と、コゼット、エポニーヌを演じた生田絵梨花が今回ファンテーヌを演じるなど新旧ともに注目のキャスティングとなっている。

 1987年の日本初演から約30余年、通算上演回数3459回を数える東宝ミュージカルの代表作『レ・ミゼラブル』の2024~2025年公演。建て替えのため休館が決定している現・帝国劇場の掉尾を飾るクロージング公演及び全国ツアー公演となる。

 今回、発表されたキャストは以下の通り。

 ジャン・バルジャン役は吉原光夫、佐藤隆紀、飯田洋輔(初出演)。ジャベール役は伊礼彼方、小野田龍之介(役替わり出演)、石井一彰(役替わり出演)。ファンテーヌ役は昆夏美(役替わり出演)、生田絵梨花(役替わり出演)、木下晴香(初出演)。エポニーヌ役は屋比久知奈、清水美依紗(初出演)、ルミーナ(初出演)。マリウス役は三浦宏規、山田健登(初出演)、中桐聖弥(初出演)。コゼット役は加藤梨里香、敷村珠夕、水江萌々子(初出演)。テナルディエ役は駒田一、斎藤司、六角精児、染谷洸太(役替わり出演)。マダム・テナルディエ役は森公美子、樹里咲穂、谷口ゆうな。アンジョルラス役は木内健人、小林唯(初出演)、岩橋大(役替わり出演)。

 2024年12月20日に帝国劇場で初日を迎え、大阪、福岡、永野、北海道を経て群馬公演で2025日2月7日に千穐(秋)楽を迎える。

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