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生田斗真と奈緒、韓国の人気俳優と「韓国のコンビニ前で飲み会」を約束?

2024.04.30 Vol.web originl

 

 映画『告白 コンフェッション』(5月31日公開)の完成披露舞台挨拶が30日、都内にて行われ、W主演を務めた生田斗真とヤン・イクチュン、共演の奈緒、山下敦弘監督が登壇。意気投合したキャストたちが韓国での飲み会の約束をした。

「カイジ」の福本伸行と「沈黙の艦隊」のかわぐちかいじという黄金タッグが手掛けた同名コミックの実写化。雪山で遭難しかけた親友2人が、とある“告白”をめぐり緊迫の攻防を繰り広げる。

 日本語と韓国語を交えながら和気あいあいと爆笑トークを繰り広げた一同。イクチュンが日本語で「世界で一番キレイな奈緒ちゃんが隣にいます」と言われた奈緒は「カムサムニダ~」とニッコリ。

 奈緒は、イクチュンの主演作「『息もできない』を学生時代に見ていて、最初からお友達になりたくて。前の日に韓国語を勉強して、初対面で“お友達になりたいです”といってなってもらいました」と明かすと、生田が「奈緒ちゃん、撮影が終わった後、韓国に遊びに行ったんだよね」と明かし、イクチュンが「オレ、ガイドしました」。

「『息もできない』のチームの皆さんにも紹介してくださって、皆で楽しく韓国で遊びました」と振り返った奈緒に、生田は「さそわれてない」。

 すかさずイクチュンが「忙しいじゃない」とフォローしつつ「今度みんなで、コンビニの前で飲みましょう」と言い、奈緒も「行きたい!」。

 生田が「普段、どういうところでお酒を飲んでるのと聞いたら、コンビニの前にテーブルが出てて、そこで飲むって」と目を丸くすると、イクチュンが「韓国のコンビニは全部テーブルあります」とうなずき、生田は「日本だとコンビニの前にたむろしたらヤンキーだと思われる(笑)」と文化の違いにを面白がっていた。

生田斗真、韓国人気俳優ヤン・イクチュンから「イケメンですね!」と絶賛

2024.04.30 Vol.web oiginal

 

 映画『告白 コンフェッション』(5月31日公開)の完成披露舞台挨拶が30日、都内にて行われ、W主演を務めた生田斗真とヤン・イクチュン、共演の奈緒、山下敦弘監督が登壇。一同が日本語と韓国語を交え和気あいあいと撮影を振り返った。

「カイジ」の福本伸行と「沈黙の艦隊」のかわぐちかいじという黄金タッグが手掛けた同名コミックの実写化。雪山で遭難しかけた親友2人が、とある“告白”をめぐり緊迫の攻防を繰り広げる。

 大歓声で迎えられた一同。生田以上に大きな歓声と拍手を浴びた韓国の人気俳優ヤン・イクチュンは「オレ、スターですね?」と観客に投げキッスし、会場も大笑い。

 互いの印象を聞かれた主演の2人。イクチュンはときどき日本語交えつつ「雰囲気が彫刻のような…ダビデとか、イタリア人みたいな、ハンサムじゃないですか。イケメンですよね。最初は冷たい雰囲気かと思ったけど、現場では些細ないたずらに大笑いしてくれたり、日本語が分からないときにサポートしてくれたりしてとてもいい人」と生田に感謝しつつ「実は、僕もイケメンです」と日本語で付け加え、生田は「それが言いたかったのね(笑)」。

 そんな2人に、山下監督は「原作では日本人同士なんですけど、イクチュンさんでというところから始まって。コロナで2回延期になって、本当に待たせてしまった。2人だからこその主人公たちになった」と感謝。

 映画にちなみ「今だから告白できること」を聞かれたイクチュンは「皆さん、病院で生まれたと思いますが私は違うんです。母が産気づいたとき、小高いところに住んでいてその道を歩いているときに階段で産み落とされたんです。なのでストリートボーイなんです」と明かし、会場の驚きと笑いをさそう一幕も。

 この日は書き下ろし主題歌を手がけたマキシマム ザ ホルモンもサプライズで登場。生田が楽曲に歌唱参加していることも明かされ、イクチュンは「セクシーです!」と生田の歌声を絶賛していた。

生田斗真「YouTubeにも上がってるのに誰も気づかない」ホルモン主題歌に参加

2024.04.30 Vol.web original

 

 映画『告白 コンフェッション』(5月31日公開)の完成披露舞台挨拶が30日、都内にて行われ、W主演を務めた生田斗真とヤン・イクチュン、共演の奈緒、山下敦弘監督が登壇。主題歌を手がけたマキシマム ザ ホルモンもサプライズで駆け付け、生田の楽曲参加を明かした。

「カイジ」の福本伸行と「沈黙の艦隊」のかわぐちかいじという黄金タッグが手掛けた同名コミックの実写化。雪山で遭難しかけた親友2人が、とある“告白”をめぐり緊迫の攻防を繰り広げる。

 日本語と韓国語を交えて和気あいあいと撮影を振り返っていた一同に加え、この日は書き下ろし主題歌を手がけたマキシマム ザ ホルモンもサプライズで登場。

 ナヲが「見終わった後、イクチュンさんに会うのが怖かった」と言えば、ダイスケはんも「見終わった後、近くに斗真がいたんですけど、スタンディングオベーションしたいのをこらえて握手した」とメンバーたちも大絶賛。

 さらに、映画にちなみ「今だから告白できること」を聞かれた生田が「ずっと言いたくて今日まで我慢してきた。私、生田斗真はマキシマム ザ ホルモンの皆さんと一緒に歌わせてただいてます!」と言い、主題歌タイトル「殺意 vs 殺意(共犯:生田斗真)」を発表。

生田は「僕と監督から、ぜひ主題歌をホルモンの皆さんにとお願いしたところ、マキシマムザ亮君から“せっかくだったら斗真くん一緒に歌おうよ”と言っていただいて。エンドロールに流れるだけでなく、後々CDとしてもリリースする予定です」と明かし、会場も大盛り上がり。

 ヤン・イクチュンも「強烈な部分も美しい部分もある曲。その美しい部分を生田さんが歌っていらっしゃった。セクシーデス!」、奈緒も「完成作のエンドロールを見て知ってすごく驚きました。めちゃくちゃかっこよかった」と大絶賛。

 収録ではメンバーから「すごくほめてもらった」という生田だったが「この楽曲が使われている予告編がYouTubeにも上がっていて、実は僕の声も入ってるんだよね。誰か気づかないかなと思ったけど誰も気づかない(笑)」と苦笑していた。

JO1とFANTASTICS「どんだけ仲良しなんだよ」映画『逃走中』撮影風景公開

2024.04.30 Vol.web original

 映画『逃走中 THE MOVIE』(7月19日公開)のメイキングカットと場面写真が解禁。メインキャストを務めるJO1とFANTASTICSの、ボーイズグループの垣根を超えた撮影風景が伝わるレアカットとなっている。

 メインキャストとして、JO1から川西拓実、木全翔也、金城碧海、FANTASTICSから佐藤大樹、中島颯太、瀬口黎弥という2大ボーイズグループの垣根を超えた競演も話題の本作。

 6人が演じるのは、高校時代の陸上部仲間として熱い友情で結ばれていたが、とある理由によりバラバラになってしまった若者たち。

 2024年2月にクランクイン。撮影は6人が高校生の陸上部時代のシーンからスタート。その翌日からは早速、大規模に開催される「逃走中」へ、それぞれが参加するシーンの撮影へ。

 わだかまりを抱えた状態で大和(川西)と譲司(佐藤)が再会を果たすシーンでは、西浦正記監督から、川西から佐藤への“なんでここに!?”と言うセリフに「怒りだけでなく、悲しみも含めた表情を出してほしい」というハイレベルな要求も。対して、とある出来事が原因で突然姿を消した元部活仲間という役柄を演じる佐藤も「立ち姿を少し猫背にしたり、喋り方を工夫したりなど、過去と現在で別人のようになってしまった譲司を表現しようと、監督とも事前にたくさん話して取り組んだ」と語っており、ドラマティックな物語も期待大。

 東京23区全域を舞台にした参加総数1000人の史上最大規模の「逃走中」というケールの大きさも注目ポイントの1つ。東京ドームでの撮影では、川西と佐藤が東京ドームの端から端までおよそ約130mを全力疾走。2人の走りに監督、スタッフからも絶賛の声が上がった。

 他にも東京ドーム内・外を使用し、さまざまな撮影を実施。撮影を終えた瀬口が「何より東京ドームっていうシチュエーションがやっぱりすごいなって思いましたし、あの場を貸し切って撮影したっていうのが今後の人生でなかなかないような体験になったなと思います」と貴重な撮影体験を振り返っていた。

 グループの垣根を越えて、ともに全力で撮影に臨んだ6人。JO1・FANTASTICSメンバー間の雰囲気も非常に良く、空き時間には「写ルンです」を使用してお互いの写真を撮り合うなど終始仲睦まじい様子で、撮影中に監督から「どんだけ仲良しなんだよ(笑)」とツッコミが入れられていたというエピソードも。

「逃走中ファンの方も、逃走中をまだ知らないという方も楽しめる、スリルを味わえる作品になっています。」(川西)、「観て後悔はさせません!ぜひ、逃走中の映画を楽しんでいただければと思います。」(佐藤)とメンバーたちもそれぞれ完成に向けさらなる意気込みを語っていた。

メイキングカット

関口メンディーがグループ卒業&LDH退社へ 1日にGENERATIONS7名で記者会見

2024.04.30 Vol.Web Original


 関口メンディーが2024年6月25日をもってグループを卒業、株式会社LDH JAPANを退社することが分かった。4月30日、ファンクラブサイトと所属事務所の公式ウェブサイトで、関口もSNSなどを通じて発表した。関口は明日5月1日に、GENERATIONSのメンバー7人で会見する。

 関口は、自身のXアカウントでも【関口メンディーより応援してくださる皆様へ】と長文でメッセージを発信。「この度、私、関口メンディーは6月25日をもってLDHでの全ての活動を卒業させていた だくこととなりました。」と報告。今後については「僕はLDHから独立し、新しい生き方に挑戦させていただきます。今まで以上に気を引き締めて、これからも芸能活動、エンタテインメントの世界に携わって参ります。」としたうえで、「 どんな困難なことや試練があろうとも、これまで培ってきたものがあれば、乗り越えてゆけると、自分の可能性を信じています。どうかこれからも温かく見守っていてください。」と意気込みを語っている。

  LDH JAPANは「LDH JAPAN所属アーティスト 関口メンディーに関するお知らせ」と題した文書を公開。「今後の活動や将来に対するメンディー自身の想いを受けて、メンバー・スタッフで何度も話し合いを重ねてきました。その中で、新しい挑戦をしたいという強い決意を聞き、本人の意思を尊重し、このような形となりました。」と説明。また、「弊社としましては、新たな道でチャレンジしていくことを決めた関口メンディーを今後も様々な形で応援していきたいと思っております。」としている。

 明日5/1(水)13:00よりGENERATIONSのメンバーで 会見する。記者会見のもようはLDHの動画プラットフォーム「CL」で生配信する。無料で視聴できる。

Snow Man岩本照、天才詐欺師役のミュージカル再演「嘘のような本当の話を “嘘なく”」

2024.04.30 Vol.Web Original

「Snow Man」の岩本照の主演ミュージカル『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』が8月19日~9月8日に東京国際フォーラムホールC、9月13〜17日に大阪・オリックス劇場にて再演されることが分かった。

MA55IVE THE RAMPAGEがCrazyBoyのアツいパーティを盛りあげ THE RAMPAGEメンバーも乱入

2024.04.29 Vol.Web Original

 ヒップホップユニットのMA55IVE THE RAMPAGE(以下、MA55IVE)が4月27日、歌舞伎町のZERO TOKYOで行われた三代目 J SOUL BROTHERSのELLYことCrazyBoyのデジタルシングル「CHEDDAR」のリリースイベントに出演、アグレッシブなライブセットで、CrazyBoyの新曲発売を祝った。

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEのパフォーマー、LIKIYA、神谷健太、山本彰吾、浦川翔平、鈴木昂秀からなる5人組。普段はステージ上を所狭しと動きまわって、キレのあるダンスで圧倒する彼らだが、マイクを握り、韻を踏み、オーディエンスをあおって盛り上げた。

 深夜1時を過ぎ、フロアはオーディエンスでぎっしりと埋まった。開場前から熱を帯びていたZERO TOKYOだったが、RAG POUNDのステージからボルテージが上がり、ライブとお目当てのアーティストの登場を待つファンの熱気でムンムンだ。

15歳の寺田心、将来は「俳優業を続けながら動物に携わりたい」老犬ホームでボランティアも

2024.04.29 Vol.Web Original

 俳優の寺田心が4月29日、都内で「いぬとねこ シニアのそなえプロジェクト」発表会に登場した。

チョコプラ長田「ダウンタウン松本さんにあこがれていつかカマロに乗ってやろうと」真っ赤なシボレーを自慢

2024.04.29 Vol.web original

 

 映画『マッドマックス:フュリオサ』(5月31日公開)のファンイベントが29日、都内にて行われ、シリーズファンのヒロミと長田庄平(チョコレートプラネット)がゲストとして登壇。「1年強で4台」納車したという車好きの長田があこがれの車を語った。

 ジョージ・ミラー監督が手掛ける大ヒット作『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(2015)に続く待望の続編。

 前作『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が大好きという長田が「たぶん何人かイっちゃってんじゃないのというくらいアクションがすごい」と言うと、シリーズ1作目からのファンというヒロミも「1作目は、そういう噂があった」と振り返り、車好きの2人は最新作に期待満々。

「1年強で4台」納車したという長田にヒロミが「僕は40年かけて何台かというくらい」と言うと、長田は「そんなことない(笑)。僕はヒロミさんが乗っている1台分にも満たないくらいの車を集めてますから」。

 この日は、2人が自慢の愛車の写真を披露。ヒロミはジムニーをメルセデス・ベンツGクラス風にカスタマイズした愛車の写真を、長田は真っ赤なシボレー・カマロと、真っ白なジープ・グランドチェロキーの写真を披露。

 長田は「僕が中学生くらいのときにダウンタウンの松本人志さんがカマロに乗られていて、めちゃくちゃあこがれて。いつかカマロに乗ってやろうと思ってたんです」。

 ヒロミから「もし今1台選ぶなら何が欲しい」と聞かれると長田は「ランエボ。ラリーカーが欲しいんです」と回答。中古で「状態が良ければ500万くらいする」と言い、ヒロミから「今日、帰りに買えるんじゃないですか」とイジラれると、すかさず長田は「無理ですよ。おごってください」。

 この日は、ジョージ・ミラー監督から日本のファンへコメント映像も到着。「シリーズ45周年に本作が実現できたのは世界中からの応援のおかげ、特に日本。『マッドマックス』ヤバイ!」と日本語を交えてのメッセージに会場も大興奮だった。

ヒロミ、ジムニーをメルセデスGクラス風にカスタマイズ 松本伊代気づかず「ちょっと小っちゃくない?」

2024.04.29 Vol.web orginal

 

 映画『マッドマックス:フュリオサ』(5月31日公開)のファンイベントが29日、都内にて行われ、シリーズファンのヒロミと長田庄平(チョコレートプラネット)がゲストとして登壇。ヒロミがカスタマイズした自慢の愛車の写真を見せつつ妻・松本伊代との爆笑エピソードを明かした。

 ジョージ・ミラー監督が手掛ける大ヒット作『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(2015)に続く待望の続編。

 シリーズへの愛を熱く語った車好きのヒロミと長田。ヒロミは「僕らのときは16歳になったらオートバイ、18歳になったら車の免許を取ってた。移動手段でもあるけど、かっこいい車に乗りたいという夢を持ちながら仕事をしているところもあった」と言い、今は「いじったりしてるんでね、車、僕いっぱい持っているんですけど走る車はそんなにない(笑)」。

「車が来たら、最初にバラバラにしてみる」というヒロミに長田は「マッドですよ」と脱帽した。

 この日は、2人が自慢の愛車の写真を披露。ヒロミはジムニーをメルセデス・ベンツGクラス風にカスタマイズした愛車の写真を見せ「ママにドッキリをしかけようと思って作ったんですけど、あまり気づかなかった。“ちょっと小っちゃくない?”って。これを作るためにGクラス買ったんですけど」と、妻・松本伊代とのエピソードを明かし、笑いをさそった。

 一方の長田も真っ赤なシボレー・カマロと、真っ白なジープ・グランドチェロキーの写真を披露。「ジープの方はマットホワイトのラッピングをしてるんですけど最近、花粉と黄砂がすごくてマッドマックスみたいになってる。どうやったら汚れが取れるのか…」とぼやいた長田にヒロミが「花粉はちょっと温かいお湯をかけると良いらしい」とアドバイスし、長田も「良いこと聞いた!」とホクホク顔。

 映画にちなみ「荒廃した世界に行ったとしたら」と聞かれたヒロミは「一応アウトドア好きなので何となく生きていけそう。狩猟とかもやってますので」と言いつつ「砂とかダメなんですよ。あと潮風がダメ」と言い、長田から「弱っ!」とツッコまれていた。

CrazyBoy、新曲「CHEDDAR」リリースでイベント SWAY、MA55IVE THE RAMPAGE、RAG POUNDらも盛りあげる

2024.04.28 Vol.Web Original

 三代目 J SOUL BROTHERSのELLYことCrazyBoyが4月27日に、2年ぶりとなるデジタルシングル「CHEDDAR」をリリース、同日、新宿のZERO TOKYOでリリースイベントを行った。イベントには、同じLDH JAPANに所属するグループや自身に関係のあるダンサーらが集結、さらにはTHE RAMPAGEのメンバーも駆けつけて、多くのファンとともにゴールデンウイークが始まった最初の夜をフルで楽しんだ。(写真はすべて・三田春樹)

 大型連休初日の夜、歌舞伎町の夜はいつも以上にアツかった。歌舞伎町タワー地下のZERO TOKYOはさらにアツかった。開場までまだ時間のある21時、ZERO TOKYOの前には、この日を待っていた人たちが長い行列を作った。

 RAG POUND、CrazyBoyの実弟のLIKIYAも所属するダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGEのパフォーマーによるヒップホップユニットのMA55IVE THE RAMPAGE、そしてヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYでも活動するSWAYのライブパフォーマンス、ダンサーやDJたちによるそれぞれのパフォーマンスを集結させたステージで会場が温まり切った深夜2時、メインのCrazyBoyが登場した。

  暗転した会場に雷鳴が轟き、スクリーンにCrazy Boyのロゴが浮かび上がるなか、瞬きするほどの間にステージ袖からCrazyBoyと6人のダンサーが登場すると「Chi-ki -Chi-ki-Haa」でセットをスタート。オーディエンスの歓声と熱視線を一身に浴びながら「LIKE-THAT」「Double Play 」とたたみかけるようにパフォーマンス。フィジカルの強さを最大限に生かした心地よさとキレを兼ね備えたダンスパフォーマンスやムーブの連続にオーディエンスは「イエーイ!」「ELLY、いいよ!」と、大喜びだ。

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