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香取慎吾とGENERATIONS、新年の抱負は「笑」で一致! 書き初め企画の悩みも共有

2024.01.18 Vol.Web Original


 香取慎吾とダンス&ボーカルグループのGENERATIONSが「カープレミア」の新CMで共演することになり、1月18日、都内で行われた発表会に登壇した。香取とGENERATIONSがCMで共演するのは初めて。香取は「カープレミアのお客様、そしてGENERATIONSのみんなと、明るい未来を一緒に作っていきたい」とやる気。白濱亜嵐も「香取さんとご一緒できた縁を大切にしながら、僕たちGENERATIONSも、カープレミアさん、そして世の中を精一杯盛り上げていきたい」と意気込みを語った。

 イベントでは、8人で書き初めに挑戦した。

 書き初めをする準備が進む中で、小森が「メンバーの中には何度も書き初めた人がいる」と発言したことが発端となって、年始の書き初め企画についてトークが展開。香取がGENERATIONSに「お仕事で書き初めとかあるじゃないですか? そういう時、毎回(書くことを)違うことにしますか?」と人気者ならではの質問。片寄涼太の「僕はなんとなく変えちゃいます」との答え。「でもそうすると、書き初めとして、この1年のものがいっぱいあることになっちゃいますよね」という香取の言葉に、小森は「真ん中ぐらいになってきたころにはどれか1個忘れちゃうみたいなことが起きるので……」

 そんな会話をしながら、1番最初に書き上げたのはこれまで何度も書き初めをしてきたであろう香取。そして、小森が書き上げると、2人で目を合わせて「え?」と驚いた様子。「それは同じタイミングで書きあがりますよ。ちょっと……こんなことってあります?」 そんな2人の書き初めを除いた片寄も「これ以上のかぶりはきっとね」と、言葉少なで、「画数が同じだったかもしれない」というフレーズも、一致を意味するものでしかなかった。

香取慎吾「ようやくGENERATIONSに入れた」?ジェネも感激の一緒に車を押す新CM

2024.01.18 Vol.Web Original

 

 香取慎吾とダンス&ボーカルグループのGENERATIONSが1月18日、都内で行われた「カープレミア」の新CM発表会に登壇した。GENERATIONSは昨年に引き続いてのCM出演で、香取慎吾が合流。香取は「ようやくGENERATIONSに入れた」と笑い、肩を組んだ。

 香取とGENERATIONSがCMで共演するのは初。

 共演の感想について聞かれると、香取は「ようやくGENERATIONSに入れたなって。自分もこれでLDHの一員に……」とリップサービス。さらに「人数も僕が経験してきたグループと比べたら 多いですし、すごく仲がいいのか、そうじゃないのか、ふわふわした空気の中で……」と続けると、隣りに立っていた小森隼が「大緊張していただけです」とアタフタ。片寄涼太も「香取さんがいうと本当にそうなっちゃうじゃないですか。香取さんに緊張していました」とテンポのいいやり取りだった。

 改めて小森が「仲はいいですけども、人生半分ぐらい一緒にいるメンバーもいるんで、なかなか常に和気あいあいとは……そういうのが垣間見えたのかもしれない」と話すと、香取は「よくわかる。すごい楽しかった」と笑った。

市川実日子、清野菜名にストレス解消法「公園ケア」伝授!? 緊張する時は「足の指感じる」

2024.01.18 Vol.Web Original

「SHISEIDO BEAUTY WELLNESS 新ブランド・商品発表会」が1月18日、都内にて行われ、俳優の清野菜名と市川実日子が登壇した。

スクリーンの向こうの熱き息吹を感じ取れッー!!!!『ゴールデンカムイ』

2024.01.18 Vol.757

 幅広い世代に熱狂的なファンを持つ大人気コミック「ゴールデンカムイ」(野田サトル/集英社ヤングジャンプ コミックス刊)がオールスターキャストを迎え映画化。明治末期の北海道を舞台に、莫大なアイヌの埋蔵金を巡る一攫千金ミステリーと、厳しい大自然の中で一癖も二癖もある魅力的なキャラクターたちが躍動するサバイバル・バトルアクションが多くのファンを魅了。その独特の世界観から「実写化は不可能」と思われていた本作の一大実写化プロジェクトが、ついに実現。

 主演には『キングダム』『今際の国のアリス』シリーズの山﨑賢人を迎え、山田杏奈、眞栄田郷敦、矢本悠馬、玉木宏、舘ひろしら、今注目の若手から実力派俳優陣まで個性豊かなキャストが集結。監督は『HiGH&LOW』シリーズの保茂昭。北海道、山形、長野など大自然が残る日本各地で大規模ロケ撮影を敢行。雄大な北の大地を舞台に繰り広げられる、血沸き肉躍る一攫千金サバイバル・バトルが見るものすべてを熱くさせる!

ハリウッドが描く「戦国」に圧倒!真田広之主演『SHOGUN 将軍』予告編映像解禁

2024.01.18 Vol.web original

 真田広之主演の大作ドラマ『SHOGUN 将軍』が2月27日からDisney+「スター」にて配信されることが決定。合わせて日本版の予告映像が初解禁された。

 ジェームズ・クラベルによる小説「SHOGUN」を原案に、真田広之がハリウッドの製作陣とタッグを組み、徳川家康ら歴史上の人物にインスパイアされた「関ヶ原の戦い」前夜を描く壮大なドラマシリーズ。

 今回、解禁された予告編では、1600年(慶長5年)の日本を舞台に、緻密で豪華絢爛な城郭・城内の様子や、真田が演じる戦国最強の武将・吉井虎永と最大のライバル石堂和成との熾烈な戦いを予感させるシーンの数々が映し出される。

 さらに、虎永の領地へ漂着した英国人航海士や、その通訳を命じられる鞠子ら、登場人物たちの姿にくわえ、航海士である按針が操る船での海上戦を予想させる迫力のシーンなど、ハリウッドならではのスペクタクル感あふれるド迫力映像も垣間見え、ハリウッドが描く戦国への期待が高まるばかりだ。

【解禁予告編映像】

 

 

金融庁×吉本興業が新NISAや投資の普及促進イベント開催。識者が「自分のお財布事情に合わせて無理なくこつこつと」と解説

2024.01.17 Vol.Web Original

 金融庁と吉本興業による、新しいNISAの普及促進を目的としたイベント「新しいNISA×未来プロデュース~お金のこと、投資のこと、将来のこと~」が1月17日、東京・有楽町の有楽町朝日ホールで開催された。

 このイベントは今年1月からNISAの制度が大きく変わることに伴い、昨年12月から「HOP編」「STEP編」「JUMP編」の全3回の予定で開催。今回はHOP編を経てのSTEP編で、前回を振り返りながら学んだ知識を応用する少しレベルアップした内容となった。

 蛍原徹がMC、タレントの松井愛莉がアシスタントを務め、「NISA始めたいタレント」としてハリー杉山、ENJINのRYONOとTSUBASA、すでにNISAを始めている「NISAタレント」としてかじがや卓哉、CRAZY COCO、EverybodyのタクトOK!!とかわなみchoy?が出演した。choy?については登場後、「知っているんですが、なかなかやり方が分からなくて」と実はNISAをやってないことが発覚し、急きょ「始めたいタレント」側に組み入れられるハプニング。

新NISAの普及促進イベントで「Everybody」のタクトOK!!が前日の悲劇を告白「このためにNISAを始めたのに…」

2024.01.17 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「Everybody」のタクトOK!!が1月17日、都内で行われた「新しいNISA×未来プロデュース~お金のこと、投資のこと、将来のこと~」に出演し、NISAにまつわり自らに降りかかった悲劇を明かした。

 このイベントは今年1月からNISAの制度が大きく変わることに伴い、金融庁と吉本興業がタッグを組んで新しいNISAの普及促進を目的として行っているイベント。昨年12月から「HOP編」「STEP編」「JUMP編」の全3回の予定で開催。今回はHOP編を経てのSTEP編で、前回を振り返りながら学んだ知識を応用する少しレベルアップした内容となった。

 タクトOK!!はすでにNISAを始めている「NISAタレント」として出演。新しい制度について「非課税保有期間が無制限になったのはめっちゃでかいと思う。長期で投資できるんでめちゃくちゃいいと思う」「今までは月3万円、アメリカ株の投資信託しかやっていなかったが、成長投資枠にチャレンジしてみたい。昔、NISAではない特定口座で普通に単体株を買ったことがあって、そこで20万円くらい利益が出たことがある。でもNISAだったら非課税になる。NISAのほうがお得なので、NISAで成長株を買って新たなチャレンジもやってみたいんだぜ! ハッ!」などとネタをまじえながら元気にトーク。

CRAZY COCOが投資の三大原則「長期・積み立て・分散」で資産9600万円を目指す

2024.01.17 Vol.Web Original

 お笑い芸人のCRAZY COCOが1月17日、都内で行われた「新しいNISA×未来プロデュース~お金のこと、投資のこと、将来のこと~」に出演し、自らの今後の人生について「9600万円必要」と衝撃の数字を口にした。

 このイベントは今年1月からNISAの制度が大きく変わることに伴い、金融庁と吉本興業がタッグを組んで新しいNISAの普及促進を目的として行っているイベント。昨年12月から「HOP編」「STEP編」「JUMP編」の全3回の予定で開催。今回はHOP編を経てのSTEP編で、前回を振り返りながら学んだ知識を応用する少しレベルアップした内容となった。

 COCOはすでにNISAを始めている「NISAタレント」として出演。「シミュレーションをやってみよう」というテーマの際に「積み立て投資のシミュレーションをやってみた。これからの人生でたくさんのライフイベントが待ち構えていると思うが、私の具体的な未来像としては子どもが3人欲しい。そして自分の親が自分にしてくれたみたいに大学に行かせて、留学もさせてあげたい。この具体的な夢+子供が巣立ってから、自分が老後にふと“世界一周したいな”と思ったときに行けるだけのお金が欲しいと思った。それをシミュレーションした場合、私の今のガチなお金の使い方として、月10万円がマックス。3%の利回りを30年間保有。これでシミュレーションした」と語り、その結果を「元本が3600万円、運用収益が2227万円、積み立て金額が5827万3688円となっております」と発表。

土屋太鳳やSnow Man佐久間大介の“マッチングアプリのプロフィール”に会場爆笑

2024.01.17 Vol.web original

 

 映画『マッチング』(2月23日公開)の完成披露舞台挨拶が17日、都内にて行われ、主演の土屋太鳳をはじめ豪華キャスト陣と内田英治監督が登壇。映画にちなみ一同が「マッチングアプリのプロフィール」を公開した。

 映画『ミッドナイトスワン』の内田英治が原作・脚本・監督を務め、マッチングアプリによる出会いの裏に仕掛けられた恐怖を完全オリジナルで描くサスペンス・スリラー。

 この日は、登壇者が「もしマッチングアプリに登録したら」というお題で、いかにもそれらしく作ったプロフィールを披露。観客がマッチングしたいかどうかをカードの裏表を掲げて判定するという企画。

 自己紹介欄に「東京生まれの野生児」と書いた土屋は「ぜひ一緒に富士山に登ってくださる方をお待ちしております」とアピール。

 佐久間は、プロフィールに記した「車の運転をするのが好きなので、どこでも迎えに行きますし、どこでも連れて行きます!」という部分を土屋に「かっこいい」とほめられると「もしマッチした方がいたらどこでも連れていくので…ちょっとカッコつけちゃったかな」と笑いをさそいつつ、客席に“マッチングしたくない”青のカードが上がっているのを見つけると「青を上げた人は後で裏に来い!説教だ!」

 さらに、シンプル過ぎる金子ノブアキや「独身のていで書いた」という杉本哲太の独特なプロフィールに会場も大笑い。最終的に「温泉に行きたい」という斉藤由貴のプロフィールが一番マッチング希望を集めていた。

 この日の登壇者は土屋太鳳、佐久間大介、金子ノブアキ、杉本哲太、斉藤由貴、内田英治監督。

 

iScream、新曲「Heart of Gold」の壮大なダンスパフォーマンスビデオを公開! 撮影は寒さと風との戦いだった!

2024.01.17 Vol.Web Original

 3人組ガールズユニットのiScreamが最新アルバム『Selfie』をリリース、それに合わせて、アルバムに収録されている「Heart of Gold」のパフォーマンスビデオを公開した。この曲は新たなステップを踏み出していく3人の決意表明ともいえる壮大な曲で、映像も曲のイメージを反映した。iScreamは「私たちも奮い立たせられる曲の振り付け」と胸を張る。

 年末、並々ならぬ思い入れのあるこの曲のパフォーマンスビデオを撮影すると聞き、現場に向かった。東京湾はもちろん遠くに富士山も見える高層ビル屋上のヘリポート。360度のパノラマ、見上げる空は真っ青だ。12月らしくない強い日差しがまぶしくて自然とまぶたが下がるが、絵画のような景色にはため息が出る。

 びゅうびゅうと吹き付ける冷たい風に「少し前まで、風はなかったんですけどね」とスタッフ。聞けば、アルバムリード曲の「口約束」のミュージックビデオを撮影した時も風が強かったそう。これは3人の中に“風女”がいる……?

土屋太鳳、人生を変えた出会い「映画『シザーハンズ』を小3で見て衝撃」

2024.01.17 Vol.web original

 

 映画『マッチング』(2月23日公開)の完成披露舞台挨拶が17日、都内にて行われ、主演の土屋太鳳をはじめ豪華キャスト陣と内田英治監督が登壇。土屋が人生を変えた出会いを振り返った。

 映画『ミッドナイトスワン』の内田英治が原作・脚本・監督を務め、マッチングアプリによる出会いの裏に仕掛けられた恐怖を完全オリジナルで描くサスペンス・スリラー。

 輪島が舞台となったNHK連続テレビ小説「まれ」(2015)で主演を務めた土屋は冒頭「大変な状況にいらっしゃる方々にお見舞いを申し上げるとともに思いを寄せたいと思います」と被災地への思いを語り「この作品は命をテーマとした作品です。全力で取り組みました」とあいさつ。

 ストーカー被害に遭う主人公を演じた土屋が「常に毎日、役としているために、意識的につらいニュースを見ていて心がつらくなっていました」と役に感情移入した撮影を振り返ると、共演の斉藤由貴も「私にとって土屋太鳳さんは明るくてかわいらしいというイメージが強かったんですけど、ご一緒したシーンで彼女の演技がものすごく深くて。本当に素晴らしい女優さんだと思った」と脱帽。

 この日は、映画にちなみ思い出の出会いについて質問。土屋は「小学校3年のころに『シザーハンズ』を見て衝撃を受けすぎて」と、ティム・バートン監督、ジョニー・デップ、ウィノナ・ライダー共演による1990年の名作映画を振り返り「大切な人を守ろうとすればするほど傷つけてしまうシーンを見て号泣してしまって。自分はこんな仕事につけないなと思ったし…」と言いかけて「あ、今しているんですけど(笑)」。

 土屋は「演技というものはこれだけ人の心を動かすんだな、と。今も演じるとき毎回、思い出します」と語り「今はお芝居だと思えるけどあの時は本当に起きていることだと思っちゃっていました」と照れ笑い。

 さらにこの日は登壇者が「もしマッチングアプリに登録したら」というお題で、いかにもそれらしく作ったプロフィールを披露。自己紹介欄に「東京生まれの野生児」と書いた土屋は「キャンプでは自分でトイレも掘ってきた」と明かし「ぜひ一緒に富士山に登ってくださる方をお待ちしております」とアピールし会場を盛り上げていた。

 この日の登壇者は土屋太鳳、佐久間大介、金子ノブアキ、杉本哲太、斉藤由貴、内田英治監督。

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