女優の杏と歌舞伎俳優の市川猿之助が24日、リニューアルした新ジャンル『本麒麟』の完成披露会に出席した。
杏も猿之助も『本麒麟』カラーのレッドカーペットを歩いて登場。
杏は、すでにCM撮影で新しい『本麒麟』も味わったそうで、「早くみんなと共有したい、お伝えしたいという気持ちでいました。これまでもおいしいおいしいと楽しませていただいていたので、これ以上どこまでおいしくなるんだろうと思っていたんですけれど、また超えたんだというのを感じることができました。まさに圧倒的でした」と、コメント。
女優の杏と歌舞伎俳優の市川猿之助が24日、リニューアルした新ジャンル『本麒麟』の完成披露会に出席した。
杏も猿之助も『本麒麟』カラーのレッドカーペットを歩いて登場。
杏は、すでにCM撮影で新しい『本麒麟』も味わったそうで、「早くみんなと共有したい、お伝えしたいという気持ちでいました。これまでもおいしいおいしいと楽しませていただいていたので、これ以上どこまでおいしくなるんだろうと思っていたんですけれど、また超えたんだというのを感じることができました。まさに圧倒的でした」と、コメント。
石田桃香が23日、ファースト写真集『MOMOKA』(撮影・細居幸次郎/講談社)の発売を記念したネットサイン会を開催した。
令和のグラビアシーンをリードする石田。約1000冊にサインを書き、ファンと触れ合うと「リアルタイムでファンの方々と接したことが、ほとんどないので、オンラインではありましたがドキドキでした。私の写真集を見てくれた感謝の気持ちを言葉で伝えることができ て、うれしかったです」 と、交流を楽しんだよう。
写真集は、沖縄の石垣島と竹富島、そして出身地の大阪で撮影。初めてのランジェリー姿や、自身過去最高だというセクシーショットも披露している。
沖縄では、ビーチや草原、マングローブの林、情緒溢れる古民家やリゾート・ヴィラなどで撮影。
「沖縄ロケでいちばん印象的だったのは、なんといってもマングローブです。沖縄は何度かロケで訪れていて大好きな場所ですが、今回初めてマングローブの林で撮影をしたんです。カヤックに乗って、マングローブ密林の中に入っていったりもしました。 力強く大地に根を張り、生い茂るマングローブを初めて目にして、その物凄い生命力、 自然美にすごく感動してしまって。それは感動というより恋、初恋でしたね(笑)」
フリーアナウンサーの川田裕美が23日、ベビーザらスの出産・子育て応援イベントに出席した。ベビーザらスが2月23日を「ハローベビー・デー」と制定したことを記念したオンラインイベントで、出産を控えたプレママや、新米ママたちと交流した。
川田は昨年8月に第1子を出産。
母親となって変わったことはあるかと聞かれると、「一番は涙もろくなりました。こんなにすぐ泣くかって自分でびっくりするぐらい。テレビで赤ちゃんがつかまりながら立てたのを見ただけで号泣しちゃう。動物のVTRを見ていてもそうで、鴨の親子だったりワンちゃんだったり、親子愛や家族愛を見るとボロボロ泣いています。収録でも、みんなよりも早い段階で涙が出てきます」
初めての出産、さらにコロナ禍での出産の経験をシェア。
「分からないことがたくさんあるんですが、わざわざ電話してまでも聞くことでもないということって多いじゃないですか。コロナ禍じゃなかったら、みんなに会って話を聞けたし、聞かなくても教えてくれることもいっぱいあります。そういうことが全くできなかったので、本やサイトで情報を自分で取りに行って。たくさん情報がありすぎて分からないときは、電話やLINEをして聞くようにしたら、もっと早く聞いておけばよかったなということがたくさんありました」
イベントでは、参加者からの「コロナ禍でどこまで自粛するか気をつけるかというところで夫と食い違って困っている。どうしたら?」「どんな事を旦那さんに助けてもらって仕事との両立をしている?」というお悩みに共感したり、自身の経験やその時の気持ちを共有しつつ、エールを送った。「産後の骨盤ケアはどうする?」といったリアルな質問については「私も最近まで痛かった! 気になるんだったら、私もちょっとだけ行ったんですけど、骨盤ケアのところで産後ケアを得意としているところがあれば行ってみるのもいいかもしれないですね。相談もできる」など答えもリアルだった。
スニーカーが似合う人、スニーカーの需要喚起に貢献した著名人らを表彰する「スニーカーベストドレッサー賞2021」の授賞式が22日、オンラインで行われ、芸人部門でチョコレートプラネットの松尾駿が受賞した。
2020年にレイザーラモンRGが3年連続受賞の特別賞で殿堂入り。同年の芸人部門はスニーカー芸人として知られるアントニーだったが、今年は松尾が奪取した。
受賞の感想を聞かれると、松尾は「本当にうれしいです。僕、こういった賞をもらったことがなくて、トロフィーとかももらったことがないですよ! いま芸人のなかでは、M-1、キング・オブ・コント、R-1、THE Wに並ぶぐらいの賞だと聞いています。うれしいです、よっしゃー!」と、喜びを爆発させた。
劇団EXILEの町田啓太が関口メンディー(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)とのエピソードを紹介している。現在、町田の連ドラ初主演作『西荻窪 三ツ星洋酒堂』が、携帯キャリアに関わらず誰でも利用できるサービス『auスマートパスプレミアム』で見放題独占配信中。それを記念して公開されたインタビュー内で語ったもの。
インタビューでは、連続ドラマの現場で座長を務める意気込みや、共演する森崎ウィンや藤原季節の印象や人柄などについてトーク。関口とのエピソードは、ドラマのテーマである同級生にちなんだ自身の思い出として紹介したもの。町田と関口は大学の同級生。
ドラマは、浅井西の同名漫画をもとにした、同級生で営業する小さなバーを舞台にした人間ドラマ。町田は主人公のバーテンダーを演じている。
ドラマは、MBSで毎週木曜深夜0時59分~など。
スニーカーが似合う人、スニーカーの需要喚起に貢献した著名人らを表彰する「スニーカーベストドレッサー賞2021」の授賞式が22日、オンラインで行われ、俳優部門で、川村壱馬(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)が受賞した。
受賞の感想を聞かれると、「率直に僕ですか?となったんですけど、スニーカー好きなので光栄に思っています」と、トロフィーを手に喜びのコメント。カジュアルにもモードにもスニーカーを履きこなしているが、「私服がカジュアルというよりもフォーマルな感じで。スーツのセットアップやコートが多いので、そのなかでスニーカーはハズしてくれる。フォーマル過ぎない感じ、キメすぎない感じになる」と自身のコーディネートの重要なポイントになっているよう。
グループではボーカルを担当するが、ダンスパフォーマンスもする。勝負靴はあるかという質問には「衣装ごとに合った靴を用意するんですけども、ダンスもするので、勝負靴というよりも、踊りやすい靴を優先して選びますね」とのこと。
土屋太鳳が出演する『い・ろ・は・す 天然水』の新CMの放映が22日からスタートする。
CMは自然の中で育まれた同商品の美味しさをアピールするもの。森の中で、川の流れや太陽の光、木々を揺らす風を感じ、空を見上げ、「い・ろ・は・す」の美味しさを体感する。
撮影について、土屋は「水の中は冷たかったです、思ったより(笑)。それよりも今回の撮影現場の素敵さというか、最近はなかなかこんなにたくさんの緑を見ることも少ないので、心が癒されました」とコメント。
商品にちなみ、一番自然体でいる時を聞かれると、「家族と一緒にいるときは、自然体すぎて叱られることもあるんですけど(笑)。小学校とか幼稚園の友達とか、高校の部活の友達とか…あとは(過去に)共演した子たちとは、幼なじみのような関係性でもあるので、そういう人たちの前では自然体なのかなと思います」
CMには、Corneliusとヨルシカのn-bunaにがタッグを組んで制作した「い・ろ・は・す」初のオリジナル楽曲「水奏楽」が使用されている。放映に合わせて、同曲のロングバージョンが聴けるTwitterキャンペーンがスタートしている。
津田寛治が主演するドラマ『ラーメン刑事(デカ)』(映画・チャンネルNECO、毎週土曜23時30分~)が27日にスタートする。
ラーメンと刑事が対峙する異色のグルメドラマ。津田演じるラーメン好きの刑事・本郷台が、事件を解決しながら、好物のラーメンにも長年培った刑事の勘を生かし向き合う。
津田は「グルメものであり、刑事ドラマでもあります。ラーメン×刑事という組み合わせの面白さ、相性の良さも魅力ですし、両方をきちんと掘り下げて今までに類を見ない切り口のドラマになっています」とアピールする。
これまでにも多く刑事を演じてきたが、「刑事パ―トは、長年刑事役をやってきた僕でも『こういう刑事ドラマの描き方もあるんだ』と唸るようなリアルで新鮮な描写があります。 ラーメンを食べるシーンは、美味しくいただくことを意識しましたが、ラーメンがとても美味しかったので、自然とうまく表現できました(笑)」
お笑いコンビ、和牛の人気ロケバラエティ『和牛のA4ランクを召し上がれ!』(南海放送、毎週日曜12時55分)のDVDの第2弾の発売が決定した。発売は4月14日。
水田信二の地元である愛媛を舞台に、笑いとホッコリを届ける番組。和牛の2人が楽しみにしている夏休み回や人気のサイクリング企画、川西賢志郎のレアなシーンなどを収録。和牛のファンはもちろん、番組ファン垂涎の内容になっている。
水田は「水田の誕生日の前日に和牛A4のDVDが発売される事になりました! 勝手に誕生日プレゼントだと思ってます! めちゃくちゃ嬉しいです!ゴロゴロしたりダラダラ呑んだりのんびりした時間に是非お召し上がりください! 」と大喜び?
川西は「昨年、川西の誕生日にDVD発売となった時は、ほんとに水田が『え、なんで川西の方なんですか?』とごねてました。今年は水田の誕生日(都合により前日)に発売となり、また少しごねてはおりましたが、コンビ共々、喜んでおります!」とコメントを寄せている。
購入者を対象とした発売記念オンライントークイベントも開催予定。
高槻かなこ、礒部花凜が率いるボーカル&パフォーマンスユニットのBlooDye(ブラッディー)が4月7日にニューシングル『Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)』をリリースすることを発表した。タイトル曲は、アニメ『ぶらどらぶ』のオープニング主題歌。
ユニットは20日に、新体制となって初となるライブイベント『BlooDyeLine 2021』を生配信で開催し、そのなかで発表。また21日0時には新メンバーもコーラスで参加した「Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW) (New Chorus Ver.)」を各配信サイトにて配信、12時にBlooDye YouTubeチャンネルでミュージックビデオを公開する。
シングルは、初回盤、通常盤、アニメ盤の3形態でリリース。
ユニットは、押井守総監督新作アニメーション『ぶらどらぶ』の公式アンバサダーユニットとして2019年より活動をスタート。高槻かなこ、礒部花凜がヴォーカルを担当。昨年新メンバーとして一岡杏奈と櫻井優衣を迎えた。
片寄涼太(GENERATIONS GENERATIONS from EXILE TRIBE)が3月6日に開催する自身初のオンラインファンミーティング「MUTUAL ARRO W」を世界にむけて配信される。
オンラインでは初となるファンミーティングで、「向き合う矢印」の意味を持つ「MUTUAL ARROW」がテーマ。新型コロナウイルスの影響で分断された世界の中においても、 人々が想い助け合う、家族、仲間、ファンの方々との相互の愛をコンセプトにこめたという。
イベントでは、自らセレクト・アレンジした各国の曲をライブパフォーマンス。さらに、前回ファンミーティングが行われた2019年3月以降の活動を写真とともに振り返るプレゼンテーション、またファンからの質問に答えたり、初めてのソロ曲『Possible』のリリックビデオを初公開するスペシャルコンテンツなど、さまざまな企画を用意している。
片寄は、7 人組ダンス&ボーカルグループのGENERATIONS from EXILE TRIBEでボーカリストとして活躍する一方で、国内外の映画やドラマにも出演するなど活動の幅を広げている。
配信は有料ライブ配信サービス「ZAIKO」で行われる。配信は、英語と中国語字幕付き。 チケットは特設ページで発売中。