2018年12月4日、名古屋の地下アイドル七海ティナが、恵比寿マスカッツ所属のAV女優としてデビューした。
健全なアイドル活動からのヘアヌード、そしてAVデビュー。「AV堕ち」などと言う言葉で表現されてしまいそうな彼女のAVデビューには、本人の強い意思があった。
2018年12月4日、名古屋の地下アイドル七海ティナが、恵比寿マスカッツ所属のAV女優としてデビューした。
健全なアイドル活動からのヘアヌード、そしてAVデビュー。「AV堕ち」などと言う言葉で表現されてしまいそうな彼女のAVデビューには、本人の強い意思があった。
ダンス&ボーカルグループEXILEのÜSAが3日、福岡・福岡市総合体育館で開催された教職員を対象としたスペシャルダンスレッスンで特別講師を務めた。
EXILE ÜSAが代表取締役CEOを務める株式会社dance earthは、今年2月に福岡市と「ダンス教育等に関する連携協定」を締結。 ÜSAは昨年7月に福岡で行われた「指導者講習会」にも特別講師として参加しており、スペシャルダンスレッスンは今回で2度目となる。
レッスンには約70名の教職員たちが参加。ÜSAが考案したダンスの要素を取り入れた準備体操「EXダンス体操」をしてから、三代目J Soul Brothers「R.Y.U.S.E.I.」て取り入れられているランニングマンや、「Choo Choo TRAIN」の振り付けなど、ÜSA自身も一緒に踊ってダンス指導を行った。
プロフィギュアスケーターの村上佳菜子が4日、都内で行われたPEANUTS SPORTS「#チャーリーブラウン選手権 優秀作品授賞式」に出席し、今週末に迫ったフィギュアスケートのグランプリファイナルについてコメントした。
注目選手を聞かれると、「宇野昌磨選手、坂本花織選手、宮原知子選手、紀平梨花選手……みんなに注目しています。とくに女子は面白くなりそうだなと思います。(出場する選手が)ロシア3日本3ときれいにわかれているので、(日本選手が)どう食い込んでいけるのかが楽しみ」と、にっこり。
紀平は日本史上初となるGPシリーズデビュー戦から2連勝でファイナル進出を決めた。
「シニア1年目は滑りにジュニアの名残りがあったりする選手が多いなかで、紀平選手はジャンプも素晴らしいですし、滑りもシニアに負けないものを持っている。完ぺきにこなしたら無敵なんじゃないかなと思います。ただ宮原選手も坂本選手もそれぞれの魅力を持っているので、誰が優勝してもおかしくないし、誰が表彰台に上ってもおかしくない。ドキドキハラハラかなって感じがします」。
紀平とは一緒に練習したこともある。
「先生が来られない時は、1人で本当に一生懸命練習していた。ジュニアの時にもトリプルアクセルを飛んでいたんですけど、試合では結果につながっていなかった。それが、シニアになってつながった、やっとあの成果が出たのかなと思っています」
女優でモデルの南沙良が、来年1月4日にフジテレビ系列で放送される、第30回フジテレビヤングシナリオ大賞・大賞受賞作『ココア』で、ドラマ初主演を務めることが分かった。南にとって、今作はドラマデビュー作になる。
坂元裕二や野島伸司、浅野妙子らを輩出した歴史ある賞。『ココア』を書いたのは、史上最年少となる14歳の女子中学生・鈴木すみれで、執筆当時中学1年生の女子生徒が初めて書いた脚本とは思えないと審査員をうならせた。
ドラマは、何のつながりもなく、まったく別の場所で日々生活を送っている3人の女子高校生を主人公とした物語。いじめや両親の不倫など、それぞれが学校生活や家庭で、悩みや後悔を抱えている少女のオムニバスストーリーだ。
南が演じるのは16歳の高校生、灯(あかり)。渋谷のハチ公前で出会った売れないギタリスト・雄介と言葉を交わすようになるものの、自分の名前はかたくなに明かさない。しかしある日、“友人”の話として、複雑な家庭環境、そして学校でいじめを受けて孤立している“灯”という少女の話を始めて……。
南は、「灯ちゃんは強がって、自分の中にある芯の部分を隠してしまう女の子なんですが、そこはわかるなって思いました。脚本を中学2年生の鈴木すみれさんが書いたと聞いてびっくりしました! すてきなお話だなと思いながらお芝居をしていました」とコメントを寄せている。
2019年1月4日、23時30分からオンエア。
小学館「Sho-Comi」にて連載され、累計発行部数120万部を突破した杉山美和子の大人気コミックを、女優だけでなく声優としても活躍する福原遥と、EXILEのメンバーで、FANTASTICS from EXILE TRIBEのリーダー佐藤大樹のW主演で映画化することが発表された。
映画『喝風太郎』製作発表イベントが2日、幕張メッセで開催されていた「東京コミコン2018」ステージにて行われ、主演の市原隼人が劇中衣装で登壇した。
同作は「サラリーマン金太郎」「俺の空」の本宮ひろ志による伝説的漫画を原作に、市原演じるは破天荒な僧侶・風太郎が、出会う人々の心を解きほぐしていく姿を描くエンターテインメント。
橘ケンチ(EXILE/EXILE THE SECOND)と革新的な酒蔵として知られる秋田の新政酒造とのコラボレーションによる日本酒「亜麻猫橘」が完成、コラム『橘ケンチの今宵のSAKE』を連載中の雑誌『Discover Japan』1月号(12月6日発売)の「風土を醸す酒」特集号の誌面を通して発表される。
橘は「現代の日本酒の味わい深さを始め、日本各地の文化の拠点となっている酒蔵さんの魅力を多くの方に知っていただきたい」と、これまでさまざまな実力派酒蔵や日本酒のキーパーソンとの対話を積み重ねてきた。
酒造りをともにした新政酒造も親交を深めてきた蔵元のひとつで、橘は「日本酒を深く理解するためにどうしても造りに入ってみたいと考えた時にまっ先に思い浮かんだのが、味や酒質が好きであったことはもちろん、酒造りに対する哲学に感銘を受けていた佐藤祐輔さんのいらっしゃる新政酒造だった」という。
スキマスイッチ、秦基博、山崎まさよしらが出演する、サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」(以下、プレモル)の新CMが8日からオンエアになる。
山崎、スキマスイッチ、秦らが所属するオフィスオーガスタの設立25周年を記念してスタートしたプレモルとのコラボレーション企画の最新版。
CMは、きらびやかなステージの上で、スキマスイッチと秦が『I wanna be loved by you』を披露。おなじみの「神泡ラバーズ」の面々が一年のご褒美にとプレモルを楽しむ姿が次々と映し出され、それぞれ一年の労をねぎらいながら乾杯する。イチロー、竹内結子、石原さとみらも出演する。
サントリーの公式YouTubeチャンネルでは本日よりCM動画が先行公開されている。
ゲームソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』の発売記念イベントが2日、台北市内で行われ、ゲームに出演している木村拓哉が出席した。イベントでは実際にゲームをプレイしてみせ、来場者は大喜びだった。
人気ゲーム「龍が如く」シリーズの名越稔洋氏が総合監督を務めるリーガルサスペンスアクション。木村は本作の主人公である元弁護士の探偵、八神隆之役で、猟奇殺人事件の証拠集めの仕事を依頼されたことがきかけで、事件の渦中に引き込まれていく。
木村は、「八神というキャラクターは、ある事件によって自分が持っていたはずの信念を失ってしまうのですが、いろいろな経験を経て以前よりも強い信念を取り戻し成長をしていく。ただのミステリーというよりは彼の成長を感じてもらえるような設定になっているのでぜひ最後まで楽しんでほしい」とコメントした。
木村のほか、谷原章介、ピエール瀧、滝藤賢一、中尾彬が出演している。
ゲームは12月13日に日本とアジア地域で同時発売。
漫才日本一を決める「M-1グランプリ2018」の決勝大会が2日、ABCテレビ・テレビ朝日系列で放送され、初めて決勝に進んだ霜降り明星が優勝、4640組の頂点に立った。
優勝者会見で、せいやは「莫大な結果すぎて僕の体が受け入れられていない。何が起こったのか分からなくて、今もこれ、ドッキリでしたって言われたら受け入るくらいの夢をみてるような感じです。いつ実感わくんやろうなという感じです」。
「僕もあまり実感がないかな、でもうれしいですね」と、粗品。「結果発表から今まで、たまにせいやと2人きりになるときがあったんですけど、その時が一番うれしいですね。相方と噛みしめたいところです」と、優勝した喜びを語った。
EXILE TETSUYAが、『U-7卓球選手育成事業“未来のメダリスト”』の強化合宿(11月30日・12月1日、静岡県磐田市磐田卓球場)を訪れ、自身が考案した「卓球ダンストレーニング」を視察した。
日本卓球界で初めてとなるU-7(7歳以下)を対象とした育成事業。世界ランキング上位選手の低年齢化が進む卓球界において、トップに立てる日本人選手の育成を目指すプロジェクト。TETSUYAはそのスペシャルサポーターに就任。それにともない「卓球ダンストレーニング」を監修した。
トレーニングメニューはナショナルチームのアスレティックトレーナーにも相談しながら、Tリーグの開幕戦を見て研究。「卓球の動きがダンスの“アップ”という動きに似ていることからヒントを得たほか、動きのスピードが速いので、選曲もリズムの早いものを取り入れた」という。
強化合宿では、EXILEパフォーマンス研究所(E.P.I.)のインストラクターが子どもたちにレクチャー。TETSUYAはEXILEの曲に合わせて体を動かす子どもたちを見守った。