代々木公園は今週末もおいしいにおいで満ちている。10日までイベント広場で、肉料理の祭典「第2回 肉祭 2022」と、九州を中心に全国各地のご当地の味が集まる「第13回九州観光・物産フェア in 代々木 2022」が同時開催中で、多くの人が集まり賑わいを見せている。
「肉祭」には、串やステーキ、揚げ物、ご飯ものや麺など、おつまみから胃袋を満たすがっつりとした食事ものまでさまざまな肉料理が集まる。肉にあうドリンクなども販売されている。
代々木公園は今週末もおいしいにおいで満ちている。10日までイベント広場で、肉料理の祭典「第2回 肉祭 2022」と、九州を中心に全国各地のご当地の味が集まる「第13回九州観光・物産フェア in 代々木 2022」が同時開催中で、多くの人が集まり賑わいを見せている。
「肉祭」には、串やステーキ、揚げ物、ご飯ものや麺など、おつまみから胃袋を満たすがっつりとした食事ものまでさまざまな肉料理が集まる。肉にあうドリンクなども販売されている。
東京都は7日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに3016人確認されたと発表した。重症者は10人。65歳以上の高齢者は253人。
病床の使用率は23.3%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率9.8%だった。
40代から90代までの男女7名の死亡も報告された。
東京都は6日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに3580人確認されたと発表した。重症者は10人。65歳以上の高齢者は284人。
病床の使用率は24.7%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率9.5%だった。
50代から100歳以上までの男女9名の死亡も報告された。
関口メンディー(EXILE / GENERATIONS)がアンバサダーを務めるLDH JAPANのキッズエンタテインメント「KIDS B HAPPYプロジェクト」とライフスタイルブランドの「GLOBAL WORK」のキッズコラボレーションアイテムが7日発売される。
同日公開の特設WEBサイトでは、多数のLDH JAPANアーティストを輩出している総合エンタテインメントスクール「EXPG STUDIO」の生徒たちで構成されたEXPG公認TikTokチーム「Nu-z」が、モデルとして出演し、「日常」を表現したコーディネートやコラボ商品だけで組み合わせた「ダンス」を表現するコーディネートを紹介している。
また、コラボ商品の制作過程や、撮影の様子、関口がプロジェクトに対する想いを語るムービーや、全国のEXPG公認TikTokチームが「KICK&SLIDE」のテーマ曲に合わせて踊るダンスムービー公開される。
発売日の10月7日には、関口がインスタライブも実施。GLOBAL WORKのオフィシャルアカウントとオフィシャルキッズアカウント、そしてKIDS B HAPPYオフィシャルアカウントの3アカウント同時配信する。21時30分から。
コラボアイテムは、GLOBAL WORKの一部店舗と公式WEBストア「.st」で発売。
豊島区の区制90周年を記念した特別展『豊島大博覧会~過去から学び、今日を生き、未来に希望~』(以下、豊島大博覧会)が豊島区立郷土資料館で開催中だ。明治、大正、昭和、平成、令和と時を重ねながら変化し変ぼうを遂げてきた豊島区のあゆみを、300点にのぼる郷土資料や美術、文学作品と、温もりのあるジオラマ・模型、映像で振り返る展覧会。1日のオープンから地元の人々を始め、区民はもちろん、区外からも多くの人が足を運んでいる。
オープニングセレモニーには豊島区の高野之夫区長も出席。豊島大博覧会は「過去から学び、今日を生きて、未来につなぐ、期待を持つという現在・過去・現在を展示している」といい、「区民の方々に豊島区の過去・現在・未来を示せる『豊島大博覧会』は区制90周年の一番の目玉」と強調。また、「区制90周年は豊島区がさらに変わっていくチャンス。区民の方々、企業の方を含め、オール豊島でこの90周年を盛り上げたい」とスピーチした。
同日、オープニングイベントとして、ジオラマ作家の山本高樹氏が「ジオラマ作家と語る池袋~過去・現在・未来~」と題してトークショーを開催。山本氏は本展開催にあたって昭和40年代前半を想定した「池袋駅東口周辺ジオラマ」、昭和30年代後半を想定した「池袋駅西口周辺ジオラマ」、そして昭和40年代前半を想定した「旧豊島区役所・豊島公会堂・旧豊島区民センター周辺ジオラマ」を制作した。
10月4日は動物愛護や動物保護を目的に定められた「世界動物の日」。東京都台東区の上野動物園では4日、来園者向けイベント「飼育員さんだけが知ってるコツメカワウソのウラのカオ@上野動物園」が開催された。イベントを前に、同園スタッフと公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(以下、WWF ジャパン)による日本の野生動物の“ペット化”の現状と、そこに潜むリスクについての説明会が行われた。
東京都は29日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに5032人確認されたと発表した。65歳以上の高齢者の感染者数は431人。重症者は15人。
病床の使用率は21.5%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率13.6%だった。
60代から90代までの男女12名の死亡も報告された
TOKYO MXは10月29日、東京・立川のアリーナ立川立飛で『集まれっ!親子モルック フェスティバル』を開催する。
TOKYO MXでは10月29日から11月6日を「親子の絆つなげるウィーク」として、企業メッセージ「つなげるテレビ。」のもと、親子の笑顔を応援する取り組みを行う。その一環として10月、『集まれっ!親子モルック フェスティバル』が開催される。
「モルック」とは、木の棒を使ったフィンランド発祥のスポーツで、運動神経を問わず、老若男女誰でも楽しめるのが特徴。親子でモルックを楽しむことで、絆を深めるきっかけづくりにする。イベントの申し込みはTOKYO MX公式ホームページから。
豊島区の雑司が谷の七福神を歩いて回るイベント『スタンプラリー 国際交流 雑司が谷七福神巡り』が25日に行われ、晴れ上がった空のもと、約50名がスマホ片手に七福神を巡った。
秋の池袋の風物詩である『ふくろ祭り』で国際交流として神輿を担ぐことを目的とした団体「国際交流のおみこしを担ぐ会」が主催した国際交流イベント。大黒天(鬼子母神堂)、恵比寿(大鳥神社)、毘沙門天(清立院)、寿老人の代替となる吉祥天(清土鬼子母神堂)、弁財天(観静院)、布袋尊(中野ビル)、福禄寿(仙行寺)を巡る。出発前には、それぞれの神様について日本語と英語で説明が行われたが、ユニークな口調にあちこちから笑い声も上がった。
東京都は25日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに5621人確認されたと発表した。重症者は都基準で16人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが40代で992人。以下順に、30代934人、20代854人、10代802人、50代689人、10歳未649人、60代320人、70代208人、80代128人、90代42人、100歳以上3人だった。65歳以上の高齢者は517人だった。
病床の使用率は24.4%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は18.3%。
70代から90代までの男女9名の死亡も報告された。
東京都は24日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4855人確認されたと発表した。重症者は都基準で15人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが40代で891人。以下順に、30代878人、20代840人、10代615人、50代557人、10歳未551人、60代201人、70代164人、80代109人、90代43人、100歳以上6人だった。65歳以上の高齢者は384人だった。
病床の使用率は25.0%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は18.3%。
70代から100歳以上までまでの男女9名の死亡も報告された。