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『バチェロレッテ』福田萌子が杉ちゃんの告白を断った本当の理由

2020.11.06 Vol.Web Original

 アマゾンプライムビデオで配信中の人気恋愛リアリティーショー『バチェロレッテ・ ジャパン』のオンライントークイベントが4日開催され、初代バチェロレッテの福田萌子と共にアンミカ、青山テルマ、Mattが登壇した。

 独身女性が多数の男性の中から結婚相手となる相手を選ぶ”男女逆転バチェラー”として話題になった「バチェロレッテ・ジャパン」。10月30日に最終話が配信にされてから、SNSでも多くの人々がコメントを交わしており、大きな旋風を巻き起こしている。今回はその大ヒットを記念したトークイベントで、福田の恋愛観をさらに掘り下げた。

MISIA「クリスマスは大好きな人たちが笑顔だといいな」丸ビルのクリスマスツリーを点灯

2020.11.05 Vol.Web Originaⅼ

 MISIAが5日、千代田区の丸ビル・マルキューブでスタートしたクリスマスイベント「Marunouchi Bright Christmas 2020~LOVE &WISHES~」 のクリスマスツリー点灯式に出席した。カウントダウンして、高さ約10メートルの巨大なメインツリー「『Love Earth』地球を愛する」を点灯。キラキラと輝きだした地球への感謝の思 いが込めらているツリーにを見上げ、MISIAは「かわいいですね。外のイルミネーションも綺麗です」。

「大阪都構想」2度目の否決。維新代表の松井氏は政界引退の意向

2020.11.05 Vol.735

 大阪市を廃止し、4つの特別区に再編する「大阪都構想」の是非を問う住民投票は11月1日投開票され、僅差で反対が賛成を上回り、否決。大阪市の存続が決まった。都構想は平成27年5月の前回に続いて否決された。

 平成22年に結党した維新が府市の二重行政を解消する手段として都構想を看板政策に掲げてから10年。前回住民投票の否決を受け、維新代表だった橋下徹元市長は政界を引退したが、再挑戦を掲げた27年11月の知事・市長のダブル選で維新が圧勝したことで、再び議論がスタート。2度目の住民投票にこぎつけていた。

 だが、2度目の住民投票での否決で維新は看板政策を失い、存在意義そのものを問われることになる。

 同日夜に会見を行った維新代表の松井一郎市長は「2度負けた。政治家としての力不足に尽きる。市民の不安を解消できなかった。全く後悔はない。思う存分戦ってこられた。市長として大阪の発展に全力を尽くす」などと語った。そして「けじめをつけなければいけない」と述べ、令和5年春の市長の任期満了をもって政界を引退する意向を示した。

 維新代表代行の吉村洋文大阪府知事は「大阪都構想は間違っていたんだろうと思う。市民の判断を率直に受け止める。僕自身が都構想に再挑戦することはない」と言い切った。そして自身の進退については「任期満了前に判断する」と述べるにとどめた。

トランプ氏が大暴言。開票中にもかかわらず「全ての投票やめさせる」

2020.11.05 Vol.735

 11月3日に投開票された米大統領選で現職のトランプ大統領から思わぬ暴言が飛び出した。

 今回の大統領選は各世論調査では民主党のバイデン前副大統領がリードしていたが、ふたを開けてみるとトランプ氏が盛り返し、互角の展開に。トランプ氏の勢いに一時は逆転のムードも流れたが、郵便投票ではバイデン氏が有利と見られていたことから勝敗の行方は混とんとした。

 そんな中、トランプ氏は4日未明にホワイトハウスで行った演説で、まだ結果の出ていない州、そして激戦となっている各州について「勝っている」として勝手に「勝利宣言」。そして根拠を示すことなく「大規模な不正があった」と言うと「最高裁判所に行く。全ての投票をやめさせる」と言い放った。

 各州の当確発表が出そろわない中での勝利宣言が異例なら、開票を途中でやめさせるというのは民主主義の根幹にかかわること。

 対するバイデン氏は4日未明、地元の東部デラウェア州で「勝利に向かっていると信じている」と発言。4日以降に届く郵便投票を含む集計作業を「辛抱強く」見守るよう訴えた。

 ちなみにトランプ氏は件の演説で「ミシガン、ウィスコンシンでも勝っている」と主張したものの、この2州ではバイデン氏が勝利している。

 トランプ氏は早くも訴訟を起こし、大統領選の混迷はまだまだ続く。トランプ陣営は訴訟を起こすことで選挙人を確定させないまま12月14日の選挙人による投票まで時間稼ぎをすることが予想される。どちらの候補も過半数の選挙人を獲得できていない場合は連邦議会で決選投票を行い、議会下院が大統領を選出することになる。

のんと橋本愛、林遣都、照れまくりの舞台挨拶に観客ほっこり

2020.11.05 Vol.Web original

 
 第33回東京国際映画「TOKYO プレミア 2020」出品作品『私をくいとめて』舞台挨拶が5日、都内にて行われ、のん、林遣都、橋本愛と大九明子監督が登壇した。

 のんが演じる、ひとりの人生に慣れ切った31歳の“崖っぷち女子”みつ子が、林遣都が演じる年下男子・多田くんに恋をし、一歩踏み出そうとする姿を描く。原作は人気作家・綿矢りさ。

「原作を攻略本にしながら台本を読んだ」と言うのん。「みつ子が買いそうなカフェ巡りや旅行の本などを買って、おひとり様の時間を過ごしてみました」と振り返った。
 今回、初共演を果たしたのんについて「普段の穏やかな印象からお芝居が始まって、本番スタートがかかると一気に目の色が変わるというか。吸引力があって。一緒にお芝居していて楽しかった」と評した林。大久監督の演出についても「自分の浅はかな想像を超えた演出が毎日飛んでくるのが楽しくてたまらなかった。間違いなく、自分が今まで見たことのない表情、見たことのない自分がいて、それがうれしかった」と笑顔を見せた。

橘ケンチ、新政酒造との新しいコラボ日本酒『涅槃龜橘』完成!

2020.11.05 Vol.Web Originaⅼ

 橘ケンチ(EXILE/EXILE THE SECOND)が、日本の革新的な酒蔵のひとつ新政酒造と再びタッグ、新しいコラボ日本酒『涅槃龜橘(にるがめたちばな)』を発売する。発売日は12月5日。

丸山桂里奈、ゆきぽよ、河北麻友子にメイクをほめられる「ラメラメ多い」「盛れてる」ベストマスクニスト2020

2020.11.05 Vol.Web Originaⅼ

 ファッションアイテムとしたマスクを活用している著名人を表彰する「ベストマスクニストアワード2020」が4日、都内で行われ、ゆきぽよ、河北麻友子、丸山桂里奈、ミルクボーイが受賞、マスクをモチーフにしたゴールドマスクトロフィーを受け取った。
 
 ゆきぽよは「高校生のときからマスクはつけっぱなし」だといい、「マスクもファッションアイテムの一部になるんだなって思ったら、とうとう新しい時代が来たって感じ」とマスクをつけていても伝わるとびきりの笑顔を振りまいた。

白濱亜嵐のイケメン行動に監督が「イラっとしてた」!?「狙ってやってます」

2020.11.05 Vol.web original



 第33回東京国際映画祭特別招待作品『10万分の1』ワールドプレミアが都内にて行われ、主演の白濱亜嵐と平祐奈、三木康一郎監督が登壇した。

 宮坂香帆の大ヒットコミックの実写化。学校一の人気者・桐谷(白濱)と、自分に自信が持てない女子高生・莉乃(平)が両思いになるも、莉乃が“10万分の1”の確率と言われる難病を宣告され、手を取り合って過酷な運命に向き合っていく純愛物語。

 東京国際映画祭でのワールドプレミアに、白濱はやや緊張気味に「話しやすいとは言いづらい雰囲気ですね」と笑いを誘い、平も「圧倒されますね」とファンが詰めかけた会場を見渡した。

 初恋の相手が突然、難病を宣告されるという役どころを演じた白濱は「僕個人だったらどうするか自分自身に置き換えて考えながら演じました。桐谷が莉乃を見守る目は優しくないといけないと思い、そこを特に心がけました」と振り返った。

 白濱は莉乃役を演じた平について「運動会で転ぶシーンがあるのですが、そのとき(平が)普通に足をすりむいていたんですけど、それを気にもせず撮影を続けていて、根性あるんだなと思っていました」と明かすと、平は「両ひざ、アザだらけでした」とあっけらかん。

西川きよし、漫才師初の文化功労者に「みなさんに笑っていただける西川きよしでいたい」

2020.11.05 Vol.Web Originaⅼ

 令和2年度の文化功労者として顕彰された西川きよしが4日、都内で記者会見した。文化功労者顕彰式は毎年11月3日の文化の日に政府が「文化の向上や発達に特に功績を残した者」を顕彰するもので、漫才師が文化功労者となるのは初。

KO-D無差別級王者・遠藤哲哉が「D王GP」初戦で秋山準と志願の激突【DDT】

2020.11.05 Vol.Web Original

和解した佐々木は看板持ちからスタート

 DDTプロレスリング「Ultimate Party 2020」(11月3日、東京・大田区総合体育館)の一夜明け会見が11月4日、東京・渋谷区のサイバーエージェント本社で開催された。

 メインで佐々木大輔を破り、4度目の防衛に成功したKO-D無差別級王者の遠藤哲哉が爆弾発言を行った。

 遠藤は「昨日、俺が戦いたかった佐々木で来てくれた。『ダムネーション』に入った頃から、昨日のような佐々木に勝つためにプロレスを続けてきた。佐々木を破って、結果的に和解したけど、オレ自身どうするか決めてなかった。いつも通りのふざけた佐々木で来たら、たぶん和解してないし、このまま佐々木を追放して、俺たちだけで『ダムネーション』を続けてたと思う。一つの運命なのかなと思います。和解しましたけど、1度抜けた人間なんで。仮メンバーの島谷常寛を正式メンバーにして、佐々木は看板持ちからやってもらう」と語った。

ベストマスクニストにゆきぽよ、河北麻友子、丸山桂里奈、ミルクボーイ!「新しい時代来た」

2020.11.04 Vol.Web Originaⅼ

 ファッションアイテムとしたマスクを活用している著名人を表彰する「ベストマスクニストアワード2020」が4日、都内で行われ、ゆきぽよ、河北麻友子、丸山桂里奈、ミルクボーイが受賞した。それぞれマスクをつけてマスクをモチーフにしたゴールドマスクトロフィーを受け取った。

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