草彅剛と香取慎吾が演じるミノキ兄弟が出演する「スカルプD メディカルミノキ5」のスペシャルなCM「今日は頭髪の日」篇が頭髪の日の10月20日、1日だけ放映される。
ミノキ兄弟が2人で静かに同じ方向を見つめながら「10月20日って何の日か知ってる?」と会話するというもの。
頭髪の日は、毛髪や頭皮に関する知識の普及を目指すために制定された記念日。
CMはアンファーの公式サイトからもアクセスできる。
草彅剛と香取慎吾が演じるミノキ兄弟が出演する「スカルプD メディカルミノキ5」のスペシャルなCM「今日は頭髪の日」篇が頭髪の日の10月20日、1日だけ放映される。
ミノキ兄弟が2人で静かに同じ方向を見つめながら「10月20日って何の日か知ってる?」と会話するというもの。
頭髪の日は、毛髪や頭皮に関する知識の普及を目指すために制定された記念日。
CMはアンファーの公式サイトからもアクセスできる。
WWE「ロウ」(日本時間10月20日配信、フロリダ州オーランドのアムウェイ・センター「WWEサンダードーム」)でPPV「ヘル・イン・ア・セル」で行われるWWE王座戦で激突する王者ドリュー・マッキンタイアと“毒蛇”ランディ・オートンが金網で囲まれたヘル・イン・ア・セルで対峙した。
バックステージのインタビューに答えたマッキンタイアは「ヘル・イン・ア・セル戦はオートンに有利かもしれないが、俺はWWE王座を守る」と王座防衛を宣言すると「お前のインタビューでは俺が現れるかもな」と予告した。
WWE「ロウ」(日本時間10月20日配信、フロリダ州オーランドのアムウェイ・センター「WWEサンダードーム」)でスーパーヘビー級の“巨獣”ブラウン・ストローマンと“リミットレス”キース・リーが再び激突した。
前回、不完全燃焼なカウントアウト裁定で試合が終わったストローマンは試合前からリーを挑発するとスプラッシュからクローズラインを放って先制。さらに場外ではストローマンがランニング・ショルダータックルでリーを吹き飛ばすも負傷していた脇腹を痛めると、今度はリーがスプラッシュからストローマンの脇腹を集中攻撃。
続けてリーがターンバックルに誤爆したストローマンを体当たりで吹き飛ばしてとどめを狙ったが、なんとストローマンは自身の頭でローブローをリーに放ってピンチを回避。最後はストローマンがダメージを負ったリーに豪快なビッグブーツを放ってスーパーヘビー級対決を制した。しかし、試合後には結果に納得のいかないリーもローブロー攻撃を放ってやり返すとストローマンを罵倒し2人の遺恨が激化した。
WWE「ロウ」(日本時間10月20日配信、フロリダ州オーランドのアムウェイ・センター「WWEサンダードーム」)で王者アスカがバトルロイヤルを制して挑戦権を獲得したラナとロウ女子王座戦で激突した。
アスカはショルダータックルで先制して「かかってこいや! こら」と挑発すると、ラナも攻撃をうまくかわしてアスカをターンバックルに叩きつけた。さらにラナがアスカを丸め込んでフォールを狙ったが、これを返したアスカがアスカロックでラナを捕まえて快勝。アスカが格下のラナ相手に王座防衛に成功した。
しかし、試合後にはナイア・ジャックス&シェイナ・ベイズラーが突如リングに乱入してアスカとラナを襲撃。ナイアが背後からアスカに襲い掛かると場外ではサモアンドロップでラナを解説席に叩きつけた。続けてシェイナもアスカに襲い掛かったが、アスカは何とかヒップアタックを決めてシェイナを蹴散らすと、「なんや! こら! これはワシのじゃ」と自身のロウ女子王座ベルトを掲げた。
10周年を迎える三代目 J SOUL BROTHERSがグループ結成日の11月10日に、一夜限りのスペシャルライブ「三代目JSB 10周年記念 LIVE×ONLINE“JSB HISTORY”」を開催する。
今回のライブについて、NAOTOは、「三代目としての10年間の歴史をLIVEパフォーマンスを通じて皆さまに楽しんでいただきたいと思います!10周年というメモリアルな日に新しいエンタテインメントを表現できるので、一緒に楽しみましょう!」。
小林直己も「これまでの感謝の気持ちを込め、「JSB HISTORY」という一日限定のオンラインライブを行います。一緒に素敵な時間を過ごしていただけたらうれしいです」と、コメントを寄せている。
ライブは、共に歩んできたメンバー7人の想いや、10年間の思い出がたっぷりと詰まった一夜限りの特別なオンラインライブになることは間違いなさそうだ。
ライブは、LDHによる新しいライブエンタテインメントとして展開している有料配信ライブ「LIVE×ONLINE」で開催。また、「ABEMA PPV ONLINE LIVE」で世界同時配信される。
ライブに先立ち、11月9日に、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEが出演し、事前番組『三代目JSB 10周年記念LIVE”JSB HISTORY”-前夜祭SP-』(ABEMASPECIALチャンネル、23時から)を放送する。
各メンバーコメントは以下の通り。
映画『私をくいとめて』で、主演・のんと、橋本愛がNHK連続テレビ小説以来7年ぶりに再共演をはたすことが分かった。
原作=綿矢りさ×監督・脚本=大九明子のゴールデンコンビが『勝手にふるえてろ』に続いて再タッグをはたした話題作。脳内に相談役「A」を持ち、悠々自適におひとりさまライフを満喫していた31歳おひとりさま女子が、久しぶりに訪れた恋に戸惑いながらも一歩踏み出していく姿を描く。
主人公みつ子役には女優・創作あーちすとの、のん。みつ子が恋する年下男子・多田くん役に林遣都。そして今回、追加キャストとして、イタリアに嫁いだみつ子の親友・皐月役で橋本愛が出演することが公開された。映画オリジナルの設定として、妊婦という役どころとなっている。
2013年に放送されたNHK連続テレビ小説以来7年振りに、再びのんと親友役を演じた橋本は、のんとの共演について「今回、役としてお互いが目を合わせたときの、電気が走るような、心が通じる感覚。鮮烈でした。声を発して会話しづらい中、心の会話の気持ちよさを強く感じました。超超楽しかったです」と撮影を振り返った。
のんも「かなり久しぶりに共演させていただいたので、とてつもなく照れました。最初は、目を合わせただけでドキドキしちゃうくらい恥ずかしかった!その時の私は、好きな人にうまく話せない男の子のようでした。でも、愛ちゃんの方から本読みをしたいと声をかけてくれて、みつ子と皐月のやりとりで心を通わせることができたように思います。そして何と言っても再び親友役。これ以上ない相手でした。楽しかった!」とコメントし、再共演の喜びを語った。
『私をくいとめて』は12月18日(金)より全国公開。
プロフェッショナル修斗公式戦「PROFESSIONAL SHOOTO2020 Vol.7 」(11月23日、東京・後楽園ホール)の追加対戦カードが10月19日、発表された。
DEEPバンタム級&フェザー級の2階級を征し、WSOF GCバンタム級王座も獲得するなど日本の総合格闘技の軽量級の顔として活躍してきた大塚隆史(T-GRIP TOKYO)が修斗に電撃参戦を果たすこととなった。
現在、修斗のバンタム級は世界王者・佐藤将光、暫定王者・岡田遼、そして環太平洋王者の“怪物”安藤達也を筆頭に過去にないほどの群雄割拠を極めている。
そこにDEEP生え抜きの選手として活躍してきた大塚隆史が電撃参戦。大塚は参戦にあたり「修斗のバンタム級に喧嘩売りにきました。どうぞこの喧嘩、買って下さい!」と闘争宣言。
その大塚の喧嘩を真っ先に買ったのが安藤達也。卓越したレスリングスキルに加え、野性味あふれるファイトスタイルが信条の安藤は、今年8月に“天才”田丸匠(NASCEL DO SOL)をKOで下し、環太平洋王者に輝いたばかり。そのポテンシャルの高さをさらに進化させた安藤が王者として“修斗史上最強の外敵”大塚隆史の前に立ちはだかる事となった。
土屋太鳳が出演する「タカラスタンダード」 新CMが22日からオンエアになる。CMは「アドバイザー自主トレ(キッチン・バス)」篇で、アドバイザーに扮した土屋がショールームでキッチンやバスの魅力を伝えながら接客をしているが、実はイメトレだったという内容だ。
CMにちなんで、最近、自主トレしていることを聞かれると、土屋は「2 つあって……」。1つ目は「舞台のメイク」だそうで、「舞台では、自分でメイクをしないといけないので、そのメイクの自主練で。 やっぱり(客席と舞台の距離が)遠くなので、『近くで見るといいけど、 遠くで見るとよくわからない』とか『近くだとすごいけど、遠くだとすごく綺麗』とか あるじゃないですか。それの自主練をしていっている」。もう一つは、 「ローストポークですね!ミュージカルで(共演している)加藤和樹さんが、“歌うお肉マイスター”みたいな感じで、やり方を教えていただいて。 とてもシンプルなんですけど、すごく美味しいんですよ! なので、そのやり方と、 タレの作り方を自主練しています」。
自主トレやチャレンジをしていくうえで心がけていることはあるかと問われると「無理してもやるか、無理せずにやり続けるかって、すごく悩むときがあると思うんですよ」と、土屋。 「結構それで苦しくなったりもするんですけど、ちょっとでも限界を超えた方が、 成長するときってあると思って。基本的には無理をしないことが 1 番だと思うんですけど、 “たまに”無理をすることかなと思います! 」と、話した。
CMのオンエアに先駆け、20日から自主トレの裏側を描いたWEB限定スペシャル動画「本日の自主トレ(キッチン・バスルーム)」篇が公式サイトで公開される。
「K-1 WORLD GP 2020 JAPAN」(11月3日、福岡・福岡国際センター)でスーパーファイトとして行われる予定だったシナ・カリミアンvs K-Jeeの一戦が「K-1 WORLD GPクルーザー級タイトルマッチ」として行われることが10月19日、K-1実行委員会から発表された。
K-1実行委員会がカリミアン側にタイトルマッチへの変更を打診し、カリミアン本人と所属するPOWER OF DREAMがそれを承諾。K-Jee側もタイトルマッチへの変更を承諾したため、タイトルマッチでの実施となった。
今大会ではメインで予定されていた武尊(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)vsレオナ・ぺタスのスーパー・フェザー級タイトルマッチが武尊のケガで中止となっていた。
今回の変更についてカリミアンは「これまでK-1ではタイトルマッチで素晴らしい試合が行われてきた歴史があるが、武尊の怪我で福岡大会のタイトルマッチが消滅してしまった。今、タイトルマッチができるチャンピオンは私しかいない。ここでK-1のタイトルマッチの歴史を止めてはいけない」と語り、K-Jeeも「最高のタイミングで巡ってきたチャンスだと思います。ここで勝つことは使命であり、運命だと思います」と地元・九州での王座奪取へ意気込みを見せた。
REBELSが10月19日、東京都内で会見を開き、12月6日に東京・後楽園ホールで開催する「REBELS.68」の開催概要と決定カードを発表した。
同日は昼に「REBELS.68」、夜に「REBELS.69」の2部制で行われるのだが昼の部のオープニングファイトで川島えりさ(クロスポイント吉祥寺)がねこ太(トイカツ道場)を相手に1年10カ月ぶりの復帰戦を行うこととなった。この大会は本戦は全試合がヒジ打ちありの「REDルール」で行われるのだが、この試合はヒジ打ちなしの「BLACKルール」で開催される。
川島は17歳の女子高生だった2019年2月に、ともにデビュー戦となるぱんちゃん璃奈と対戦。2度のダウンを奪われたものの、パンチでぱんちゃんに鼻血を出させるなど熱闘を展開した末に判定負けとなった。
実は試合前の練習中に左手首を骨折していたことからその後、治療に専念。大学受験もあり、長期のブランク期間を作ることとなった。その間、KNOCK OUTのナビゲーターやファッションブランド「マリアパ」のモデルを務めるなどし、その動向に注目が集まっていた。
会見に同席した宮田充プロデューサーは「ファンの皆さんに認知の高いファイターだと思います。今回が2戦目でデビュー戦から1年10カ月が経って再デビューのような形だと思います」とコメント。これを受け川島は「お久しぶりです。約1年と10カ月ぶりに会見に出させていただいています。宮田プロデューサーがおっしゃったように再デビューという気持ちで試合に臨みたいと思います。ねこ太選手はコメントで“パンチでボコボコにしてやる”とおっしゃっていたんですが、私自身もパンチにはとても自信があるので、ガツガツ来られてもそこに対応して圧倒して勝ちたいと思っています」と挨拶した。
REBELSが10月19日、東京都内で会見を開き、12月6日に東京・後楽園ホールで開催する「REBELS.68」の開催概要と決定カードを発表した。
同日は2部制で行われ、昼の部の「REBELS.68」は本戦全試合がヒジ打ちありの「REDルール」で、夜の部の「REBELS.69」は本戦全試合がヒジ打ちなしの「BLACKルール」で開催される。
この日は「REBELS.68」の本戦7試合とオープニングファイト2試合を発表。第3代 REBELS-RED スーパーフライ級チャンピオンの老沼隆斗(STRUGGLE)が心直(REON Fighting Sports Gym)と52.0kg契約で対戦する。
またかつて老沼にKO勝ちした泰史(伊原道場)と、老沼に判定負けながらも熱戦を繰り広げた白幡裕星(橋本道場)が52.7kgで対戦と、今後のスーパーフライ級戦線を占うカードが並んだ。