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永瀬廉、アニメ版“坂道”山下大輝の生アフレコに大感激!

2020.09.06 Vol.Web original

 公開中の映画『弱虫ペダル』の特別舞台挨拶が5日、都内にて行われ、永瀬廉(King & Prince)と、アニメ版声優の山下大輝が登壇。実写版とアニメ版で同じ主人公を演じた2人が作品愛を語り合った。

 実写版で主人公・小野田坂道を演じた永瀬と、アニメ版で演じた山下が登場すると、夢のコラボに会場のファンも大盛り上がり。実写版を見たという山下も「走ってる時の必死な姿と楽しそうに走る姿は、まさしく坂道でした」と永瀬を絶賛。さらに原作者・渡辺航からもメッセージビデオで「このCG全盛期にCGを一切使わない、キャストの本気の演技に感動しました」とお墨付きのコメントをもらい、永瀬も感激。

「婚活」コンビが考える、ウィズコロナ時代の家族と夫婦の”ディスタンス”

2020.09.06 Vol.Web Original

 ソニー損保は25日、「ソニー損保の安心ってなんだ?研究所ウェビナー」を開催した。コメンテーターとして社会学者の山田昌弘教授と、ジャーナリストの白河桃子氏が登壇。『「婚活」時代』(ディスカヴァー携書)共著も持つ2人が、コロナ禍で変容する「家族と夫婦のあり方」について意見を交わした。

夢がかなうトーナメントで森川侑凜が優勝。「一日ラウンドガールになりたいです。大丈夫ですか?」【KHAOS】

2020.09.06 Vol.Web Original

決勝は豊嶋と足を止めてのノンストップの殴り合い

「KHAOS.11」(9月5日、東京・新宿FACE)で男女2階級のトーナメントが行われ、男子は鵜澤悠也 (K-1ジム五反田チームキングス)、女子は森川侑凜(サポートスクールグレス)が優勝した。

 KHAOSはK-1グループの第3のブランドで「何もないところから新しいものを生み出す」をコンセプトに大会ごとにテーマを決め、それに沿ったマッチメイクが行われている。今回のコンセプトは「DREAM KHAOS」で、トーナメント優勝者は夢をかなえることができるというもの。

 セミファイナルで行われた女子アトム級の決勝で森川は豊嶋里美(TEAM OJ)と対戦した。

 1R序盤から足を止めて打ち合う2人。豊嶋のパンチで森川のアゴが上がる場面もあったが、森川は右ストレートで先制のダウンを奪う。2Rもともに足を止めて前のめりでパンチを打ち続ける。

夢がかなうトーナメントで鵜澤悠也が優勝。KHAOSガールズとの食事会をゲット【KHAOS】

2020.09.06 Vol.Web Original

決勝は3つのダウンを奪って大石にKO勝ち

「KHAOS.11」(9月5日、東京・新宿FACE)で男女2階級のトーナメントが行われ、男子は鵜澤悠也 (K-1ジム五反田チームキングス)、女子は森川侑凜(サポートスクールグレス)が優勝した。

 KHAOSはK-1グループの第3のブランドで「何もないところから新しいものを生み出す」をコンセプトに大会ごとにテーマを決め、それに沿ったマッチメイクが行われている。今回のコンセプトは「DREAM KHAOS」で、トーナメント優勝者は夢をかなえることができるというもの。

 メインで行われた男子のバンタム級トーナメント決勝で鵜澤は大石和希 (K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)と対戦した。

 1Rは鵜澤は左ミドル、大石は右インローで互いの出方をうかがう展開。しかし2Rになると鵜澤は蹴りあいから一気に距離を詰めて左フックで先制のダウンを奪う。立ち上がった大石にラッシュをかける鵜澤だったが、大石はクリンチでしのぐ。しかしダメージは明らかで鵜澤の左ストレートからの右フックで2度目のダウンを喫してしまう。なおも立ち上がった大石だったが足元がおぼつかない。鵜澤の左ミドルからの左フックでふらついた大石がロープまで後退すると鵜澤は追撃の左フックで3度目のダウンを奪いKO勝ちを収めた。

シェイナ&ナイアが王座防衛。奪還失敗のベイリーは盟友サーシャと仲間割れ【WWE】

2020.09.05 Vol.Web Original

ナイアがベイリー&サーシャをまとめて圧殺

 WWE「スマックダウン」(日本時間9月5日配信、フロリダ州オーランド/アムウェイ・センター「WWEサンダードーム」)で、王座奪還を狙うベイリー&サーシャ・バンクスと新王者シェイナ・ベイズラー&ナイア・ジャックスがWWE女子タッグ王座をかけたリマッチで激突した。

 序盤、シェイナ&ナイアがベイリー&サーシャを捕まえてバリケードに叩きつけると、サーシャはダブル・ニーからのメテオラやベイリーとの連携攻撃でナイアに反撃する。

 しかし、エプロンでの攻防でサーシャのランニング・ニーがポストに誤爆すると、すかさずシェイナが負傷したサーシャの左ヒザを集中攻撃。これで劣勢となったベイリー&サーシャはベイリーがベイリー・トゥ・ベリー、サーシャがバンク・ステートメントをシェイナに決めて逆転を狙ったが、最後はこれをカットした“大女”ナイアがコーナーからの豪快なクロスボディーでベイリー&サーシャを2人まとめて圧殺して3カウント。シェイナ&ナイアが再びベイリー&サーシャを下して王座防衛に成功した。

新王者レインズと従兄弟ジェイ・ウーソズの王座戦が「クラッシュ・オブ・チャンピオンズ」で決定【WWE】

2020.09.05 Vol.Web Original

レインズは対戦相手が決まる前から勝利宣言

 WWE「スマックダウン」(日本時間9月5日配信、フロリダ州オーランド/アムウェイ・センター「WWEサンダードーム」)のオープニングに新ユニバーサル王者ローマン・レインズがポール・ヘイマンと共に登場した。

 ヘイマンは「レインズこそが王者にふさわしい。今日、王座挑戦権をかけたフェイタル4ウェイ戦が行われるが、レインズの犠牲者になるだけだ」と言い放ち、レインズは「俺は宣言通りペイバックでザ・フィーンドとザ・モンスターを倒して王者となった。クラッシュ・オブ・チャンピオンズでは誰が相手でも関係ない、勝つだけだ」と対戦相手が決まる前から勝利宣言した。

女子最強決定トーナメントの出場選手と組み合わせが決定。1回戦でsasoriと女神が再戦【RISE】

2020.09.05 Vol.Web Original

8人中6人がタイトルホルダー

 RISEが9月5日、会見を開き、先日発表していた女子の最強決定トーナメント「RISE GIRLS POWER QUEEN of QUEENS 2020」の出場選手8人を発表した。

 トーナメントは「RISE DEAD OR ALIVE in YOKOHAMA」(10月11日、神奈川・ぴあアリーナMM)と「RISE DEAD OR ALIVE in OSAKA」(11月1日、大阪・エディオンアリーナ大阪)の2大会に渡って行われる。

 この日の会見では組み合わせ抽選も行われ、1回戦がAyaka(健心塾)vs紅絹(NEXT LEVEL渋谷)、百花(魁塾)vs大倉萌(大道塾吉祥寺支部)、女神( TIA辻道場.)vs sasori(テツジム)、erika♥(SHINE沖縄)vs寺山日葵(TEAM TEPPEN)となった。

 紅絹と寺山はRISE QUEENのアトム級とミニフライ級の王者で女神はシュートボクシング(SB)日本女子ミニマム級王者、sasoriはミネルヴァ ライトフライ級王者、AyakaはNJKFミネルヴァ日本ピン級王者、百花はNJFKミネルヴァ日本アトム級王者と6人がタイトル保持者。残る2人もerika♥はプロ戦績は5戦ながら5勝(2KO)で前戦ではタイトルマッチの経験もある平岡琴を破るなど急成長を見せる注目株。大倉はキックボクシングのプロ戦績こそ1戦1勝ではあるが、大道塾所属で空道の全日本大会で優勝経験があるなど、豊富な格闘技歴を誇る。

デビュー10周年の古川雄輝と竜星涼、次回はインド映画で再共演?「僕はちゃんと踊ります」

2020.09.05 Vol.web original



 映画『リスタートはただいまのあとで』公開記念舞台挨拶が5日、都内にて行われ、主演の古川雄輝と竜星涼、井上竜太監督が登壇した。

 小さな田舎町で出会った2人の青年の絆を描く“癒し系純愛BL映画”。

 タイトルにちなみ“リスタートしたいことは”と質問された3人。古川は「僕は大学を卒業して10年経つんですが、卒業してからお芝居以外の勉強をしてこなかったので、改めて勉強をリスタートしたいです。学生のころに興味なかったことでも、いまになって興味が出てきたものもあるので改めて勉強したい」と勤勉さが伝わる回答。
 一方の竜星は「今の人生において、あまりリスタートしたいと思うことがないくらい満足しているので今のままでいいかなと。でも強いていうならもう少し学生のときに歴史の勉強をしていればよかったかな、と。意外と学生のときに勉強していることってためになる。もっとちゃんとやっていればよかった。漢字とか…。笑わないで下さいよ」と苦笑。

 デビュー10周年を迎え波に乗っている2人。古川は「10年経ちましたけど、最初は何も分からない状態でこの世界に入ってきて、がむしゃらでやってきました。後悔したことも、それこそリスタートしたいこともありましたが、この10年で経験したそういう思いや学んだことをを生かして、これからの10年で恩返しできたら」と語り、竜星も「いつの間にか10年経っちゃったという感じ。今回コロナの影響でもあって、1回立ち止まって自分にとってこの仕事とは、俳優とはと考える機会を得て、それこそリスタートのチャンスになりました」と、2人とも今後の活動に向けて改めて意欲を見せた。

乃木坂46梅澤美波、曲線美な見返り美人! ファースト写真集で人生初のランジェリーショット

2020.09.05 Vol.Web Original

 乃木坂46の梅澤美波がファースト写真集『夢の近く』(9月29日発売、講談社)で、ランジェリー姿を披露している。

 先行公開されたのは、撮影最終日の最後にビーチにほど近いホテルの室内で撮影したという人生初のランジェリーカット。開放的なロケーションで、鍛え上げたヘルシーボディを披露している。くびれからヒップにかけての曲線美が美しい一枚だ。

 純白ニットに身を包んだカットは、撮影も最終盤になってのものだそうで、緊張の糸が少し解け、リラックスした表情を捉えている。

 梅澤は「リラックスはしていたものの、かなり緊張しました。とはいえ恥ずかしさはほぼ無く、身体のラインの魅せ方を試行錯誤しながら積極的に撮影に挑むことができました!  下着姿はものすごく特別感のある姿。写真集でしかお見せできない姿だからこそ、より一層気合いが入りました。普段より何倍も大人っぽくみえると思うので、見てくださる皆様にドキッとしてもらえるようなカットになっていればいいなと思います」と、コメント。

 写真集はオーストラリア・バイロンベイ&ゴールドコーストで撮影している。

お笑い芸人・田中光「これでいいんですか?」絵本『ぱんつさん』で快挙 先輩サンドウィッチマンは「悔しい」

2020.09.05 Vol.Web Original

 お笑い芸人の田中光が4日、自身初の絵本『ぱんつさん』(ポプラ社)で「第25回日本絵本賞」を受賞したことを受け、都内で行われた贈呈式に出席した。

連続参戦の矢地祐介が鉄人・大原樹里と対戦【RIZIN.24】

2020.09.05 Vol.Web Original

国内3団体のライト級王者が勢ぞろい

「RIZIN.24」(9月27日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ)の追加対戦カードが9月4日、発表された。

 8月9日に開催された「RIZIN.22」のメインでホベルト・サトシ・ソウザに敗れた矢地祐介(KRAZY BEE)が早くも復帰戦に臨む。

 矢地はサトシ戦では新型コロナ禍でのトレーニングで取り入れたジークンドー仕込みの関節蹴りなど新しいスタイルを見せたものの、蹴り足をつかまれテイクダウンを許すと、サトシにグラウンドで完封され、TKO負けを喫していた。

 今回は約10年のキャリアで47戦している鉄人ファイター・大原樹里(KIBAマーシャルアーツクラブ)と対戦する。大原はDEEPを主戦場とし、昨年は武田光司の持つライト級王座に挑戦するなど、この階級の実力者。

 対戦にあたり矢地は「やってきたこと全てを出して精一杯戦います‼️ 当日は応援よろしくお願いします‼️」とコメント。

 大原も「今回、最高の舞台のRIZINで最高の相手である矢地選手と試合が出来る事を嬉しく思ってます。これまで50戦近くを戦ってきましたが、間違い無く格闘技人生で大きなターニングポイントとなるでしょう。自分はスタンドで殴り合う試合ばかりしてきたので、ストライカーの矢地選手が相手なら会場のお客さんが絶対に面白いと思える試合になるでしょう。ご期待下さい」とコメントしている。

 また今大会ではDEEPライト級王者の武田光司(BRAVE)、修斗世界ライト級王者の川名雄生(Y&K MMA ACADEMY)、ライト級キング・オブ・パンクラシストの久米鷹介(ALIVE)の国内3団体の現役王者がそろい踏み。武田と川名が対戦し、久米は元戦極ライト級&元DEEPライト級王者の北岡悟(ロータス世田谷/パンクラスイズム横浜)と対戦。矢地vs大原戦と合わせ、ライト級の強烈なつぶし合いが繰り広げられそうだ。

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