SearchSearch

EXILE B HAPPY、「ほっぺちゃん 」OPテーマの新曲の配信を開始! Crystal Kayをフィーチャリングした中毒性のある”空耳”ソング?

2026.01.10 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEのさまざまなグループかメンバーが集まったスペシャルユニット、EXILE B HAPPY の新曲「Hope & Jump (feat. Crystal Kay)」が配信中だ。この曲はテレビアニメ『ほっぺちゃん ~サン王国と黒ほっぺ団の秘密~』のオープニングテーマで、アニメの放送も10日から順次スタートする。

楽曲は、アナログでシンセティックなドラムベースが疾走するダンスナンバーで、「ほっぺちゃん」と「Hope & Jump」が”空耳”する中毒性が高い楽曲。ボーカルを担当する吉野北人(THE RAMPAGE)と中島颯太(FANTASTICS)に加えて、Crystal Kayを迎え、ポップでキュートで、子どもも大人も楽しめる楽曲に仕上がった。

 ジャケット写真は、EXILE B HAPPYメンバーの個性をイメージした、ほっぺちゃんでデザインされている。各メンバーの好きなものや個性などが表現されている。

 『ほっぺちゃん ~サン王国と黒ほっぺ団の秘密~』は、「カワイイ」でつくられたサン王国に現れた、記憶をなくした「迷子」の“がんそほっぺちゃん”を主人公。仲間やクセの強いほっぺちゃんたちとの出会い、そして現実世界ともクロスしていくパラレル・ファンタジー・コメディー。

 LDH JAPANが6年に一度展開する「LDH PERFECT YEAR 2026」の今年、EXILE B HAPPYは、アルバムのリリース、そして恒例になりつつある子どもの日に合わせたライブも決まっている。

KID PHENOMENONがTGCしずおかで”とんでもない”パーティー? 常葉中・高のダンス部とコラボ! 「エネルギーをいただいた」

2026.01.10 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのKID PHENOMENON(以下、KID)が1月10日、静岡・静岡市で開催された「SDGs推進 TGC しずおか 2026」に初出演、実力に裏打ちされたパフォーマンスでオーディエンスに自身の存在をしっかりと印象づけた。

 KIDは、テレビアニメ「転生悪女の黒歴史」オープニング主題歌としておなじみの「Black Flame」と、トラップビートに和風の音色が融合した新感覚のヒップホップトラック「Party Over There」の2曲をパフォーマンス。長いとは言えない持ち時間のなかで、ボーカル、ラップ、ダンス、そして個性的なメンバーで作られたKIDのエンタテイメントを、大きなステージとランウェイを最大限に活用して見せつけた。

30歳になる橋本愛「開放します!」誕生日に”花まる”な最新写真集を発売 4人のカメラマンと撮影「いろいろな世界観を楽しんで」

2026.01.10 Vol.Web Original

 俳優の橋本愛が1月10日、写真集『MOOD BOARD:』(幻冬舎、1月12日発売)の発売を控えて、都内で記者会見した。

 30歳の誕生日に発売する2冊目の写真集。前作の発売から約13年半が経った。

「30歳の記念してと、お声だけいただいたんですけど、私自身はそんなに自分の年齢だったりキャリアだったり節目みたいなものを意識することがほとんどないので、そこに特別な意味を持たせるというよりも、今しかない自分の姿だったり、このチームでできる表現を模索して作っていきました。たくさんの人に見ていただきたいなっていう出来になったんで、すごくうれしいです」

 29歳の橋本愛の1年間を収めた。4人の異なるフォトグラファーと組んで、冬の北海道では雪原でふんわりしたドレスでポーズ、春は花束を手に駆けまわり、夏はすいか割りに挑戦。秋は紅葉とのフォトセッションを楽しんだ。

丹生明里が“一日運行管理者”を体験。陰でバスの運行を支える存在を知り「より安心してバスに乗れると思った」

2026.01.10 Vol.Web Original

 日向坂46の元メンバーで、現在はタレント、俳優、ゲーム配信など幅広く活躍中の丹生明里が1月10日、都内で行われた「一日運行管理者就任イベント」にゲストとして出演した。

 運行管理者というのは国家資格が必要な業務で、バスやタクシー、トラックといった事業用自動車の運行の安全確保を担う役割。ドライバーへの点呼や体調管理などを通じて安全な運行を支えている重要な業務なのだが、その役割はあまり知られておらず、高齢化による人材確保といった課題も顕在化していることから今回のイベントが企画された。またこの日は合わせて、事業用自動車の重大事故について、その原因分析及び再設防止策の提言を行う組織である事業用自動車事故調査委員会の存在と仕事の内容についても紹介された。

 運行管理者の制服姿で現れた丹生は一日運行管理者の任命状とたすきを授与されると早速、現場に移動。バスの運行管理、運転手のアルコールチェック、運転手との対面による点呼では服装の身だしなみ、健康チェック、その日の業務の確認といった業務を体験した。

映画『国宝』少年・喜久雄役で話題!黒川想矢が初写真集「ありのままを写してもらうしかない」

2026.01.10 Vol.Web Original

 俳優の黒川想矢が自身初となる写真集『コバルト』を3月3日、扶桑社から発売することが発表された。

来日カン・ハヌル、一緒に仕事したい人は「新垣結衣サマ、星野源サマ…」ファン・ビョングク監督は「李相日監督は出身校の後輩」

2026.01.10 Vol.web original

 映画『YADANG/ヤダン』の初日舞台挨拶が1月9日、都内にて行われ、来日した俳優のカン・ハヌル、ユ・ヘジンとファン・ビョングク監督が登壇。笑い満載のトークで観客を盛り上げた。

 国家権力と裏社会、善悪の境界で暗躍する存在“ヤダン”が仕掛ける、究極の復讐劇。

 韓国に実際に存在するという、犯罪と捜査の橋渡し役“ヤダン”のイ・ガンスを演じたカン・ハヌル。「韓国において、私や周りの人もヤダンの存在を知りませんでした。そんなヤダンをどう分かりやすく皆さんに伝えるかを意識して演じるのが難しかったです」と振り返った。

 そんなカン・ハヌルは「日本で一緒に仕事したい俳優や監督は?」と聞かれると「あまりにも多くて(笑)。新垣結衣サマ、星野源サマ、新海誠、小島秀夫、そして『龍が如く』スタジオ!」と目を輝かせ日本語で「オネガイシマス!」。

 ジブリ好きというユ・ヘジンは宮﨑駿監督や是枝裕和監督と答えつつ「トトロ。一緒に仕事したい俳優の名前をあげました(笑)」。

 ファン・ビョングク監督は「私はずっと俳優としても活動してきたんですが…最近『国宝』を見て、すごくよかったです。監督の李相日は私の出身校の1年後輩にあたりまして。いつか俳優として彼の作品に出演してみたいです」と明かし、観客からも大きな拍手。

 さらに、日本で行きたい場所を聞かれるとカン・ハヌルは「日本で旅行するのが好きなので度々来ています。最近ですと白川郷に行きました。まだ行ってないところだと長野県に行ってみたいです」。ユ・ヘジンは「昨日と一昨日、軽井沢に行ってきたんです。温泉もすごく良かったですし街の様子も、駅前で食べたうどんもおいしくて。軽井沢のことが大好きになりました!」。ファン・ビョングク監督は「20年くらい前に浅草ですごくそばを食べたんです。明日、浅草に食べに行こうと思ってます」。

 ときおり日本語を交え、笑い満載のトークを繰り広げた一同。最後は映画のタイトルにかけて「見ないと、ヤダ~ン!」と声をそろえ、会場も笑いに包まれていた。

 映画『YADANG/ヤダン』は公開中。

石田ひかり、24年前の愛人役に「本当に楽しかった」アイドル時代は「鳴かず飛ばずで…」

2026.01.09 Vol.Web Original

 俳優の石田ひかりが1月9日、東京ミッドタウン日比谷にてウェルネスイベント「美しく生きる」オープニングトークに登場した。

フライ級王座決定戦で対戦の松本天志「この2年間を乗せて絶対に獲りたい」、棚澤大空「無敗のまま勝って、最高の景色をみんなに見せたい」【RISE196】

2026.01.09 Vol.Web Original

 RISEが1月9日、都内で会見を開き、23周年記念大会となる「RISE196」(2月23日、東京・後楽園ホール)の対戦カードを発表した。

 メインイベントでは「第4代RISEフライ級(-51.5kg)王座決定戦」が行われ棚澤大空(TEAM TEPPEN/同級1位)と松本天志(TARGET SHIBUYA/同級3位)が対戦する。

 フライ級は前王者の那須川龍心が昨年9月に王座を返上。4選手参加による王座決定トーナメントが11月の「RISE WORLD SERIES 2025 FINAL」でスタートし、1回戦で棚澤は数島大陸、松本は塚本望夢にそれぞれ判定勝ちを収め、今回の王座決定戦に駒を進めた。

 会見で松本は「この23周年の記念すべき大会でメインを任されるということをすごくうれしく思います。大会をしっかり締めくくれるように、自分がチャンピオンになってリングを降りられるように、この残り数日、しっかり仕上げていきます」、棚澤は「キックボクシングを始めてこんなに早くRISEのタイトル戦線に食い込めるとは思っていなかったんですが、今の実力と自分の立場を受け入れて、しっかりKO勝ちという最高の結果につなげていきたいと思います」とそれぞれ語った。

安本晴翔への挑戦権をかけて親友対決。大森隆之介「空手の頃から友達と試合するのは当たり前」、梅井泰成「もうやりづらいとかはない」【RISE196】

2026.01.09 Vol.Web Original

 RISEが1月9日、都内で会見を開き、23周年記念大会となる「RISE196」(2月23日、東京・後楽園ホール)の対戦カードを発表した。

 梅井泰成(Mouton)と大森隆之介(EX ARES)がフェザー級の次期挑戦者の座をかけて対戦する。

 RISEのフェザー級は現在、安本晴翔(橋本道場)が王者として君臨。次期挑戦者の座をかけて昨年10月から4選手によるトーナメントを開催。1回戦で梅井は吉田晄成と対戦し、2Rに起こったバッティングで梅井が試合続行不可能となり、そこまででの負傷判定で梅井が勝利を収めた。大森は翔と対戦し、判定勝ちを収め、決勝はこの2人の対戦となった。

 2人はともに関西出身。現在、梅井は拠点を東京に置いているのだが、大森は上京した際には梅井の家に泊まるほどの仲。

 会見で大森は「前の会見でも言ったんですけど、こうやって梅井選手とタイトルへの挑戦権を掛けた試合ができるっていうのは自分の中ではうれしいこと。普段の試合とは全然違う心持ちで臨めるなと思っています」、梅井は「大森選手とはプライベートでも付き合いがあって仲が良かったりするんですけど、今回はタイトルへの挑戦権がかかっているということで、そういう感情とかは自分の中では取り払って、思いっきり気持ちでぶつかりに行こうかなっていう感じで思っています」と語った。

木村“ケルベロス”颯太が選手生命の危機のYA-MANに「ベルトを獲って待っているので帰って来て」とエール【RISE196】

2026.01.09 Vol.Web Original

 RISEが1月9日、都内で会見を開き、23周年記念大会となる「RISE196」(2月23日、東京・後楽園ホール)の対戦カードを発表した。

 会見で木村“ケルベロス”颯太(心将塾)が左眼窩底骨折の大ケガで欠場中のYA-MANに「ベルトを獲って待っているので帰って来て」とエールを贈った。

 木村は今大会では麻火佑太郎(PHOENIX)と対戦する。麻火とは2022年5月に対戦し、木村が2つのダウンを奪った上で判定勝ちを収めている。

 木村は「地獄から麻火を殺しに来ましたケルベロスです。前回やった時は“ゴキブリ”とか言って煽ってましたけど、格上の麻火選手、受けてくれてありがとうございます。今日はそんなに煽れないです。でも試合では倒しますけどね。麻火選手は(ランキング)2位なので、ここでしっかり勝って。YA-MANがケガしてオープンフィンガーはちょっとあれなんで、1回ベルトを獲っておこうかなと思っています」と王座挑戦への足掛かりとして、上位ランカーの麻火からの勝利を狙う。

僕青の20歳メンバーが晴れ着で晴天祈願「4 人が僕青を支えていけるように」

2026.01.09 Vol.Web Original

 アイドルグループの僕青こと「僕が見たかった青空」のメンバーで、二十歳を迎えた今井優希、須永心海、柳堀花伶、吉本心那が1月9日、高円寺の気象神社で「僕が見たかった青空 成人式2026」として自身の20歳とグループの晴天祈願を行った。

 グループ名に合わせ、青を基調にした振袖で登場した4人は、真っ青に晴れ上がった空の下、おしとやかに歩いて社殿に進み、参拝と祈祷を行った。

 参拝・祈祷を終えた4人の表情は、この日の空と同じように晴れやか。今井は「素敵な青空の下で同期 4人と一緒に成人をお祝いすることができ、とてもうれしい」と笑顔を浮かべ、吉本も「もう10 代じゃないんだなと思うと寂しい気持ちもあるんですけど、大人の響きで……20代も頑張っていきたいと思います」と、話した。

Copyrighted Image