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【プレゼント】『青夏 きみに恋した30日』完成記念イベントに15組30名

2018.06.13 Vol.707

 2013年から2017年にかけて「別冊フレンド」で連載された、南波あつこによる人気コミック「青夏 Ao-Natsu」が、葵わかな×佐野勇斗をW主演に迎え『青夏 きみに恋した30日』として映画化! 夏休みを田舎で過ごすことになった都会の女子高生・理緒と、そこで出会う地元の男子高生・吟蔵との〈期間限定の恋〉を描いたラブストーリー。ヒロイン理緒役にはNHK連続テレビ小説「わろてんか」の後、初の主演映画となる葵わかな。理緒と出会う男子高校生・吟蔵役に本年度は5本の映画に出演するなど大注目の佐野勇斗。ほか、古畑星夏、岐洲匠、久間田琳加、水石亜飛夢、秋田汐梨、志村玲於といったフレッシュなキャストが揃う。

 今回は、葵わかな、佐野勇斗らキャストが登壇する完成記念イベントに読者をご招待! 

 映画は8月1日(水)より全国公開。

<試写会の応募について>
【応募の〆切】2018年6月21日(木)
【日時】7月2日(月) 夕刻予定(イベント時間約30分)
【会場】としまえん 波のプール (練馬区)
【ゲスト】葵わかな、佐野勇斗、古畑星夏、岐洲匠、久間田琳加、水石亜飛夢、秋田汐梨、志村玲於 (予定)
※プールでの実施となるので水に入れる服装で参加のこと(水着での参加大歓迎。ロッカーの用意あり)※当日、映画の上映は無し

以下のリンクのフォームからご応募ください。
http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3271

山下健二郎、初主演舞台でゾンビとダンス交流?

2018.06.12 Vol.Web Original

 三代目J Soul Brothersの山下健二郎が舞台に初主演することが12日分かった。鈴木おさむ書き下ろしの舞台「八王子ゾンビーズ」で、音楽とダンスとゾンビをテーマにしたオリジナル作品。

 山下が演じるのは、ダンサーになるという夢に破れ、自分を見つめなおすために、八王子の山奥にある寺で住み込みのバイトをする青年。お寺の墓場で住職とゾンビの壮絶な戦いを目の当たりにした彼は、ゾンビたちに成仏するためにダンスを教えてほしいとせがまれる……。

 キャストは、山下のほか、『仮面ライダー鎧武』や『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』の久保田悠来、『ウルトラマンジード』の小澤雄太(劇団EXILE)、数々の2.5次元作品に出演する藤田玲、ブロードウェイでの出演経験もある丘山晴己ら。駿河太郎も出演する。

 主題歌はm-floが担当。劇中歌も☆Taku Takahashi(m-flo)が手掛ける。

 TBS 赤坂 ACTシアターで、8月5~19日。

マザーズ上場の起業家が学生に伝えた「弱みと向き合う」トップの器

2018.06.12 Vol.Web Original

文部科学省が推進する「グローバルアントレプレナー育成促進事業」に選定されている「WASEDA-EDGE人材育成プログラム」の一環として、早稲田大学では、注目のトップリーダーを講師に招く特別講義「起業特論Aトップリーダーマネジメント」を開講(全8回)。第3回目の講師は株式会社メディアフラッグ代表取締役社長の福井康夫氏だ。

Crystal Kay 直筆サイン入りチェキプレゼント《TOKYO HEADLINE WEB限定》

2018.06.12 Vol.Web Original



Crystal Kay の最新アルバム『For You』が明日6月13日にリリース!

■最新インタビューはこちら「最新アルバムは聴いてくれるみなさんへの贈り物」

 リリースを記念して直筆サイン入りチェキを抽選で2名様にプレゼントします! ふるってご応募ください。

舞台版「セーラームーン」で乃木坂46覚醒

2018.06.12 Vol.web Original

 幅広い世代に愛されている漫画・アニメ作品『美少女戦士セーラームーン』が、舞台「乃木坂46版 ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』」として、東京・天王洲銀河劇場にて上演中だ。本作は乃木坂46のメンバー10名が「Team MOON」と「Team STAR」の2チームに分かれてセーラー5戦士を演じている。11日に行われたゲネプロでは「Team STAR」が熱演。

「Team STAR」は、セーラームーン(月野うさぎ)に井上小百合。セーラーマーキュリー(水野亜美)渡辺みり愛、セーラーマーズ(火野レイ)寺田蘭世、セーラージュピター(木野まこと)梅澤美波、セーラーヴィーナス(愛野美奈子)役を中田花奈が努めた。

21世紀型教育を知る起業家が早稲田の学生に「悲しいお知らせ」!?

2018.06.12 Vol.Web Original

文部科学省が推進する「グローバルアントレプレナー育成促進事業」に選定されている「WASEDA-EDGE人材育成プログラム」の一環として、早稲田大学では毎回、注目のトップリーダーを講師に招く特別講義「起業特論Aトップリーダーマネジメント」を開講(6月1日まで全8回)。第8回目の講師は、一貫して教育・IT・コンテンツを切り口に企業活動や社会活動を展開し、現在ではポリゴンマジック株式会社代表取締役を務める、鶴谷武親氏だ。

教科書には載らない歴史の側面『海越えの花たち』てがみ座

2018.06.12 Vol.707

 劇作家の長田育恵が主宰を務める「てがみ座」はこれまで、過去を材に取り、現代の眼差しから見つめ直すといったスタンスの作品を多く作り続けてきた。

 そんな長田が今回描くのは戦後、日本に帰れずに韓国の土に還った、在韓の日本人女性たちの物語。

 このテーマを選んだ背景は長田の祖父が満州にいたこと、そして自身が高校生の時に日中青少年友好訪問団の一員として中国を訪れた時の体験にまでさかのぼる。その後、取材先での偶然の出会いから長田の思いは朝鮮半島に向けられ、2016年には第二次世界大戦後も在韓で生き続けた日本人女性たちの収容施設である「慶州ナザレ園」を訪問するに至ったという。

 本作ではこういった長田の体験をもとに、教科書には載らない歴史の側にある人々の声や思いが描かれる。そして芝居を見る者はそれを通じて、いろいろなことを考えさせられるはず。

 昨今、朝鮮半島をめぐる情勢は思いもよらぬスピードで動いている。期せずしてタイムリーな上演となってしまったが、それはそれとしてじっくりと向き合うべき作品。

てがみ座『海越えの花たち』
【日時】6月20日(水)〜 26日(火)(開演は水〜金、月19時、土14時/19時、日火14時。開場は開演30分前。当日券は開演1時間前)
【会場】紀伊國屋ホール(新宿)
【料金】全席指定 前売4500円、当日4700円、25歳以下3500円(前売・当日同一料金)/前半割引(6月20、21日)前売・当日・U25それぞれ通常料金より500円引き。※U25はプリエールのみ取扱い。入場時身分証提示
【問い合わせ】プリエール(TEL:03-5942-9025=11〜18時 [劇団HP] http://tegamiza.net/stage/ )
【脚本】長田育恵
【演出】木野花
【出演】石村みか、箱田暁史、岸野健太、実近順次(てがみ座)/桑原裕子(KAKUTA)、内田慈、西山水木、日髙啓介(FUKAIPRODUCE羽衣)、半海一晃、中西良太

競泳・ジャパンオープン【AFLO SPORT Presents PHOTOIMPACT-プロの瞬撮-】

2018.06.12 Vol.web Original

 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

髙田延彦がプロアマ問題の片山晋呉に苦言「小学生でも分かる」

2018.06.12 Vol.Web Original

大谷翔平の負傷に髙田氏もしょんぼり
 RIZINの髙田延彦統括本部長が6月11日、ゴルフのプロアマ戦でアマチュアゲストに不適切な言動で不快な思いをさせたとされるプロゴルファーの片山晋呉に苦言を呈した。

 これは同日放送された髙田氏出演の番組『髙田横粂の世相談義』でコメントしたもの。同番組は、元総合格闘家の体育会系・髙田延彦氏と、東京大学法学部出身の文化系コメンテーター・横粂勝仁氏が「今現在、髙田延彦が気になっている時事ネタ」を徹底討論する生ワイドショー番組。

 毎回、今シーズンからメジャーリーグに移籍した大谷翔平の話題からスタートする同番組。かつて野球少年だった髙田氏は大谷の登板する日曜深夜にはついつい夜更かしをして野球中継を見てしまうほど、その一挙手一投足に注目。番組を通じて横粂氏とともにアメリカの大谷にエールを送っていたのだが、大谷は前回の登板で右ヒジの内側側副靭帯を損傷。オールスターへの出場にも黄信号が灯ったことから、髙田氏は「今日もね、ここに来たくなかったもん」としょんぼり。

天皇杯の名古屋vs奈良クラブ戦「競技規則の適用ミス」でPK戦やり直し

2018.06.11 Vol.Web Original

一般の三級審判員からの問い合わせで発覚
 日本サッカー協会(JFA)は6月11日、サッカーの天皇杯2回戦「名古屋グランパスvs奈良クラブ」(6月6日、愛知県・パロマ瑞穂スタジアム)で「明らかな競技規則の適用ミスがあった」としてブリーフィングという形で事の経緯と対応策について発表した。

 同試合は延長戦終了時点で1-1となったことから、PK戦で3回戦への進出チームを決めることとなった。ここで奈良クラブの4人目のキッカーがキックする際の動きを主審がフェイントと判断し、得点を認めなかった。この場合、競技規則では当該選手を警告とし、キックは失敗となり名古屋がPK4-2で3回戦進出となるところだったのだが、主審は競技規則の適用を誤り、警告を与えずにキックのやり直しを命じた。この選手はゴールを決め、このままPKが進行し、奈良クラブがPK5-4で3回戦進出を決めたというもの。

 この時点では審判団はもとより、両チームからも指摘はなかったのだが、翌日に三級審判員の資格を持つ一般人からルールの問い合わせがあり、JFAが検証した結果、競技規則の適用ミスであることが発覚。JFAはサッカーの競技規則の改正や解釈に関わる重要な事項を決定する唯一の意思決定機関である国際サッカー評議会(IFAB)と協議を重ね、PK全体を1人目からやり直し、3回戦進出チームを決定するという決定に至った。

 JFA、IFABの見解としてはPKは次回戦への進出を決める方法であり、試合の一部ではないということからPKのみのやり直しとなる。

 この決定については11日に臨時の天皇杯実施委員会を開催し、①名古屋の勝ちとする、②PK戦をやり直す、③公式結果のまま奈良クラブの勝ちとするーという3つの選択肢が協議され、PK戦をやり直すという決定となった。

 やり直しのPK戦の実施日、会場については現在調整中という。

 この日は天皇杯実施委員会の須原清貴委員長とJFAの小川佳実審判委員長がブリーフィングに臨んだ。須原氏は「両チームにも選手にも非はない。すべての非はJFAにある」と謝罪した。

 同試合はJFLの奈良クラブがJ1の名古屋を破ったことで、天皇杯特有の「ジャイアントキリング」として大きな話題を呼んだ一戦だった。

若きハン・ソロ、日本のメディアのためにチューバッカの通訳をする

2018.06.11 Vol.Web Original



 映画『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』来日記者会見が11日、都内にて行われ、主演のオールデン・エアエンライクと監督のロン・ハワードらが登壇した。

『スター・ウォーズ』シリーズでハリソン・フォードが演じた人気キャラクター、ハン・ソロの青年時代の冒険を描く注目作。

 若きハン・ソロを演じたオールデン、相棒のチューバッカ、ハワード監督が拍手に包まれて登壇。オールデンと監督に続いてチューバッカがウーキー語で挨拶をすると、すかさずオールデンが「日本が大好き。来ることができてワクワクしている、と言っています」と通訳。チューバッカとオールデンがウーキー語でやりとりする一幕もあり、劇中さながらのバディっぷりを見せた。

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