SearchSearch

EXILE・FANTASTICSの佐藤大樹「今年は佐藤大樹パーフェクトイヤーに」31歳の誕生日に野望語る

2026.01.25 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、EXILEとFANTASTICSで活躍する佐藤大樹が絵本『おいでよ うぱごろう』(双葉社)を発売、1月25日、都内で出版記念イベントを開催した。

 この日は佐藤の誕生日。イベント前に行われた取材の会場には、花束とバースデーケーキが持ち込まれ、佐藤が「思った倍、でかかった!」と驚いたビッグサイズのうぱごろうと一緒に31回目のバースデーをお祝いした。

 司会者から31歳の野望を聞かれると、2026年が「LDH PERFECT YEAR」を掲げて所属するLDH JAPANが6年に1度展開するエンタテイメントの祭りの年であることに触れたうえで、「自分は佐藤大樹パーフェクトイヤーにしたいと思っています。EXILE としての活動、FANTASTICSの活動もそうですが、個人として、俳優としても目まぐるしく動き回りたい。皆さんの目にいつでも止まるような人物でいきたいなと思っております」と、意気込んだ。

 

THE RAMPAGEの吉野北人、ソロ名義のHOKUTOで山フェス登場「緊張感ありました」

2026.01.25 Vol.Web Original

 THE RAMPAGEの吉野北人が1月24日、横浜アリーナで開催された山フェスの愛称で親しまれるラジオ番組イベント『三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE Presents 山フェス2026 ~Road to the Future~』にソロのHOKUTOとして出演した。

 山フェスは、山下がいま聞きたい音楽や見たいエンターテイメントをテーマに、番組にゆかりのあるゲストが集結するイベントで、通算7回目の開催。イベントでは、HOKUTOを始め、CHEMISTRY、新しい学校のリーダーズ、三代目JSBで活躍するCB/ELLY、BALLISTIK BOYZもライブパフォーマンス。番組で山下のパートナーを務めているTHE RAMPAGEの岩谷翔吾、FANTASTICSの澤本夏輝、BALLISTIK BOYZの松井利樹らも出席し、4時間弱、山下の推しエンタメを浴びまくった。

 HOKUTOは一番最初に登場。

 ステージに姿を現すと「山フェス~!楽しんでいきましょーう!」とポップでキャッチーなソロデビュー曲「オパッキャマラド」。キッズダンサーとともにパフォーマンスすると会場がパッと明るくなり、「Clap!Clap!」と手拍子を請うと、客席はリズムに合わせて手を打った。2曲目は浮遊感のある楽曲に「君みたいな子は他にはいない」とストレートに想いを乗せた「MINE」で、たった2曲でHOKUTOの異なる魅力でオーディエンスをドキドキさせた。この日はMCを挟んで「Smile for me」「ふたりでいようか」と4曲をパフォーマンスした。

 ソロとして山フェスに出演するのは初だとしたうえで「すごく緊張していたんですけれどもみなさんが温かく盛り上げてくれて今はとてもハッピーです」。水を飲ませてと水分補給する際に「フー!」とあがった歓声に笑い、最後の楽曲と伝えたときの反応にも「お決まりのえー!ありがとうございます!」とリラックスした表情だった。

三代目JSB山下健二郎が7回目の山フェス!「最高だぜー!」CHEMISTRYも新しい学校のリーダーズもランニングマン

2026.01.24 Vol.Web Original

 三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎がパーソナリティを務める人気ラジオ番組のイベント『三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE Presents 山フェス2026 ~Road to the Future~』が1月24日、横浜アリーナで開催された。イベントでは、山下とともに番組を盛り上げるパートナーのメンバーに新たにBALLISTIK BOYZの奥田力也が加わることも発表。番組が進化しパワーアップしていくことを印象づけた。

 

 山フェスは、山下がいま聞きたい音楽や見たいエンターテイメントをテーマに、番組にゆかりのあるゲストが集結するイベント。通算7回目の開催となった今回も豪華な出演ラインアップで、CHEMISTRY、新しい学校のリーダーズ、コロコロチキチキペッパーズ、ニッポンの社長、同じ三代目JSBで活躍するCB/ELLY、HOKUTO(THE RAMPAGE の吉野北人)、BALLISTIK BOYZも出演。山下とともに番組を届けているパートナーのTHE RAMPAGEの岩谷翔吾、FANTASTICSの澤本夏輝、BALLISTIK BOYZの松井利樹らとともに4時間弱、山下の推しエンタメを浴びまくった。

THE RAMPAGE陣とFANTASTICS中島颯太 “ネット記事の見出し”をめぐり「譲れないバトル」勃発

2026.01.24 Vol.web original

 

 公開中のLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の公開記念舞台挨拶が1月24日、都内にて行われ、陣(THE RAMPAGE)らキャストと平沼紀久監督が登壇。陣と中島颯太(FANTASTICS)の間で突如勃発した“バトル”にファンが爆笑した。

 LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト“BATTLE OF TOKYO(以下:BOT)”の劇場版。

 作品に登場する過去のMVやライブシーンなど撮影時の思い出を振り返り、グループの枠を超えて“わちゃわちゃ”トークを繰り広げた一同。

 平沼監督が「ライブのパフォーマンスバトルのバチバチな感じって…?」と首をかしげると、世界(FANTASTICS)が「アドリブだよね」と回答すると、中島は「僕はLIKIYA(THE RAMPAGE)さんとすれ違ってこう…(けん制するポーズ)があるんですけど、そこは綿密に練習しました」と明かし、バチバチポーズを再現。

 さらに陣が「僕らもBOTでチーム感が出てきたところにNEO EXILEが“先輩を食ってやるぞ”という感じで向かってくる」と後輩たちの気迫を称賛すると、中島も「僕らのときはランペ(THE RAMPAGE)さん、ジェネさん(GENERATIONS)から“来ていいよ”と言われても緊張してたんですけど、NEO EXILEはガチで来てくれる」と感嘆。一方で、KID PHENOMENONとは平和的な撮影だったと振り返り、堀夏喜(FANTASTICS)も「かわいいんですよ。“先輩たちは踊っているときもなぜ顔がかっこいいんですか?”って。キュンとしました(笑)」と笑いを誘う一幕も。

 和気あいあいと盛り上がっていた一同だが、作品にちなみ「絶対に譲れなかったバトルは?」という質問に、陣が「今日もバトルやと思ってますから。前回の舞台挨拶で颯太がすごいかましてたんですけど、それがネットニュースで取り上げられてて。今日、僕やなくて颯太の記事が上がってたら…」と中島に対抗心。

 対する中島も「陣さんは話が長い。僕は短く分かりやすいワードで狙っていきたい」と迎え撃つ構え。観客から起きた拍手に「俺にはなかった」とぼやく陣。

 急きょネットニュースの見出しをかけて「いかにBOTの見どころを分かりやすく伝えるか」というバトルが勃発。中島が二本指を掲げて「二面性。普段のライブとBOTでのライブ、同じライブでもまったく違う」と回答。対する陣は「三面性。普段の陣とBOTの陣と…(本名の)陣!」と返し、観客も大爆笑。2人に続けて回答することになった剣(PSYCHIC FEVER)は「やりにくい(笑)」と苦笑しつつ「陣くんとは15年くらいの付き合いですけど…本当に変わらない。身の回りに赤いものばかりとか…」とイジり、陣は「後輩はちゃんと育ってますわ」と苦笑していた。

 この日の登壇者は陣(THE RAMPAGE)、与那嶺瑠唯(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、 世界(FANTASTICS)、堀夏喜(FANTASTICS)、中島颯太(FANTASTICS)、半⽥⿓⾂(PSYCHIC FEVER)、剣(PSYCHIC FEVER)、WEESA(PSYCHIC FEVER)、平沼紀久監督。

PSYCHIC FEVER、“第2の故郷”バンコクでツアーファイナル「さらに成長した姿でお会いできるように」

2026.01.21 Vol.Web Original

 国内外で精力的に活動を展開している、7人組ボーイズグループのPSYCHIC FEVERが1月17日、タイ・バンコクで、最新ツアーの最終公演となる「PSYCHIC FEVER LIVE TOUR 2025 “EVOLVE” in THAILAND」を開催した。

 2022年7月のデビュー直後から活動拠点としてタイでの活動を本格化させ、着実に知名度と支持を高めてきたPSYCHIC FEVERにとって、タイは第2のホームと言える場所。そんな特別な地で迎えたEVOLVEツアーの締めくくりは、これまでの活動を振り返るとともにこれからの進化を誓う強い意味を持つ公演となった。

2026年も聞いてみた! THE RAMPAGE 浦川翔平の #教えてくれないとイヤー! PERSONAL 編〈BUZZらないとイヤー! 第115回〉

2026.01.20 Vol.Web Original

THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。

年始のおなじみ企画になりつつある、読者のみなさんからの質問に翔平さんができるだけ答える「教えてくれないとイヤー!」、2026年の後編をお届けします。今回は、仕事モードではないオフな翔平さんに関する質問をまとめた〈PERSONAL篇〉54問です。前回に引き続き、毎回いただく質問、同じ質問や似た回答を求めていると思われる質問は勝手ながらまとめさせていただいています。ご了承くださいませ!(撮影・蔦野裕)

【SDGsピースコミュニケーション宣言】KID PHENOMENON(岡尾琥珀、川口蒼真、鈴木瑠偉)「宇宙を笑顔に」「地球も元気に」「たくさんの方が前向きになれる空間を作りたい」

2026.01.20 Vol.web original

 

 ラジオで日本を元気にする『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』は、「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜午後9時30分からTOKYO FMで放送中。

 番組では、日本から世界へ発信するコミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」を推進中で、毎回ゲストの皆さんがそれぞれの「SDGsピースコミュニケーション宣言」をしている。

 2026年1月17日の放送には、7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENONから、岡尾琥珀、川口蒼真、鈴木瑠偉が登場。

 昨年は7月からスタートしたライブイベントを完走し、年末にはNEO EXILE世代が集結した「NEO EXILE SPECIAL LIVE」にも出演。また、本番組の1月のマンスリーソングにもなっているニューシングル「Black Flame」も話題。さらに今年は、彼らをオーディション時から見まもるNAOTOさんのライブへの帯同や、タイで開催される「JAPAN EXPO THAILAND 2026」にも出演決定。そんな彼らの「SDGsピースコミュニケーション宣言」は…。

岡尾琥珀は「宇宙を笑顔にします!」
川口蒼真は「地球も元気に!」
鈴木瑠偉は「活動を通してたくさんの方々が前向きになれる空間を作りたいです」

「120点を狙えば100点を超えるかもしれない。地球だけじゃなくて宇宙も狙っていこうと(笑)」と言う岡尾。続いて鈴木が「地球を元気に」と宣言し「(岡尾より)先に言えばよかった(笑)」と苦笑すると岡尾は「僕が宇宙に行っちゃう分、地球を任せます(笑)」。最後に川口が「活動する中で、しんどいこともあるんですが、そういうときに何に支えられているかと言うとやはりファンの皆さん。そんな皆さんのために何ができるかというとたくさんの方が前向きになれる活動を頑張ることじゃないかなと思っています」。

 該当するSDGsゴール:8…働きがいも経済成長も、17…パートナーシップで目標を達成しよう

 この日の放送は放送後1週間はradikoで。それ以前の放送は、ポッドキャストで聴くことができます。視聴はこちらから(https://www.tfm.co.jp/podcast/moveup)。

THE RAMPAGE 吉野北人「変わらないのは”LDH、大好き”」

2026.01.19 Vol.Web Original

 THE RAMPAGEの吉野北人が、1月18日、都内で行われた、自身が所属するLDH JAPANが6年に1度展開するエンタテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2026」の開幕記者会見に出席、そのなかで、さまざまな変化を経験するなかでも変わらないことについて明かす場面があった。

「LDH PERFECT YEAR 2026」は、LDHが同社や所属するアーティストたちの力を結集し、音楽ライブや映画、イベントなど多岐にわたるLDHのエンタテイメントを1年間通じて届けるもの。この日の会見にも、筆頭であるEXILEのAKIRAとTAKAHIROをはじめ、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、LIL LEAGUE、KID PHENOMENONといったEXILE TRIBEのグループのメンバーはもちろん、Girls²、f5ve、iScream、CIRRAの面々が集まり、それぞれ意気込みを語った。

EXILE TAKAHIROが書で「LDH PERFECT YEAR 2026」開幕宣言! THE RAMPAGE吉野「神業です」

2026.01.18 Vol.Web Original

 EXILE TAKAHIROが、1月18日、都内で行われた「LDH PERFECT YEAR 2026」の開幕記者会見に出席、大胆でカラフルな書で開幕宣言した。

 EXILEら多くのアーティストが所属するLDH JAPANが6年に1度展開するエンタテインメントの祭典。ひとつ前の2020年はコロナ禍によって開幕するも早々に強制終了。予定されていたライブや舞台公演で行われたものはわずかで、約300公演がキャンセルになった。

 それゆえにアーティストたちもファンも今年のPERFECT YEARへの思いは強く、その思いをTAKAHIROが「PRFECT YEAR 開幕」という文字に込めた。

 書は、TAKAHIROが「あこがれの方」だという吉川壽一氏と共同で制作。吉川氏はSYOING アーティストとして国内外でSYOを披露。大河ドラマ『武蔵』やマンガ『バガボンド』『ジパング』の題字も手掛けている。

 TAKAHIROは、会見が始まる前に同じ会場で大きな筆を使って、一気に書を仕上げた。「PERFECT」と「開」を吉川氏が、「YEAR」と「幕」をTAKAHIROが担当した。

「僕が〈YEAR〉を書いている時に、吉川先生がまるでアシスタントかのように、(カラーの墨汁を)全部、ひとつずつ持ってきてくださって…申し訳なかったんですけど、コミュニケーション取りながら、先生のパワーを魂をエネルギーをいただきながら書けました。人生の宝物になりました」

 吉川氏は「幕の跳ね上げるところ、そういう形の力強さ、ものすごい迫力でできた快作だと思っています」。また、「今年は午年。自分が感動してガーンと持っていくような力強さを書に込めないと伝わらない。そういう感覚というか感度、力強さ、そういうものを常に持って、感じてほしい」と、付け加えた。

 また、カラフルで勢いのある作品については、「書道とか書とかすぐ墨や黒とかいいますが、I 時代とかAI時代、多様性の時代の中で、多彩な形で表現していくっていうのは絶対条件。そういう形でTAKAHIROさんに提言させていただいて、賛成していただきました」と話した。

EXILE AKIRA「LDHの底ヂカラを」THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZら後輩グループとともにLDH PERFECT YEAR 開幕で会見! TAKAHIROは気合の書

2026.01.18 Vol.Web Original

 EXILEら多くのアーティストが所属するLDH JAPANが6年に1度展開するエンタテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2026」の開幕記者会見が1月18日、都内で行われ、EXILE AKIRA、EXILE TAKAHIROを筆頭に、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、Girls²ら所属するグループのメンバーが登壇、それぞれ意気込みを語った。

 記者会見には、事務所の筆頭であるEXILEから昨年加わったガールズグループのCIRRAのメンバーまでが揃った。EXLE AKIRAは「このように盛大に、パーフェクトイヤーを開幕できることをうれしく思っている」と笑顔と清々しい笑顔を見せた。

 6年前、2020年に開催された「LDH PERFECT YEAR」は、コロナ禍によって早い段階でほぼ強制終了。

 EXILE AKIRAは「6年前はコロナという思ってもいない事態で約300公演が中止となって、今でもその時の悔しい思いだったり戸惑った思いであったりを忘れていません。6年前のリベンジもそうですし、それ以上にLDHの底ヂカラを! ガールズグループ、我々男子チームも含め、LDHチーム一丸となってPERFECT YEARを盛大に盛り上げていきたい

 LDHが総力を結集しLDHのエンタテインメントで”PERFECTな1年”に。「LDH PERFECT YEAR 2026」には、そういう思いが込められている。

 THE RAMPAGEのカウントダウンライブで幕開けし、先日15日には若手グループのLIL LEAGUEが最新ツアー”Wonder Island”をスタート。今月末には、三代目 J SOUL BROTHERSのØMIのソロライブがあり、来月2月にはEXILE NAOTO、THE RAMPAGEのツアーが続々と開幕して、PERFECT YEARが加速していく。

THE RAMPAGE、25年のツアー”PRIMAL SPIDER”のライブ映像作品を2カ月連続リリース ツアーのテーマ曲のライブ映像も公開

2026.01.16 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが、2025年に開催した全国ツアー”PRIMAL SPIDER”のライブ映像作品を2カ月連続でリリースする。

 2月4日発売の第1弾作品『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER”』は、最新アルバム『(R)ENEW』の収録曲を中心に、グループが世に放ってきた代表曲も交えながら展開したアリーナ公演の様子を収めたもの。“全国に張り巡らせた “PRIMAL SPIDER” の糸を登り、高みを目指す” という意志のもとで、混沌とした世界を明るく照らしたいというメンバーの想いが込められたステージを完全収録。最新アルバムの「蜘蛛の糸」「BURN」「Drown Out The Noise」を筆頭に、代表曲の「16BOOSTERZ」「100degrees」「SWAG & PRIDE」「THROW YA FIST」など、ダンストラックを含め熱量たっぷりの23曲のパフォーマンスを通じて、THE RAMPAGEのエンタテイメントに触れられる。

 本作には、2024年の『LIMITED LIVE 2024 *p(R)ojectR(R) at TOKYO DOME』で2度目の単独ドーム公演を経験した16人が、次に示すステージとして制作された“PRIMAL SPIDER”ツアーの舞台裏を描いたドキュメンタリー映像を収録することも決定している。

 本ツアーのテーマ曲「蜘蛛の糸」のライブ映像も、THE RAMPAGEのオフィシャル YouTubeチャンネルで見られる。

Copyrighted Image