京極夏彦の人気小説を舞台化する『魍魎の匣』で、主演の橘ケンチ(EXILE / EXILE THE SECOND)が演じる京極堂こと、中禅寺秋彦のビジュアルが14日、公開された。
黒足袋と赤い鼻緒、着流しと晴明桔梗を染め抜いた羽 を身にまとったビジュアルは、「憑物(つきもの) 落とし」の際の京極堂を思わせる。
京極夏彦の人気小説を舞台化する『魍魎の匣』で、主演の橘ケンチ(EXILE / EXILE THE SECOND)が演じる京極堂こと、中禅寺秋彦のビジュアルが14日、公開された。
黒足袋と赤い鼻緒、着流しと晴明桔梗を染め抜いた羽 を身にまとったビジュアルは、「憑物(つきもの) 落とし」の際の京極堂を思わせる。
EXILE SHOKICHIが15日、ニューアルバム『1114(イレブンフォーティーン)』を15日にリリースする。最新作は常にキャリアハイと胸を張るが、本作はこれまでのどの作品よりも満足がいっているといい……。
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE×K·SWISS【The best Kicks by R×K Project】vol.03
靴にこだわりがある、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの長谷川慎と後藤拓磨が、半世紀以上にわたり愛され続けるシューズブランド「K·SWISS」とコラボレーション! オリジナルコラボシューズの開発がスタートしている。
「この世には、不思議なことなど何もないのだよ」。戦後間もない昭和20年代後半を舞台に“憑物(つきもの)落とし”を副業にする古本屋、うつ気味のさえない小説家、“推理をしない”探偵などクセのある魅力的な登場人物と、民俗学や論理学、妖怪などさまざまな分野のうんちくがぎっしりと詰め込まれた不思議な世界観で、多くのファンを獲得している京極夏彦の大人気小説「百鬼夜行シリーズ」。長編は現在9作品が刊行されており、シリーズの売り上げは累計1000万部超え。そんな大人気シリーズの中でも最高傑作の呼び声が高い「魍魎の匣」を舞台化! 主演を務めるのは EXILE/EXILE THE SECOND の橘ケンチ。
池田徹は島で一二を争う凄腕の漁師だったが12年前に漁をしている最中に嵐と遭遇し、すべての記憶を失った。事故後、漁に出ることなく失った記憶に怯えながら生きていた徹。そんなとき都会から“島留学”に来た高校生たちと出会う。
早いもので
小森の小言も遂に1年。
気づけば平成も終わり
令和元年を迎えた
暖かい光が降り注ぐ春の季節。
思い返せば
1年前の今頃は
コラムを始めるお話をいただき
自分の今までの経験にはない事で
あまりに荒唐無稽な話に聞こえていた。
昔から話す事は好きで
周囲の人間から
うるさく口数の多い人だと
言われていた。
とても慌てん坊で、おっちょこちょいで、無くし物も多く
それに加えて運動神経まで悪いときたら
周囲の人間から、間抜け王の称号を欲しいがままにかっさらう男である。
そんな僕が、言葉を使って読者の皆さんに
月に2回もコラムをお届けするなど
不安しかない。
心の片隅に1ミリも成功する要素や気持ちが無かった。
今は満足している。成功しているとは1ミリも思ってないが
人間面白いものでやり続ければ少しばかりの自信はつくものだ。(笑)
映画『町田くんの世界』ジャパンプレミアが7日、都内にて行われ、1000人からオーディションで選ばれた主演の新人俳優と脇を固める豪華キャスト、石井裕也監督がレッドカーペットと舞台挨拶に登場した。
安藤ゆきの同名コミックを原作に、運動も勉強も苦手だが唯一、人を愛する才能に長けた少年“町田くん”が人が嫌いな少女“猪原さん”と出会い、周りを巻き込み繰り広げるドラマを描く。ダブル主演を務めるのは、演技経験ほぼゼロながら1000人を超えるオーディションで選ばれた新人俳優・細田佳央太と関水渚。この日は、共演の岩田剛典、高畑充希、太賀、池松壮亮、北村有起哉と石井監督が登壇した。
ついに!
令和が始まりました。
昭和生まれの私は
平成でたくさんの出会いに恵まれ
奇跡のような経験をたくさんする事ができました。
平成一番の出来事は間違いなく「dream」のメンバーになれた事。
大事件でしたね。
普通の中学生活を送っていた女の子が、
オーディションを受けた2週間後には東京に上京していたので。
今考えてみたら、東京に行くことを許してくれた両親にも感謝。
そんなことを思いながら、令和になる瞬間を実家で過ごしました。
そしてたまたまゴールデンウィークということもあったので
昭和と平成を写真で振り返ってみました!
なので! 今回は特別編!!!
「平成の私」をお届けします。笑
Photo by 家族になるのですが、、、
せっかくなので
ここで公開してみます!
関口メンディー(EXILE / GENERATIONS など)とハローキティ、シナモロール、ポムポムプリンなどで知られるサンリオキャラクターズとコラボしたHELLO MANDY ★ SANRIO CHARACTERS(以下、ハローメンディー)が、2日、サンリオピューロランドで初めてのハグ会を行った。
ハグタイムと呼ばれるライブキャラクターによるグリーティングイベントを行ったもの。この日最初のイベントには、始まる前から多く多くの来場者が列を作った。
イベントは、5日まで毎日11時40分と15時10分の2回、ランド内の知恵の木ステージ前で行われる。
10連休中、全国各地でハローメンディーが盛り上がっている。全国20店のサンリオショップでは取扱が始まった。
連休明けにはキデイランド原宿でポップアップの開催が決定。初日となる5月11日と翌12日にはライブキャラクターが店舗に登場する。同25日には池袋のSanrio vivitixサンシャインシティアルパ店で、ライブキャラクターのミート&グリートが行われるのにあわせて、サンシャインシティ内の練り歩きも決まっている。
また、現在投票受付中の『2019年サンリオキャラクター大賞コラボ部門』にも参加している。投票は5月27日11時まで。
大型連休でにぎわうサンリオピューロランドに、HELLO MANDY(ハローメンディー)が現れる! サンリオピューロランドの人気イベントであるハグタイムと呼ばれる、ライブキャラクターによるグリーティングイベントを行うもので、5月2~5日の毎日11時40分と15時10分の2回、知恵の木ステージ前に登場する。
HELLO MANDY ★ SANRIO CHARACTERSは、EXILEやGENERATIONSなどで活躍する関口メンディーがモデルで、ハローキティ、シナモロールなどたくさんの人気キャラクターを送り出しているサンリオキャラクターズとコラボレーションしたもの。
先日、仕事で次の現場にタクシーで向かっていた時の話である。
前にも小言でタクシーの運転手さんが行き先をわかってないのに
どんどん進んでいってしまうというコラムを書いたことがあるのだが
改めてタクシーの運転手さんは本当に様々な種類の方がいるなぁー、と。
まるでグミですよ。様々なやつ。いっぱい入っているグミみたいな。
僕はグミが本当に好きなのでよく食べるんです。
あれば本当に全部食べちゃう。
右手がグミに触れたら止まらなくなる魔法にかかってしまったように。
前にGENERATIONSでグミのCMをやらせていただいたことがあるのですが
その期間中は現場のケータリングに必ずといっていいほどグミが入っていた。
本当に幸せ迷惑なのだ。だってあればあるだけ食べたいんだもん。
でもその目の前にあるグミはみんなのグミ。
自分だけのグミじゃない。
しかも開けて5分足らずで全て食べてしまった時の
みんなのドン引きした顔も想像できる。
だからグミのことを見て見ぬ振りをする。
なんなら他のメンバーに教えてもらってから、あたかも初見の様な反応をする。
それくらいグミを意識している。
話がだいーぶ逸れた、、、
でも運転手さんも様々な人がいる。
行き先を想像で突き進む人、
ナビがあるのに頑なにナビを使わない人、
永遠に無言の人。
本当に様々な人がいて、その都度対応が変わる。
つまり僕もその時々の出会った運転手さんに対応を変える八方美人である。
これは本当に別の小森隼を装っているのである。
無口になったり、道に詳しいふりをしたり、饒舌になったりと。
さっきのグミを初見で見た反応をするのも、言えば別の小森隼を装っているのである。
タクシーの本来の魅力はなんだろう?
とか考えながら目の前に流れるモニターのCMをずっと見る。
でも本来はなんだろうか?
目的地に直接行ける。
個人の空間を確保できる。
とか?
そんなところだろう。
と、足りない頭で考えてとても安易な答えに行きつく。
そんな自分のボキャブラリーの無さにがっかりだ。