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LDH史上最大規模のオーディション開催へ 「LDHの新たな時代を切り開く」

2021.04.02 Vol.Web Original

 

 EXILEや三代目 J SOUL BROTHERS(以下、三代目)らが所属するLDHが、2021年後半に同社史上最大規模の大型オーディションを開催することが2日、分かった。オーディションの全容はこれから明かされるが、男女合同開催で、「Vocal」「Rap」「Dance」の3部門で募集をするという。審査には同オーディションの総合プロデューサー・EXILE HIROのほか、EXILEや三代目のメンバーらLDHに所属するアーティストも参加する。EXILE HIROは「LDHの新たな時代を切り開く新しいスタイルのオーディションを創造していこうと思っています」とコメントしている。

 アーティストを目指す若者たちの夢を応援し叶えるだけでなく、すでに活躍しているアーティストの夢でもあるプロデュース業をサポートしていくという思いと狙いもあるオーディション。EXILE TRIBEのメンバー、LDHアーティストが審査員となって、それぞれが自分自身のプロジェクトに合わせて才能を発掘、新人アーティストをプロデュースしていく。

 EXILE HIROは、「メンバーの成長に合わせてLDHの更なる飛躍を目指し、様々なエンタテインメントを創造することが、僕個人としての重要なテーマでもあるので、今回のオーディションでは夢を持った才能ある若者達の夢を叶えると共に、EXILE TRIBEメンバーを筆頭に、LDHで今現在アーティストとして頑張ってくれているみんなの将来の夢を叶える、そんな重要な役割があると思っています」と、話している。

 LDHはこれまで、EXILE TAKAHIROを輩出した2006年の「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006 ~ASIAN DREAM~」を皮切りに、「VOCAL BATTLE AUDITION」だけでも5度にわたってオーディションを開催し、これまでに延べ13万人が参加。その中から、三代目のボーカルとして活躍する今市隆二や登坂広臣をはじめ、GENERATIONSのボーカル・数原龍友や片寄涼太、THE RAMPAGEやFANTASTICSメンバーなどが見出してきた。

  EXILE TAKAHIROは、「人生は一度きり。悔いの無い生き方をできるよう、自分の思い描く夢や、今後どんな道を歩んでいきたいのか…今後どんな自分と出会えるのか…たくさんイメージしながら、強く熱い“想い”を持って挑戦していただければうれしいです。今も変わらず、僕にとってEXILEは“憧れの存在”です。僕も、皆さんと共にまだまだ夢を追い続けたいと思います」とエールを送る。

 EXILE AKIRAは、「夢を持った才能ある多くの方々へ向けて、オーディションを開催することで、新時代を築き上げるべく、新たな世代のドラマが生まれることを願っておりますし、これからの未来を担う、男女問わず、さらなる仲間や逸材、才能と出会えることを楽しみにしております! なにより、このオーディションが皆様の目指す夢へ、そして世界への架け橋となれたらうれしいです」とコメントを寄せた。

 LDHは昨年、6年に一度開催しているエンターテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR」の一環として、大規模オーディション「LDH PERFECT AUDITON」の開催を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大によりオーディションは中止になっていた。

 

石井杏奈「あまり幸せになれないよね、って言われる」闇を持つ役多く

2021.04.01 Vol.Web Original

 女優の石井杏奈が葛藤の真っ只中にいることを明かしている。

 現在発売中の雑誌『月刊EXILE』の5月号に掲載されているインタビューのなかで語っているもの。芝居に対して悩みや課題はあるかという質問に「22歳で高校生役と大人の役の、ちょうど狭間にいます」と語り、「学生役は経験しているからまだできますが、たとえば25歳の保育士さん役で年齢相応の貫禄を出してってと言われると難しかったり、そいういう葛藤があります」。

 また、「『あまり幸せになれないよね』とよく言われます」とも話す。闇を持つ役を演じることが多いことがその理由だとしている。

 9日公開の映画『砕け散るところを見せてあげる』で演じているのもそうした役。インタビューでは本作への思いなども語っている。

マヂカルラブリーとおばたのお兄さんが新入社員を応援! 「未来は希望に満ちあふれている」

2021.04.01 Vol.Web Original

 

 お笑いコンビのマヂカルラブリーが1日、脱毛サロン『KIREIMO(キレイモ)』などを運営する株式会社ヴィエリスのオンライン入社式にスペシャルゲストとして出席し、新入社員たちにエールを贈った。

 マヂカルラブリーは登場するなり、モニターの向こうの約110名の新入社員に向けて、モノマネや漫才でお祝い。途中から、おばたのお兄さんも「新入社員の皆さん、おめでとうございまーきのっ!」と加わった。

 モニターにずらりと並んだ新入社員の顔を見ると、野田クリスタルは「新時代ですよね。みんなが来たらでっかい会場を取らなきゃいけなかったから、一生これでいいんじゃないかって思います。ライブもこれで助かっているところがある」

 村上は「会いたい、生で会いたいですよ!」とツッコみつつ、「遠く離れていてもみんなの顔が確認できるのでいいなと思います。飽きてるなあ、全然ハマってないなとかあるんですけど、いいですよ。ライブでやるより顔が見えますからね。みなさんも見られてますよ!」

 おばたのお兄さんは「一人ぐらい親とかを影武者で出している人がいるのでは、妹とかお兄ちゃんとか!」とまさか可能性を示すと、野田も「静止画かもしれない」と真剣な表情だった。

日本人の少年が紡いだ言葉が映画となって自閉症者と世界をつなぐ。オダギリジョーらも絶賛コメント

2021.04.01 Vol.Web original

 

 会話のできない自閉症という障害を抱える作家・東田直樹が、わずか13歳の時に執筆した『自閉症の僕が跳びはねる理由』(エスコアール、角川文庫、角川つばさ文庫)を原作とした映画『僕が跳びはねる理由』に、日本の著名人らが感動のコメントを寄せた。

 原作は、自らも重度の自閉症者である東田自身が、今まで理解されにくかった自閉症者の内面の感情や思考、記憶を分かりやすい言葉で伝えた内容が大きな注目と感動を呼び、34カ国以上で出版、117万部を超える世界的ベストセラーとなったエッセイ。

 本作の英訳を手掛けたのは、トム・ハンクス、ハル・ベリー主演の映画『クラウド・アトラス』の原作などで知られるイギリスのベストセラー作家デイヴィッド・ミッチェルとその妻ケイコ・ヨシダ。自らも自閉症の息子を育てていた彼らが、対応に困り果てていた我が子の行動に対する疑問の答えをこの書籍の中に見つけ「世界中の自閉症の子を持つ親にも読んでほしい」との思いから同書を翻訳。その英語版書籍『The Reason I Jump』が本作にも出演しているジョスの両親であり、本作のプロデューサーを務めるジェレミー・ディアとスティーヴィー・リーの目にとまったことから、映画化に至った。監督はドキュメンタリー映画『教育革命』のジェリー・ロスウェル。

 同作は海外でも絶賛が相次いでおり、第36回サンダンス映画祭ではワールド・シネマ・ドキュメンタリーコンペティション部門で観客賞を受賞。第39回バンクーバー国際映画祭では長編インターナショナルドキュメンタリー部門観客賞&インパクト大賞をW受賞している。

 今回、予告編映像と合わせて、各界の著名人からのコメントも到着。俳優のオダギリジョーは「人間はすぐに優劣をつけたがる。考えが及ばないものに対して否定したがる。そんなつまらない脳を吹き飛ばしてくれる作品!」とコメント。本作の劇場予告ナレーションを担当した河西健吾は「今回のお話を頂いてから初めて作品を見させていただいたのですが、このお話を見るまで自閉症というものについてほぼ知識が無いに等しい状態でした。僕の周りには自閉症の方はいらっしゃいませんが、今後そういった方々と触れ合う際に少しでも何か力になれればと思わせる作品でした」と語り、女優であり、そして一般社団法人 Get in touch 代表の東ちづるは、伝えたいことが伝わらないもどかしさは、どう想像しても追いつかない。未知だ。なので、この映画で、旅の同行をする。自閉症の心の地図の旅だ。それは、気づきと安らぎの旅になります。ぜひ東田直樹さんの原作も併せて読んでほしい」とコメントを寄せている。

 映画『僕が跳びはねる理由』は4月2日より全国公開。

 

【予告編映像】 https://youtu.be/A0fNRBCroOo

 

馬場ふみか、Y字バランスで新作ブラをPR

2021.03.31 Vol.Web Original

 馬場ふみかがピーチ・ジョンの「GiRLS by PEACH JOHN 2021 年ブランドミューズ」を務めることになり、31日に行われた就任記念イベント『GiRLS  HANGOUT PARTY』に出席、「皆さんにGiRLS by PEACH  JOHNの下着の魅力を伝えていきたい」と意気込んだ。

 馬場は、新作ブラを身につけてファッションショーを行ったほか、トークコーナーではチアガール風の衣装に着替えて美脚を披露、さらに得意のY字バランスまで披露した。

 新ミューズ就任は「学生時代からPEACH JOHNの下着を愛用してきたのですごくうれしい」と喜びのコメント。ハッピィを届けるチアガールをイメージした衣装に着替えて再登場すると、「前から 1 度、チアガールをやってみたかったんです。私、実はバレエをやっていたので、足上げとか得意なんです!」と話し、そのまま“Y字バランス”を披露。「バレエやってきてよかったです!」と笑顔を見せた。 

 

『愛の不時着』を上質な音楽の生演奏で堪能 5月から東名阪でコンサート

2021.03.31 Vol.Web Original

 

 動画配信サービス「Netflix」で配信され大ヒットした韓国ドラマ『愛の不時着』の世界観を上質なオーケストレーションで楽しむ『愛の不時着オリジナルコンサート ~ラブロマンス編~  Licensed by CultureDepot., STUDIO DRAGON』が、5月から、東京、愛知、大阪の3都市で開催される。

 コンサートは、ラブロマンス編と題して、リ・ジョンヒョクとユン・セリの出会いから共に歩んだ名シーンにフォーカス、全16話のエピソードから選りすぐったシーンを、2人の温もりが感じられるような演出と、オーケストレーションによるサウンドトラックの生演奏で再現する。演奏曲は20曲の予定。

 コンサートには、キャストやオリジナルサウンドトラックの歌手の出演はない。

 東京公演は、5月29・30日に、東京国際フォーラムホールA。愛知公演は、7月31日と8月1日で、名古屋国際会議場センチュリーホール、大阪公演は8月28・29日に、オリックス劇場。東京公演のチケットの抽選受付を4月12日の18時から公式ホームぺージで受け付ける。

かまいたちとみちょぱで配信バラエティー! 山内「みちょぱのファン層、取り込んでいきたい」

2021.03.31 Vol.Web Original

 お笑コンビのかまいたちとみちょぱの愛称で親しまれるモデルでタレントの池田美優がMCを務める配信番組『かまいちょぱ byよしログ』が無料動画配信サービス「GYAO!」でスタートする。番組は『かまいたちのタグロー』がリニューアルして新たにスタートを切るもので、初回配信は4月7日。

 みちょぱは出演決定について、「とてもうれしいです! まだ何をやるのかはこれからですが、自分の本当に好きなことをやれるというので、楽しんでやれたらいいなと。自分たちがリアルにやりたいことをやっている番組なので、ゆる~くリラックスしながら家で見てください!」と、コメント。

 濱家隆一は「みちょぱと共演したことはあるけれど、この3人でやる番組というのは今回が初めて。女性タレントとして今後も活躍が期待されるみちょぱなので、今後他番組での仕事の連携としてもみちょぱには期待しています!」と、前のめりだ。

水原希子が“亀甲縛り”に挑戦!? 自ら番組企画・出演・監修を手掛ける新感覚の配信番組スタート

2021.03.31 Vol.Web original

 女優・水原希子が、企画・出演・監修を手掛けるエンターテインメント番組『キコキカク』が動画配信サービス「Amazon Prime Video」にて配信される。

 アート、ファッション、音楽、カルチャー、エコなどさまざまなジャンルに興味のある水原希子が自ら企画・出演・監修を行い、多彩なゲストと多種多様な企画にチャレンジしていく、新感覚のエンターテインメント番組になるとのこと。

 番組では、水原自身が“いま会いたい”一流クリエイター陣のもとを訪れ、亀甲縛りやポールダンスに体当たりで挑戦したり、金継ぎやダーニングといった伝統工芸を体験するなど、映画やドラマとはまた違う水原の一面に触れつつ、一緒に多彩なカルチャーの魅力を楽しむことができる。

 水原も、番組が決定した際の気持ちを「自分の番組を今までやったことがなかったのでどうしようって…」と振り返りつつ「その中で考えたのは、好きなこと、興味があること、学びたいことを『キコキカク』でどんどん発信していきたいなと思いました!」「自分なりに色々と企画を考えて、ゲストやスタッフの皆さんに協力してもらいながら、今までに見たことが無いような番組にしたいです!」と意気込みのコメント。

『キコキカク』は4月23日よりAmazon Prime Videoで独占配信。

【水原希子コメント動画(限定公開)】https://youtu.be/QhUq-ZsgfcA

井上芳雄が首切り王子!伊藤沙莉と大人のファンタジー 蓬莱竜太と6年ぶりのタッグ

2021.03.30 Vol.Web Original

 

 俳優の井上芳雄の最新舞台、パルコ・プロデュース『首切り王子と愚かな女』が6月から上演されることが30日発表された。作・演出は蓬莱竜太で、共演は伊藤沙莉ら。東京、大阪、広島、福岡で上演する。

 井上と蓬莱が6年ぶりにタッグを組んで、大人のファンタジーを届ける。舞台は、架空の王国の王室。陰謀、裏切り、忖度、愛憎、競争をたくらんでのしあがろうとする、欲望に満ちた大人たちの姿をシニカルな笑いを散りばめて描き出す。

  井上が演じるのは、癇癪持ちで自分勝手、傍若無人の“首切り王子”。伊藤は、その王子に慕われ、世話係を演じる。女王の寵愛を受けて育てられた王子は誰の話にも聞く耳を持たず、意見することができたのは世話係の女だけ。彼女はお妃候補とまで噂されるが……。

 待望の蓬莱との再タッグが叶った井上は「蓬莱さんが今、何を面白いと思っているのか、とても興味があります。現在の世の中だからこそ、演劇だからこそできることがあると信じて、その世界に全身で飛び込みたいです」と意気込む。

 伊藤は「いつか出演させていただきたいとずっと思って、目標の一つにしていた蓬莱さんの作品への出演が、やっと叶う喜びと共に一気に緊張感が高まっています。しかし、こういうタイミングで蓬莱さんから生まれる作品に携われることを嬉しく有り難く思いました。精一杯頑張ります。届けます」とやる気だ。

 蓬莱は、「劇場に足を運ぶ、そんな行動すら以前より能動的なエネルギーが必要な時代になりました。だからこそシンプルに、観てよかった、足を運んでよかったと思ってもらえる作品を創りたい。「面白い」とは何か、井上芳雄くん、伊藤沙莉さんを中心に悩んでいこうと思います。子供が観ても面白い大人の寓話。幅の広いキャステイングなので、僕もやったことのないことに挑戦してみたいと思っています。今必要なのは「リアル」より「ファンタジー」なのかなと。どうなることやら楽しみに来てください」と、コメントを寄せている。

 他出演は、若村麻由美、高橋努、入山法子、太田緑ロランス、石田佳央、和田琢磨ほか。

 東京公演は、6月15日~7月4日に、 PARCO劇場で。大阪公演は、7月10・11日に、サンケイホールブリーゼ。広島公演は、7月13日に、JMSアステールプラザ大ホール、福岡公演は、7月16・17日に、久留米シティプラザ ザ・グランドホール。

EXILEの橘ケンチが福井市食のPR大使「無限の可能性、伝えたい」

2021.03.30 Vol.Web Original

 橘ケンチ(EXILE/EXILE THE SECOND)が30日、福井県『福井市食のPR大使』に委嘱された。今後、福井市農林水産物及び加工品、在来種そばの認知度向上、消費拡大支援をはじめとする、福井市のPRに関することなどをサポートする。

 橘は、同日、同市にある養浩館庭園で行われた「福井市食のPR大使委嘱式」に出席。「福井市の食が持っている無限の可能性をしっかりとお伝えしながら、日本の第1次産業の底力や大好きな日本酒についても広く発信していきたい」と抱負を語った。

 橘は、かねてから福井市とタッグを組み、ふくい嶺北連携中枢都市圏事業としてフリーペーパー『ふくいとそば。』や、そのポスターに登場したり、LDH kitchenの店舗などで食フェアのプロデュースをするなど、さまざまな取り組みを行い、福井市の食のすばらしさを伝えている。そうした活動がきっかけとなり「福井市食のPR大使」を務めることになった。

「街を訪れて、名所や旧跡を訪ね、風土を活かした多彩な食材に触れるなど、みなさんとの時間を重ねるごとにどんどんこのエリアに惹かれていく自分に気づいていました」と、橘。「まだまだ学びの途上にありますが、日本酒を起点としながら全国各地で食のフィールドに携わってきた経験を活かして、少しでも貢献できるように務めていきたい」と話している。

 

キスマイ藤ヶ谷と玉森がひと手間に意気込み「おいしさ伝えたい」

2021.03.30 Vol.Web Original

 

 キスマイことKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔と玉森裕太が、30日、都内で行われた『サッポロ一番 ひとてま荘 春夏秋冬』キャンペーン開会式に出席した。このキャンペーンは、「ひとてま荘」と命名された下町にある一軒家を舞台に共同生活をはじめることになった2人の一年間の様子を描き、「このひと手間が、アイラブユー」をキーワードに、春夏秋冬、季節ごと、月ごとに誰かの為にひと手間加える楽しさを季節のレシピを通じて提案するもの。

 新CM「サッポロ一番 ひとてま荘 春」篇では、満開の春の日に新生活への期待に胸をふくらませ「ひとてま荘」へ引っ越してきた2人が、「サッポロ一番塩らーめん」にひと手間加え、旬のキャベツと菜の花、桜えびをトッピングした「春野菜の塩らーめん」をさわやかな春の風が吹き抜ける気持のよいバルコニーで食べるシーンが描かれている。

 「ひとてま荘」でサッポロ一番の魅力をどう伝えたいか、との質問には、「ひと手間加えたり、さまざまな楽しみかたができるサッポロ一番だからこそ、旬の材料や調理方法で季節に合ったレシピを一年通して紹介したい」と藤ヶ谷。玉森は、「家族だったり、友達や仲間など、自分にとって大切な人の誰かのために、ひと手間加えたり一緒に作り合ったりしたサッポロ一番の楽しみ方を伝えたい」と話す。

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