映画『ロケットマン』ジャパンプレミア舞台挨拶が15日、都内にて行われエルトン・ジョンを演じた主演タロン・エガートンとデクスター・フレッチャー監督が登場した。
イギリスが生んだ天才シンガーソングライター、エルトン・ジョンの半生を珠玉の名曲とともにつづる感動作。エルトン・ジョン自ら製作総指揮を務め『キングスマン』シリーズでブレイクしたタロン・エガートンがエルトンを演じ、日本でも大ヒットした『ボヘミアン・ラプソディ』で最終監督を務めたフレッチャー監督がメガホンを取った。
映画『ロケットマン』ジャパンプレミア舞台挨拶が15日、都内にて行われエルトン・ジョンを演じた主演タロン・エガートンとデクスター・フレッチャー監督が登場した。
イギリスが生んだ天才シンガーソングライター、エルトン・ジョンの半生を珠玉の名曲とともにつづる感動作。エルトン・ジョン自ら製作総指揮を務め『キングスマン』シリーズでブレイクしたタロン・エガートンがエルトンを演じ、日本でも大ヒットした『ボヘミアン・ラプソディ』で最終監督を務めたフレッチャー監督がメガホンを取った。
映画『ロケットマン』ジャパンプレミアが15日、都内にて行われエルトン・ジョンを演じた主演タロン・エガートンとデクスター・フレッチャー監督、ゲストのふかわりょう、ハリセンボンの近藤春菜、箕輪はるかが登場した。
イギリスが生んだ天才シンガーソングライター、エルトン・ジョンの半生を珠玉の名曲とともにつづる感動作。
EXILE AKIRAが9日、自身のインスタグラムにKRUMPのダンス動画を投稿し、話題を集めている。
動画は、EXPG STUDIOのYouTubeチャンネル用に撮影されたもの。AKIRAを筆頭にEXILE TRIBEの小林直己や岩田剛典、関口メンディー、佐野玲於らも所属するKRUMPチーム「®AG POUND」のメンバーが軸となっていて、同チームから、JUN、SHOOT、SHUN、そしてAKIRAが出演。平均年齢14歳の次世代KRUMPチーム「Jr.®AG POUND from EXPG Lab」の鈴木瑠偉、山本健心、宮野入和、能城輝心も参加している。さらに、日本のKRUMPシーンの先駆者でもある「Twiggz Fam」のメンバーも出演しており、現在の日本におけるトップKRUMPERと、次世代のKRUMPシーンを継承するKRUMPERの総勢13名が圧巻のパフォーマンスを披露している。
撮影は、KRUMPの発祥地である米ロサンゼルスで行われている。
動画は、YouTubeチャンネルで公開中。
ハリウッドの鬼才クエンティン・タランティーノ監督が、4年ぶりとなる最新作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』をひっさげて主演レオナルド・ディカプリオとともに緊急来日することが決定!
同作は、レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットという2大スターの初共演でも話題の1本。タランティーノ監督が執筆に5年の歳月を費やし、2人が演じる映画界で生きる男たちの友情と絆を軸に1969年のハリウッド黄金時代の光と闇に迫った意欲作となっている。
2人は8月26日に都内にて行われるジャパン・プレミアや記者会見に登場し、日本のファンに初”タラレオ”2ショットをお披露目するとのこと。ディカプリオは、映画のプロモーションとしては『レヴェナント:蘇えりし者』での2016年3月以来、3年5カ月ぶり11度目の来日。そしてタランティーノ監督は2013年2月の『ジャンゴ 繋がれざる者』以来、6年半ぶりの来日。その『ジャンゴ』ではかなわなかった、タランティーノ監督×レオナルド・ディカプリオの名コンビそろっての初来日がこの度、実現する。
アニメーション映画『二ノ国』の公開直前夏休みイベントが14日、都内で行われ、声の出演をした山﨑賢人、新田真剣佑、永野芽郁が登壇した。
現実の世界(一ノ国)で暮らしている、高校生の主人公ユウと幼なじみのハルとコトナを中心に展開する物語。ユウとハルがひょんなことから現実とは全く異なる魔法の世界(二ノ国)へ迷い込んでしまう。そこは、もうひとりの自分が存在する世界で、コトナを守るために、ユウとハルは、二ノ国に暮らすもうひとりのコトナ、アーシャの命を奪わなければならず、葛藤する。
永野はコトナとアーシャを演じている。それについて「モテる女は辛いなーって。一ノ国と二ノ国でまた違うのですけど、実際、この2人(山﨑と新田)からだとしたら、ありがたいことさせていただいているなって思っちゃいますね」と、話した。
アニメーション映画『二ノ国』の公開直前夏休みイベントが14日、都内で行われ、声の出演をした山﨑賢人、新田真剣佑、永野芽郁が登壇した。
3人の高校生の青春や葛藤などを描いている映画にちなみ、夏休み真っ最中の中高生を招いて行われたイベント。
それぞれの高校時代について聞かれ、山﨑は「何をやっても楽しかったなという印象」だといい、「18で車の免許を取ったので、すぐ海に行って、花火をして、それこそ夏なんでやったなーという思い出があります。青春してました」。
アメリカで育った新田は「15歳半で仮免を取って、16で運転しながら学校に行ってたんですよ。友達を迎えに行って、乗れよ!って(笑)。17歳から日本に来て、いろんな作品に出させていただいて、いろんな作品のなかで青春させていただいたなというのが大きいです。(山﨑と)一緒に出演したり、芽郁ちゃんとはドラマをやったり、一つひとつが青春です! 以上です!」と、笑った。
「すごいねー、学校まで車ですって! 私なんか電車ですよ!」と、永野。自身の青春は学校帰りのファミレスだといい、「ひたすらドリンクバーでつなぐみたいな。今ではなかなかできないので、学生ならではだったなあって思います」。最長5時間ぐらい滞在したことがあるといい「迷惑なお客さんですよね」と苦笑いだった。
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE×K·SWISS【vol.6】
靴にこだわりがあるTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの長谷川慎と後藤拓磨が、半世紀以上にわたり愛され続けるシューズブランド「K・SWISS」とコラボレーション! オリジナルコラボシューズの開発は着々と進行中。そしていよいよ、2人のアイデアが詰まったデザイン画が香港へ!
映画『劇場版おっさんずラブ 〜LOVE or DEAD 〜』プレミアムトーク&ライブイベントが13日、六本木ヒルズ アリーナにて行われ、田中圭、林遣都、内田理央、金子大地、伊藤修子、児嶋一哉、沢村一樹、志尊淳、眞島秀和、大塚寧々、吉田鋼太郎と瑠東東一郎監督が登壇。撮影中の思い出などを振り返った。
撮影は毎日楽しかったと振り返った田中が「お泊まりロケも楽しかったよね」と言うと林も「楽しかったですね」。ほほみ合う2人の姿に会場のファンから黄色い悲鳴。「初めて真面目な話をしたんですよね」と振り返った田中に、林がポツリと「平成最後の満月の夜だったんですよ」。一瞬、漂うロマンティックな雰囲気に会場が色めき立ち、田中も「おお〜っ?(笑)」。すると、お泊まりロケに参加しなかったという吉田が「僕はいつもいないんだよね。それでその2人が仲良くしているんだよね」とぼやき会場を笑わせた。
劇団EXILE 秋山真太郎の小説家デビューとなった、小説集『一年で、一番君に遠い日。』(キノブックス、1700円+税)の重版が決定した。
秋山が3年にわたり、書き続けきた小説をまとめたもの。現実世界から知らない間に異世界に迷い込んでしまったような不思議な掌篇20篇を収録している。
7月の刊行時には、カリスマ書店員の新井見枝香氏や、EXILEの橘ケンチとの対談イベントも開催し、話題を集めた。
EXILE MAKIDAIが、LDH kitchenと「MAHARAJA Roppongi」によるDISCOイベント「LDH kitchen THE HANEDA×MAHARAJA Roppongi presents AIRPORT DISCO」(8月31日開催)にスペシャルゲストとして出演することが決定した。
映画『劇場版おっさんずラブ 〜LOVE or DEAD 〜』プレミアムトーク&ライブイベントが13日、六本木ヒルズ アリーナにて行われ、田中圭、林遣都、内田理央、金子大地、伊藤修子、児嶋一哉、沢村一樹、志尊淳、眞島秀和、大塚寧々、吉田鋼太郎と瑠東東一郎監督が登壇した。
2018年4月クールで放送されるや社会現象的大ヒットを記録した“おっさん”同士のラブストーリーを待望の映画化。モテない独身ダメ男・春田創一(田中圭)、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵(吉田鋼太郎)、イケメンでドSの後輩・牧凌太(林遣都)の三角関係に、本社のエリートチームを率いる狸穴迅(沢村一樹)や陽気な新入社員・山田ジャスティス(志尊淳)が加わり新たな展開が繰り広げられる。