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整理収納アドバイザー・井田典子が教える“だ・わ・へ・し”の整理術【Be Style】

2019.05.25 Vol.Web Original

 “~になりたい”――。女性が思う“Be”の部分にフォーカスを当て、さまざまな立場の女性ゲストを招き、仕事や育児、ライフスタイルなどについてクロストークを展開するTBSラジオの新番組「Be Style(ビースタイル)」。

 Nagatacho GRiD[永田町グリッド]にて公開収録された第6・7回目の放送は、MCを務める菊池亜希子さんとともに、整理収納アドバイザーの井田典子さんが登場。

 「片付かないのは、心の内が片付かないから」 。整理整頓は、心の中にもスペースを作り出す。井田さんが語った。

クイーン、KISS、ビートルズらが野音でライブ⁉ トリビュート・バンドが集結

2019.05.25 Vol.Web Original

 海外の人気ロックアーティストのトリビュートバンドが集まるイベント「LEGEND OF ROCK in 日比谷野音’19」が7月14日に東京・日比谷野外音楽堂にて開催される。

 出演は、クイーン、KISS、ザ・ビートルズ、レインボー、ホワイトスネイク、メタリカ、ガンズ・アンド・ローゼス、そしてジミ・ヘンドリックスのロックレジェンドをトリビュートするバンドで総勢8組。

 クイーンをトリビュートするQUEER、ホワイトスネイクのTokyo Whitesnakeはロンドンやブライトンなどでの海外公演の実績を持つ。HATTALLICAはメタリカのトリビュート・バンドで、本家メタリカからアジア公認のお墨付きを貰っている。JIMISENはモンタレー・ポップ・フェスティバル40周年記念イベントに招待された実力派で、ジミ・ヘンドリックスのスタッフからもテクニックを評価され”Tokyo Jimi”と命名されている。Rainbow Tribute Special Unitは国内のHR/HMシーンで活躍中のミュージシャンで構成されているスーパー・バンドだ。

台湾・高雄映画祭とのコラボプログラム「台湾・高雄映画祭プログラム」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.25 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

浅田美代子、樹木希林に感謝し涙「この作品は身に余るギフト」

2019.05.25 Vol.Web Original

 個性派女優、樹木希林の生涯唯一の企画作品映画『エリカ38』の公開を前に、都内でキャストによる特別試写会舞台挨拶が行われ、主演の浅田美代子らが登壇した。

 本作は、実際にあった事件をモチーフに、欲望に溺れ犯罪に手を染める女の半生を生々しく描いた犯罪エンタテインメント。2018年に他界した役者・樹木希林が、旧知の仲である女優・浅田美代子主演の映画を作るべく、企画。樹木は、キャスティングや脚本のチェックに関わったほか、浅田演じる主人公・聡子(エリカ)の母親役に扮し、本作が最後の日本映画出演作となった。

 舞台挨拶には、主演の浅田美代子のほか、木内みどり、山崎静代、菜 葉 菜、佐伯日菜子が登壇。はじめに浅田は、「いよいよ(公開が)迫ってきたなという感じ。どきどきしています」と挨拶。撮影時の樹木とのエピソードを聞かれると、「キャスティングなど細かいことまで決めてくださった。リハーサルから病床の時まで、最後まで気づかってくれていた」と、思い出を明かした。

ゲキ×シネ『髑髏城の七人』の夏の陣! 6月から新旧6作を上映

2019.05.24 Vol.Web Original

 劇団☆新感線の『髑髏城の七人』シリーズが映画館に登場する。6月からシリーズ新作と旧作の全6作品を新宿バルト9ほか全国12の映画館で上映する。

 ゲキ×シネ『髑髏城の七人』2019年夏の陣と題して展開される企画。360°回転シアター、IHIステージアラウンド東京のこけら落とし公演として上演された『髑髏城の七人』の最新作 Season 花・鳥・風に、『髑髏城の七人~アカドクロ』、『髑髏城の七人~アオドクロ』、『髑髏城の七人 2011』を加えた6作品。

《ゲキ×シネ》は、劇団☆新感線の話題作を映画館で上映するもの。作品ごとに映像版の監督を擁立し、映像はスクリーン向けに新たに編集。音声も劇場向けにリミックスされて、映画館の大スクリーンと高音質で最大限に舞台の魅力を味わえるのが特徴。
 
 現在、シリーズ新作の、花・鳥・風・月(上弦の月/下弦の月)、極(『修羅天魔』)は、ゲキ×シネにて上演中。

“戦争”をテーマにした作品を上映「戦争と生きる力プログラム supported by 赤十字」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.24 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

Dream Shizukaがソロ初のファンミ「この日の時間と感じた想いを忘れない」

2019.05.23 Vol.Web Original

 Dream Shizukaが22日、ソロとして初となるシングル『4 FEELS.』の発売を記念して、羽田空港第1ターミナルにある「LDH Kitchen THE TOKYO HANEDA」でファンミーティングを行った。

  ソロデビューしてから初めてのファンミーティングには、多くのファンが駆け付け、Shizukaのライブやトークなどを楽しんだ。

チョコプラの「TT兄弟」にあべこうじ「Tは…昨日の今日なんで…」

2019.05.23 Vol.Web Original

「キングオブコント 2019」が今年も開催
 今年で12回目となる「キングオブコント 2019」の開催決定会見が5月23日、東京都内のTBSで開催され、昨年優勝のハナコと決勝に残ったチョコレートプラネット、マヂカルラブリーの3組が参加した。

 ハナコの秋山寛貴が「あの一夜でがらりと変わった。バイトもやめた。1年間仕事もじわじわと増えつつある」と言えば、司会を務めたあべこうじが「キングオブコントで優勝して仕事が増えていると実感したのはここ数年でハナコが初めて」とうなずいた。

 菊田竜大はこの4月に結婚し、幸せな結婚生活を満喫中。これには秋山が「ネタも書かない、とびきり楽をしている奴が最初に結婚した」とぼやいた。

 岡部大は「地元の秋田に営業で凱旋した時に、地元の同級生とかおばあちゃんが見に来てくれて、おばあちゃんは涙を流していた。そのときに、“やったぞ”と思った」などとそれぞれ優勝後のこの1年を振り返った。

 もっとも秋山に言わせると「岡山で冠番組が決まった。でも冠番組はそれ1本で、霜降り明星当たりと比べると、すごくじわっとした感じになっている」とのこと。ここでもあべが「比べちゃいけない! この12年間、他と比べないと決めているのがキングオブコント」とフォローした。

真野恵里菜、スペイン生活は「毎日があっという間」

2019.05.23 Vol.Web Original



 真野恵里菜が仏化粧品ブランド「アベンヌ」の2019年のブランドアンバサダーを務めることになり、23日、都内で行われた就任イベントに出席した。「女性の見本になるようなタイプの人間じゃない」と謙遜しつつ、「これを機に、もっともっと1人の女性として頑張らなきゃなと誓いました」と、意気込んだ。

【インタビュー】Dream Shizuka、初めてのソロ作で示した「自分を作る4つの要素」

2019.05.23 Vol.Web Original

 Dream Shizukaがソロとして初めてのシングル『4 FEELS.』をリリースした。ソロアーティストとして初めて世に送り出す作品に彼女が込めた思いを聞いた。

GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第26弾 見つけるのではなく、見つかるもの。きっとそう

2019.05.23 Vol.Web Original

君は君のままでいい。
最後はこの言葉で終わる
今回はそんなエッセイになりそう。。。

最近、とうとう恋い焦がれていた
春がきた。
全国どこを見ても春を迎えたと言ってもいいように
全国が春を迎えた。
日本を探せば春を通り越したような気温の所も出てくるだろう。
燦々と降り注ぐ朝日の中
悪い夢を見ていても最後は暗いトンネルを抜けだすように
眩しい光で起きる連日。
前日の疲れを背負ったままの気怠い体でも
1人で、「おはよ」と言ってしまいたくなる。
そんなポジティブキャンペーン中の僕。

先日、春の訪れを感じ洋服の衣替えをした僕は
冬の時点から感じてはいたが
それが確信に変わった。
パーカーが異様に多い。
去年の年末からずっと思ってた
可愛いTシャツを買っても見せる機会がない。
それはそうである。
だってパーカーを上に着るから。
なんなら下のTシャツの色と合わせるかの様に
同じ色のパーカーを着てたりする。

私は狐に騙されているのか?
パーカーも赤色
脱いだらTシャツも赤だったり。
この間も通販で買った服が
オレンジを頼んだと思ったらネイビーだったり。
ネットで買ったものが2個届いたり
携帯の電池がすぐに無くなったり
イヤホンを失くしたり。
すでに鯉が登った季節なのに
私は狐に騙されているのか?
くるくると回りを回られて何処かでクスクス笑ってるのか?

最近「夜は短し歩けよ乙女」を読んでいるからか
少しファンタジーっぽくなってるのはご了承いただきたい。

でもそう思うほどパーカーが多いのである。
僕は世間で言うお洒落さんではない。
GENERATIONSの他のメンバーの方が服に詳しいし情報通だ。
僕は服をいっぱい持ってるからお洒落さんだとは思わないし
かっこいい事がお洒落さんでもないと思う。

やはり季節に合ってトレンドを作って
臨機応変に場の空気に洋服を合わせられる、
そして1つの固定概念に囚われない人がお洒落さんである。
あくまで僕の持論ですが。

そうなると僕は
好きなブランドの服しか買わないし
お気に入りの物があれば毎日それでも構わない。
唯一対応できるのは式典でスーツを着るくらい。
そういう自分の持論を持っているから
自分はお洒落な人の枠には該当しない。
そしてそうでは無いと自覚はあっても
このパーカーの偏り具合は考えものである。

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