今月41歳になった後藤真希「年齢を重ねるにつれて後に残る疲れが目立つように感じてきた。インナーケアを頑張るようにしている」
大好きなわさびを手にニッコリ
タレントの後藤真希が9月30日、都内で行われた「本わさび成分『ヘキサラファン』PRイベント」にお笑いコンビ「錦鯉」の長谷川雅紀と渡辺隆とともにゲストとして出演した。
自身のYouTubeチャンネルで山盛りのわさびをつけてお寿司を食べる動画が反響を呼ぶなど、大のわさび好きとして知られる後藤は「回転寿司に行くと本当にエビばっかり取るんですよ。“そんなにエビが好き?”って周りに言われるぐらいエビばっかり取って、取ったエビにわさびをめちゃくちゃ乗せて、鼻をツーンとしながら食べるっていうのをやってます。わさびの“ツーン”と感が小さい頃から結構好きで。なのでお寿司を食べるときはたっぷりのわさび醤油、もしくはわさびをそのまま上に乗せて食べたりとかします。エビは味というよりは食感ですね(笑)。わさびを楽しんでいます」とわさびトークを展開。
また「デビューして間もない頃は中学2年生だったんですけど、とにかくお仕事をたくさん頑張っていた。お仕事は頑張るけど、食事だったり健康面とかはそんなに意識する年でもなかったので、ちょっと頑張りすぎて疲れたなって時はそのまま寝ちゃうみたいなのも多かった。最近思うのが年齢を重ねるにつれて、やっぱり後に残る疲れが目立つように感じてきました。なので、もちろん外部からのメンテナンスも大事だと思うんですけど、最近はインナーケアを頑張るようにしています」と今月41歳になり、徐々に感じる体の変化を明かした。

