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子役の魅力あふれる作品群「チャイルドアクターズプログラム supported by テアトルアカデミー」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.29 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

篠原涼子、最新作で反抗期の娘に弁当で逆襲「いずれ来るのかな」

2019.05.28 Vol.Web Original

 映画『今日も嫌がらせ弁当』の完成披露試写会が28日、都内で行われ、主演の篠原涼子をはじめ、主要キャストが登壇した。篠原は「すごくワクワクしています。自分の息子を届けるみたいな気持ち。試写会のときも2回も見てしまって、それくらいおもしろい」と、あいさつした。

 人気ブログ『kaori(ttkk)の嫌がらせのためだけのお弁当ブログ』をまとめたエッセイ本『今日も嫌がらせ弁当』を映画化したもの。 八丈島に暮らす料理好きで働き者のシングルマザーのかおりが、反抗期で話しかけても返事もない高校生の娘の双葉に、娘の嫌がるキャラ弁を作り続けて逆襲していくというストーリー。

 篠原は、かおりとは「(共通点は)母親っていうところぐらい」と笑い、「どちらかっていうと、私、男の子育ててるので、育て方とか教育方針とか違うんですけど、いずれ自分の息子が中学生高校生になったときに、思春期を迎え、反抗期っていうのがこうやってくるのかなって想像しながら撮影に臨みました」と、コメント。

 反抗期真っただ中の娘・双葉を演じた芳根京子は、篠原と親子を演じたことについて「本当に夢のようで、本当に幸せでした」。また「緊張とうれしさと、いろんな感情が爆発して、前日に体調が悪くなって、ぶっ倒れてしまいまして……」と、改めて篠原への想いを爆発させた。

これからの映画製作を語る「クリエイターズセミナー」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.28 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

1日限定の特別な上映会「Andaz Tokyo 5th anniversary program」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.27 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

アニメや時代劇など、時空を超えた作品群「韓国・アシアナ国際短編映画祭プログラム」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.26 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

台湾・高雄映画祭とのコラボプログラム「台湾・高雄映画祭プログラム」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.25 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

浅田美代子、樹木希林に感謝し涙「この作品は身に余るギフト」

2019.05.25 Vol.Web Original

 個性派女優、樹木希林の生涯唯一の企画作品映画『エリカ38』の公開を前に、都内でキャストによる特別試写会舞台挨拶が行われ、主演の浅田美代子らが登壇した。

 本作は、実際にあった事件をモチーフに、欲望に溺れ犯罪に手を染める女の半生を生々しく描いた犯罪エンタテインメント。2018年に他界した役者・樹木希林が、旧知の仲である女優・浅田美代子主演の映画を作るべく、企画。樹木は、キャスティングや脚本のチェックに関わったほか、浅田演じる主人公・聡子(エリカ)の母親役に扮し、本作が最後の日本映画出演作となった。

 舞台挨拶には、主演の浅田美代子のほか、木内みどり、山崎静代、菜 葉 菜、佐伯日菜子が登壇。はじめに浅田は、「いよいよ(公開が)迫ってきたなという感じ。どきどきしています」と挨拶。撮影時の樹木とのエピソードを聞かれると、「キャスティングなど細かいことまで決めてくださった。リハーサルから病床の時まで、最後まで気づかってくれていた」と、思い出を明かした。

“戦争”をテーマにした作品を上映「戦争と生きる力プログラム supported by 赤十字」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.24 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
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多様性を見つめるラインアップ「Shibuya Diversity プログラム」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.23 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

海外監督が日本の伝統「金継ぎ」を描き銀座のショートフィルムコンテスト最優秀作品賞に輝く

2019.05.22 Vol.web original



『GINZA SHORT FILM CONTEST 2019』授賞式が22日、都内にて行われ、審査員を務めた俳優の別所哲也や女優の高梨臨らが、賞金200万円が授与される最優秀作品賞をはじめとする受賞者たちを表彰した。

 銀座から新たな才能を発掘し、銀座の魅力を国内外に発信していくことを目的に、一般社団法人銀座通連合会などが立ち上げたショートフィルムのコンテスト。

女性ならではの視点で描かれた作品群「Ladies for Cinema Project」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.22 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

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