岩田剛典のセカンドアルバム『ARTLESS』(3月6日発売)に収録されるている楽曲「Virus」のミュージックビデオが公開された。
同曲は独特なリズムが耳に残る中毒性のあるアップナンバーで、恋の病をテーマに、ケミカルなワードで恋の沼から抜けられない様子をポップに表現している。ミュージックビデオは、CGイラストアートと8パターンの衣装で、カラフルかつアートな映像になっている。
岩田剛典のセカンドアルバム『ARTLESS』(3月6日発売)に収録されるている楽曲「Virus」のミュージックビデオが公開された。
同曲は独特なリズムが耳に残る中毒性のあるアップナンバーで、恋の病をテーマに、ケミカルなワードで恋の沼から抜けられない様子をポップに表現している。ミュージックビデオは、CGイラストアートと8パターンの衣装で、カラフルかつアートな映像になっている。
EXILE TRIBEの7人組グループ、PSYCHIC FEVERが3月2日、東京・国立代々木第一体育館で開催された人気ファッションイベント『第38回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2024 SPRING / SUMMER』(以下、TGC)に出演、一度見聞きしたら忘れない楽曲とパフォーマンスで印象づけた。
PSYCHIC FEVERが出演したのは2025年に開催される大阪・関西万博をPRする「EXPO 2025 SPECIAL STAGE」。アジアのみならず、世界のオーディエンスにもグループの存在を気づかせ始めた最新曲『Just Like Dat feat. JP THE WAVY』を披露した。
耳なじみのいい楽曲とキャッチーさもある振付で客席が温まり始めたところで、小波津志が「こうしてTGCでパフォーマンスさせていただけて、みなさんにお会いできてうれしいです」とあいさつ。「次の曲でより一体感を出していきたいと思います。みなさんが必ず知っているあの曲でスペシャルなステージをしたいと思います! みなさん、隣りの人まで巻き込んで一緒に盛り上がっていきましょう!」と強めに呼びかけると、『Choo Choo TRAIN』のイントロがスタートした。
16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが3月2日、東京・東京・国立代々木競技場第一体育館で開催中の人気ファッションイベント『第38回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2024 SPRING / SUMMER』(以下、TGC)にサプライズ登場し、満員の会場を熱狂させた。
メンバーは2025年に開催される大阪・関西万博をPRする「EXPO 2025 SPECIAL STAGE」に出演。同じJr.EXILE世代のグループであるPSYCHIC FEVERがライブパフォーマンスを終えて、メンバーの小波津志が「次はTHE RAMPAGEさんです!」と流れるように呼び込むと、ステージ中央からブラックでコーディネートしたメンバーが登場。ボーカルの川村壱馬とRIKUを先頭にゆっくりと手を振りながらランウェイの先端まで進み、笑顔で観客に手を振った。
16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォ―マーの与那嶺瑠唯と後藤拓磨が3月2日放送のラジオ番組『JAPAN MOVE UP!』(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~)に出演する。

番組は、2月23日に岩手県宮古市で行われたダンスイベント「Mo’Paradise PARTY SANRIKU 2024」で行われた公開収録の模様を放送する。
宮古市の山本正德市長も加わって、東日本大震災から13年を迎えるなかでの現在の宮古市の状況を聞いたり、地域の子どもたちが主人公のダンスやエンタテイメントのイベントが開催されることについて、さらにEXILEなどが所属するLDH JAPANなどを中心に進められてきた『中学生 Rising Sun Project』が三陸地域にもたらした影響などについても話す。
与那嶺と後藤も同プロジェクトに参加経験があり、特に与那嶺は初期から積極的に関わってきたひとり。当時の記憶、東京五輪を経て一段落した今あたらめて感じること、そして今後への思いを馳せる。

また、ステージで一生懸命踊る子どもたちの姿にあてられて、自身の子どもの頃のダンスや初舞台の思い出をシェアしたり、子どもたちのダンスのときめきポイントについてもポロリ。THE RAMPAGEがデビューしていない10年前に福島のスパリゾートハワイアンズで「Rising Sun」をパフォーマンスした際のエピソードなども紹介する。
番組ではまた、4月に開幕するツアー「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16」についても聞く。
放送は、radikoやAuDeeでも聴ける。
EXILE TRIBEのグループ、PSYCHIC FEVERが、ショートムービープラットフォーム「TikTok」とオーディオストリーミングサービス「Spotify」の「Buzz Tracker」のMonthly Artist 第24弾に決定した。
「Buzz Tracker」は、TikTokとSpotifyの両プラットフォームの特性を生かして、毎月1組のアーティストをを共同で応援するプログラム。TikTokではショートムービーや楽曲ページを通じてアーティストの魅力を多角的に掘り下げ、Spotifyでは「Buzz Tracker」をはじめとする様々なプレイリストを通して楽曲の魅力をユーザーに届ける。
PSYCHIC FEVERは、ダンス、ボーカル、ラップ、ビートボックスと多彩なスキルを持つ7人によるEXILE TRIBEのグループ。1月にリリースされた、JP THE WAVYプロデュースの楽曲「Just Like Dat feat.JP THE WAVY」は現在、国内含むSpotifyバイラルチャートトップ50に計7カ国にランクインし、世界各国から注目が集まっている。TikTokでも、日本だけではなく海外のユーザーからも注目が集まっており、ダンス動画を中心にトレンドになりつつある
EXILE AKIRAとBALLSITIK BOYZが、台湾初のららぽーと 「三井ショッピングパーク ららぽーと台中」でトークショーとファンイベントを行った。イベントには1000人超が集まり、注目や期待の高さを見せつけた。
『EXILE AKIRA TALK SHOW&BALLISTIK BOYZ NEW ALBUM 「Back&Forth」 発売記念ファンイベントin LaLaport 台中』と題して行われたイベントには、17時スタートにもかかわらず午前中からファンが集まり、開始時間には会場の1階ステージから吹き抜けの4階まで彼らの姿を一目見ようという観客で埋め尽くされた。
EXILE TRIBEのPSYCHIC FEVERがオリジナルセカンドEP『PSYCHIC FILE Ⅱ』(4月3日発売)の収録曲「THE HEAT」を3月2日に先行配信する。
「THE HEAT」は、5月にスタートするライブツアー「PSYCHIC FEVER ASIA TOUR 2024 “HEAT”」のツアーキックオフソングとして制作した楽曲で、ライブのオープニングを華やかに彩る楽曲に仕上がっている。歌詞にはメンバーがツアーに馳せる想いをしたため、英語のフレーズを連呼する部分はオーディエンスも自然に声が出そうだ。
メンバーは「これから始まる”ASIA TOUR”に対する熱い想いを歌詞に入れ、簡単な英語を連呼してリズミックかつ、色々な国の皆さんが一緒になって楽しく歌ってもらえるように制作させていただきました!! この楽曲を沢山聴きながら、5月から始まるツアーに是非、お越しいただけるとうれしいです!! 僕たちと一緒にアジアを熱く”HEAT”させましょう!!」と熱いコメントを寄せている。
ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSによるドラマ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(東海テレビ・フジテレビ系)のオープニング曲「アプデライフ」の配信がスタートした。ドラマには、ボーカルの中島颯太が出演している。
同曲は、キャッチーで明るいメロディーの楽曲で、シンプルに自分らしく、気楽に生きる素晴らしさを表現している。プロデュースは、新しい学校のリーダーズの楽曲プロデュースや人気ロックバンドのChilli Beans.のリミックスなどを手掛ける一方で、バンドのKlang Rulerで活躍する“令和のバズトラックメイカー”ことyonkey氏。
配信ジャケットは、ドラマのメインビジュアルを担当した奥田真也氏が制作している。
各配信サイトで配信中。
LDHがわかる番組『知れば!!もっと楽しい!? ALL ABOUT LDH ♯2』がLDHのデジタルコミュニケーションサービス「CL」で無料配信中だ。
LDHについて学び、LDHマスターを目指す番組で、ファンはもちろんメンバーも感じている疑問をEXILE HIROやEXILE AKIRA、陣(THE RAMPAGE)がわかりやすく解説するという内容。テーマは「LIVE事業」で、EXILEをはじめ、LDHの要である「LIVE事業」について解説する。チケットはもちろん、会場や専門スタッフの仕事についてなど、LDHのライブに長年携わってきたスタッフと共に届ける。
#2では、#1参加メンバーに加え、同じTHE RAMPAGEの山本彰吾が陣のサポートで進行役に加わっている。
16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEの与那嶺瑠唯と後藤拓磨が2月23日、岩手県の宮古市民文化会館で行われたダンスイベント「Mo’Paradise PARTY SANRIKU 2024」に出演、岩手県と福島県の子どもたち41名とともに「Rising Sun」を一緒に踊ってイベントを盛り上げた。
「Rising Sun」は、ダンス&ボーカルグループのEXILEが東日本大震災復興支援チャリティーソングとして2011年9月に発表した楽曲。2012年にスタートしたEXILEなどが所属するLDHらが行った復興プロジェクト「夢の課外授業中学生 Rising Sun Project」で、EXILEやEXILE TRIBEのメンバーと中学生たちが踊りつないできた楽曲でもある。
東日本大震災で甚大な被害があった三陸の子どもたちにとっても「Rising Sun」は聴いたり踊ったりしながら育ってきた特別な曲。その環境もあって、与那嶺と後藤とともに踊る企画が実現したという。参加した子どもたちは「夢の課外授業中学生 Rising Sun Project」を経験した7名が先生となって約3カ月をかけて練習してきたという。
熱狂のなかで今日25日に千秋楽を迎えた舞台『HiGH&LOW THE 戦国』の続編制作が決定した。また、映像作品化が決定した。Blu-rayとDVDの発売は2024年夏。詳細は随時発表される。
発表は千秋楽のカーテンコールで行われた。キャストが1人ひとり登場、主要キャストは登場するたびにそれぞれの願いをひとつ叶えてもらうという演出。最後に登場した片寄涼太はひとことあいさつすると「この『HiGH&LOW THE 戦国』の未来が見たい!」と願うと、舞台上のスクリーンに「続編制作決定!」の文字が映し出された。
片寄は「是非に及ばず、ということで続編制作が決定しました。『HiGH&LOW THE 戦国』はもちろん、『HiGH&LOW 』シリーズは、全員が主役で、全員で作り上げて来た作品。その未来をみんながどんなふうに作っていくのか楽しみにしていてほしいと思います。温かい応援をお願いします」と、笑顔を見せた。