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10周年のハイローが音楽ライブや舞台公演など記念企画を追加発表 EXILE AKIRA「メイドインLDHならではの最先端のエンタテイメントで盛り上げたい」

2026.01.27 Vol.Web Original

 ドラマ、映画、音楽ライブなどさまざまなかたちで展開する総合エンタテイメント・プロジェクト『HiGH&LOW』がスタートから10周年を迎え、2026年をアニバーサリーイヤーとして、さまざまな企画を展開中だ。1月27日、その企画のひとつとしてSHIBUYA TSUTAYAで行われているスペシャルコラボレーションカフェで、「HiGH&LOW 10th ANNIVERSARY YEAR」ラインナップ発表会が行われ、EXILE AKIRA、劇団EXILEの青柳翔とSWAY、THE RAMPAGEの吉野北人と藤原樹、『HiGH&LOW』シリーズを手がける平沼紀久氏が登壇し、音楽ライブの開催や舞台公演、オールナイト上映会など新たな企画を追加発表した。

 発表会では、音楽ライブや舞台公演、過去作の上映会など6つの企画が追加発表された。

 なかでも注目されるのが、9月の『HiGH&LOW』ライブ、7月の舞台公演『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』と11月の『HiGH&LOW THE 戦国 』のライブイベントだ。

『HiGH&LOW』ライブは映画作品の世界観やストーリーを反映した音楽ライブで、これまでにも開催され、大成功のうちに幕を下ろした。今回は10周年のアニバーサリーだけに期待も高まる。

 AKIRAは「クラブでのライブパフォーマンスという形で表現したり、『HiGH&LOW』はいろんな形で表現できますので、新たな形でライブできたらと思います。思い返してみると、『HiGH&LOW』は、アニメ、ドラマ、映画、ゲーム、さらにはライブと360度エンタテイメントで展開していて、それを10 年前にやっていた。自分たちで言うのもなんですけども、最先端なことをやっていたなって、ものすごく誇らしくもあります。アニバーサリーですから、いろんな形でメイドインLDHならではの最先端のエンタテイメントでHiGH&LOW プロジェクトを盛り上げていければという熱い思いがあります」

 

本郷奏多「なんてことを…」『キングダム』77巻を無料で読める佐賀の防波堤に感嘆

2026.01.27 Vol.web original

 俳優の本郷奏多が1月27日、佐賀県・佐賀空港にて行われた「キングダム×(駆ける)佐賀県」オープニングセレモニーに登壇。映画『キングダム』にも出演した本郷が期間限定の“佐賀キングダム空港”に感激した。

 連載20周年を迎えた人気漫画『キングダム』の原作者・原泰久⽒が佐賀県出身であることにちなみ、佐賀県が『キングダム』とコラボレーション。「キングダム×(駆ける)佐賀県〜佐賀の⽕を絶やすでないぞォ。〜」と題し、多彩な企画で佐賀県の魅力を発信するプロジェクト。

 映画『キングダム』では、吉沢亮が演じる嬴政(えいせい)の弟・成蟜(せいきょう)を演じ、自身も『キングダム』の熱狂的ファンである本郷。「原先生の故郷・佐賀でのイベントということで光栄です」と初の佐賀訪問に笑顔。山口祥義知事とも『キングダム』トークで盛り上がった本郷。

 今回のコラボの中でも、コミックス1〜77巻を一気読みできる全長300m超の「キングダム読破堤」が特に気になると言い「なんてことを、と思いましたね。そこに毎日通えばタダで全巻見れるんですよね」。

 さらに本郷が「原作ってけっこう過激な戦いのシーンがあったりするんですけど、その場面を佐賀の特産の海苔で隠しているとか。非常にセンスあるなと思いました」と感嘆すると、山口知事が懐から佐賀海苔を取り出し本郷にプレゼント。これには本郷も「いつも持ってらっしゃるんですか?」と大ウケ。

 この日は、「佐賀キングダム空港特別展」に展示される有田焼コラボ大皿を手がけた井上萬二窯三代目・井上祐希氏も登壇。人間国宝・井上萬二氏の孫でもある井上氏は「昨年、祖父が亡くなり、父も亡くなっているので僕一人になり、まさに火が消えそうなタイミングでこのお話を頂いて。“火を絶やすでないぞォ。”というテーマが、自分に言われているようだった」と思いを語り、山口知事も「訪れる方の心振るわせるようなコラボになれば」と期待を寄せていた。

 コラボに合わせ、佐賀空港は期間限定で愛称を「佐賀キングダム空港」に。空港の外壁や階段、ガラス⾯などが『キングダム』の特別装飾で飾られるほか、「受け継がれる火」をテーマに、貴重な複製原画や有⽥焼コラボ⼤⽫などが展示される「佐賀キングダム空港特別展」を開催(3階スペースパーク)。

「キングダム×(駆ける)佐賀県」は1月27日から3月29日までの予定で(一部は異なる)県内各地にて開催。他にも、佐賀キングダム空港から車で約10分ほどの場所にある干潟よか公園に歓声した、コミックス1〜77巻を一気読みできる全長300m超の「キングダム読破堤」や、秦の始皇帝の命を受け不老不死の霊薬を求めて日本へ渡った「徐福」が見つけたという逸話が残る古湯温泉の伝説にちなみ、古湯温泉街を巡るとコラボオリジナルグッズがもらえるプレゼントキャンペーンなど多彩な企画を展開。ファンはもちろん、話題の観光スポットとして注目を集めそうだ。

『HiGH&LOW』ライブや舞台、上映会など10周年記念企画を追加発表

2026.01.27 Vol.Web Original

 10周年を迎える総合エンタテインメント・プロジェクト『HiGH&LOW』のアニバーサリーイヤーのスペシャル企画の内容が1月27日、追加発表された。新たにラインアップに加わったのは、ライブや舞台作品、上映会など4月以降に展開される企画で、シリーズを支えてきたファンへの感謝を軸に、『HiGH&LOW』ならではのスケール感と世界観を最大限に生かした施策をラインナップし、10周年ならではの特別な体験を届ける

 4月には、過去の映画シリーズを振り返るリバイバル上映を全国5大都市の劇場で期間限定で実施

 7月には、映画『HiGH&LOW THE MOVIE』が2016年7月に公開されたことを記念してオールナイト上映会を開催するほか、梅田芸術劇場主催で舞台『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』が上演される。映像作品とは異なるアプローチで描かれる物語がシリーズの新たな魅力を提示する。

 9月には『HiGH&LOW』ライブの開催を予定。10周年イヤーの盛り上がりを象徴するビッグイベントとして、シリーズの歴史と熱量を凝縮したステージを届ける。

 11月には『HiGH&LOW THE 戦国』を冠したライブイベントを開催。舞台で描かれた世界観を発展・拡張させる形で、10周年プロジェクトの集大成として記念イヤーを締めくくる。

 さらに、『HiGH&LOW』としては初となるドキュメンタリー作品の制作が決定。これまでベールに包まれてきた制作の舞台裏や、プロジェクトの内側が初めて明かされる。

『HiGH&LOW』は、ドラマ、映画、ライブ、音楽、コミックなどさまざまな方面で展開中の総合エンタテインメント・プロジェクトで、劇場公開作品シリーズの累計観客動員621万人、累計興行収入89億円を記録している。

 2026年の1年間を「HiGH&LOW 10th ANNIVERSARY YEAR」として、10周年プロジェクトが始動しており、Spotifyオフィシャルプレイリストが公開され、SHIBUYA TSUTAYAでスペシャルコラボレーションカフェが開催中。2月には新宿歌舞伎町の『ZEROTOKYO』と『HiGH&LOW』がタッグを組んだクラブイベント「ハイローナイト」の開催が決定している。

EXILE B HAPPYがダンスでシニアもハッピーに! ダンス番組『DANCE TRAIN』スタート EXILE TETSUYA「電車のように世代を超えてつながっていきたい」

2026.01.26 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEを横断してメンバーが集結したユニット、EXILE B HAPPYがシニアをダンスでハッピーにする新番組『DANCE TRAIN』(BS10)が1月31日にスタートする。放送時間は午前11時30分~。

『DANCE TRAIN』は、シニア向けのダンス番組。EXILE B HAPPYが先生役になって、自宅でもできるダンスを分かりやすくレッスン、そして一緒に踊ろうというもの。

 生徒は、芸能事務所に所属する62~77歳までのシニア6名で、初回はEXILEの人気楽曲「Choo Choo TRAIN」や「WON’T BE LONG」に合わせ、グループのリーダーのEXILE TETSUYAオリジナルの振り付けで考案したダンスレッスンにチャレンジする。さらにEXILE B HAPPYの代表曲で子どもたちにも大人気のキャッチ―な楽曲『MORNING SUN』を披露する。

沢口靖子、『独眼竜政宗』以来の共演・渡辺謙から「大人になったね」

2026.01.26 Vol.web original

 映画『木挽町のあだ討ち』(2月27日公開)の舞台挨拶が26日、都内にて行われ、俳優の柄本佑、渡辺謙、長尾謙杜らキャストと源孝志監督が登壇。渡辺と沢口靖子が約40年ぶりの共演に感慨を語った。

 永井紗耶子による同名時代小説を映画化。美談として語られるある青年の仇討ち事件の真相を、関わった人々の話から紐解いていく時代劇ミステリー。

 冒頭の挨拶で「こんなにかわいい長尾謙杜くんという息子ができました。本当に親子に見えるねと言われて喜んでいます。ほっぺが白くてぷくぷくしているところが似ていると自分では思っています!」と、長尾との親子役を喜んでいた沢口。

 一方、渡辺との共演は大河ドラマ『独眼竜政宗』以来、約40年ぶりと言い「当時、私は娘役で共演させていただいて」と懐かしそうに語ると、渡辺も「大人になったね」。

「今や世界に誇る謙さんとご一緒するのはプレッシャーでしたが、撮影の合間に気さくに話しかけてくださり、幼なじみで元許嫁という役柄だったので距離感を縮められた」と感謝。

 渡辺も「たまたま『独眼竜政宗』が再放送していて…。こんなにかわいい…失礼、お嬢さんだったんだな、と。僕は(沢口との共演シーンが)撮影初日だったんですけど、子を守る母の力を頂きました」と語り、久々の共演を笑顔で振り返っていた。

柄本佑、豪華共演陣に「癖が強すぎ」渡辺謙が反論「あんただってよっぽどだよ」

2026.01.26 Vol.web original

 映画『木挽町のあだ討ち』(2月27日公開)の舞台挨拶が26日、都内にて行われ、俳優の柄本佑、渡辺謙、長尾謙杜らキャストと源孝志監督が登壇。柄本と渡辺が豪華出演者の「癖の強さ」を語り観客の笑いを誘った。

 永井紗耶子による同名時代小説を映画化。美談として語られるある青年の仇討ち事件の真相を、関わった人々の話から紐解いていく時代劇ミステリー。

 さまざまな人々の話から、仇討ち事件の真相を突き止めていく主人公・加瀬総一郎を演じた柄本は、共演陣を見渡し「一人ひとりの癖が強すぎて…それぞれ違う短編を撮っているんじゃないかと思うほど。この一人ひとりと相対して丁寧に芝居ができるのは役者にとって素晴らしいことなんですけど、終わった後にぐったりと疲れるんですよ(笑)」。

 原作にない主人公を演じた柄本は、源監督がモデルとしてイメージしていたという『刑事コロンボ』から役作りのヒントを得たと振り返りつつ、仇討ちの真相を知るべく訪れた森田座の面々に「360度囲まれる場面は印象的でした。見るたびに“癖、癖、癖…”と感じるくらい濃い(笑)」。

 するとすかさず渡辺が「癖が強いって言うけど、あんただってよっぽど癖が強い」とツッコミを入れつつ、「変なヤツばかりなんですよ。世の中から外れて芝居小屋にたどり着いたようなヤツばかり。そんな面々を束ねる…というより包み込むような…『七人の侍』の志村喬さんをイメージしていました」と自身の役作りについて明かした。

 さらに渡辺は、芝居小屋のセットについて「残念ながら『国宝』のほうがすごかったんです。歌舞伎座なので(笑)」と笑いを誘いつつ「でもこれは江戸時代なんです。江戸時代の歌舞伎ってこうだったよな、というイメージの劇場を作っていただきました。僕らはこの小屋で芝居をしているんだというイメージがすぐ湧いてきました」とリアルなセットを絶賛。

 この日は「一度誓いを立てたら成し遂げるまで帰れない」という「仇討ち」になぞらえて、今年成し遂げたい目標を一同が回答。

 柄本は「小学校の卒業文集にも書いた“映画監督”。長編映画を成し遂げたい」と映画監督デビューを宣言。すると北村一輝も「編集やプロデュースなど、映像に関わる新たなことに挑戦したい」。それぞれ目標を掲げるなか、渡辺は「一昨年から昨年は人生最大に働いたので、今年は“堕落した大人”としてのんびりしたい」と答え笑いを誘っていた。

 この日の登壇者は柄本佑、渡辺謙、長尾謙杜、北村一輝、瀬戸康史、滝藤賢一、高橋和也、正名僕蔵、山口馬木也、イモトアヤコ、沢口靖子、源孝志監督。

NARROWORLD、浜野はるきと組んで新曲配信リリース 全肯定型のポジティブソング

2026.01.26 Vol.Web Original

 NARROWORLDが1月28日に第8弾となる新曲「メロ尊い feat. 浜野はるき」を配信リリースする。また、同日20時に、ミュージックビデオもYouTubeの公式チャンネルでプレミア公開される予定だ。

 音楽×動物のアニメーション作品を届ける企画で知られ、客演アーティストがキャラクター化し登場する。

 本作には、ガールズスポークンシンガーの浜野はるきが猫に扮して参加。「生きているだけで私は尊い」という歌詞のフレーズを軸に、自分を否定しがちな日常や他人の視線から解放される強さを、ハイパーポップならではのカラフルで攻撃的なサウンドに乗せて描く、全肯定型のポジティブソングとなっている。

 NARROWORLDは、手掛けた楽曲のストリーミング/YouTubeの総再生回数1億回を超えるマルチプロデューサーのmaeshima soshiと、Spotify台湾バイラルチャートでウィーク/デイリー1位獲得したシンガー&トップライナーのOHTORA、アメリカンポップなイラストでZ世代から注目を集めており、ジャケット&MVのアートワークを担当している絵師のDai/NEW JACKの3名で結成されたユニット。

Crystal KayのバースデーバッシュにJO1の金城碧海が出演 SWAYデザインのフライヤーも公開

2026.01.26 Vol.Web Original

 Crystal Kay(CK)が横浜のKT Zepp Yokohamaで豪華ゲストと共に行う誕生日パーティー『Birštonas presents CK BIRTHDAY BASH LEVEL 40』の第3弾ゲストが発表された。発表されたのは、グローバルボーイズグループJO1の金城碧海。2人がお互いの公式YouTubeチャンネルでコラボして話題となった、あの楽曲が聴けるのかにも注目が集まる。

 ライブは、2月26日に生誕40周年を迎える節目となるイベント。CK珠玉の名曲を披露するワンマンライブに加えて、過去にコラボしたアーティストや親交が深いアーティストとCKファンを自らのバースデーバッシュに招待するスペシャルな一夜となる。

 

前田拳太郎が初めてのカレンダー「どんな感情で何を表現しているのか想像して」 

2026.01.26 Vol.Web Original

 俳優の前田拳太郎が自身初となるカレンダーを発売、1月24日に大阪、翌25日に東京で発売記念イベントを行った。

『前田拳太郎カレンダー2026.04-2027.03』は、本人の「単なる12カ月を表現するカレンダーではなく、俳優としての今の自分のさまざまな面を切り取ってほしい」という想いのもと、何度も打合せを重ね、上海と沖縄の宮古島で撮影。上海ではソリッドなクールさと大人っぽさを表現、宮古島では「無垢な清純さ」をとらえた。

山フェスレギュラー?の BALLISTIK BOYZがアグレッシブなライブ 日髙と三代目山下に時空を超えた共通の思い出も?

2026.01.25 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのBALLISTIK BOYZが1月24日、横浜アリーナで開催された山フェスのことラジオ番組イベント『三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE Presents 山フェス2026 ~Road to the Future~』に出演、アグレッシヴなライブパフォーマンスで、イベントを盛り上げた。

 山フェスは、山下がいま聞きたい音楽や見たいエンターテイメントをテーマにゲストが集結するイベント。通算7回目の開催となる今回は、BALLISTIK BOYZのほか、HOKUTO(THE RAMPAGEの吉野北人)、三代目JSBで活躍するCB/ELLYといったLDH JAPANの面々や、CHEMISTRY、新しい学校のリーダーズがライブパフォーマンス。番組で山下のパートナーを務めるTHE RAMPAGEの岩谷翔吾、FANTASTICSの澤本夏輝、BALLISTIK BOYZの松井利樹も奮闘し、山下の推しエンタメを浴びまくる4時間弱を届けた。

 BALLISTIK BOYZは、ポップでポジティブなステージを繰り広げたHOKUTOに続いて登場。少し不穏なトーンの〈BBZ BALLISTIK BOYZ〉がリピートされる「Most Wanted」が響きわたって現れたのは、ブラックレザーの軍団。ホワイトでひとりだったHOKUTOとは対照的な雰囲気で、「俺たちと盛り上がっていこうぜ!」とアグレッシブなステージを展開。「CLASH」「All of You」と異なるタイプの楽曲でオーディエンスを揺さぶった。

EXILE・FANTASTICSの佐藤大樹「今年は佐藤大樹パーフェクトイヤーに」31歳の誕生日に野望語る

2026.01.25 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、EXILEとFANTASTICSで活躍する佐藤大樹が絵本『おいでよ うぱごろう』(双葉社)を発売、1月25日、都内で出版記念イベントを開催した。

 この日は佐藤の誕生日。イベント前に行われた取材の会場には、花束とバースデーケーキが持ち込まれ、佐藤が「思った倍、でかかった!」と驚いたビッグサイズのうぱごろうと一緒に31回目のバースデーをお祝いした。

 司会者から31歳の野望を聞かれると、2026年が「LDH PERFECT YEAR」を掲げて所属するLDH JAPANが6年に1度展開するエンタテイメントの祭りの年であることに触れたうえで、「自分は佐藤大樹パーフェクトイヤーにしたいと思っています。EXILE としての活動、FANTASTICSの活動もそうですが、個人として、俳優としても目まぐるしく動き回りたい。皆さんの目にいつでも止まるような人物でいきたいなと思っております」と、意気込んだ。

 

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