パラリンピック競技を体験・体感できるイベント「NO LIMITS SPECIAL 2020」が11日、東京・お台場で開幕し、国際パラリンピック委員会特別親善大使の稲垣吾郎、香取慎吾が出席。パラリンピックの魅力について語った。
「NO LIMITS SPECIAL 2020」は、パラリンピック競技やアスリートの魅力・迫力を知ってもらおうと、11日から2日間行われるイベント。オープニングセレモニーには、新しい地図の稲垣吾郎、香取慎吾のほか、小池百合子東京都知事らが出席した。
パラリンピック競技を体験・体感できるイベント「NO LIMITS SPECIAL 2020」が11日、東京・お台場で開幕し、国際パラリンピック委員会特別親善大使の稲垣吾郎、香取慎吾が出席。パラリンピックの魅力について語った。
「NO LIMITS SPECIAL 2020」は、パラリンピック競技やアスリートの魅力・迫力を知ってもらおうと、11日から2日間行われるイベント。オープニングセレモニーには、新しい地図の稲垣吾郎、香取慎吾のほか、小池百合子東京都知事らが出席した。
メルセデス・ベンツの情報発信拠点「メルセデス ミー 東京(六本木)」
20世紀初頭。ヨークシャーのダウントン村にある壮麗な大邸宅ダウントン・アビーには、当主のグランサム伯爵ロバート・クローリーとその家族たちが暮らしていた。ある日、ダウントンにジョージ5世国王とメアリー王妃が訪れることになる。
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「新しい地図」の草彅剛の主演舞台『アルトゥロ・ウイの興隆』の公開稽古が1月10日、会場のKAAT 神奈川芸術劇場で行われた。
同作はドイツ演劇の巨匠ベルトルト・ブレヒトの大作をKAAT 神奈川芸術劇場の芸術監督を務める白井晃氏が演出したもの。
草彅は一昨年もKAAT 神奈川芸術劇場プロデュース作品の「バリーターク」に出演。白井とは2度目のタッグとなる。
原作はヒトラーが独裁者として上り詰めていく過程をシカゴのギャングの世界に置き換えて描いた問題作。そこに白井がジェームス・ブラウンの楽曲を中心としたファンクミュージックを散りばめた斬新な音楽劇に仕立て上げた。
草彅が演じるのはシカゴのギャング、アルトゥロ・ウイ。全編に渡り、「セックス・マシーン」といったJBの歌を中心に歌い、踊り、そしてさまざまな犯罪行為を犯しながら成り上がっていく主人公を演じる。
日本中に社会現象を巻き起こしたドラマ「おっさんずラブ」の映画化『劇場版おっさんずラブ』のBlu-ray&DVDが3月12日に発売決定。合わせて映画で実際に使用した衣装が巡回する展示イベント『「劇場版おっさんずラブ」日本縦断 スーツの旅』が全国5カ所のアニメイトにて開催されることが決定した。
展示されるのは、春田(田中圭)、牧(林遣都)、ジャスティス(志尊淳)、狸穴(沢村一樹)、黒澤(吉田鋼太郎)のスーツ、全5着。1月13日~2月27日 の1カ月半の間に、それぞれの店舗で1着ずつ、6日間展示。全国5店舗に巡回させ、どの店舗でも5着のスーツをすべて見ることができる。
また、全国のアニメイト16店舗にて、小道具、衣装、制作資料の展示も実施。さらに、3月10日からSHIBUYA TSUTAYAでは、5着のスーツを集結して展示するとともに、小道具、衣装、制作資料と等身大パネルを展示する。
半地下住宅に暮らす全員失業中のキム一家と、高台の高級住宅地にある豪邸に暮らすIT社長パク・ドンイク一家。ひょんなことから接点を持った2つの家族がたどる、予測不能のドラマとは…!?
第72回カンヌ国際映画祭でタランティーノ、ジャームッシュら名匠の話題作を抑えて最高賞のパルムドールを受賞し、米国アカデミー賞などでも受賞を期待されている、韓国の若き巨匠ポン・ジュノ監督最新作。『殺人の追憶』『グエムル-漢江の怪物-』など、これまでも社会のひずみを浮き彫りにしながら、そこに生きる人々の底知れぬ心理を描いてきたポン監督。本作ではこれまで以上に、あらゆるジャンルを完璧に融合させながら、いま世界が直面している貧富格差への痛烈な批判をも内包した、超一級のエンターテインメントとして描き切っている。
主人公キム一家の父ギテク役には、ポン監督と4度目のタッグとなる名優ソン・ガンホ。共演には『最後まで行く』のイ・ソンギュン、『後宮の秘密』のチョ・ヨジョン、『新感染 ファイナル・エクスプレス』のチェ・ウシクなど実力派が集結。
キム一家がパク一家に“パラサイト”していく手口の鮮やかさ、したたかさはスリリングかつ痛快。ところが、そこから繰り広げられる、誰も予想だにしないポン・ジュノワールドに圧倒されること間違いなし!
映画『G.I.ジョー 漆黒のスネークアイズ』製作発表会見が10日、都内にて行われ、日米キャストスタッフらが登壇。今年、数カ月の長期間にわたり姫路、大阪、茨城各県他、日本各地で撮影を行うことを明かした。
アクションフィギュアをもとに映画化された人気シリーズ。G.I.ジョーのメンバーのなかでも高い人気を誇るキャラクター・スネークアイズを主人公に、これまで隠されてきたその誕生秘話が描かれる。
本作は、内閣府が初めて実施する外国映像作品ロケ誘致に関する実証調査の対象作品第1弾。冒頭、エグゼクティブプロデューサーのエリク・ハウサム氏は「個人的にも10歳のころに『七人の侍』を見てわくわくした思い出があり、日本で映画製作ができて本当に光栄です。本作は日本なくしては作れない作品」と語り、日本のサポートに感謝した。
WWE「NXT」(日本時間1月10日配信)で紫雷イオがケイ・リー・レイ、ビアンカ・ブレアとタッグを組んでリア・リプリー&キャンディス・レラエ&トニー・ストームと6人タッグ戦で激突した。
オープニングでNXT女子王者リアがリングに登場すると、NXT UK女子王者ケイやNXT女子王座を狙うストーム、イオ、ビアンカ、キャンディスが次々と登場して乱闘となると、そこから6人タッグ戦に発展。
イオらはキャンディスに集中攻撃して試合を優勢に進めるも、ビアンカのスピアーがコーナーのイオに誤爆した隙にキャンディスがトニーに交代。トニーはヘッドバットでイオを攻撃すると、イオも串刺しランニング・ダブルニーからバックブリーカーで反撃。さらにコーナートップから必殺のムーンサルトを狙ったが、このチャンスにビアンカが勝手にイオにタッチして交代してしまう。
WWE「NXT」(日本時間1月10日配信)で「ダスティ・ローデス・タッグチームクラシック」に出場するKUSHIDAのタッグパートナーがアレックス・シェリーに決定した。
シェリーはKUSHIDAとは新日本プロレス参戦時にタッグ・チーム「TIME SPLITTERS」を結成。IWGPジュニアタッグ王座を獲得するなど新日ジュニアのトップ戦線で長く活躍した。
この決定にKUSHIDAは「ダスティ・ローデス・クラシック・タッグトーナメント!僕のパートナーが決まりました。最高の友人、親友、そして僕の先生でもあるアレックス・シェリーに決まりました。一気にこのトーナメントを上り詰めてNXTのタッグ戦線に殴り込みをかけたいと思います。NXTタッグ戦線に新しい光景を現出させます。NXTで彼と組めてなんだか特別な感情が沸いてきます。けれども僕自身が一番ワクワクしてます。皆さんもワクワクしてください。お楽しみに!」と意気込んだ。
KUSHIDA&シェリーは次週のNXTでグリズルド・ヤング・ベテランズと対戦する。