ピンク・レディー15年ぶり楽曲は異例のコラボ「一緒のレコーディングはこれが最後かも、と…」



 未唯mieが「すごくピンク・レディーらしい曲。最初はちょっとロックテイストだったので、こうしたらもっと70年代のピンク・レディーらしくなると思うと提案したらどんどん取り入れてアレンジしてくださった」と振り返ると、増田も「中毒性があって、一度聞くとベッドに入っても眠れない。全部がサビみたいで本当にピンク・レディーらしい曲になりました。でもレコーディング前に自主練習したらすごく難しくて、今までで一番の難関かもと思った」と明かし「逆にに闘志がわいて、未唯mieとも“2人でやるのは最後かも”と久しぶりの2人でのレコーディングを楽しみました」と振り返った。

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