GENERATIONS 小森隼「教科書に使ってもらうぐらいのテンションで」米ニューヨークが舞台のドラ恋最新版13日スタート


 配信は13日から。いよいよカウントダウン。

「誰に見てもらいたいっていうのはもうなくて、全員、老若男女全員に見てほしい」と、谷。「家族で見て話し合うみたいな感じも面白いんじゃないかなって。おじいちゃん、おばあちゃんにも見てもらって青春を思い出してもらったりとか……」

 あ~ちゃんも、「とりあえず見てみてほしい。青春時代に頑張ったことがある人は絶対ハマると思うんです、本気がわかるから。やっぱりドキュメンタリーが一番面白いと思うし、心を動かされます。ドラ恋はほとんどドキュメンタリーだと私は思っていて、本気で挑んでいるその姿に心痺れるんですよ。涙涙になっちゃう。涙涙で戦って次の日には生まれ変わってる人のその顔とか見たら自分はこんなに頑張れてるだろうかってね。だからほんま見てみてほしい」

 近藤は、「私、もうすぐで40 歳になるんですけど、20代の皆さんの恋愛とかちょっとこそばゆいわという方にもぜひ見ていただきたい。先生の言葉とか、大人になっても刺さります。年齢関係ないですね」と、話した。見てほしい人は「芸人のニューヨーク」だという。

 出演するのは、吉本実憂、福山翔大、小島梨里杏、柾木玲弥、立石晴香、小野翔平、トミコ・クレア、髙橋大翔の8人。

 ドラマの脚本は鈴木おさむが担当。ブロードウェイ俳優で、YU-Project主宰の由水南氏が演技指導の講師を務める。