菅田将暉「ボクシングで追い詰めた後飲むと、超うまいです!」炭酸水で気分爽快
俳優の菅田将暉が7月15日、都内で行われた、炭酸水ブランド「WILKINSON」(ウィルキンソン)が行う大規模サンプリングイベント『WILKINSON COOL SPOT 2026 SHSIBUYA』のPRイベントに登壇し、一番おいしい「WILKINSON」の飲み方をシェアした。
この日のイベントのキーワードは「気分爽快」と見えて、菅田も司会者も「気分爽快」を連発。
菅田は自身が出演する新CMについて聞かれると、「気分爽快ではつらつとしつつ、気持ちのいい汗が次の歩みにつながっていくって感じが出ていて良かった」。菅田が笑ってしまうほど「キンキン……すごいキンキンに冷えている!」とボトルをゴクリとやると、「ぱーぁんときますね!すごい刺激的で気分爽快っす」と、いった具合だ。
その流れで、気分爽快なエピソードはあるかと聞かれると、「やっぱり運動なのかなあ」。
「ボクシングが好きなんですけど、練習の中でミッド打ちしたりなんだりの後、最後追い詰めるんですよ。ラッシュかけるんです、サンドバッグに向かってバーって。もう無理だってところからもっともっとみたいなのをやられて、余裕ありそうだったらロープとかで後ろに引っ張られながらやるんです。終わって、もうバターンみたいな時は、すっごいしんどいけど、なんかスカッとします」
その熱のある語りっぷりに司会者が「本格的にやっていらっしゃる」と相槌を打つと、「プロの方のあれじゃないですけど、自分の健康維持のために。動的静養っていうんですかね、動かすことで体の固まってる感じもをほぐしていく……マジでその後飲むWILKINSONは超うまいですからね! 超うまいです!」

