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THE RAMPAGEが高級ヴィラで夏を満喫! CLで特別番組

2024.07.15 Vol.Web Original


 THE RAMPAGEの特別番組「【夏休み】THE RAMPAGEの豪華ヴィラ貸切りパーティー2024」が、LDHのデジタルコミュニケ―ションサービス「CL」で配信される。同サービスの4周年イベント「CL 4th Anniversary Special Week 」で配信されるもの。

 THE RAMPAGEの結成10周年と、9月の東京ドーム公演の決起集会としてプチ夏休みをプレゼントしたもの。豪華ヴィラを貸し切って、BBQやプールなどでリフレッシュする姿を届ける。また、デビューから10周年までの軌跡を振り返る貴重なトークもある。

 8月17日19時に配信開始。

EXILEの静岡旅、三代目JSBの七番勝負など CLスペシャルウィークのコンテンツが明らかに

2024.07.14 Vol.Web Original

 EXILEや三代目 J SOUL BROTHERSなどLDH JAPANに所属するアーティストのコンテンツが見られる「CL」の4周年を記念したスペシャルコンテンツ『CL 4th Anniversary Special Week』(8月14日〜21日)で配信される、各グループによる大型特番のラインアップが公開された。

 すでに発表済みの『LDH CLUB CHAMPIONSHIP〜PLAY 4 VICTORY〜』、最終日の『DODGEBALL KINGDOM〜THE 2ND SEAZON〜』に加えて、『EXILE!静岡満喫!オトナのミッション旅』や『三代目JSB 絶対に負けられない!7番勝負』など7つの企画が明らかになった。

濱田龍臣「メインモニターでゲーム、サブでYouTube、iPadで別のゲームを同時進行」

2024.07.14 Vol.web original

 

 ドラマ『サバエとヤッたら終わる』(8月11日放送開始/TOKYO MX)の先行上映会イベントが14日、都内にて行われ、W主演を務める濱田龍臣、沢口愛華や音楽を担当したオーイシマサヨシ、有馬元気とUBUNA監督が登壇。濱田の「手放せないもの」に『ウルトラマン』シリーズで縁のあるオーイシマサヨシも驚いていた。

 早坂啓吾による同名WEBマンガを実写ドラマ化。恋と性欲の間で揺れる男子大学生の日常を描くドキドキのラブコメディー。

 同級生に片思いしながらも、友人・鯖江に翻弄される大学生・宇治を演じる濱田龍臣と、宇治の恋愛相談に乗りながら巨乳と下ネタで宇治を惑わす同級生・鯖江を演じた沢口愛華は、先行上映を見た観客の反応に手ごたえを感じた様子。

 そんな濱田は、キャラにちなみ「手放せないもの」を聞かれると「ゲーム環境。1日1回ゲームしないと落ち着かない。モニター2面ついていて、メインのモニターでゲームして、サブのモニターでYouTube見たりして、手前にiPadがあって別のゲームして、でスマホもいじったりして。それくらい目と脳みそがフルで動いているのが楽しい」と言い、濱田とは『ウルトラマン』シリーズのつながりで以前から顔見知りというオーイシマサヨシも「同時進行でやるの!?」と驚き。

 そんなオーイシは、自身が手掛けたオープニング主題歌『あとの祭り』について聞かれると「UBUNA監督から“男子の精通”をテーマに電波曲を作ってくれと言われて…。オーイシマサヨシのアーティストイメージをかなぐり捨てつつ、コンプラを守りながら上手いこと作れたと思う。誰も“せがれ”の意味に気づかないでしょ?」と歌詞に胸を張り、濱田も「奥ゆかしいですよね“せがれ”って…」と苦笑していた。

 この日の登壇者は濱田龍臣、沢口愛華、オーイシマサヨシ(OP主題歌)、有馬元気(ED主題歌)、UBUNA(監督)、福室莉音 (司会)。

 ドラマ『サバエとヤッたら終わる』は8月11日夜25時5分からTOKYO MXにて放送開始。Netflixにて配信。TVerにて見逃し配信。

沢口愛華「私は超絶ウブなので…」ドラマ『サバエとヤッたら終わる』で大胆胸元の惑わし系キャラ

2024.07.14 Vol.web original

 

 ドラマ『サバエとヤッたら終わる』(8月11日放送開始/TOKYO MX)の先行上映会イベントが14日、都内にて行われ、W主演を務める濱田龍臣、沢口愛華や音楽を担当したオーイシマサヨシ、有馬元気とUBUNA監督が登壇。“惑わせ系”キャラクター鯖江役を演じた沢口が自身を「惑わせる相手」を語った。

 早坂啓吾による同名WEBマンガを実写ドラマ化。恋と性欲の間で揺れる男子大学生の日常を描くドキドキのラブコメディー。

 同級生に片思いしながらも、友人・鯖江に翻弄される大学生・宇治を演じる濱田龍臣と、宇治の恋愛相談に乗りつつも巨乳と下ネタで宇治を惑わす同級生・鯖江レイカを演じる沢口愛華。この日は特製“鯖江Tシャツ”を着て登場。

 撮影現場の写真とともに思い出を振り返った一同。モニターを見ながら沢口が笑顔を浮かべる写真に、沢口は「なんでにやけているかというと(宇治の片思い相手)桜井さんがかわいすぎて」とメロメロ。この日は桜井役キャストが伏せられた状態での上映。後光がさすほどの美人というキャラに、濱田が「光ってたな~」と振り返ると、背中のチラ見せシーンがある沢口も「私の背中も光ってたから(笑)」。

 登場するキャラの中で誰と友達になりたいかと聞かれると、沢口は自身が演じた「鯖江と仲良くなりたいですね。楽しそう!」。UBUNA監督も「私も鯖江に引っ張ってもらたい」、さらにOP主題歌を手がけるオーイシマサヨシが「僕も鯖江。下心無しで鯖江と仲良くなりたい。宇治になりたい、まである」と言うと、すかさず沢口が「それって下心あるじゃないですか」とツッコみ、会場も大笑い。

 本作が地上波連続ドラマ初主演となる沢口。劇中では大胆胸元と奔放な言動で宇治を惑わせるが、自身が惑わされる瞬間はと聞かれると「私は超絶ウブなので、目を見て笑われたらそれだけで…。アイドルですから!」。一方の濱田は「髪がポニーテールを結んでたのをほどいてたりすると、いいなって思いますね」。すると「男の夢感あるね」と同意していたオーイシが「僕はすべての女性にときめいてます」と答え笑いを誘っていた。

 この日の登壇者は濱田龍臣、沢口愛華、オーイシマサヨシ(OP主題歌)、有馬元気(ED主題歌)、UBUNA(監督)、福室莉音(司会)。

 ドラマ『サバエとヤッたら終わる』は8月11日夜25時5分からTOKYO MXにて放送開始。Netflixにて配信。TVerにて見逃し配信。

劇団EXILE・小澤雄太&小野塚勇人が大学生らに熱弁「人生何が起こるか分からない」

2024.07.13 Vol.Web Original

 TOKYO FMで放送中のラジオ番組「JAPAN MOVE UP」(毎週土曜21時30分~)の7月13日放送分に、劇団EXILEの小澤雄太と小野塚勇人がゲスト出演。この日は、ナビゲーターの一木広治が客員教授を務める淑徳大学表現学科の授業の一環として、大学生が観覧する中で行われた。

アンガールズ山根の新種昆虫発見に科博の研究者「人生に一度、あるかないかの珍事」

2024.07.13 Vol.web original

 

「昆虫MANIAC」のオープニングセレモニーが12日、会場の上野・国立科学博物館にて行われ、公式サポーターを務めるアンガールズ(山根良顕、田中卓志)が登壇。山根による新種発見のケースを研究者が「レア」と太鼓判を押した。

 国立科学博物館の研究者によるマニアックな視点や昆虫標本、最新の昆虫研究を通して、普段はなかなか注目することが少ない昆虫の世界を紹介する展覧会。

 展覧会のオリジナルグッズを身に着けて登場したアンガールズの2人。今回の公式サポーターのオファーは、山根が番組で新種の昆虫(モトナリヒメコバネナガハネカクシ)を発見したことがきっかけだったとのことで、相方の田中は「だからオレは山根のバーター」と自虐かと思いきや「バーターされるってこんなに楽しいんだと思いました。誰かのバーターって気が楽です」。

 この日は、国立科学博物館動物研究部の5名の監修者も登壇。新種を発見した山根に、コウチュウ類担当の野村周平氏は「研究者にとっては仕事なのでわりと日常茶飯事ですが、山根さんのようにタレントさんが見つけるというのは、人生に一度、あるかないかの珍事」と言い「「しかも新種発見の瞬間が映像に残っているのが貴重です。だいたい(虫を採る現場には)自分一人しかいないので」と語り、田中と山根もびっくり。

 そんな2人は、本展のマニアックでレアな展示や体験コーナーに大興奮。最後に、司会から「昆虫になり切って展覧会をアピールして」と頼まれると、虫のようなポーズになり「僕たちが国立科学博物館で待ってるよ!」と呼びかけてから「おかしいでしょ、僕たちが虫になりきるって…」とツッコミを入れていた。

 特別展「昆虫MANIAC」は7月13日から10月24日まで、東京・上野の国立科学博物館にて開催。

Leolaが8月に新曲『超写実 ホキ美術館名品展』のイメージソング

2024.07.12 Vol.Web Original

 

  シンガーソングライターのLeolaがニューシングル『夏のせい』を8月16日に配信リリースする。好きな人との距離をなかなか縮められないもどかしさと、勇気を持って一歩踏み出す女性を描いた応援ソング。

この曲は『テレビ熊本開局55周年記念 超写実 ホキ美術館名品展』のイメージソングになっている。

山﨑賢人、初共演の小栗旬を絶賛「本当に小栗さんの“李牧”が仲間だったらいいのにと思った」

2024.07.12 Vol.web original

 

 映画『キングダム 大将軍の帰還』の初日舞台挨拶が12日、都内にて行われ、俳優の山﨑賢人、吉沢亮、大沢たかお、清野菜名ら豪華キャストと佐藤信介監督が登壇。敵の天才軍師・李牧(りぼく)を演じた小栗旬を山﨑が絶賛した。

 中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政を壮大なスケールで描く、原泰久による人気漫画を映画化した大ヒットシリーズ最新作。

 主人公・信を演じる山﨑、嬴政(えいせい)役の吉沢亮、信に大きな影響を与えた大将軍・王騎役の大沢たかおらシリーズ初期からのキャスト陣は集大成となる本作の初日に感慨深げ。

 そんな中、敵国・趙国の天才軍師・李牧を演じた小栗旬は「僕も信や王騎のチームに入りたかった(笑)。見た皆さんから、こいつ最悪だと思われていると思う。今日ここに来るのも憂鬱でした」と苦笑。

 そんな小栗に山﨑は「すごかったです。小栗さんの李牧が仲間だったらいいのにと思うくらい。初めて共演させていただいたんですけど、本当に圧倒的な強さと存在感のある敵でした」と感嘆しきり。

 李牧を支える剣士カイネ役の佐久間由衣も「本当に李牧さまがそこにいるという感じ。強いのに強さを見せない、でも出てしまう強さを小栗さんから感じました」と言えば、佐藤監督も「佐久間さんはカイネのスッと立っているたたずまいの表現が素晴らしかったし、小栗さんは李牧として現場に入ってて、僕も声をかけづらいくらいだった。休み時間も李牧だった」と敵軍キャストたちも大絶賛していた。

 この日の登壇者は山﨑賢人、吉沢亮、大沢たかお、清野菜名 岡山天音、三浦貴大、新木優子、佐久間由衣、小栗旬、佐藤信介監督。

大沢たかお『キングダム』最新作公開初日迎え「僕は今日が最後。後悔のない素晴らしい時間だった」

2024.07.12 Vol.web original

 

 映画『キングダム 大将軍の帰還』の初日舞台挨拶が12日、都内にて行われ、俳優の山﨑賢人、吉沢亮、大沢たかお、清野菜名ら豪華キャストと佐藤信介監督が登壇。シリーズ1作目から天下の大将軍・王騎(おうき)を演じてきた大沢が集大成となった本作への思いを語った。

 中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政を壮大なスケールで描く、原泰久による人気漫画を映画化した大ヒットシリーズ最新作。

 主人公・信を演じる山﨑、嬴政(えいせい)役の吉沢亮、信に大きな影響を与えた大将軍・王騎役の大沢たかおはシリーズ1作目からの7年に感慨深げ。

 中でも王騎は、本作で大きな運命の節目を迎えるだけに、山﨑は信と王騎の関係を重ね合わせながら「『キングダム』を象徴するような王騎将軍というとてつもない存在の大沢さんがいてくれることでどんどん面白い作品になっていった」。吉沢も「嬴政が重要な覚悟を語るとき常に王騎が目の前にいた。でも大沢さんの完璧な王騎を前に簡単に言葉が出てこない。そのオーラをもらいながらも、その言葉を発していかなければならないという覚悟を現場で常にもらっていました。大沢さんがこの作品のグレードを一段も二段も上げてくれたという気がします」。

 そんな2人に大沢も「舞台の上だから気を使っているんだと思う」と茶化しつつ「本当にこの2人は、こうしているとすごい優しい青年だけど、現場では目がぎらぎらしていて。自分が若い時こんなことは絶対できないだろうなと思いながら7年過ごし、2人は会うたびに人間としても俳優としてもかっこよくなっていった。彼らのほうが輝いているんじゃないかと不安になったりもするんだけど、それがまたうれしかったりして。『キングダム』はやっぱりこの2人が軸。本当にこの2人と一緒に仕事できてよかった」。

 最後に大沢は「こんな作品、多分この前もこの先もない。僕は『キングダム』の活動は今日が最後になると思うんですけど、後悔のない素晴らしい時間だったと思います」と頭を下げ、大将軍の“帰還”に観客も大きな拍手を贈っていた。

 この日の登壇者は山﨑賢人、吉沢亮、大沢たかお、清野菜名 岡山天音、三浦貴大、新木優子、佐久間由衣、小栗旬、佐藤信介監督。

平野紫耀がYSLの新作コスメメイクで登場「塗った自分もパーツに自信を持てる」

2024.07.12 Vol.web original

 YSL BEAUTYによるポップアップイベント「YSL LOVESHINEFACTORY」のレセプションが11日、都内にて行われ、アジア アンバサダーを務める平野紫耀(Number_i)が登場。アイシャドウやリップなどの新作コスメを使ったメイクに「ジュエリーをまとっているよう」と笑顔を見せた。

「YSL LOVESHINE FACTORY」は、YSL BEAUTYの新リップシリーズ「YSL ラブシャイン」の世界観を体験できるポップアップイベント。

 この日のイベントでは、YSL BEAUTYの〈YSL ラブシャイン リップスティック NO.44〉や〈クチュール ミニ クラッチ #710 オーバーブラン〉といった新作コスメを使ったメイクで登場した平野。

「普段はアイメイクしないんですけど。このアイシャドウのキラキラも気に入ってますし、これに合わせてYSL ラブシャイン リップスティックも使わせていただいています。塗った自分もパーツに自信を持てるような輝き。ジュエリーをまとっているよう」とすっかりお気に入りの様子。

 アジア アンバサダーを務め、パリで行われた本展のイベントにも出席した平野。「パリの夜はロマンチックで、自分が映画の中にいるような気分にさせてくれる街」とパリ滞在を振り返りつつ、東京展の会場に「パリと同じものがそのまま再現されていて本当にびっくりしました。東京だけのコンテンツもあるので、1日中楽しめる」と太鼓判を押していた。

「YSL LOVESHINE FACTORY」は7月12日から16日まで渋谷区のMEDIA DEPARTMENT TOKYOにて開催。

ラウール、3年ぶり主演映画の舞台挨拶で気もそぞろ「頭がパンクしそうだった」

2024.07.11 Vol.web original

 

 映画『赤羽骨子のボディガード』(8月2日公開)の完成披露試写会が11日、都内にて行われ、主演のラウール、共演の出口夏希、奥平大兼、髙橋ひかるらキャスト総勢25名と石川淳一監督が登壇。ラウールが共演陣と協力しながらイベント中に、あるミッションに成功した。

 週刊少年マガジンで絶賛連載中の、丹月正光によるコミックス『赤羽骨子のボディガード』(講談社)。とある事情で命を狙われることになった赤羽骨子(あかばね・ほねこ)。大好きな彼女のために、ボディガードとなった威吹荒邦(いぶき・あらくに)が“彼女にバレることなく守る”というミッションに挑む。

「赤羽骨子FES.」と題して実施されたこの日の完成披露イベントには、威吹荒邦役の主演ラウールをはじめ、赤羽骨子役の出口夏希ら豪華キャストが大集結。

 3年ぶりの映画主演となるラウールは「僕はヤンキーとかけ離れた平和な暮らしを送ってきて、ケンカも1回もしたことが無かったんですけど、久しぶりに金髪の自分をスクリーンで見て、あ、ヤンキーじゃないかと思いました」と“ヤンキー”役に自信満々。

 一方で冒頭、階段上のステージから下りるタイミングを一人だけ間違えたり「皆さんに見てもらえるという喜びと…」と語りだすと、ふと「何でしたっけ?」と言葉に詰まるなど、なぜか落ち着かない様子。

 イベントでは、劇中で披露するアクションやダンスの練習の話などで盛り上がっていたが、そのトーク中、なぜか突然、有輝(土佐兄弟)が炭酸水を一気飲みしたり、かなで(3時のヒロイン)が主題歌『BEAKOUT』を踊り出すなど、登壇者が次々と謎行動。

 実はこの日、登壇者には物語さながら骨子役の出口にバレないよう、とあるミッションをクリアせよという指令が。

 出口の気をそらしたり、見えないように視線を遮ったりと協力した一同。最後には、フォトセッション直前にサプライズで駆け付けた土屋太鳳が「2分前からいました(笑)」と出口をびっくりさせ、ミッション成功。終始落ち着かなかったというラウールも「頭がパンクしそうだった(笑)」とようやく安どの表情。

 ほとんどのミッションに「気づかなかった」と驚いた出口。フォトセッションではラウールはじめ共演者たちから守られるボディガードのポーズ。出口も「うれしい!」と感激していた。

 この日の登壇者はラウール、出口夏希、奥平大兼、髙橋ひかる、倉悠貴、山本千尋、戸塚純貴、鳴海唯、中田青渚、長井短、坂口涼太郎、木村昴、芝大輔(モグライダー)、詩羽(水曜日のカンパネラ)、安斉星来、橘優輝、松岡広大、大久保桜子、有輝(土佐兄弟)、かなで(3時のヒロイン)、工藤美桜、三浦獠太、髙橋大翔、遠藤憲一、土屋太鳳(サプライズ登壇)、石川淳一監督。

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