東京都は18日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに29人確認されたと発表した。重症者は31人。
感染者がもっとも多かったのは20代で7人、以下順に、30代6人、10歳未満5人、40代4人、50代が3人、10代が1人だった。65歳以上は3人だった。
また、60代から80代までの男女6名の死亡も発表された。
東京都は18日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに29人確認されたと発表した。重症者は31人。
感染者がもっとも多かったのは20代で7人、以下順に、30代6人、10歳未満5人、40代4人、50代が3人、10代が1人だった。65歳以上は3人だった。
また、60代から80代までの男女6名の死亡も発表された。
WWEが10月21日(日本時間同22日)、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナでPPV「クラウン・ジュエル」を開催する。そこでブロック・レスナーを相手に王座戦に臨むユニバーサル王者ローマン・レインズが大会を前に現在の心境を語った。
――ブロック・レスナーとのライバル関係からファンが期待できることは?
「最も明白なことは2人の立場がどう逆転したか、そしてそれがどれだけダイナミックに180度シフトしたかということだ。ポール・ヘイマンとの関係性など、それぞれの個性がどこにあって、どこに向かっているのか。俺とレスナーに関してはすべての状況が変わった。過去のタイトル保持において、レスナーはおそらく最も権威のあるユニバーサル王者だった。しかし、それは俺が過去1年半で達成できたことと比較すると見劣りする。フルタイムのスーパースターとして毎週のスマックダウンで、そして4大大会からすべての主要なPPV、時には毎月、そして時にはそれ以上に王座防衛したことは俺たち2人の立場に大きな違いをもたらした。多くのことが変わったが、変わっていないことの一つは俺たちの身体能力。数年前のレスナーは俺に対してうまく対応していたが、最近は俺のほうが多くの点で優勢だ」
――PPV「グレイテスト・ロイヤルランブル」(2018年4月)でケージごと突き破ったスピアー弾について。
「あの夜、俺は勝利を奪われたような気分だっだ。スチールケージの檻から抜け出すことが目的で、俺は勝つためにすべての手を尽くした。もしポール・ヘイマンが俺のコーナーにいてテープを見直すことになっていたら、リプレイ結果をよく見ることができたはずだ。この出来事は二度と勝利を奪われないようにするため、ヘイマンのような男と協力するようになった理由だ。サウジアラビアでスチールケージを突き破るスピアーをレスナーに叩き込むも俺が王座奪取できなかったのはWWEの歴史において汚点の一つだと思う。それにもかかわらず、その衝撃的な結末は観客に受け入れられたが、それは俺とレスナーが作り出すことができる一つの瞬間にすぎない。破壊、身体能力、強度、そしてエネルギーレベル、最高峰の2人が対峙することで人々を興奮させることができる」
人生を踏み外した男のクリスマス・イブの物語を描く舞台『ダブリンキャロル』の上演が決まった。本作が日本で上演されるのは初。出演は、首藤康之、山下リオ、小日向星一。
アイルランドの作家、コナー・マクファーソンによる作品。酒浸りで浮気性で家族から離れ、葬儀屋で働く男ジョンのもとに、10年ぶりに娘メアリーが訪ねてくる。ジョンの妻が重い病気で、ジョンに会いたがっていて、迎えに来たのだという。ジョンは自分の過去と現在に向き合うことになって……。
ジョンを演じる首藤は、「読み進めてみるとこの「ジョン」という男が、自身の分身のように思えてきた」といい、「この仕事をしていると、自分が抱いている感情と表現しようとしている感情の間に本当の自分がいるような気がいつもしています。ジョンと自身の心の叫び声をエネルギーの源として、僕自身初めて体験する会話劇を、精魂を注いで演じたいと思います。今年50歳を迎えるこの時にジョンに出会ったのは何かしらの運命を感じています」と意気込む。
娘のメアリーを演じる山下は「台本を読みながら、他人の一日を覗き見しているような罪の意識を感じつつも、いつのまにか感情移入し、私自身の一日に影響を及ぼされる、不思議な感覚になりました。海外の戯曲は初めてなので、今から緊張していますが、一日一日の稽古を大切にお芝居できたらと思います」とコメントを寄せている。
小日向は、葬儀屋を手伝っている若者、マークを演じる。
「コナー・マクファーソンが書いた『ダブリンキャロル』の世界に飛び込んでいけること、とても光栄です。台本を読み、観てくださる方の希望になれるような戯曲だと思いました。座組みの皆様と一丸となって、舞台を作っていきたいと思います」と、燃えている。
下北沢の東演パラータで、12月3~9日に上演。
以下に、キャストのコメント全文。
新CMは『氷結 無糖 レモン教えてあげたい篇』 で、海辺で新しくなった「氷結 無糖 レモン」 を味わっている高橋が、そのおいしさに「あぁ~おいしいな」と思わず声を出してしまうという内容だ。
新CMについて高橋は、「自分自身、『氷結 無糖 レモン』が大好きなので、撮影で飲んでいるときは本当に素の状態で飲んでいますね」。
景井ひなの「TikTok」のフォロワー数が1000万人を突破した。
景井は、「正直今は皆様への「ありがとう」という感謝の気持ちしかなく、この気持ちをそのまま伝えたいのですが、『ありがとうございます』この言葉ではなくて、それ以上に感謝を伝えられる言葉がもっとあったらいいのにと思っています」とコメント。また「まだまだ通過点なので、これからも皆様に楽しんで頂ける動画を発信していけたらと思います」と意気込んでいる。
1000万人突破を記念し、景井は想いのこもったオリジナル動画も発表している。
景井は、「TikTok」のフォロワー数が国内女性1位を誇る。TikTokerとして活躍する一方で、タレントとしても活動。現在放送中の土ドラ『顔だけ先生』にもレギュラー出演している。
景井のコメント全文は以下の通り。
プロフェッショナル修斗公式戦「PROFESSIONAL SHOOTO 2021 Vol.7」(11月6日、東京・USEN STUDIO COAST)の追加対戦カードが10月17日、発表された。
修斗では毎年、新なスターを発掘すべく「インフィニティリーグ」を開催しているのだが、今度は修斗にとって新階級となる「女子アトム級(-47.6kg)」で開催することとなり、今大会からリーグ戦がスタートする。
現在までに4選手がエントリーしており、まずリーグ戦の中心と目されるのが、高い殺傷能力で倒せる打撃が武器の“北のストライカー”中村未来(マルスジム)。中村はこれまでスーパーアトム級で戦ってきたが、新階級設立に伴い、階級を落として今回のリーグ戦にエントリー。優勝候補の筆頭といっても過言ではない存在だ。
次にワールドクラスレスラーとして“世界を知る女”澤田千優(AACC)も参加が決定。高いテイクダウンスキルとフィジカルはエントリー選手の中で随一を誇る。現在ONE Championshipで活躍している澤田龍人を兄に持ち、兄がなし得なかった修斗世界王座を狙う。
この優勝戦線に絡んでくるであろう2人がリーグ開幕戦となる11・6新木場大会でいきなり激突することとなった
他には、今年5月の後楽園ホール大会で、その澤田を相手にあわや一本勝ちという場面を作り、引き分けている沖縄在住の“チュラサングラップラー”小生由紀(グランドスラム沖縄APP)。また、今回のインフィニティリーグでプロデビューすることになる“JKシューター”18歳の加藤春菜(NASCER DO SOL)の参加が決定。加藤は14歳から道場に通い始め、非凡な才能を見せ16歳の時に全日本選手権に出場するなど積極的にチャレンジを続ける注目の10代。
現在までに、この4名のエントリーが決定。後日発表されるもう1名を加えた5選手で1年にわたってリーグ戦が行われる。
インフィニティリーグは公式戦終了時に勝ち点が最も多い選手が優勝となるのだが、勝ち点が並んだ場合は(1)直接対決で勝利している、(2)一本、KO勝利数が多い、(3)合計試合時間が短い――の順で順位を確定。トーナメントの優勝者が初代アトム級世界王者に認定される。ただし優勝した場合でも2位の選手と同点の場合は後日、王座決定戦を行う。
東京都は17日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに40人確認されたと発表した。重症者は35人。
感染者がもっとも多かったのは20代で8人、以下順に、30代7人、40代と10歳未満5人、50代4人、10代が2人だった。65歳以上は5人だった。
また、20代から70代までの男女6名の死亡も発表された。
登坂広臣(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)の名義、ØMIの新曲「You (Prod. SUGA of BTS)」が注目を集めている。世界40カ国と地域のiTunesトップソングチャートで1位を記録、またYouTubeで15日に公開されたミュージックビデオは公開1時間で62.7万回再生され、24時間で232万回再生されている。
「You (Prod. SUGA of BTS)」は、15日にリリースしたデジタルシングル『ANSWER… SHINE』の収録曲で、BTSのSUGAがプロデュース。2人で直接意見を交換しながら制作し完成させた、爽やかなポップソングだ。
ØMIは「この結果は紛れもなく、僕の力は微々たる物で、今回の楽曲のプロデューサーでもあるSUGAさん、そして彼を応援しバックアップして下さるファンの皆様の支持の結果だと思っています。そんな皆様のお力添えで今まで日本のアーティストが見ることの出来なかった景色を見させて頂きました! 本当にありがとうございます!」と、コメント。さらに「今後引き続き、ANSWER… SHINEの世界観で展開される楽曲の発表を楽しみに皆様が待っていてくれる事を心から願っています!」と呼びかけている。
劇団EXILEの最新公演「JAM -ザ・リサイタル-」が16日、仙台の東京エレクトロンホール宮城で開幕した。公演は、劇団EXILEが展開する一大メディアミックスプロジェクト「JAMプロジェクト」の最新版で、映画『jam』、連続ドラマ「JAM -the drama-」(ABEMA)の世界観をリサイタルで表現するもので、演技に、歌やダンス、イリュージョンなどで楽しませた。また11月30日に大阪オリックス劇場で追加公演が行われることも発表された。
”リサイタル”は、映画、ドラマのダイジェスト映像が流れたところで、「タケルエキスポ2022」の文字がスクリーンに映しだされると、劇中で発足した芸能事務所・タケルプロの西野タケル(町田啓太)が登場。怪しさ全開の壮大な事業計画とスピーチが行われ、スタート。
“アジアを股にかけるスター”レスリー・チャンチャン(佐藤寛太)と金城タロー(八木将康)、山下トオル(秋山真太郎)のステージを皮切りに、元チンピラの世良コージ(小澤雄太)と滝口ジュン(小野塚勇人)によるデュエット、演歌歌手・港町タカシ(SWAY)による演歌とラップの融合に、川崎テツオ(鈴木伸之)によるアコースティックギターの弾き語り、演歌歌手の横山田ヒロシ(青柳翔)のエンターテインメントシップあふれるステージ、エアボーカルグループのBIRTHDAY BOYSのパフォーマンスで楽しませた。
初日のオフィシャルリポートが到着、リポートは以下の通り。
東京女子プロレスが10月16日、東京・新木場1stRINGで「TOKYO JOSHI 2021 秋~花鳥月露~」を開催。同団体年間最大の祭典「WRESTLE PRINCESS Ⅱ」(同9日、東京・大田区総合体育館)でプリンセス・オブ・プリンセス選手権をかけて激闘を繰り広げた山下実優と伊藤麻希がタッグチーム「121000000(ワン・トゥー・ミリオン)」再始動を白星で飾った。
9月4日の東京・板橋グリーンホール大会以来、約1カ月半ぶりにタッグを組んだ2人は乃蒼ヒカリ、小橋マリカ組と対戦。開始早々、山下と伊藤はサボテンの体勢に入って合体式のヘッドバットを狙うも、乃蒼に逃げられて不発。それでも立て直した2人は10分過ぎ、伊藤が小橋にヘッドバットをたたき込み、山下がリターンクラッシュを見舞うも乃蒼がカット。ならばと伊藤が乃蒼を逆エビ固めで抑えている間に、山下が小橋にアティテュード・アジャストメントを決めて3カウントを奪取した。
れいわ新選組の山本太郎代表が16日、都内で街頭記者会見を行い、衆院選について東京ブロックから比例代表として立候補することを明らかにした。