舞台映像とオーケストラがコラボ NACSYMPHONY 2019「COLOR〜彩り続けた楽曲たちの調べ」

2019.02.21 Vol.715

 TEAM NACSの舞台音楽を担当するNAOTOが、TEAM NACSの舞台映像とオーケストラの生演奏によるコラボコンサートNACSYMPHONY 2019「COLOR〜彩り続けた楽曲たちの調べ」を開催する。胸が高鳴り感動を呼んだあのシーンがNAOTO率いるオーケストラの迫力ある生演奏で蘇る。TEAM NACS森崎博之のゲスト出演も決定。詳細はローチケTEAM NACSで検索。

浅田真央、日本人選手が大健闘のフィギュア「見ていて、すごく楽しい」

2019.02.21 Vol.Web Original

 浅田真央が20日、都内で行われた「アルソア スキンケア」の新製品発表会に出席し、日本人選手が活躍する現在のフィギュアスケートについてコメントした。 「日本だけではなく、世界も、フィギュアスケートのレベルは上がってきている。私自身も、いちフィギュアスケートファンとして見ていて、すごく楽しいです。日本の選手には、怪我無く、自分の目標をかなえてほしいと思います」。  浅田自身は現在、アイスショー「浅田真央サンクスツアー」を展開している。イベントでは平成のうちにやりたいことはないかと聞かれ、「回っているうちに終わっちゃう……」と、笑顔を見せた。

3・10「ファストレーン」でブライアンvsキングストンのWWE王座戦が決定【2・19 WWE】

2019.02.20 Vol.Web Original
6人タッグでキングストンがブライアンにまさかのフォール勝ち
 WWE「スマックダウン」(現地時間2月19日、ルイジアナ州ニューオーリンズ/スムージー・キング・センター)でWWE王者ダニエル・ブライアンが格下のコフィ・キングストンに不覚のピンフォール負けを喫した。  この日のメーンでは17日の「エリミネーション・チェンバー」で行われた「WWE王座エリミネーション・チェンバー戦」に出場した選手による6人タッグ戦が行われた。  ブライアンはサモア・ジョー、ランディ・オートンとトリオを組みキングストン&AJスタイルズ&ジェフ・ハーディと対戦。 「エリミネーション・チェンバー」で活躍したキングストンが注目されるも、ブライアンはキングストンに馬乗りパンチの連打を放って「俺がWWE王者だ」とアピール。オートンもキングストンをテーブルに叩き付けるなどブライアン軍が試合を優勢に進める。  しかしAJがブライアンにカーフ・クラッシャーを決め試合の流れを変えると、キングストンがダイブ攻撃からのトラブル・イン・パラダイスを決め、WWE王者から3カウントを奪うという番狂わせを演じた。  ニュー・デイのビッグ・E 、エグゼビア・ウッズと大喜びのキングストンに対し、ステージに登場したシェイン・マクマホンが「ファストレーン」(現地時間3月10日、オハイオ州クリーブランド/クイックン・ローンズ・アリーナ)で王者ブライアンvsキングストンのWWE王座戦を行うことを決定した。

WWE2大ブランドデビューのリコシェが連夜の勝利【2・19 WWE】

2019.02.20 Vol.Web Original
最後はコーナートップからの630°スプラッシュ
 WWEのNXTスーパースター・リコシェが前日のロウに続き「スマックダウン」(現地時間2月19日、ルイジアナ州ニューオーリンズ/スムージー・キング・センター)にも登場した。  リコシェはエリック・ヤング(withアレクサンダー・ウルフ&キリアン・デイン)とシングルで対戦。リコシェはハリケーン・ラナからドロップキックを決めて先制するも、セコンドに挑発された隙にヤングから強烈なパンチを食らって劣勢となってしまう。しかし、ヤングがポストに誤爆して流れが変わると、アッパーカットからのスタンディング・シューティングスタープレス、さらに捻りをいれたトペ・コンヒーロでヤングを追い詰めると、最後はコーナートップから630°スプラッシュを炸裂させて3カウント。  リコシェはWWE2大ブランド「ロウ」と「スマックダウン」の連続デビューをともに勝利で飾る離れ業を演じた。

女子王者アスカが格下マンディに不覚のピンフォール負け【2・19 WWE】

2019.02.20 Vol.Web Original
「シャーロットとベッキーには興味がない」と強気発言も…
 WWE「スマックダウン」(現地時間2月19日、ルイジアナ州ニューオーリンズ/スムージー・キング・センター)でスマックダウン女子王者のアスカがマンディ・ローズにまさかのピンフォール負けを喫した。  この日、アスカはリング上でロウとスマックダウンの王座戦線に関して「シャーロットとベッキーはすでに倒しているから興味がない。興味があるのは誰が私と対戦する準備ができているかだ」とコメントし、次戦に目を向けた。  するとそこに突如、マンディがソーニャ・デビルとともに登場。マンディは「誰にも相手にされないかわいそうなアスカ! でも私はあなたと対戦する準備ができてるわよ」と挑発すると2人が対戦する展開に。

浅田真央「グルメブロガーになりたい」?

2019.02.20 Vol.Web Original

 浅田真央が20日、都内で行われた「アルソア スキンケア」の新製品発表会に出席した。  16歳から同ブランドのアイテムを愛用。新シリーズではキービジュアルを担当している。「ドレスはフワッとなるんですけど、表情が頑張るぞ!という顔になってしまうので、頑張っていないような表情をとジャンプしていました」と、撮影を振り返った。  現在、アイスショーで全国を回っている浅田。「毎日スキンケアをしてお肌をきれいに保つことも気分をあげるひとつの方法だと思います」とし、普段から「顔から汗をしっかりだすこと、加湿器などを焚いて肌の潤いを保つこと、スキンケア(商品を使ってケア)をしっかりすることを心がけています」と、柔らかな表情を見せた。

たどり着きたい場所へ向かうために必要な勢いは、ビートとグルーヴ、そして力強い言葉のなかにある。【TSUTAYA MONTHLY UPDATE―FEBRUARY.2019―】

2019.02.20 Vol.715
話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。 TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?

ベッキー、アンドロイド役で1人2役に挑戦!「結婚には役立たないかも…」と白石和彌監督は祝福コメント

2019.02.20 Vol.Web Original
 阿佐田哲也の不朽の名作を『孤狼の血』の白石和彌監督が映画化する話題作『麻雀放浪記2020』で先日、結婚を発表したベッキーが1人2役を演じることが分かった。  今なお読み継がれるベストセラー小説「麻雀放浪記」を、和田誠監督の映画化以来、35年ぶりに再び映画化する注目作。映画版『麻雀放浪記』を生涯ベストの1つと公言している斎藤工が1945年から2020年へとタイムスリップしたギャンブラー“坊や哲“を熱演する。

「K-1に出て武尊君と同じ舞台で戦いたいです」晃貴

2019.02.20 Vol.715
 どことなく武尊を思わせる印象の晃貴。それを言うと「たまに言われます。ヒロさん(卜部弘嵩)にも“昔の武尊に似ている”って言ってもらえたり、ファンの方にも武尊君の弟分って言われたり」とうれしそうに笑顔を見せる。それもそのはず、同郷の武尊にあこがれてその後を追うように上京、同じベルトを巻きたいという一心で、チャンピオンに上りつめたのだ。そんな武尊との出会いは小学校低学年の頃。 「もともと実家がキックボクシングのジムをやっているんです。そこに小さなころから遊び感覚で行っていた時に、高校生の武尊君が入ってきました。最初の印象? チャラかった(笑)。だって、金髪だったんですよ。僕は小さかったので“すごい人が来たな”って(笑)」  最初の印象は“チャラいお兄ちゃん”。それがいつからあこがれに? 「遊びでサンドバッグをポンポン叩いていた時期を経て、中学生の時には本気でプロを目指していました。そのころは武尊君はもう東京に行っていたんですけど、しばらくしてKrushに出るようになり、ついにチャンピオンになってベルトを取った。それを見て、自分もあんなふうになりたいなって思ったんです。地元にベルトを持って帰って来た武尊君はとってもカッコよかったし、地方からでもチャンピオンになれるんだって。それで武尊君を追って上京し、同じジムに入りました。でもプロの練習はきつく、最初は全然ついていけなくて。東京ってすごいところだなって(笑)。ただ、練習はきつかったですが、絶対にチャンピオンになるという気持ちだけは持ち続けていた。その思いだけで、必死についていっていたという感じです」

競泳 池江璃花子 『挑む』【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2019.02.20 Vol.web Original
 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

嵐・相葉、新CMで熱視線の中ランウェイ「ウチワを持っているかいないかの差」

2019.02.20 Vol.Web Original

 嵐の相葉雅紀が出演するデオドラント衣料用柔軟仕上げ剤『ソフラン プレミアム消臭』の新 CMが27日から全国でオンエアされる。   新CMの「ランウェイ」篇は、玄関からの廊下をランウェイに見立て、玄関から次々と家の中へ入ってくる夫や子どもたちが「でも大丈夫」という言葉で相葉を先頭に、堂々とランウェイを歩くというもの。  撮影には約250名のエキストラが参加。相葉は「すごい! CGじ ゃないんだ!」と驚きながらも、パーフェクトなパフォーマンスを見せ、監督から最初のテイク で撮影終了宣言が飛び出すほどだったという。  相葉は「今日いっしょにCMに出演していただいた(エキストラの)皆さんは、あたたかくて、一つひとつリアクションしてくれるし、カメラが回っていないところでも、常にあたたかい雰囲気 でした」としいい、「ライブの観客と比べても(応援用の)ウチワを持っているか 持っていないかの差だったと思います」と撮影を振り返った。  CMには「柔軟剤革命」篇もある。

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